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「 中期経営計画 」の検索結果

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ページ数: 4 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
10/27 16:00 9532 大阪瓦斯
2022年3月期第2四半期決算プレゼンテーション資料 その他のIR
価格の変動並びに天候の異変等があります。 ガス販売量に関する注記 : 全て、基準熱量を45MJ/m 3 として、表記しています。 連結ガス販売量に関する注記 : 名張近鉄ガス・豊岡エネルギー・新宮ガスは12 月決算です。 2Ⅰ. 22.3 期上期の主な活動の振り返り22.3 期上期活動振り返りまとめ � 上期は新型コロナウイルスの感染が再拡大する中、ウィズコロナを前提にした事業運営を実施し、 で掲げたミライ価値の共創に向けた活動を展開 <ガス> • カーボンニュートラルLNGの調達、販売を開始 • 家庭用燃料電池エネファームの累計販売台数 15 万台達成 • カーボンニュートラル技
10/23 15:36 9532 大阪瓦斯
統合報告書2021(3/3) その他
織全体を力任せにコントロールするのではな く、決められた理念のもとで個 々の組織が同じ目 的に向かって進み、ネットワーク全体の統治が行 われる状態です。私は2013 年から、社外取締役と して大阪ガスのガバナンスを監督してきましたが、 取締役会においても自由に発言ができ、まさに オートノマスな組織を追求していると考えます。 について、私が重視しているのは カーボンニュートラルとデジタルトランスフォー メーション(DX)の取り組みです。前者について は、取り組み自体は重要であることは言うまでもあ りませんが、数値目標の設定や達成に向けた根拠 について科学的な検証が重要と考えます。時代
10/23 15:36 9532 大阪瓦斯
統合報告書2021(2/3) その他
kW 500 万 kW ※1 ■ 再生可能エネルギー普及貢献量 海外 10.5 万 kW 21 年 3 月末 104.6 万 kW ※2 国内 94.1 万 kW ( 内、調達 30.3 万 kW) ■ 2023 目標 21 年 3 月末 24 年 3 月末 31 年 3 月末 105 万 kW 250 万 kW 500 万 kW 海 10 ※1 固定価格買取 (FIT) 制度の適用電源を含む ※2 意思決定済 / 建設中の電源を含む Daigasグループの強み CO2 排出削減貢献 再生可能エネルギー電源の開発・運営ノウハウ 競争力のあるLNG 調達・シェールガス開発実績 都
10/23 15:36 9532 大阪瓦斯
統合報告書2021(1/3) その他
これまでに培ってきた資産が、どのように今後の価値創造に つながり持続的成長を実現していくのかを、株主・投資家をはじめとするステーク ホルダーの皆さまにご理解いただけるよう、特に非財務情報のさらなる充実を図り ました。今後も一層の充実に努めてまいります。 Daigasグループの価値共創 トップメッセージ 11 財務戦略解説 15 価値創造プロセス 17 Daigasグループの事業・強みのある資本 19 マテリアリティ特定プロセス 21 マテリアリティと企業行動憲章 23 長期経営ビジョン2030・ 2023 25 2023 27 Ⅰ. ミライ価値の共創 29 低・脱炭素
08/06 16:31 9532 大阪瓦斯
四半期報告書-第204期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
37,549 持分法による投資利益 365 3,434 - 3,800 - 3,800 計 23,935 12,598 4,464 40,998 352 41,350 ( 注 ) 1 セグメント損益の調整額の主な内容は、セグメント間取引消去であります。 2 セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業損益に持分法による投資損益を加減した金額と調整を行っ ております。 2 報告セグメントの変更等に関する事項 ( 報告セグメントの変更 ) 2021 年 3 月に策定したDaigasグループ 2023「Creating Value for a Sustainable Future」におい て
07/29 15:00 9532 大阪瓦斯
2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
△11,564 314,353 セグメント利益 営業利益 23,569 9,163 4,464 37,197 352 37,549 持分法による投資利益 365 3,434 - 3,800 - 3,800 計 23,935 12,598 4,464 40,998 352 41,350 ( 注 ) 報告セグメントの変更等に関する事項 2021 年 3 月に策定したDaigasグループ 2023「Creating Value for a Sustainable Future」におい て、事業区分の見直しを行ったため、当第 1 四半期連結会計期間より、従来の「 国内エネルギー・ガス」 及び
07/20 09:43 マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書
書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りはを基礎としております。 では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収
07/09 11:00 日本生命2021基金流動化/日本生命2021基金流動化
有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書
(アセットマネジメント事業 ) ・堅調な経済発展等を背景に今後も成長が期待できるインド資産運用事業における Reliance Nippon Life Asset Management Limited( 現 :Nippon Life India Asset Management Limited)の子会社化 等を行い、グループ会社との協業取組・効率化取組の推進や、日本生命のノウハウ共有等、シ ナジー創出に向けた取組を進めています。 引続き日本生命では、で掲げる、お客様数拡大を通じた“ 生産の早期回復・向 上 ”と“ 収益力・健全性の向上 ”に向け、グループ事業の強化・多角化に取り組んでいきま
06/28 09:49 9532 大阪瓦斯
有価証券報告書-第203期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
、「 暮らしとビジネスの“さらなる進化 ”のお役に立つ企業グルー プ」として、天然ガス・電力・LPG 等のエネルギーとその周辺サービスや、都市開発・材料・情報等のエネル ギー以外の様 々な商品・サービスを通じて、「お客さま価値 」「 社会価値 」「 株主さま価値 」「 従業員価値 」の創 造を目指します。そのためには、持続的な成長を実現することが最大の経営課題であると認識し、2017 年に長期経 営ビジョン2030「Going Forward Beyond Borders」を、本年 3 月には新 2023「Creating Value for a Sustainable Future
06/25 15:42 9532 大阪瓦斯
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ビジョン2030・ 2020「Going Forward Beyond Borders」で掲げ たESGに配慮したグローバル経営の取り組みについて報告するとともに、特集では「Daigas グループの未来へのチャレンジ ‐ 持続可能な開発目標 (SDGs)への貢献 ‐」をテーマに、当 社グループが長年培ってきた技術を生かした研究開発の3 事例を掲載しています。またス テークホルダーとの対話と協働にも取り組み、機関投資家・アナリストとの対話等をはじめ とした活動実績の報告をしています。 (DaigasグループのCSR:https://www.osakagas.co.jp/company
05/27 07:25 9532 大阪瓦斯
第203回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
ンニュートラルビジョン」を策定し、当社グループの事業活 動におけるカーボンニュートラルの実現を目指しておりま す。また、本年 3 月に策定した新 2023では、持 続可能な社会の実現に向け、社会課題の解決に資する価値を 生み出す企業グループとして、「ミライ価値 」を創造し、成 長し続けていくことを目指しております。 新型コロナウイルス感染症への対応につきましては、お客 さまや従業員の安全にも十分に配慮し、引き続きエネルギー の安定供給を継続してまいります。 経営環境が大きく変化し続ける中、お客さまへの提供価値 の最大化を図り、Daigasグループ一丸となって、引き続き 積極的かつ着実に事業活動を進