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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 63 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.263 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/08 | 15:30 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 第1回第一種優先株式の当社普通株式への転換及び消却、株式の売出し並びに主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| . All Rights Reserved. 5 中期経営計画上の償還スケジュールの変更 ( 第 1 回第一種優先株式 ) 第 1 回第一種優先株式 ( 株主 : 三井住友信託銀行 ) 本件後の自己資本の状況 中計 • 第 1 回第一種優先株式については、 2026 年度から2029 年度にかけて償還 優先株式 資本 400 億円 東京きらぼしFGが 取得 ( 償還 )・消却 150 億円 普通株式へ 転換 150 億円 変更 • 75 万株全部 (150 億円 )について、 株主である三井住友信託銀行より、 普通株式を対価とする取得請求権を 行使する意向である旨の連絡を受け、 普通株式に転換 | |||
| 05/08 | 15:30 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 第二種優先株式の取得及び消却に関するお知らせ その他のIR | |||
| に公表しました中期経営計画 (2024 年度 ~2026 年度 )において、「 第二 種優先株式については、2026 年度、2028 年度に償還し、償還を完了することを目指す」と表明 し、その後着実に優先株式の償還原資となる内部留保を蓄積してまいりました。 当社の足元の業績は順調に推移しており、また当社が安定的な自己資本比率として考えており ます 8.3%の水準を優先株式償還後においても上回る見込みであることなどから、前倒しで第二 種優先株式の全部を取得し、消却するものであります。 第二種優先株式の取得・消却により自己資本は減少いたしますが、今後は優先株式償還を踏ま えた柔軟な資本政策が選択肢 | |||
| 12/17 | 17:42 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取り纏めることとしております。 【 補充原則 3-13】 《サステナビリティについての取組み》 当社の経営戦略と企業価値向上の観点からのサステナビリティに関する取組み、人的資本経営への取組み等につきましては、当社ホームページ に掲載しております。( 中期経営計画の「サステナビリティへの取組み」、「ウェルビーイングと人的資本経営 」をご参照ください。) https://www.tokyo-kiraboshifg.co.jp/ir/plan.html また、2021 年 12 月に「 社会的責任に関する基本方針 (サステナビリティ方針 )」を策定したほか、国連サミットで採択されたSDGsの達成に向 | |||
| 12/16 | 17:23 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取り纏めることとしております。 【 補充原則 3-13】 《サステナビリティについての取組み》 当社の経営戦略と企業価値向上の観点からのサステナビリティに関する取組み、人的資本経営への取組み等につきましては、当社ホームページ に掲載しております。( 中期経営計画の「サステナビリティへの取組み」、「ウェルビーイングと人的資本経営 」をご参照ください。) https://www.tokyo-kiraboshifg.co.jp/ir/plan.html また、2021 年 12 月に「 社会的責任に関する基本方針 (サステナビリティ方針 )」を策定したほか、国連サミットで採択されたSDGsの達成に向 | |||
| 11/21 | 11:00 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 半期報告書-第12期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| が減少した一方、株式の売却益の減少等により同比 △1 億円。 ※1 貸出金利息には実質無利子・無担保融資等自治体から事後的に補給される利子補給金が含まれております。 ※2 非金利収益は、コア業務粗利益を構成する計数のうち、資金利益を除いたものです。 ( 非金利収益 = 信託報酬 + 役務取引等利益 +その他業務利益 ( 国債等債券損益を除く)) ※3 上表の前年同期比の符号は、利益の増加は「+」、利益の減少は「△」で表示しております。 ≪ 中期経営計画のKGI( 財務目標 )≫ 2025 年 9 月期 の実績 最終年度 (2026 年度 ) の目標計数 当期純利益 192 億円 300 億円 | |||
| 05/01 | 15:30 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 円、期末配当金 85 円 )と させていただきます。また、第 1 回第一種優先株式につきましては、定款の定めに従い1 株当たり年間 280 円 ( 中 間配当金 140 円、期末配当金 140 円 )、第二種優先株式につきましては、同じく定款の定めに従い1 株当たり年間 59.090 円 ( 中間配当金 29.545 円、期末配当金 29.545 円 )の配当とさせていただきます。 - 2 - ㈱ 東京きらぼしフィナンシャルグループ(7173)2025 年 3 月期決算短信 なお、本中期経営計画期間 (2024 年度 〜2026 年度 )につきましては、優先株式償還後も配当性向 20% 程度 | |||
| 03/26 | 15:30 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 当社の組織改正について その他のIR | |||
