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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
11/05 16:00 6383 ダイフク
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
載の「ダイフクグループ経営理念の改定等について」をご覧ください。 (https://www.daifuku.com/jp/company/news/2021/1001_01/) 当第 2 四半期連結累計期間の受注は、新型コロナウイルス感染症の影響により商談等が停滞した前年同期から国 内を中心に大きく回復しました。売上は、豊富な前期末高をベースに前年同期を上回る水準で推移しまし た。 この結果、受注高は2,672 億 67 百万円 ( 前年同期比 41.2% 増 )、売上高は2,434 億 22 百万円 ( 同 5.8% 増 )となりま した。 利益面では、国内の一般製造業・流通業向け
10/19 07:07 6383 ダイフク
ダイフクレポート2021 その他
業は、前中期経営計画期間中に売上高が倍増し、当社グループの第 4のコア事業に成長するとともに、北米での事業規模 拡大がグループ全体をけん引しました。また、コロナ禍においても受注面は大きな影響を受けず、高水準の高を維持 しています。 ダ イ フ ク の サ ス テ ナ ビ リ テ ィ ny Shuichi Honda President and CEO Daifuku North America Holding Company 設備投資 エアポート事業の新工場 ミシガン州ボインシティにWebb 社の新工場 (2022 年 8 月完成予定 )を約 2 万 m2の oration Craig
08/06 15:32 6383 ダイフク
四半期報告書-第106期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
産ライン向けシステムは堅調に推移しました。 売上は、豊富な高をベースに一般製造業・流通業向けシステム、半導体生産ライン向けシステム、自動 車生産ライン向けシステムがいずれも順調に推移しました。 セグメント利益は、売上増に伴い各事業全般において増益となりました。 この結果、受注高は568 億 39 百万円 ( 前年同期比 67.8% 増 )、売上高は560 億 26 百万円 ( 同 10.7% 増 )、セグメ ント利益は62 億 25 百万円 ( 同 36.4% 増 )となりました。 3/23EDINET 提出書類 株式会社ダイフク(E01551) 四半期報告書 2 コンテックグループ 日
08/05 16:00 6383 ダイフク
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
グループのうち、株式会社ダイフク、株式会社コンテックをはじめとする国内の会社は3 月末決算、 海外子会社はほとんどが12 月末決算のため、それぞれ2021 年 4 月から6 月末、2021 年 1 月から3 月末までの期間の 状況を記載しています。 1 株式会社ダイフク 受注は、一般製造業・流通業向けシステム、自動車生産ライン向けシステムが好調に推移し、半導体・液晶生 産ライン向けシステムは堅調に推移しました。 売上は、豊富な高をベースに一般製造業・流通業向けシステム、半導体生産ライン向けシステム、自動 車生産ライン向けシステムがいずれも順調に推移しました。 セグメント利益は、売上増に伴い各事
08/05 16:00 6383 ダイフク
2022年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
Daifuku Co., Ltd.高の推移 ( 億円 ) 10 3,627 3,640 3,777 3,979 3,888 3,572 3,899 3,750 3,932 4,050 4,000 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 2020 年 3 月期 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 © 2021 Daifuku Co., Ltd.業種別受注高 業種 自動車および 自動車部品 2020/3 期 2021/3 期 2022/3 期 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 (a) Q2 Q3 Q4 Q1 (b) 構成比 ( 億円 ) 前年同期比 増減
06/28 14:46 6383 ダイフク
有価証券報告書-第105期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
・サービスの現場においても各種感 染症対策を講じながら、事業活動を継続しました。 受注は、経済活動の再開に伴い第 3 四半期以降に回復したものの、第 2 四半期連結累計期間までの移動や出社制 限による商談の遅れなどが影響したため、前期の実績には届きませんでした。売上は、豊富な前期末高を ベースに順調に推移し、過去最高となりました。 この結果、受注高は4,510 億 65 百万円 ( 前年同期比 6.6% 減 )、売上高は4,739 億 2 百万円 ( 同 6.8% 増 )となりま した。 利益面では、国内の一般製造業・流通業向けシステムの売上増が寄与し、順調に推移しました。 この結果、営業利益
06/03 12:09 6383 ダイフク
2021年 株式会社ダイフク第105回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
見られ、ワクチンの 接種も開始されましたが、変異ウイルスの拡大などにより収 束の時期は見通せず、先行き不透明な状況が続いています。 このような経済・事業環境のもと、当社グループでは、社員 の生命・健康・安全を最優先とし、各国政府などからの要請・ ガイドラインに基づいて、テレワークを適宜取り入れ、生産や 工事・サービスの現場においても各種感染症対策を講じなが ら、事業活動を継続しました。 受注は、経済活動の再開に伴い第 3 四半期以降に回復した ものの、第 2 四半期連結累計期間までの移動や出社制限によ る商談の遅れなどが影響したため、前期の実績には届きませ んでした。売上は、豊富な前期末