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「 業績予想 修正 」の検索結果

検索結果 35 件 ( 21 ~ 35) 応答時間:0.036 秒

ページ数: 2 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
05/31 15:05 6645 オムロン
従業員持株会向け譲渡制限付株式を用いた持株会活性化プランとしての自己株式の処分の払込完了及び一部失権に関するお知らせ その他のIR
分する株式の数及 び処分総額は、本持株会未加入者への入 会プロモーションや加入者への本制度に対 する同意確認終了後の当社及び当社子 会社の従業員数に応じて確定する見込み です。 2. 変更の理由 処分株式数及び処分総額の変更は、従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブ制度に同意する会 員の数が確定したことにより生じたものです。3. 今後の見通し 本第三者割当が当社の 2024 年 3 月期連結業績に与える影響は軽微である見通しですが、今後、 の必要性その他公表すべき事項が生じた場合には速やかに公表いたします。 以上
01/30 15:05 6645 オムロン
2022年度 3Q決算 投資家様向け説明資料 その他のIR
。 セグメント別では、制御機器事業が2 桁を超える増収・増益を達成。社会システム事業・電子部品事業も引き続き好調に推移。 ヘルスケア事業は、インフレによる消費減速・中国でのコロナ影響を受け売上成長は減速。 ■2022 年度通期業績見通し ・4Qの事業環境は、グローバル経済の減速により、不透明感が高まると認識。 ・通期業績見通しは、制御機器事業が高水準の受注残を背景に、4Qも好調に推移することや、 その他のセグメントも前回の見通し通りに推移することから、前回上方した見通しを据え置く。 ・4Q 期間の為替レートを円高方向にしたものの、十分に達成可能。 ・年間配当予想は期初の計画通り、前年度から6 円
01/30 15:05 6645 オムロン
2023年3月期 第3四半期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表
711,584 708,926 75.1 2022 年 3 月期 930,629 667,971 665,227 71.5 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2022 年 3 月期 - 46.00 - 46.00 92.00 2023 年 3 月期 - 49.00 - 2023 年 3 月期 ( 予想 ) 49.00 98.00 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からのの有無 : 有・無 3.2023 年 3 月期の連結 (2022 年 4 月 1 日 ~ 2023 年 3 月 31 日 ) (% 表示
10/26 15:05 6645 オムロン
2022年度 上期決算 投資家様向け説明資料 その他のIR
別では、全事業で増収を達成。中でも電子部品事業は、大幅な増収増益となった。 ■2022 年度通期業績見通し ・下期の事業環境はグローバル経済の減速を見通しに織り込む。 ・一方で、供給力強化が進み、高水準の受注残を背景に、売上が拡大。通期見通しを上方する。 ・なお、中間配当は49 円に決定し、年間配当予想は期初の計画通り、98 円とする。 ■ 制御機器事業の持続的成長 ・景気減速の中でも着実に事業機会を掴むため、成長領域へのリソースの集中とソリューションビジネスの強化を加速する。 1エネルギー生産性の向上を実現するオムロンユニークなソリューション 2キリンテクノシステム株式会社への出資と、食
10/26 15:05 6645 オムロン
2023年3月期 第2四半期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表
た。なお、期末配当と合わせた年間配当 予想は変更していません。詳細は、添付資料 7ページ「1. 当四半期決算に関する定性的情報 (3) 剰余金の配当 ( 中 間配当 )の決定および期末配当予想の 」をご覧ください。 3.2023 年 3 月期の連結 (2022 年 4 月 1 日 ~ 2023 年 3 月 31 日 ) (% 表示は対前期増減率 ) 売上高 営業利益 税引前 当期純利益 当社株主に帰属 する当期純利益 1 株当たり 当社株主に帰属 する当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 880,000 15.3 95,000 6.4 90,000
07/26 15:05 6645 オムロン
2023年3月期 第1四半期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表
933,561 708,210 705,694 75.6 2022 年 3 月期 930,629 667,971 665,227 71.5 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2022 年 3 月期 - 46.00 - 46.00 92.00 2023 年 3 月期 - 2023 年 3 月期 ( 予想 ) - - - 98.00 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からのの有無 : 有・無 3.2023 年 3 月期の連結 (2022 年 4 月 1 日 ~ 2023 年 3 月 31 日 ) (% 表示は対前
05/31 15:15 6645 オムロン
従業員持株会向け譲渡制限付株式を用いた中期インセンティブ・プランとしての 自己株式の処分の払込完了及び一部失権に関するお知らせ その他のIR
」 及び「 処分総額 」は、 最大値であり、実際に処分する株式の数及 び処分総額は、本持株会未加入者への入 会プロモーションや加入者への本制度に対 する同意確認終了後の当社及び当社子 会社の従業員数に応じて確定する見込み です。 2. 変更の理由 処分株式数及び処分総額の変更は、従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブ制度に同意する会 員の数が確定したことにより生じたものです。3. 今後の見通し 本第三者割当が当社の 2023 年 3 月期連結業績に与える影響は軽微である見通しですが、今後、の 必要性その他公表すべき事項が生じた場合には速やかに公表いたします。 以上
05/31 15:15 6645 オムロン
従業員持株会向け譲渡制限付株式を用いた持株会活性化プランとしての自己株式の処分の払込完了及び一部失権に関するお知らせ その他のIR