| 各位 2025 年 3 月 26 日 会社名株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ 代表者名代表取締役社長渡邊壽信 コード番号 7173 東証プライム市場 問合せ先経営企画部長木村智勇 (TEL 03-6447-5799) 当社の組織改正について 当社は、本日開催の取締役会において、下記のとおり、2025 年 4 月 1 日付で組織改正を実施す ることを決議しましたのでお知らせいたします。 記 1. 組織改正の目的 当社グループは、2024 年度から 2026 年度までの 3 年間を計画期間とする中期経営計画を策 定し、その具現化に向けた取組みの一環として、グループ営業戦略・グループ経営 | |||
| 03/19 | 15:30 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 業績予想の修正および配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 業績修正 | |||
| (2024 年 3 月期 ) 75 円 00 銭 65 円 00 銭 80 円 00 銭 145 円 00 銭 3. 修正の理由 (1) 2025 年 3 月期通期連結業績予想数値の修正理由 通期の連結業績予想の修正理由は、以下のとおり子会社である株式会社きらぼし銀行の業績予想の 変動によるものであります。 1 与信関係費用が当初計画を下回る見込み 2 政策株式の売却が当初計画を上回る見込み 3 有価証券利息が当初計画を上回る見込み (2) 配当予想の修正理由 今中期経営計画においては、内部留保の蓄積による財務の健全性の確保に努めつつ、優先株式償還 を着実に進めていくことを経営上の最重要課題 | |||
| 12/17 | 11:12 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を取り纏めることとしております。 【 補充原則 3-13】 《サステナビリティについての取組み》 当社の経営戦略と企業価値向上の観点からのサステナビリティに関する取組み、人的資本経営への取組み等につきましては、当社ホームページ に掲載しております。( 中期経営計画の「サステナビリティへの取組み」、「ウェルビーイングと人的資本経営 」をご参照ください。) https://www.tokyo-kiraboshifg.co.jp/ir/plan.html また、2021 年 12 月に「 社会的責任に関する基本方針 (サステナビリティ方針 )」を策定したほか、国連サミットで採択されたSDGsの達成に | |||
| 12/16 | 12:16 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を取り纏めることとしております。 【 補充原則 3-13】 《サステナビリティについての取組み》 当社の経営戦略と企業価値向上の観点からのサステナビリティに関する取組み、人的資本経営への取組み等につきましては、当社ホームページ に掲載しております。( 中期経営計画の「サステナビリティへの取組み」、「ウェルビーイングと人的資本経営 」をご参照ください。) https://www.tokyo-kiraboshifg.co.jp/ir/plan.html また、2021 年 12 月に「 社会的責任に関する基本方針 (サステナビリティ方針 )」を策定したほか、国連サミットで採択されたSDGsの達成に | |||
| 11/22 | 11:00 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 半期報告書-第11期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 売却益の増加等により同比 +31 億円。 ※1 貸出金利息には実質無利子・無担保融資等自治体から事後的に補給される利子補給金が含まれております。 ※2 非金利収益は、コア業務粗利益を構成する計数のうち、資金利益を除いたものです。 ( 非金利収益 = 信託報酬 + 役務取引等利益 +その他業務利益 ( 国債等債券損益を除く)) ≪ 中期経営計画のKGI( 財務目標 )≫ 2024 年 9 月期 の実績 最終年度 (2026 年度 ) の目標計数 当期純利益 129 億円 300 億円 当社 < 連結 > グループ会社利益 ※きらぼし銀行を除く 1 億円 50 億円 ROE 7.0% 7% 台後半 | |||
| 10/09 | 15:44 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取り纏めることとしております。 【 補充原則 3-13】 《サステナビリティについての取組み》 当社の経営戦略と企業価値向上の観点からのサステナビリティに関する取組み、人的資本経営への取組み等につきましては、当社ホームページ に掲載しております。( 中期経営計画の「サステナビリティへの取組み」、「ウェルビーイングと人的資本経営 」をご参照ください。) https://www.tokyo-kiraboshifg.co.jp/ir/plan.html また、2021 年 12 月に「 社会的責任に関する基本方針 (サステナビリティ方針 )」を策定したほか、国連サミットで採択されたSDGsの達成に向 | |||
| 10/02 | 16:58 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取り纏めることとしております。 【 補充原則 3-13】 《サステナビリティについての取組み》 当社の経営戦略と企業価値向上の観点からのサステナビリティに関する取組み、人的資本経営への取組み等につきましては、当社ホームページ に掲載しております。( 中期経営計画の「サステナビリティへの取組み」、「ウェルビーイングと人的資本経営 」をご参照ください。) https://www.tokyo-kiraboshifg.co.jp/ir/plan.html また、2021 年 12 月に「 社会的責任に関する基本方針 (サステナビリティ方針 )」を策定したほか、国連サミットで採択されたSDGsの達成に向 | |||
| 09/26 | 15:30 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 当社およびきらぼし銀行の組織改正について その他のIR | |||
