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「 受注残 」の検索結果

検索結果 49 件 ( 41 ~ 49) 応答時間:0.211 秒

ページ数: 3 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
11/12 15:00 8848 レオパレス21
四半期報告書-第49期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
向上に努めております。 アパート等の受注状況については、大都市圏での競争激化やアパートローンの融資環境変化等に加え、界壁 等の施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当第 2 四半期連結累計期間の総受注高は1,340 百万円 ( 前年同四半期比 65.4% 減 )、当第 2 四半期連結会計期間末の高は6,884 百万円 ( 前年同四半期 末比 54.0% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は、請負工事・不動産販売の売上減少や新型コロナウイルス感染症の影響による家賃 単価の下落等により191,626 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 減 )、営業利益は、管理原価・販
11/12 15:00 8848 レオパレス21
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当第 2 四半期連結累計期間の総受注高は1,340 百万 円 ( 前年同四半期比 65.4% 減 )、当第 2 四半期連結会計期間末の高は6,884 百万円 ( 前年同四半期末比 54.0% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は、請負工事・不動産販売の売上減少や新型コロナウイルス感染症の影響による家賃単 価の下落等により191,626 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 減 )、営業利益は、管理原価・販管費の削減、一括借上 家賃の適正化、空室損失引当金の戻し入れ等により3,709 百万円 ( 前年同四半期は営業損失 7,135
11/12 09:42 6402 兼松エンジニアリング
四半期報告書-第51期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
べ減収・減益となったものの、高水準で推移 しております。 また高につきましても官公庁の入札案件やレンタル会社等からの大口案件及び工場関係の大型特殊製品等 により、前第 2 四半期会計期間末残高を更新しております。 業績 ( 数値 )につきましては、前第 2 四半期累計期間に比べ受注高は5 百万円減の6,328 百万円 ( 前年同四半期比 0.1% 減 )、売上高は105 百万円減の5,814 百万円 ( 前年同四半期比 1.8% 減 )となりました。損益につきましては、営 業利益は85 百万円減の595 百万円 ( 前年同四半期比 12.5% 減 )、経常利益は83 百万円減の611 百
11/05 15:40 6402 兼松エンジニアリング
2022年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
といった主力製品の需要は安定しており、前年同四半期に比べ減収・減益となったものの、高水準で推移 しております。 また高につきましても官公庁の入札案件やレンタル会社等からの大口案件及び工場関係の大型特殊製品等 により、前第 2 四半期会計期間末残高を更新しております。 業績 ( 数値 )につきましては、前第 2 四半期累計期間に比べ受注高は5 百万円減の6,328 百万円 ( 前年同四半期比 0.1% 減 )、売上高は105 百万円減の5,814 百万円 ( 前年同四半期比 1.8% 減 )となりました。損益につきましては、営 業利益は85 百万円減の595 百万円 ( 前年同四半期比
08/11 15:00 8848 レオパレス21
四半期報告書-第49期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
等の施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当第 1 四半期連結累計期間の総受注高は969 百 万円 ( 前年同四半期比 55.3% 減 )、当第 1 四半期連結会計期間末の高は8,530 百万円 ( 前年同四半期末 比 63.3% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は96,201 百万円 ( 前年同四半期比 3.1% 減 )、営業利益は230 百万円 ( 前年同四半期は 営業損失 3,621 百万円 )となりました。 2 シルバー事業 戦略事業であるシルバー事業は、既存施設の稼働率が回復し始めたことにより全体の採算性が改善し、売上 高 3,622 百万円 ( 前年同
08/10 15:00 8848 レオパレス21
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 減 )、当第 1 四半期連結会計期間末の高は8,530 百万円 ( 前年同四半期末比 63.3% 減 ) となりました。 これらの結果、売上高は96,201 百万円 ( 前年同四半期比 3.1% 減 )、営業利益は230 百万円 ( 前年同四半期は営業 損失 3,621 百万円 )となりました。 2 シルバー事業 戦略事業であるシルバー事業は、既存施設の稼働率が回復し始めたことにより全体の採算性が改善し、売上高 3,622 百万円 ( 前年同四半期比 2.5% 増 )、営業損失 230 百万円 ( 前年同四半期比 13 百万円改善 )となりました。な お、当第 1 四半期連結会計期間末の
08/06 15:40 6402 兼松エンジニアリング
2022年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
。 2 その他は、上記品目に属さない製品、デモ車の生産等が主なものであります。 2 受注実績 品目受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 強力吸引作業車 2,364,844 +12.1 4,939,017 +16.4 高圧洗浄車 499,521 +34.2 889,491 +52.5 粉粒体吸引・圧送車 78,200 △60.3 202,850 △43.8 部品売上 242,967 +6.3 ― ― その他 257,527 △58.1 405,813 △43.2 合計 3,443,061 △2.2 6,437,173 +9.1 ( 注 ) 1
08/06 15:40 6402 兼松エンジニアリング
業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正
時を上回ることになり、新工場テクノベース稼働に伴う減価償却 費増加はあるものの、売上高増加により利益面でも増加が見込めることとなりました。 また、新型コロナウイルス感染症拡大による影響を受けることなく、受注環境は引き続き高水準を維持し、当第 1 四半期 会計期間末での高は期初と比べ増加している状況等勘案し、2021 年 5 月 12 日に公表した業績予想を修正いたしま す。 ● 配当予想の修正について 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 前回予想 (2021 年 5 月 12 日発表 ) ― 0.00 ― 30.00 30.00 今
06/29 15:00 8848 レオパレス21
有価証券報告書-第48期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
画を大きく 下回る結果となりました。なお、当連結会計年度末の管理戸数は573 千戸 ( 前期末比 2 千戸減 )となりました。 また、リモート契約の推進や仲介業者の積極活用等による営業効率と生産性の向上に努めており、当連結会計 年度末の直営店舗数は139 店 ( 前期末比 50 店舗減 )といたしました。 アパート等の受注状況については、大都市圏での競争激化やアパートローンの融資環境変化等に加え、界壁等 の施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当連結会計年度の総受注高は5,927 百万円 ( 前連結 会計年度比 24.1% 減 )、当連結会計年度末の高は9,651 百万円