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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 60 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.217 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/08 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| 2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 算短信 キャッシュ・フロー対有利子負債比率 : 有利子負債 /キャッシュ・フロー インタレスト・カバレッジ・レシオ:キャッシュ・フロー/ 利払い ( 注 1)いずれも連結ベースの財務数値により計算しています。 ( 注 2) 株式時価総額は、自己株式を除く発行済株式数をベースに計算しています。 ( 注 3)キャッシュ・フローは、営業キャッシュ・フローを利用しています。 ( 注 4) 有利子負債は、連結財政状態計算書に計上されている負債のうち利子を支払っている全ての負債を対象としています。 (4) 今後の見通し ( 次期の見通し) 当社は2024 年 5 月 9 日に新中期経営計画 「Creating | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 上げが必要な状況にあったとのことです。こども事業においても、公定価格の改 定による増収の一方で、処遇改善の実施や認証保育園から認可保育園への移行に伴う施設修繕費用増を適切に管 理し、質の高いサービスと利益成長を両立させることが求められていたとのことです。このような環境変化を的 確に捉え、対象者グループは、2025 年 5 月 12 日に公表した中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」といいま す。)において、人的資本経営の強化及びテクノロジーの活用を一層進めていくことを重点戦略とし、医療事業 においては次世代アウトソーシング事業 ( 注 5) 育成、ソリューションビジネス( 注 6)の進 | |||
| 02/17 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| メドメイン株式会社の株式取得による連結子会社化に向けた基本合意に関するお知らせ その他のIR | |||
| 株式数及び議決権所有割合は今後決定いたし ます。 3. 基本合意の当社グループにおける戦略上での位置づけ 当社グループは中期経営計画 (2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )の基本戦略おいて「 事業領域 の拡大 」「 海外市場での事業の拡大 」「データを活用したビジネスの創造 」を掲げておりま す。また、医療システム事業においては基本戦略として「 病理分野の DX から創造される新マ ーケットの発掘 」「AI 画像診断支援サービスの事業拡大 」を掲げ事業を推進しております。 また、当該中期経営計画期間におけるキャピタル・アロケーション方針においても、M&A 等へ 1 の投資を重要 | |||
| 10/31 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| 2026年3月期(第42期)第2四半期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 月期 2025 年 3 月期 2025 年 3 月期実績当社全業種平均情報通信業平均 ROE 17.7% 9.36% 10.58% 株主資本コスト 無リスク金利 2.2%、β 値 0.82 マーケットリスクプレミアム6%にて算出 Copyright (c) 2025 TechMatrix Corporation. All rights reserved. 28 中期経営計画における成長シナリオと成長投資 中期経営計画 Creating Customer Value in the New Era (2024 年 4 月 ~2027 年 3 月 ) で掲げる事業戦略に 沿って企業価値の向上を目指 | |||
| 07/01 | 17:02 | 3762 | テクマトリックス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に認定されております。 ( 補充原則 2-41 中核人材の登用等における多様性の確保 ) 当社は、人材の多様性について、社内に異なる経験・技能・属性を反映した多様な視点や価値観が存在することが、組織の活性化・柔軟性の維 持、ひいては企業力を高め、持続的な成長を成し遂げることができると認識しております。こうした中、2024 年 5 月 9 日に発表した中期経営計画 「Cr eating Customer Value in the New Era」の中では、基本戦略として人材育成とリテンション(ダイバーシティの推進含む)を掲げております。また、20 22 年 7 月に「D&I 推進室 」を設立し | |||
| 05/09 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| 2025年3月期(第41期)通期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 純増 純増 売上収益 FY2023 実績 FY2024 実績 FY2025 予算 ( 百万円 ) 1,559 ▲310 +4 1,253 ▲479 営業利益 人件費及び投資コスト増 左記除く 利益増 人件費及び投資コスト増 +126 左記除く 利益増 900 FY2023 実績 FY2024 実績 FY2025 予算 Copyright (c) 2025 TechMatrix Corporation. All rights reserved. 26 3. 中期経営計画の修正 Copyright (c) 2025 TechMatrix Corporation. All rights | |||
| 05/09 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| 2025年3月期 決算短信[IFRS](連結) 決算発表 | |||
