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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 43 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.251 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/10 | 13:43 | 1776 | 三井住建道路 |
| 意見表明報告書 意見表明報告書 | |||
| 締め固める役割を有する砕石・スラグ等の材料をいいます。 ( 注 5) 「フォームドアスファルト装置 」とは、骨材の加熱温度を低下させることで、化石燃料の消費量を 削減し、アスファルト混合物を製造する際のCO2 排出量を削減することが可能になる装置をいい ます。 EDINET 提出書類 三井住建道路株式会社 (E00272) 意見表明報告書 (ウ)その他 当社は、道路建設のみにとどまらず、地域環境保全や人 々が安心・安全に生活ができるような地域社会に 貢献するため、環境事業及び太陽光発電事業を営んでおります。 環境事業においては、当社グループの独自のネットワークを活用した土壌調査・浄化対策の提供 | |||
| 03/09 | 15:40 | 1776 | 三井住建道路 |
| 親会社である三井住友建設株式会社による当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び応募推奨のお知らせ その他のIR | |||
| す。 (ウ)その他 当社は、道路建設のみにとどまらず、地域環境保全や人 々が安心・安全に生活ができるよ うな地域社会に貢献するため、環境事業及び太陽光発電事業を営んでおります。 環境事業においては、当社グループの独自のネットワークを活用した土壌調査・浄化対策 の提供及び無電柱化を推進しております。 太陽光発電事業においては、山口県田布施町にある遊休地を活用し、2013 年 10 月より発 電を行っております。併せて、発電所防草対策・環境対策舗装等の研究開発の効果を検証す るための実証フィールドとして、当発電所用地を利用するとともに、当該事業により得られ る発電事業ノウハウを蓄積し、今後の事業に | |||
| 02/09 | 14:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 利益は1,938 百 万円 ( 前年同期比 13.7% 増加 )となりました。 【 製造・販売事業 】 製造・販売事業におきましては、売上高は4,131 百万円 ( 前年同期比 4.0% 増加 )、製造コスト上昇分の販売価格へ の転嫁が前年同期と比較して改善し、セグメント利益は156 百万円 ( 前年同期比 46.1% 増加 )となりました。 【その他 】 その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は38 百万円 ( 前年同期比 4.6% 増加 )、セグメント利 益は17 百万円 ( 前年同期比 12.2% 減少 )となりました。 なお、「 中期経営計画 2025-2027」の詳細 | |||
| 11/13 | 10:56 | 1776 | 三井住建道路 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、積極的に 連携を取りながら業務を行っております。 3.ステークホルダーの立場の尊重に係る取組み状況補足説明 社内規程等によりステークホルダーの立 場の尊重について規定 2006 年 6 月に「 企業行動憲章 」を制定し、法令順守はもとより企業倫理や環境問題等の社 会的責任に基づいた企業行動の徹底を図っております。 環境保全活動、CSR 活動等の実施 2000 年 9 月より、一部でISO14001の認証を取得していましたが、2010 年 9 月、全店一本化 ( 拡大 )で認証を取得しております。 山口県内に所有する遊休地を活用し、2013 年 10 月より太陽光発電事業を開始しておりま す | |||
| 11/12 | 14:12 | 1776 | 三井住建道路 |
| 半期報告書-第79期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 2,500 百万円 ( 前年同期比 6.9% 増加 )、製造コスト上昇分の販売価格へ の転嫁が前年同期と比較して改善し、セグメント損失は29 百万円 ( 前年同期はセグメント損失 61 百万円 )となりまし た。 (その他 ) その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は28 百万円 ( 前年同期比 3.9% 増加 )、セグメント利 益は15 百万円 ( 前年同期比 7.2% 減少 )となりました。 なお、「 中期経営計画 2025-2027」の詳細につきましては、2025 年 5 月公表の『「 中期経営計画 2025-2027」 策 定のお知らせ』をご参照ください。 ( 当社 | |||
| 11/12 | 14:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| し、セグメント利益は1,129 百 万円 ( 前年同期比 27.2% 増加 )となりました。 【 製造・販売事業 】 製造・販売事業におきましては、売上高は2,500 百万円 ( 前年同期比 6.9% 増加 )、製造コスト上昇分の販売価格へ の転嫁が前年同期と比較して改善し、セグメント損失は29 百万円 ( 前年同期はセグメント損失 61 百万円 )となりまし た。 【その他 】 その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は28 百万円 ( 前年同期比 3.9% 増加 )、セグメント利 益は15 百万円 ( 前年同期比 7.2% 減少 )となりました。 なお、「 中期経営計画 | |||
