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「 受注残 」の検索結果

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ページ数: 5 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/24 16:08 6306 日工
有価証券報告書-第163期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
低減・省エネルギーに資する設備需要も底堅く推移し、 高が大きく増加しました。 売上高及び損益につきましては、上期に一部案件の売上計上時期に遅れが生じたものの、下期にかけて挽回を進 めました。海外におきましては、中国では景気低迷や価格競争の影響が継続しているものの、採算性を重視した営 業活動に取り組み、タイ及びASEAN 地域では、市場環境の変化や中国製品との競争激化を踏まえ、受注確保、在庫 販売、生産体制の見直し等に注力しました。 以上の結果、当連結会計年度は、連結売上高 493 億 71 百万円、連結営業利益 30 億 99 百万円、連結経常利益 34 億 25 百万円、親会社株主に帰
06/18 08:30 6306 日工
2026年3月期 決算説明・中期経営計画進捗説明会スクリプト_質疑応答スクリプト その他のIR
引き上げる計画です。 この計画を着実に実行できるよう、収益力の向上に取り組んでまいります。 また、資本効率や ROIC の観点から、どこに資本を投下するかを検討する中で、自己株式取得も株 主還元の選択肢として考えてまいります。 ©NIKKO CO., LTD. All Rights Reserved | 5 続きまして、中期経営計画 1 年目の進捗と、今後に向けた手応えについてご説明します。グラフで お示ししているとおり、前期は受注が非常に好調に推移しました。 2025 年度末の高は 334 億円となり、かつてない大きなを持って 2026 年度を迎えて います。前年同期比では 46
06/12 09:00 6306 日工
2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR
、BP 事業 +10.2 億円、環境・搬送事業 +6.6 億円、破砕機事業 +7.6 億円、製造請負事業 △11.8 億円、その他事業 +8.3 億円 ◆ 高 :AP 事業 +82.1 億円、BP 事業 +19.0 億円、環境・搬送事業 +0.2 億円、破砕機事業 △0.1 億円、製造請負事業 △1.3 億円、その他事業 +6.0 億円 ( 単位 : 百万円 ) 2024 年度実績 2025 年度予想 2025 年度実績対前年度増減額対前年度増減率 売上高 49,162 51,000 49,371 + 209 + 0.4 % 営業利益 2,766 3,000 3,099 + 333
06/12 09:00 6306 日工
2025-2027年度 日工株式会社 中期経営計画進捗状況 その他のIR
42 円 50 円 60.7% 61.0% 61.1% 19 年度 20 年度 21 年度 22 年度 23 年度 24 年度 25 年度 26 計画 27 計画 配当性向の目安 自己株式取得 60% 以上 0 40 億円 0 0 0 0 機動的に実施 4 中計 1 年目の進捗と今後に向けた手応え ・中計 (2025-2027)1 年目は売上高が未達も、営業利益以下は超過達成 ・2025 年度末の高 334 億円 ( 前年同期比 46% 増 )、中計 2 年目に向けて確かな手応え ・当社の強みでもあるメンテナンスサービス事業は、売上増だけではなく利益貢献も大きい ■ 高の推移 ( 億
05/13 15:30 6306 日工
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
益力の向上、 事業ポートフォリオの強化、資本効率の改善を重点課題として位置付け、主力事業の競争力強化、メンテナンスサ ービスの拡充、環境負荷低減に資する製品・サービスの開発、海外事業の収益改善、人的資本及び設備への投資等 に取り組んでいるところであります。 このような状況下、主力のアスファルトプラント関連事業及びコンクリートプラント関連事業においては、引き 続きメンテナンスサービスを中心に堅調に推移しました。新規受注につきましても、アスファルトプラントにおい て、省エネ支援制度を活用した旺盛な更新需要に加え、環境負荷低減・省エネルギーに資する設備需要も底堅く推 移しており、高も好調に積み
05/13 15:30 6306 日工
2026年3月期 連結決算補足資料 その他のIR
3 月期 ( 予想 ) 減価償却費 1,127 1,263 1,300 設備投資額 3,042 1,973 2,000 研究開発費 671 672 800 販管費増減影響 △847 △1,089 △872 為替差損益影響 △41 △40 +49 その他営業外損益増減影響 △12 +168 △27 当期経常利益 2,144 3,071 3,425 4. 高 ( 単位 : 百万円 ) セグメント 2024 年 3 月期 期末実績 2025 年 3 月期 期末実績 2026 年 3 月期 期末実績 AP 関連事業 8,975 9,006 17,222 BP 関連事業 8,555 9,528
03/18 15:30 6306 日工
2026年3月期第3四半期決算説明会スクリプト_質疑応答スクリプト その他のIR
