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「 受注残 」の検索結果

検索結果 68 件 ( 61 ~ 68) 応答時間:0.032 秒

ページ数: 4 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
11/12 15:00 8848 レオパレス21
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当第 2 四半期連結累計期間の総受注高は1,340 百万 円 ( 前年同四半期比 65.4% 減 )、当第 2 四半期連結会計期間末の高は6,884 百万円 ( 前年同四半期末比 54.0% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は、請負工事・不動産販売の売上減少や新型コロナウイルス感染症の影響による家賃単 価の下落等により191,626 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 減 )、営業利益は、管理原価・販管費の削減、一括借上 家賃の適正化、空室損失引当金の戻し入れ等により3,709 百万円 ( 前年同四半期は営業損失 7,135
11/05 09:33 4299 ハイマックス
四半期報告書-第46期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
4,855 6.8 合計 7,922 3.3 4/21EDINET 提出書類 株式会社ハイマックス(E05215) 2 受注実績 四半期報告書 ( 単位 : 百万円 ) サービス分野別 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 9 月 30 日 ) 受注高 対前年同四半期 増減率 (%) 高 対前年同四半期 増減率 (%) システム・ソリューションサービス 3,670 30.0 1,417 38.8 システム・メンテナンスサービス 5,153 12.6 1,588 12.7 合計 8,824 19.3 3,005 23.6 ( 注 )1. 受注高
10/29 15:00 4299 ハイマックス
2022年3月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR
の増加要因 > • 増収による売上総利益の増加 • R&D 投資のプロフィット化 • 販管費の減少 < 利益の減少要因 > • 教育投資等の増加 増収による 売上総利益 の増加 R&D 投資の教育投資等販管費 プロフィット化 ( 百万円 ) 増加 減少 ▲55 2021/3 期 第 2 四半期累計 2022/3 期 第 2 四半期累計 Copyright © HIMACS, Ltd. All rights reserved.受注高及び高の状況 ( 連結 ) YOUR BEST PARTNER. • 需要が堅調に回復。複数の案件が立ち上がり、SSSが大幅に増加。 受注高 サービス分野
10/29 15:00 4299 ハイマックス
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
め、記載を省略しておりま す。 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 - 6 -㈱ハイマックス(4299) 2022 年 3 月期第 2 四半期決算短信 3.その他 ( 受注及び販売の実績 ) 当社グループの事業は、バリュー・ソリューションサービス事業単一でありますが、サービス分野別の受注及び販売 の実績を示すと、次のとおりであります。 1 受注実績 ( 単位 : 百万円 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 サービス分野別 至 2021 年 9 月 30 日 ) 受注高 対前年同四半期 増減率 (%) 高 対前年同四半期 増減率
08/11 15:00 8848 レオパレス21
四半期報告書-第49期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
等の施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当第 1 四半期連結累計期間の総受注高は969 百 万円 ( 前年同四半期比 55.3% 減 )、当第 1 四半期連結会計期間末の高は8,530 百万円 ( 前年同四半期末 比 63.3% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は96,201 百万円 ( 前年同四半期比 3.1% 減 )、営業利益は230 百万円 ( 前年同四半期は 営業損失 3,621 百万円 )となりました。 2 シルバー事業 戦略事業であるシルバー事業は、既存施設の稼働率が回復し始めたことにより全体の採算性が改善し、売上 高 3,622 百万円 ( 前年同
08/10 15:00 8848 レオパレス21
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 減 )、当第 1 四半期連結会計期間末の高は8,530 百万円 ( 前年同四半期末比 63.3% 減 ) となりました。 これらの結果、売上高は96,201 百万円 ( 前年同四半期比 3.1% 減 )、営業利益は230 百万円 ( 前年同四半期は営業 損失 3,621 百万円 )となりました。 2 シルバー事業 戦略事業であるシルバー事業は、既存施設の稼働率が回復し始めたことにより全体の採算性が改善し、売上高 3,622 百万円 ( 前年同四半期比 2.5% 増 )、営業損失 230 百万円 ( 前年同四半期比 13 百万円改善 )となりました。な お、当第 1 四半期連結会計期間末の
08/06 09:44 4299 ハイマックス
四半期報告書-第46期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
2,392 4.0 合計 3,901 0.3 2 受注実績 ( 単位 : 百万円 ) サービス分野別 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 6 月 30 日 ) 受注高 対前年同四半期 増減率 (%) 高 対前年同四半期 増減率 (%) システム・ソリューションサービス 1,792 32.5 1,200 5.3 システム・メンテナンスサービス 2,435 19.8 1,332 22.6 合計 4,228 24.9 2,532 13.7 ( 注 )1. 受注高は「 受注管理規則 」に基づき個別契約の締結時に計上しております。 2. 受注高につ
07/30 15:00 4299 ハイマックス
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 受注高 対前年同四半期 増減率 (%) 高 対前年同四半期 増減率 (%) システム・ソリューションサービス 1,792 32.5 1,200 5.3 システム・メンテナンスサービス 2,435 19.8 1,332 22.6 合計 4,228 24.9 2,532 13.7 ( 注 )1. 受注高は「 受注管理規則 」に基づき個別契約の締結時に計上しております。 2. 受注高については、前連結会計年度まで、個別契約の締結、注文書もしくはこれらに準じる文書を受領したと きをもって計上しておりましたが、当第 1 四半期連結累計期間より、個別契約の締結時に計上することに変更 いたしました