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「 受注残 」の検索結果
検索結果 28 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.318 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/06 | 15:30 | 6845 | アズビル |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る需要は引き続き堅調であり、生産設備向 けの各種機器・システムにつきましてもPA 市場での投資が継続し、FA 市場の需要も緩やかではある ものの回復の見込みです。 - 6 - アズビル㈱(6845) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 こうした事業環境の下、BA 事業においては、豊富な受注残を着実に売上へとつなげ、費用の増 加があるなかでも採算性改善等の効果により、前年度比増収・増益となる売上高 1,540 億円、セグ メント利益 270 億円を見込んでおります。AA 事業では、FA 市場の回復は遅れたものの足元では改 善しつつあり、堅調なPA 市場の需要を背景として、前年度比増収と | |||
| 05/13 | 15:30 | 6845 | アズビル |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 場・プラント等の生産設備に関する需要につきましても、PA 市場での堅調さに加 え、FA 市場において緩やかな市況回復が見込まれます。 2026 年 3 月期の連結業績予想につきましては、こうした事業環境の下、期首受注残の積み上が りを背景にBA、AA 両事業において更なる成長を計画しますが、LA 事業において、事業ポー トフォリオ再構築の一環として前連結会計年度においてアズビルテルスターの出資持分を他社に 譲渡した影響から減収となり、グループ全体でも僅かながら減収となる見込みです。不確実性の 高い米国関税政策の影響を当面織り込める範囲の前提においても、営業利益では引き続き増益を 計画し、具体的 | |||
| 11/08 | 15:30 | 6845 | アズビル |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| えてアズビルテルスタ ーの出資持分譲渡に伴い、本持分の売却益として約 70 億円を見込むことから、380 億円を見込みま す。 各事業を取り巻く環境につきましては、次のとおりであります。 BA 事業では、都市再開発計画や更新計画に基づく大型建物向けの空調制御機器・システム販 売からサービスまで、需要が堅調に推移しています。売上高は、好調な受注残の積み上がりを背 - 6 - アズビル㈱(6845) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 連 景に収益性の良い既設建物の改修並びにサービスが拡大するとともに、新築建物分野が高い水準 を維持しており、上期への負荷平準化は着実に進 | |||
| 06/25 | 13:44 | 6845 | アズビル |
| 有価証券報告書-第102期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 104.2 報告セグメント計 115,316 97.7 その他 - - 合計 115,316 97.7 ( 注 ) 上記金額は、azbilグループにおける製品の製造に係る費用及び工事の施工に係る原価を集計したものであり、 商品の仕入及び役務収益に対応する費用は含まれておりません。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) ビルディングオートメーション事業 136,782 101.1 85,572 103.3 アドバンスオートメーション事業 | |||
| 05/13 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 万円 )となり ました。一方、売上高は、豊富な受注残のもと、調達・生産体制の強化及び部品調達難の緩和に より生産が進んだことから売上高が増加し、前連結会計年度比 2.9% 増加の1,070 億 5 千 2 百万円 ( 前連結会計年度は1,039 億 8 千 8 百万円 )となりました。セグメント利益は、DX 関連費用等の増 加や研究開発投資がありましたが、増収及び価格転嫁を含む収益力強化の取組みにより、利益水 準が向上し、前連結会計年度比 10.6% 増加の161 億 1 千 8 百万円 ( 前連結会計年度は145 億 7 千 9 - 3 - アズビル㈱(6845) 2024 年 3 月期決算 | |||
| 02/09 | 10:46 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第102期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| た。一方、売上高は、足元において半導体製造装 置市場等で受注減少の影響が見られますが、豊富な受注残のもと、調達・生産体制の強化及び部品調達難の緩和に より生産が進んだことから売上高が増加し、前年同期比 6.4% 増加の786 億 5 千 2 百万円 ( 前年同期は739 億 3 千 6 百万円 )となりました。セグメント利益は、研究開発投資や、DX 関連費用等の増加がありましたが、増収及び価格 4/23四半期報告書 転嫁を含む収益力強化の取組みにより、利益水準が向上し、前年同期比 31.4% 増加の126 億 7 千 7 百万円 ( 前年同 期は96 億 4 千 9 百万円 )となりました | |||