れるかもしれません。 一方で、その下に記載している受注高および高をご覧いただきたいと思います。当社として は、この第 3 四半期に入ってから受注の勢いがようやく出てきており、足元の状況としては、今後 に向けた動きが見え始めている段階にあります。 ©NIKKO CO., LTD. All Rights Reserved | 5 こちらも同様です。 ©NIKKO CO., LTD. All Rights Reserved | 6 こちらは四半期ごとの業績推移を示したものです。グラフの一番右側が現在の期で、その左側が前 期、さらにその左側が前 々 期を示しています。 水色の部分が第 3 四半期
03/13 09:00 6306 日工
2026年3月期第3四半期 決算説明会資料 その他のIR
+26.5 億円、BP 事業 △13.9 億円、環境搬送 +6.7 億円、破砕機事業 +2.8 億円、製造請負事業 △15.4 億円、その他事業 +3.0 億円 高 :AP 事業 +42.1 億円、BP 事業 △16.4 億円、環境搬送 +7.5 億円、破砕機事業 +3.2 億円、製造請負事業 △2.7 億円、その他事業 +2.0 億円 2024 年度 2025 年度 ( 単位 : 百万円 ) 3Q 実績 3Q( 累計 ) 実績 3Q 実績対前年同期 3Q( 累計 ) 実績対前年同期通期予想進捗率通期予想 売上高 10,436 33,070 10,042 営業利益 267 1,547 329
02/13 15:30 6306 日工
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。当第 3 四半期連結累計期間における受注高、高は前年同四半期比増加しました。 <コンクリートプラント関連事業 > 国内の製品の売上高及びメンテナンス事業の売上高は前年同四半期比増加しました。この結果、当事業の売上高 は、前年同四半期比 13.5% 増の103 億 30 百万円となりました。当第 3 四半期連結累計期間における受注高、 高は前年同四半期比減少しました。 < 環境及び搬送関連事業 > 環境製品及び搬送製品の売上高は前年同四半期比増加しました。この結果、当事業の売上高は、前年同四半期比 17.1% 増の27 億 69 百万円となりました。当第 3 四半期連結累計期間にお
02/13 15:30 6306 日工
2026年3月期 第3四半期連結決算補足資料 その他のIR
769 166 392 716 132 79.5% 273 69.6% 800 全社費用 △415 △1,227 △1,811 △476 △1,461 △2,183 △557 117.0% △1,493 102.2% △2,111 ※ 通期予想の受注高については、直近の受注動向を踏まえ見直しを行いました。 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 3. 高 ( 単位 : 百万円 ) AP 関連事業 BP 関連事業 環境及び搬送関連事業 その他事業 合計 セグメント 破砕機関連事業 製造請負関連事業 2024 年 3 月期 3Q 末 ★APはアスファルトプラント
12/16 15:30 6306 日工
2026年3月期第2四半期決算説明会スクリプト_質疑応答スクリプト その他のIR
ものと当社の製品力ともに堅調だという ところをこの 2Q で見ていただければと思います。 高は 268 億円で、1Q、2Q で多少期ずれ等の案件があったことで、高、この 2Q でも 高い数字を持っていますが、3Q、4Q は先ほどのように AP の受注が増えてくることで大きく伸び てくる期待を持っています。 こちらが、その図です。右側の上半期推移はこの状況を示しています。 その左側、増加と書いてあるグラフです。期初が 2025 年度予想ということで、AP220 億円、 BP132 億円で受注高の累計を見込んでいたのですが、修正側として、この調子でいけば AP が 269 億円まで伸び
12/11 09:00 6306 日工
2026年3月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR
NIKKO CO., LTD. | 12 2025 年度上半期業績ハイライト2 � 売上高 :AP 事業 △11.8 億円、BP 事業 +9.4 億円、環境搬送事業 +3.1 億円、破砕機事業 △7.6 億円、製造請負事業 △8.7 億円、その他事業 +0.4 億円 � 営業利益 :APの期ズレ案件、製造請負事業の大型案件剥落などあり減少。 � 受注高 :AP 事業 △1.3 億円、BP 事業 △8.1 億円、環境搬送 +5.4 億円、破砕機事業 △2.9 億円、製造請負事業 △12.4 億円、その他事業 △0.1 億円 � 高 :AP 事業 +10.8 億円、BP 事業 △7.8 億円、環境搬
11/17 12:00 6306 日工
日工グループ統合レポート2025 ESGに関する報告書
、アスファルトプラントが遊園地として生まれ変わり、熱 々のアス ファルトを泳ぐスポーツが登場するなど、自由な発想から生まれたユニークな未来像が描かれています。この物語のような想像力豊かなアイデアの先には、災害に強く、 やさしく、そして、誰もが楽しくまちづくりに参加できる社会の姿が見えてきます。 日工グループは、当社の掲げるビジョン「 世界を強く、やさしい街に。」の実現に向け、この物語を出発点に持続可能で創造的な未来を構想し続けてまいります。 アートワーク: 小阪淳 Nikko Corporate Report 2025 10 財務・サステナビリティ情報ハイライト 財務ハイライト ◆ 受注高と高及びBB
11/13 09:05 6306 日工
半期報告書-第163期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書