| 払っている全ての負債を対象としています。 (4) 今後の見通し ( 次期の見通し) 当社は2024 年 5 月 9 日に新中期経営計画 「Creating Customer Value in the New Era」を発表しました。 日 々 進化を続けるAIなどの新たなテクノロジーの出現、少子高齢化に伴う国内労働人口の減少、企業が担うべき 社会的責任の変化といった新たな時代が到来する中でも、テクマトリックスグループは「 目利き力 」と「 業務ノウ ハウ」を詰め込んだソリューションで社会課題を解決し、より良い未来を創造する会社であり続け、「 顧客価値 」 を向上させていくことを掲げ、新中期経営計画を | |||
| 01/31 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| の名称及び事業内容 名称 Firmus Sdn. Bhd. 事業内容セキュリティ製品の販売、セキュリティサービス、セキュリティコンサルティング (3) 企業結合を行った主な理由 当社は、本年度から開始された3 年間の新中期経営計画 「Creating Customer Value in the New Era」の中で、 「 海外での事業拡大 」を重要な戦略の1つとして掲げております。ICT 分野は今後も成長市場ではあるものの、日本 国内のみで事業を展開する場合、国内労働人口の減少により、将来的に当社ビジネスの成長も限界に達する可能性 があると考えております。当社情報基盤事業部門では、「 海外で | |||
| 11/14 | 13:29 | 3762 | テクマトリックス |
| 半期報告書-第41期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 、セキュリティサービス、セキュリティコンサルティング (2) 企業結合を行う主な理由 当社は、本年度から開始された3 年間の新中期経営計画 「Creating Customer Value in the New Era」の中で、「 海外で の事業拡大 」を重要な戦略の1つとして掲げております。ICT 分野は今後も成長市場ではあるものの、日本国内のみで事業を 展開する場合、国内労働人口の減少により、将来的に当社ビジネスの成長も限界に達する可能性があると考えております。当 社情報基盤事業部門では、「 海外での事業拡大 」という全社戦略に基づき、「アジア地域での事業展開の模索 」を開始し、特 に経済成 | |||
| 10/31 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| . 事業内容セキュリティ製品の販売、セキュリティサービス、セキュリティコンサルティング (2) 企業結合を行う主な理由 当社は、本年度から開始された3 年間の新中期経営計画 「Creating Customer Value in the New Era」の中で、 「 海外 での事業拡大 」を重要な戦略の1つとして掲げております。ICT 分野は今後も成長市場ではあるものの、日本国内のみで事業 を展開する場合、国内労働人口の減少により、将来的に当社ビジネスの成長も限界に達する可能性があると考えておりま す。当社情報基盤事業部門では、 「 海外での事業拡大 」という全社戦略に基づき、 「アジア地域での事 | |||
| 10/18 | 15:53 | 3762 | テクマトリックス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 。 当社と取得対象子会社との間には、記載すべき取引関係はありません。 (2) 取得対象子会社に関する子会社取得の目的 当社は、本年度から開始された3 年間の新中期経営計画 「Creating Customer Value in the New Era」 の中 で、「 海外での事業拡大 」を重要な戦略の1つとして掲げております。ICT 分野は今後も成長市場ではあるもの の、日本国内のみで事業を展開する場合、国内労働人口の減少により、将来的に当社ビジネスの成長も限界に 達する可能性があると考えております。当社情報基盤事業部門では、「 海外での事業拡大 」という全社戦略に 基づき、「アジア地域での事業展 | |||
| 10/18 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| Firmus Sdn. Bhd. の株式取得 (子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| らせします。 なお、本件株式取得に際し、Firmus の子会社である「Firmus Consulting Sdn. Bhd. (Firmus が 100% 保有 )」および「Firmus Pte. Ltd. (Firmus が 70% 保有 )」は当社の孫会社になります。 1. 株式取得の目的・理由 当社は、本年度から開始された 3 年間の新中期経営計画 「Creating Customer Value in the New Era」 の中で、「 海外での事業拡大 」を重要な戦略の 1 つとして掲げております。ICT 分野は今後も成長市 場ではあるものの、日本国内のみで事業を展開する場合、国内 | |||
| 07/31 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ソリューション事業領域でのキヤノンメディカルシステムズ株式会社との協業 や、デジタル病理関連事業の推進を目的としたメドメイン株式会社との資本業務提携によるビジネスの拡大を進め ています。 当社は2024 年 5 月 9 日に新中期経営計画 「Creating Customer Value in the New Era」を発表しました。日 々 進 化を続けるAIなどの新たなテクノロジーの出現、少子高齢化に伴う国内労働人口の減少、企業が担うべき社会的責 任の変化といった新たな時代 (the New Era) が到来する中でも、テクマトリックスグループは「 目利き力 」と「 業 務ノウハウ」を詰め込んだ | |||