| 02/08 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| て取り組むとともに、部品 調達難への対応としての調達・生産プロセスの改善に取り組みました。 この結果、AA 事業の当第 3 四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。 受注高は、半導体製造装置市場での循環的な需要の落ち込みなどにより大きく減少し、前年同 期比 11.5% 減少の770 億 4 千 3 百万円 ( 前年同期は870 億 5 千 6 百万円 )となりました。一方、売 上高は、足元において半導体製造装置市場等で受注減少の影響が見られますが、豊富な受注残の もと、調達・生産体制の強化及び部品調達難の緩和により生産が進んだことから売上高が増加 し、前年同期比 6.4% 増加の | |||
| 11/10 | 10:19 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第102期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 上高は、豊富な受注残のもと、調達・生産体制 の強化及び部品調達難の一部緩和により生産が進んだことから売上高が大きく増加し、前年同期比 12.3% 増加の 518 億 4 千 8 百万円 ( 前年同期は461 億 6 千 3 百万円 )となりました。セグメント利益は、DX 関連費用や研究開発費 等の増加がありましたが、増収及び価格転嫁を含む収益性改善の取組みにより、利益水準が向上し、前年同期比 56.8% 増加の84 億 8 千 7 百万円 ( 前年同期は54 億 1 千 4 百万円 )となりました。 足元では、ファクトリーオートメーション市場の市況回復時期が不透明ではありますが、前述の3つの主 | |||
| 11/07 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。 受注高は、半導体製造装置市場での需要の落ち込みなどにより大きく減少し、前年同期比 11.1% 減少の521 億 1 百万円 ( 前年同期は585 億 9 千 7 百万円 )となりました。一方、売上高は、 豊富な受注残のもと、調達・生産体制の強化及び部品調達難の一部緩和により生産が進んだこと から売上高が大きく増加し、前年同期比 12.3% 増加の518 億 4 千 8 百万円 ( 前年同期は461 億 6 千 3 百万円 )となりました。セグメント利益は、DX 関連費用や研究開発費等の増加がありました が、増収及び価格転嫁を含む収益性改善の取 | |||
| 08/10 | 09:44 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第102期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| る分野が増加しました が、複数年契約の更新が少ない時期にあたることからサービス分野が減少したことを主因に、全体としては前年同 期比 5.2% 減少の464 億 6 千 6 百万円 ( 前年同期は489 億 9 千 8 百万円 )となりました。一方、売上高は、堅調な事 業環境を背景に既設建物向けの分野、サービス分野及び海外事業が増加、新築建物向けの分野も豊富な受注残を背 景に高い水準を維持したことから、前年同期比 5.7% 増加の249 億 4 百万円 ( 前年同期は235 億 5 千 4 百万円 )とな りました。セグメント利益は、労務費のほか、研究開発費、DX 関連費用やその他経費の増加等が | |||
| 08/08 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 豊富な受注残を背景に高い水準を維持したこ とから、前年同期比 5.7% 増加の249 億 4 百万円 ( 前年同期は235 億 5 千 4 百万円 )となりました。 セグメント利益は、労務費のほか、研究開発費、DX 関連費用やその他経費の増加等がありました が、増収及び採算性改善の効果により前年同期比 847.3% 増加の4 億 1 千 8 百万円 ( 前年同期は4 千 4 百万円 )となりました。なお、BA 事業のセグメント利益は、その季節性から例年第 1 四半 期が低くなる傾向があります。 中長期的に、引き続き大型の再開発案件や多数の大型建物の改修が計画されています。BA 事 業では、納入 | |||
| 06/27 | 14:17 | 6845 | アズビル |
| 有価証券報告書-第101期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 34,250 113.7 報告セグメント計 118,065 112.8 その他 - - 合計 118,065 112.8 ( 注 ) 上記金額は、azbilグループにおける製品の製造に係る費用及び工事の施工に係る原価を集計したものであり、 商品の仕入及び役務収益に対応する費用は含まれておりません。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) ビルディングオートメーション事業 135,311 102.1 82,877 110.3 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ました。また、換気改善、省エネ・CO 2 排出量削減等のソリューション需要の高まりから既設建 物の改修に関する分野も増加し、全体としては前連結会計年度比 2.1% 増加の1,353 億 1 千 1 百万 円 ( 前連結会計年度は1,325 億 1 千 1 百万円 )となりました。売上高は、前連結会計年度末におけ る受注残を背景とする新築大型建物向け分野の増加及び海外事業の伸長を主因に、あわせて既 設、サービス分野も増加したことから、前連結会計年度比 7.3% 増加の1,285 億 6 千 1 百万円 ( 前 連結会計年度は1,197 億 6 千 4 百万円 )となりました。セグメント利益は、研 | |||