| 3 年間を計画期間とする中期経営計画を策定し、 その具現化に向けた取組みの一環として、グループ会社と連携したグループ営業戦略・グループ経 営管理の高度化を図っております。 そうした中、グループ営業戦略が多岐にわたる状況を踏まえ、法人営業戦略と個人営業戦略の役 割の明確化によりそれぞれの営業戦略の強化を図るべく、組織改正を行うことといたしました。 2. 組織改正の概要 (1) 東京きらぼしフィナンシャルグループ 1「 営業戦略部 」の再編 グループ横断的な営業戦略を立案・推進する中で、法人および個人営業戦略の役割を明確化 すべく、「 営業戦略部 」を「 法人営業戦略部 」と「 個人営業戦略部 | |||
| 06/24 | 22:48 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取り纏めることとしております。 【 補充原則 3-13】 《サステナビリティについての取組み》 当社の経営戦略と企業価値向上の観点からのサステナビリティに関する取組み、人的資本経営への取組み等につきましては、当社ホームページ に掲載しております。( 中期経営計画の「サステナビリティへの取組み」、「ウェルビーイングと人的資本経営 」をご参照ください。) https://www.tokyo-kiraboshifg.co.jp/ir/plan.html また、2021 年 12 月に「 社会的責任に関する基本方針 (サステナビリティ方針 )」を策定したほか、国連サミットで採択されたSDGsの達成に向 | |||
| 06/24 | 16:00 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 有価証券報告書-第10期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 導体の供給不足が緩和したことを受け、自 動車の生産が回復する等、持ち直しの動きがみられました。 先行きについては、政府の物価高対策の打ち切りに伴う影響や、世界経済減速の懸念、地政学的リスク等が景気 の下振れリスクとなっているものの、賃上げによる所得水準の改善やコロナ禍で控えられていた企業の前向きな設 備投資の増加等が見込まれ、景気の回復基調は維持されるものと期待されています。 (3) 中期的な経営戦略 当社グループでは、2024 年度から中期経営計画 ( 計画期間 3 年 )を新たにスタートさせました。新中期経営計画 では、グループ各社の収益力向上や質の高いコンサルティング機能の提供による | |||
| 05/31 | 15:46 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 第10回定時株主総会招集のご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 年 3 月に当社の存在意義 (パーパス)「TOKYOに、つくそう。」を策定し、地域の特性や課題 に合わせた具体的な取組みを行うとともに、社内外に発信しております。 2023 年度は、中期経営計画の最終年度となる重要な年として、メイン化取引の推進や事 業承継・M&Aなどに対する専門的なファイナンスをご提供し、業績面では前年度を上回る 利益水準となりました。 2024 年度からは、2026 年度までの3 年間を計画期間とする新たな中期経営計画をスター トさせました。グループ各社の収益力向上や質の高いコンサルティング機能の提供によるフ ィービジネスの拡大などの「 収益構造の見直しと収益力強化 」、生 | |||
| 05/01 | 15:00 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 動によるキャッシュ・フ ローは、配当金の支払いによる支出等により41 億円の支出となりました。この結果、現金及び現金同等物の残高 は、前連結会計年度末比 2,206 億円増加し1 兆 1,547 億円となりました。 (2) 今後の見通し 2024 年度より、3 年間の新たな中期経営計画を策定しております。詳しくは、本日リリースの「 中期経営計画の 達成に向けた具体的戦略 ( 新中計の詳細版 )の公表について」をご参照下さい。なお、2025 年 3 月期の通期の連結 業績予想につきましては、下記を見込んでおります。 連結経常利益 321 億円 親会社株主に帰属する当期純利益 245 億円 なお | |||
| 05/01 | 15:00 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 中期経営計画の達成に向けた具体的戦略(新中計の詳細版)の公表について その他のIR | |||
| 各位 2024 年 5 月 1 日 会社名株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ 代表者名代表取締役社長渡邊壽信 コード番号 7173 東証プライム市場 問合せ先経営企画部長村上肇 (TEL 03-6447-5799) 中期経営計画の達成に向けた具体的戦略 ( 新中計の詳細版 )の公表について 当社は、2024 年 3 月 28 日付 『パーパス「TOKYOに、つくそう。」の制定および中期経営計 画 [ 概要版 ]の策定について』にて、「 中期経営計画の概要 」および「パーパスの制定 」を公表い たしましたが、中期経営計画 ( 以下、「 新中計 」といいます。)の達成に向けた具体的な戦略 | |||
| 03/28 | 15:00 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| パーパス「TOKYOに、つくそう。」の制定および中期経営計画[概要版]の策定について その他のIR | |||
| 各位 2024 年 3 月 28 日 会社名株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ 代表者名代表取締役社長渡邊壽信 コード番号 7173 東証プライム市場 問合せ先広報部長吉田裕幸 (TEL 03-6447-5799) パーパス「TOKYOに、つくそう。」の制定および 中期経営計画 [ 概要版 ]の策定について 「 金融にも強い総合サービス業 」を将来像に掲げるきらぼしグループは、パーパスとして、「T OKYOに、つくそう。」を新たに制定するとともに、2024 年度から 2026 年度までの 3 年間を計 画期間とする中期経営計画 [ 概要版 ]を策定しましたので、下記のとおりお知らせい | |||