りであります。 1 アスファルトプラント関連事業 国内のメンテナンス事業の売上高は前年同期比増加、国内の製品及び海外の売上高は前年同期比減少しました。 この結果、当事業の売上高は、前年同期比 13.2% 減の77 億 93 百万円となりました。当中間連結会計期間における受 注高は前年同期比減少、高は前年同期比増加しました。 2 コンクリートプラント関連事業 国内の製品及びメンテナンス事業の売上高は前年同期比増加しました。この結果、当事業の売上高は、前年同期 比 15.4% 増の70 億 90 百万円となりました。当中間連結会計期間における受注高、高は前年同期比減少しまし た。 3
11/12 15:30 6306 日工
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
円 ( 前年同期比 40.0% 減 )となりました。連結経常利益は9 億 10 百万円 ( 前年同期比 38.0% 減 )、親会社株 主に帰属する中間純利益は6 億 94 百万円 ( 前年同期比 21.2% 減 )となりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。 <アスファルトプラント関連事業 > 国内のメンテナンス事業の売上高は前年同期比増加、国内の製品及び海外の売上高は前年同期比減少しました。 この結果、当事業の売上高は、前年同期比 13.2% 減の77 億 93 百万円となりました。当中間連結会計期間における受 注高は前年同期比減少、高は前年同期比増加しました
11/12 15:30 6306 日工
2026年3月期 第2四半期連結決算補足資料 その他のIR
( 単位 : 百万円 ) 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 上期上期上期 前期経常利益 548 455 1,468 売上高増減影響 △466 +1,684 △447 原価率増減影響 +604 △65 +314 販管費増減影響 △267 △607 △378 為替差損益影響 +14 △16 △36 その他営業外損益増減影響 +23 +18 △10 当期経常利益 455 1,468 910 3. 高 ( 単位 : 百万円 ) AP 関連事業 BP 関連事業 製造請負関連事業 その他事業 セグメント 環境及び搬送関連事業 破砕機関連事業 合計 ※ APは
09/11 15:30 6306 日工
2026年3月期第1四半期決算説明会スクリプト_質疑応答スクリプト その他のIR
億円減となりまし た。 製造請負事業は 8.7 億円減と減少幅が大きく、ここが全体の押し下げ要因になっています。詳細は 後ほどご説明します。 一方で、BP 事業は 2 億円の増加となりました。 環境及び搬送関連事業は 2,000 万円ながら前年同期を上回り、堅調さを維持しています。 売上と高については、AP 事業が第 1 四半期は弱含みとなりました。 破砕機関連は引き続き厳しいものの、新製品の投入による挽回を図る方針です。 © 2025 NIKKO CO., LTD. All Rights Reserved | 5 まず、第 1 四半期の事業別のうち、製造請負関連事業の売上をスライド左側
09/05 08:30 6306 日工
2026年3月期第1四半期 決算説明会資料 その他のIR
事業 +1.0 億円 営業利益 :APの期ズレ案件、製造請負事業の大型案件剥落などあり減少 受注高 :AP 事業 △9.6 億円、BP 事業 △15.6 億円、環境搬送 +2.6 億円、破砕機事業 △0.5 億円、製造請負事業 △10.9 億円、その他事業 △2.0 億円 高 :AP 事業 △2.7 億円、BP 事業 △7.9 億円、環境搬送 +7.2 億円、破砕機事業 △2.8 億円、製造請負事業 △6.4 億円、その他事業 △1.2 億円 2024 年度 2025 年度 ( 単位 : 百万円 ) 1Q 実績上半期実績通期実績 1Q 実績対前年同期通期予想進歩率上半期予想通期予想
08/08 15:30 6306 日工
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は68 百万円 ( 前年同四半期比 89.0% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純損失は61 百万円 ( 前年同四半期は3 億 37 百万円の利 益 )となりました。 セグメントの業績は次の通りであります。 <アスファルトプラント関連事業 > 国内のメンテナンス事業及び海外の売上高は前期比増加しましたが、国内の製品の売上高は前期比減少しまし た。この結果、当事業の売上高は、前期比 17.6% 減の30 億 87 百万円となりました。当第 1 四半期連結累計期間にお ける受注高、高は前年同四半期比減少しました。 <コンクリートプラント関連事業 > 国内の製品及び国内のメンテナンス事業の売
08/08 15:30 6306 日工
2026年3月期 第1四半期連結決算補足資料 その他のIR
△2 △19 △41 その他営業外損益増減影響 +26 +15 +3 経常利益 67 625 68 3. 高 ( 単位 : 百万円 ) セグメント AP 関連事業 BP 関連事業 環境及び搬送関連事業 破砕機関連事業 製造請負関連事業 その他事業 合計 高の推移 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 1Q 末 1Q 末 1Q 末 ※ 9,430 10,595 10,318 6,295 10,639 9,840 540 818 1,538 491 701 413 2,241 2,699 2,059 987 1,106 981 19,987 26,560 25,150 ※ 海外の3 社 ( 上海・NAT・GMT)は、いずれも2025 年 1~3 月累計および3 月末時点の数値を使用。