| 08/15 | 16:05 | BCJ‐100 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 大手電力会 社の料金をベースとした割引率という形で還元を行っているとのことです。なお、受変電設備を対象者が設 置したものに置き換え、対象者自身が高圧の電力の需要家となる結果、マンション各世帯は対象者の電力 サービス以外のサービスを選択できなくなることから、上記のとおり導入にあたっては各世帯の同意を得る 必要があるとのことです。 (b) マンション防災サービス 対象者グループは、「マンション一括受電サービス」を基盤とし、マンション一括受電サービスにおいて 設置する高圧受変電設備等に加えて、割引原資を太陽光発電及び蓄電池等の分散型電源設備の設置に充当す ることにより、平常時における電力供給のみなら | |||
| 08/06 | 14:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 加 )となりました。 【 製造・販売事業 】 建設用資材の製造・販売事業におきましては、売上高は1,147 百万円 ( 前年同期比 14.5% 増加 )、セグメント損失 は97 百万円 ( 前年同期はセグメント損失 103 百万円 )となりました。 【その他 】 その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は13 百万円 ( 前年同期比 14.2% 増加 )、セグメント利 益は7 百万円 ( 前年同期比 14.5% 増加 )となりました。 なお、「 中期経営計画 2025-2027」の詳細につきましては、2025 年 5 月公表の『「 中期経営計画 2025-2027」 策 定のお知 | |||
| 06/30 | 11:25 | 1776 | 三井住建道路 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 基づいた企業行動の徹底を図っております。 環境保全活動、CSR 活動等の実施 2000 年 9 月より、一部でISO14001の認証を取得していましたが、2010 年 9 月、全店一本化 ( 拡大 )で認証を取得しております。 山口県内に所有する遊休地を活用し、2013 年 10 月より太陽光発電事業を開始しておりま す。また、移転等により事務所を新築する場合は、太陽光発電設備を備えることを実施して おります。 本事業を通じて「 再生可能エネルギー」の普及促進に努めることにより、微力ながら環境保 全と地域社会に貢献し、企業の社会的責任を果たしてまいります。 2015 年 10 月に完成した朝霞 | |||
| 05/14 | 14:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前連結会計年度比 25.4% 減少 )となりました。 【その他 】 その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は46 百万円 ( 前連結会計年度比 2.6% 増加 )、セグメ ント利益は15 百万円 ( 前連結会計年度比 32.4% 減少 )となりました。 -2- 三井住建道路株式会社 (1776) 2025 年 3 月期決算短信 (2) 当期の財政状態の概況 ( 資産、負債及び純資産の状況 ) 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ3,138 百万円減少して、24,555 百万円となりました。 流動資産は同 3,143 百万円減少の17,414 百万円、固定資産 | |||
| 02/12 | 14:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前年同期比 10.7% 減少 )となりました。 【 製造・販売事業 】 製造・販売事業におきましては、原油価格の高騰や運送コストの増加等、製造コスト上昇分の販売価格への転嫁 が十分に進まず、売上高は3,973 百万円 ( 前年同期比 5.0% 減少 )、セグメント利益は107 百万円 ( 前年同期比 48.3% 減 少 )となりました。 【その他 】 その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は36 百万円 ( 前年同期比 3.1% 増加 )、セグメント利 益は20 百万円 ( 前年同期比 11.7% 増加 )となりました。 (2) 当四半期の財政状態の概況 ( 資産、負債及び純資 | |||
| 11/26 | 09:37 | 1776 | 三井住建道路 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 年 10 月より太陽光発電事業を開始しておりま す。また、移転等により事務所を新築する場合は、太陽光発電設備を備えることを実施して おります。 本事業を通じて「 再生可能エネルギー」の普及促進に努めることにより、微力ながら環境保 全と地域社会に貢献し、企業の社会的責任を果たしてまいります。 2015 年 10 月に完成した朝霞共同アスコンならびに2021 年 6 月に完成した東松山合材工場 は使用燃料を重油から都市ガスに変更し、環境負荷を低減する最新設備を備えたエコプラ ントとなっております。 事業で使用する電力の購入につきましては、再生可能エネルギー由来の電力 (グリーン電 力 )への切り替 | |||
| 11/14 | 10:55 | 1776 | 三井住建道路 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 年 10 月より太陽光発電事業を開始しておりま す。また、移転等により事務所を新築する場合は、太陽光発電設備を備えることを実施して おります。 本事業を通じて「 再生可能エネルギー」の普及促進に努めることにより、微力ながら環境保 全と地域社会に貢献し、企業の社会的責任を果たしてまいります。 2015 年 10 月に完成した朝霞共同アスコンならびに2021 年 6 月に完成した東松山合材工場 は使用燃料を重油から都市ガスに変更し、環境負荷を低減する最新設備を備えたエコプラ ントとなっております。 事業で使用する電力の購入につきましては、再生可能エネルギー由来の電力 (グリーン電 力 )への切り替 | |||