株式の数 」 及び「 処分総額 」は、 最大値であり、実際に処分する株式の数及 び処分総額は、本持株会未加入者への入 会プロモーションや加入者への本制度に対 する同意確認終了後の当社及び当社子 会社の従業員数に応じて確定する見込み です。 2. 変更の理由 処分株式数及び処分総額の変更は、従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブ制度に同意する会 員の数が確定したことにより生じたものです。3. 今後の見通し 本第三者割当が当社の 2023 年 3 月期連結業績に与える影響は軽微である見通しですが、今後、の 必要性その他公表すべき事項が生じた場合には速やかに公表いたします。 以上
05/17 15:05 6645 オムロン
従業員持株会を通じた株式付与としての自己株式の処分の払込完了及び一部失権に関するお知らせ その他のIR
から の付与株式数の一部申し込みは受け付け ないものとします。 (6) その他削除本自己株式処分については、金融商品取 引法による有価証券届出書の効力発生を 条件とします。 ( 注 ) 削除 「 処分する株式の数 」 及び「 処分総額 」は、 最大値であり、実際に処分する株式の数及 び処分総額は、オムロン従業員持株会 ( 以下 「 本持株会 」といいます。) 未加入 者への入会プロモーション終了後の本持株 会加入者数に応じて確定する見込みです。2. 変更の理由 処分株式数及び処分総額の変更は、従業員に対する入会プロモーションが終了し、持株会の会員数が確 定したことによるものです。 3. 今後の見通し 本第三者割当が当社の 2023 年 3 月期連結業績に与える影響は軽微である見通しですが、今後、 の必要性その他公表すべき事項が生じた場合には速やかに公表いたします。 以上
01/28 15:05 6645 オムロン
2022年3月期 第3四半期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表
841,646 634,110 631,519 75.0 2021 年 3 月期 820,379 609,358 606,858 74.0 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2021 年 3 月期 - 42.00 - 42.00 84.00 2022 年 3 月期 - 46.00 - 2022 年 3 月期 ( 予想 ) 46.00 92.00 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からのの有無 : 有・無 3.2022 年 3 月期の連結 (2021 年 4 月 1 日 ~ 2022 年 3 月 31 日
01/28 15:05 6645 オムロン
2021年度 3Q決算 投資家様向け説明資料 その他のIR
2021 年度 3Q 決算 投資家様向け説明資料 VG2.0 2022 年 1 月 28 日 オムロン株式会社発表のポイント ■2021 年度 3Q 累計実績 ・大幅増収増益。営業利益は過去最高。 ・しかし、部材不足や物流の混乱といったサプライチェーンのマイナス影響が想定より拡大。 ・2Q 時点で想定していた部材を十分に確保できず、業績は社内見通しを下回る。 ■2021 年度通期見通し ・サプライチェーンのマイナス影響が4Qも継続することを織り込み、通期見通しを下方。 ・しかし、受注は継続して好調。通期見通しは大幅増収増益であり、営業利益は、 過去最高を達成する見通し。 ・年間配当予想は
10/28 15:05 6645 オムロン
2022年3月期 第2四半期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表
した。また、期末配当と合わせた年間配当 予想を92 円に変更しました。詳細は、添付資料 7ページ「1. 当四半期決算に関する定性的情報 (3) 剰余金の配当 ( 中間配当 )の決定および年間・期末配当予想の 」をご覧ください。 3.2022 年 3 月期の連結 (2021 年 4 月 1 日 ~ 2022 年 3 月 31 日 ) (% 表示は対前期増減率 ) 売上高 営業利益 税引前 当期純利益 当社株主に帰属 する当期純利益 1 株当たり 当社株主に帰属 する当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 780,000 19.0 98,000 56.9
10/28 15:05 6645 オムロン
剰余金の配当(中間配当)の決定および年間・期末配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR
2021 年 10 月 28 日 各位 会社名オムロン株式会社 代表者名代表取締役社長 CEO 山田義仁 コード番号 6645 上場取引所東証第一部 問合せ先 IR 部長奥村俊次 T E L 03-6718-3421 剰余金の配当 ( 中間配当 )の決定および年間・期末配当予想のに関するお知らせ 当社は、本日 (2021 年 10 月 28 日 ) 開催の取締役会において、2021 年 9 月 30 日を基準日とする剰余 金の配当 ( 中間配当 )および 2022 年 3 月期の年間・期末配当予想のについて下記のとおり決議しました ので、お知らせします。 1. 剰余金の配当 ( 中間
10/28 15:05 6645 オムロン
2021年度 上期決算 投資家様向け説明資料 その他のIR
2021 年度上期決算 投資家様向け説明資料 VG2.0 2021 年 10 月 28 日 オムロン株式会社発表のポイント ■2021 年度上期実績 ・サプライチェーンの混乱やロックダウンに対して変化対応力を発揮し、大幅増収増益。 ・制御機器事業を中心に、グローバルに需要の拡大を捉え、全事業が社内計画を上回る。 ・売上総利益率・営業利益額・営業利益率は過去最高を更新。 ■2021 年度通期見通し ・好調な経済環境は継続。サプライチェーンの影響を織り込み、通期見通しを上方。 ・活発な設備投資が継続する制御機器事業は、全エリアで売上拡大を見込む。 ・下期もさらに変化対応力を発揮し、過去最高の
07/29 15:05 6645 オムロン
2022年3月期 第1四半期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表
834,534 635,616 633,271 75.9 2021 年 3 月期 820,379 609,358 606,858 74.0 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2021 年 3 月期 - 42.00 - 42.00 84.00 2022 年 3 月期 - 2022 年 3 月期 ( 予想 ) - - - 86.00 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からのの有無 : 有・無 3.2022 年 3 月期の連結 (2021 年 4 月 1 日 ~ 2022 年 3 月 31 日 ) (% 表示は