| 07/01 | 16:54 | 3762 | テクマトリックス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の確保 ) 当社は、人材の多様性について、社内に異なる経験・技能・属性を反映した多様な視点や価値観が存在することが、組織の活性化・柔軟性の維 持、ひいては企業力を高め、持続的な成長を成し遂げることができると認識しております。こうした中、2024 年 5 月 9 日に発表した中期経営計画 「Cr eating Customer Value in the New Era」の中では、基本戦略として人材育成とリテンション(ダイバーシティの推進含む)を掲げております。また、20 22 年 7 月に「D&I 推進室 」を設立し、ダイバーシティ&インクルージョンの意識の啓発や、ダイバーシティ | |||
| 06/28 | 16:12 | 3762 | テクマトリックス |
| 有価証券報告書-第40期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| を積極的に推し進めます。CRM 分野において は、前中期経営計画においても戦略的に進めてきたASEAN 地域での事業展開をより一層加速させるとともに、生成 AIを用いてコンタクトセンター業務の効率化を促進するための自社ソリューションの提供に取り組んでいきま す。ソフトウェア品質保証分野においては、様 々な分野で機能安全の国際規格への対応が必要とされていること を背景に、組込みソフトウェアの品質向上は社会的にも非常に重要な課題と考えています。また、開発支援ツー ルをより効果的に利用してもらうための自動化・効率化を目的とした開発基盤の構築や導入支援サービスの提供 を強化するとともに、自社の独自付加 | |||
| 05/09 | 16:15 | 3762 | テクマトリックス |
| 2024年3月期(第40期)通期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 25,553 27,216 28,779 30,342 31,692 0 FY2020 FY2021 FY2021 FY2021 FY2021 FY2022 FY2022 FY2022 FY2022 FY2023 FY2023 FY2023 FY2023 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Copyright (c) 2022 TechMatrix Corporation. All rights reserved. 2. 2025 年 3 月期連結業績予想 ( 新中期経営計画 3カ年計画 ) Copyright (c) 2024 TechMatrix | |||
| 05/09 | 16:15 | 3762 | テクマトリックス |
| 中期経営計画「Creating Customer Value in the New Era」(2025年3月期~2027年3月期)策定のお知らせ その他のIR | |||
| 新中期経営計画 (2024 年 ‐2026 年 ) Creating Customer Value in the New Era テクマトリックス株式会社 2024 年 5 月 9 日 1. 前中期経営計画 (BEYOND THE NEW NORMAL) 総括 2. 基本戦略 3. 売上高、営業利益、営業利益率 Copyright (c) 2024 TechMatrix Corporation. All rights reserved. 1 BEYOND THE NEW NORMAL 基本戦略振り返り テーマ 自己評価 1 取扱製品の拡大・新規サービスの立ち上げ 〇 コンテンツ 戦略 2 | |||
| 05/09 | 16:15 | 3762 | テクマトリックス |
| 2024年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 日に新生 PSP 株式会社とエムスリー株式会社との合弁会社として設 立されたエムスリーAI 株式会社を中心に、AIの診療現場への流通を加速させています。 「より良い未来を創造するITのプロフェッショナル集団 」を企業理念とする当社は、2021 年 5 月 10 日に新中期 経営計画 「BEYOND THE NEW NORMAL」を発表しました。今期は当中期経営計画の最終年度にあたります。今後、 社会の隅 々にまでデジタルがビルトインされ、デジタルを活用したビジネスモデルの変革であるDX(デジタルト ランスフォーメーション)が急速に進む状況において、当社はデジタル化への急激なシフトと産業構造の劇 | |||
| 02/14 | 13:21 | 3762 | テクマトリックス |
| 四半期報告書-第40期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| エムスリー株式会社との合弁会社として設立された エムスリーAI 株式会社を中心に、AIの診療現場への流通を加速させています。 「より良い未来を創造するITのプロフェッショナル集団 」を企業理念とする当社は、2021 年 5 月 10 日に新中期経 営計画 「BEYOND THE NEW NORMAL」を発表しました。今期は当中期経営計画の最終年度にあたります。今後、社会の 隅 々にまでデジタルがビルトインされ、デジタルを活用したビジネスモデルの変革であるDX(デジタルトランス フォーメーション)が急速に進む状況において、当社はデジタル化への急激なシフトと産業構造の劇的な変化を新 たな成長機会と捉え | |||
| 01/31 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| 2024年3月期(第40期)第3四半期 決算補足資料 その他のIR | |||
| reserved. 132. 2024 年 3 月期連結業績予想 Copyright (c) 2024 TechMatrix Corporation. All rights reserved. 14連結業績予想 ( 全体 ) 前期までの受注残高の積み上がりにより、連結業績は増収増益の見通し。 対中期経営計画の3 年目の計画値も上回る見通し。 【40 期における主な特殊要因 】 1PSP 株式会社の退職給付制度改定及びリフレッシュ休暇制度の適用等 ( 人事制度の統一 ) 2 新規事業への継続的な投資 (EdTech 事業・ネットワークセキュリティ事業 「NEO」) ( 百万円 ) 50,000 | |||