| 11/12 | 14:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・販売事業 】 製造・販売事業におきましては、売上高は2,338 百万円 ( 前年同期比 9.7% 減少 )、原材料価格上昇分の販売価格へ の転嫁が十分に進まず、セグメント損失は61 百万円 ( 前年同期はセグメント利益 71 百万円 )となりました。 【その他 】 その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は27 百万円 ( 前年同期比 9.6% 増加 )、セグメント利 益は16 百万円 ( 前年同期比 20.1% 増加 )となりました。 (2) 当中間期の財政状態の概況 ( 資産、負債及び純資産の状況 ) 当中間連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べ5,255 百万 | |||
| 11/12 | 14:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| 半期報告書-第78期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 百万円 ( 前年同期比 9.7% 減少 )、原材料価格上昇分の販売価格へ の転嫁が十分に進まず、セグメント損失は61 百万円 ( 前年同期はセグメント利益 71 百万円 )となりました。 (その他 ) その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は27 百万円 ( 前年同期比 9.6% 増加 )、セグメント利 益は16 百万円 ( 前年同期比 20.1% 増加 )となりました。 3/21 EDINET 提出書類 三井住建道路株式会社 (E00272) 半期報告書 (3) キャッシュ・フローの状況 当中間連結会計期間のキャッシュ・フローにつきましては、仕入債務の減少等により営業活動に | |||
| 08/09 | 14:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 比 12.5% 減少 )、セグメント損失 は103 百万円 ( 前年同期はセグメント損失 32 百万円 )となりました。 【その他 】 その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は11 百万円 ( 前年同期比 7.4% 増加 )、セグメント利 益は6 百万円 ( 前年同期比 22.0% 増加 )となりました。 (2) 当四半期の財政状態の概況 ( 資産、負債及び純資産の状況 ) 当第 1 四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べ3,467 百万円減少して24,226 百万円となり ました。これは、受取手形・完成工事未収入金等が減少したこと等によります。 負債合計は | |||
| 06/28 | 14:26 | 1776 | 三井住建道路 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| りながら業務を行っております。 3.ステークホルダーの立場の尊重に係る取組み状況 補足説明社内規程等によりステークホルダーの立 場の尊重について規定 2006 年 6 月に「 企業行動憲章 」を制定し、法令順守はもとより企業倫理や環境問題等の社 会的責任に基づいた企業行動の徹底を図っております。 環境保全活動、CSR 活動等の実施 2000 年 9 月より、一部でISO14001の認証を取得していましたが、2010 年 9 月、全店一本化 ( 拡大 )で認証を取得しております。 山口県内に所有する遊休地を活用し、2013 年 10 月より太陽光発電事業を開始しておりま す。また、移転等により事 | |||
| 06/27 | 13:24 | 1776 | 三井住建道路 |
| 有価証券報告書-第77期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 4.0% 減少 )、セグメント利益は2,758 百万円 ( 前連結会計年度比 2.2% 減少 )となりました。 ( 製造・販売事業 ) 建設用資材の製造・販売事業におきましては、売上高は5,668 百万円 ( 前連結会計年度比 0.9% 増加 )、セグメ ント利益は393 百万円 ( 前連結会計年度比 1.4% 減少 )となりました。 (その他 ) その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は45 百万円 ( 前連結会計年度比 10.7% 減少 )、セ グメント利益は22 百万円 ( 前連結会計年度比 21.7% 減少 )となりました。 期首に計画をした当連結会計年度の業績は、売 | |||
| 06/04 | 13:45 | 1776 | 三井住建道路 |
| 第77期定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| . その他部門 その他部門におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は45 百万円 ( 前連結会計年度比 10.7% 減少 ) となりました。 4. 当連結会計年度の部門別受注高・売上高・繰越高 ( 単位 : 百万円 ) 区分前連結会計年度繰越高当連結会計年度受注高当連結会計年度売上高翌連結会計年度繰越高 工事部門 10,182 25,888 25,199 10,871 製品部門 ― 5,668 5,668 ― その他部門 ― ― 45 ― 合計 10,182 31,557 30,913 10,871 5 設備投資の状況 当連結会計年度中に実施いたしました設備投資の総額は900 百万円で | |||
| 05/10 | 14:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 4 年度佐敷トンネル舗装修繕外工事熊本県 【 製造・販売事業 】 建設用資材の製造・販売事業におきましては、売上高は5,668 百万円 ( 前連結会計年度比 0.9% 増加 )、セグメン ト利益は393 百万円 ( 前連結会計年度比 1.4% 減少 )となりました。 【その他 】 その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は45 百万円 ( 前連結会計年度比 10.7% 減少 )、セグ メント利益は22 百万円 ( 前連結会計年度比 21.7% 減少 )となりました。 -2- 三井住建道路株式会社 (1776) 2024 年 3 月期決算短信 (2) 当期の財政状態の概況 ( 資 | |||