| 02/09 | 09:35 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第101期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、換気改善、省エネ・CO2 排出量削減等のソリューション需要の高まりから既設建物の改修に関する分野も増加し、全体としては前年同期比 3.2% 増加の1,082 億 8 千万円 ( 前年同期は1,048 億 8 千万円 )となりました。売上高は、前連結会計年度末におけ る受注残を背景に新築大型建物向けの分野が増加したことに加えて、海外事業が伸長したことなどから、前年同期 比 5.3% 増加の833 億 3 千 9 百万円 ( 前年同期は791 億 5 千 1 百万円 )となりました。セグメント利益は、研究開発 費やその他経費の増加がありましたが、増収及び採算性改善施策の効果により前年同期比 | |||
| 02/07 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。 受注高は、前年同期における複数年サービス契約の更新の反動がありましたが、堅調な市場環 境を背景に、新築大型建物向けに機器・システムを販売・施工する分野と海外事業が伸長しまし た。また、換気改善、省エネ・CO 2 排出量削減等のソリューション需要の高まりから既設建物の改 修に関する分野も増加し、全体としては前年同期比 3.2% 増加の1,082 億 8 千万円 ( 前年同期は 1,048 億 8 千万円 )となりました。売上高は、前連結会計年度末における受注残を背景に新築大型 - 3 -アズビル㈱(6845) 2023 年 3 月期第 3 | |||
| 11/10 | 10:05 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第101期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 年同期 比 2.1% 増加の802 億 3 千 3 百万円 ( 前年同期は785 億 5 千 7 百万円 )となりました。売上高は、前連結会計年度末 における受注残を背景に新築大型建物向けの分野と既設建物向けの分野が増加したことに加えて、海外事業が伸長 したことなどから、前年同期比 6.8% 増加の520 億 3 千 5 百万円 ( 前年同期は487 億 1 百万円 )となりました。セグ メント利益は、経費等の増加がありましたが、増収及び採算性改善施策の効果により前年同期比 29.2% 増加の24 億 5 千 6 百万円 ( 前年同期は19 億 2 百万円 )となりました。 中長期的に大型の再 | |||
| 11/08 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ことにより、全体としては前年同期比 2.1% 増加の802 億 3 千 3 百万円 ( 前年同期 は785 億 5 千 7 百万円 )となりました。売上高は、前連結会計年度末における受注残を背景に新築 大型建物向けの分野と既設建物向けの分野が増加したことに加えて、海外事業が伸長したことな どから、前年同期比 6.8% 増加の520 億 3 千 5 百万円 ( 前年同期は487 億 1 百万円 )となりました。 セグメント利益は、経費等の増加がありましたが、増収及び採算性改善施策の効果により前年同 期比 29.2% 増加の24 億 5 千 6 百万円 ( 前年同期は19 億 2 百万円 )となり | |||
| 08/09 | 10:53 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第101期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 累計期間の業績は次のとおりとなりました。 受注高は、前年同期における複数年サービス契約の更新の反動がありましたが、堅調な市場環境を背景に、新築 大型建物向けに機器・システムを販売・施工する分野と、換気改善、省エネ・CO2 排出量削減のソリューション等 の需要の高まりもあり既設建物の改修に関する分野が増加したことにより、全体としては前年同期比 2.5% 増加の 489 億 9 千 8 百万円 ( 前年同期は477 億 9 千 8 百万円 )となりました。売上高は、前連結会計年度末における受注残 を背景に新築大型建物向けの分野と既設建物向けの分野が増加したことなどから、前年同期比 8.7% 増加の | |||
| 08/04 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・システムを販売・施工する分野と、換気改善、省エネ・ CO 2 排出量削減のソリューション等の需要の高まりもあり既設建物の改修に関する分野が増加した ことにより、全体としては前年同期比 2.5% 増加の489 億 9 千 8 百万円 ( 前年同期は477 億 9 千 8 百 万円 )となりました。売上高は、前連結会計年度末における受注残を背景に新築大型建物向けの 分野と既設建物向けの分野が増加したことなどから、前年同期比 8.7% 増加の235 億 5 千 4 百万円 ( 前年同期は216 億 6 千 4 百万円 )となりました。セグメント利益は、経費等の増加がありました が、増収並びに採算性改 | |||
| 06/23 | 14:26 | 6845 | アズビル |
| 有価証券報告書-第100期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| (%) ビルディングオートメーション事業 43,039 107.3 アドバンスオートメーション事業 31,463 115.2 ライフオートメーション事業 30,132 103.3 報告セグメント計 104,636 108.3 その他 - - 合計 104,636 108.3 ( 注 ) 上記金額は、azbilグループにおける製品の製造に係る費用及び工事の施工に係る原価を集計したものであり、 商品の仕入及び役務収益に対応する費用は含まれておりません。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 | |||