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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 49 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.649 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/28 | 09:07 | 2218 | 日糧製パン |
| 有価証券報告書-第90期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 応しておりま す。 (4) その他 当社としては、生産設備の火災による重大事故、法的規制の改廃への対処、従業員の高齢化に伴う技術の継承、 年齢構成のバランス・少子高齢化等雇用環境の変化を踏まえた従業員の採用などが、当面及び中長期的に重要な課 題であると認識をしております。当該リスクの顕在状況等により、当社の事業活動及び業績に影響を及ぼす可能性 があります。 10/75 4 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 2023 年 5 月に発覚した棚卸不正事案については、同年 5 月 18 日に特別調査委員会を設置、事実関係の調査を実施い たしました。同委員会からは | |||
| 05/14 | 15:00 | 2218 | 日糧製パン |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 124.7%)、当期純利益は207 百万円 ( 対前期比 384.8%)となりました。 2023 年 5 月に不適切な会計処理 ( 棚卸金額の過大計上 )が発覚し、特別調査委員会を立ちあげ、その指導のもと以 下の具体的な改善策を講じてまいりました。 (1) 社内でコンセンサスの取れたコンプライアンス意識の確立 (2) 経営理念の再確認 (3) 確実な実地棚卸手法の確立 (4) 内部監査および人材育成の強化 今後も信頼回復に向けて緩むことなく、更なる改善のための種蒔きと育成を継続して行い、適時かつ法的に妥当 な対応に努める所存ですので、何卒ご理解賜りますようお願い申しあげます。 事業部門等別の | |||
| 05/14 | 15:00 | 2218 | 日糧製パン |
| 特別調査委員会の提言を踏まえた再発防止策の進捗状況に関するお知らせ(開示事項の経過) その他のIR | |||
| 各 位 会社名 日糧製パン株式会社 2024 年 5 月 14 日 代表者名代表取締役社長吉田勝彦 (コード:2218、札証 ) 問合せ先取締役経理本部長那須英幸 (TEL.011-851-8188) 特別調査委員会の提言を踏まえた再発防止策の 進捗状況に関するお知らせ( 開示事項の経過 ) 当社は、2023 年 8 月 29 日付 「 特別調査委員会の提言を踏まえた再発防止策の策定および役員報酬の自主 返上に関するお知らせ」において公表しました、再発防止策の進捗状況について、2023 年 11 月 30 日付の適 時開示に続き、今般下記のとおりお知らせいたします。( 今般の追記事項は太字と | |||
| 02/13 | 09:09 | 2218 | 日糧製パン |
| 四半期報告書-第90期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 2023 年 5 月に発覚した棚卸不正事案については、同年 5 月 18 日に特別調査委員会を設置、事実関係の調査を実施い たしました。同委員会からは同年 7 月 27 日付で調査報告書を受領しております。 調査報告の内容を踏まえ、当社は、2020 年 3 月期から2022 年 3 月期までの有価証券報告書及び四半期報告書と、 2023 年 3 月期の四半期報告書を訂正するとともに、提出期限を延長しておりました2023 年 3 月期の有価証券報告書 を、2023 年 7 月 28 日に提出いたしました。 当社はこの度の | |||
| 01/26 | 15:00 | 2218 | 日糧製パン |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 各部門の小委員会活動を活用して製品施策・営業戦略を着実かつ迅速に実践・実行・実証するとともに、全 社を挙げて各現場に即した5S 活動を推進し、積極的な製品開発と品質向上、さらに業務の効率化と安全・安心な 職場づくりを進めて、業績向上と企業価値の向上に努めてまいります。 2023 年 5 月に不適切な会計処理 ( 棚卸金額の過大計上 )が判明したため、特別調査委員会を設置し、その報告を踏 まえ、過年度の決算の訂正を行い、同年 7 月 28 日に公表いたしました。当該事案に関しては、特別調査委員会から の提言を踏まえ、同年 8 月 29 日に再発防止策を、同年 11 月 30 日に再発防止策の進捗 | |||
| 11/30 | 15:00 | 2218 | 日糧製パン |
| 特別調査委員会の提言を踏まえた再発防止策の 進捗状況に関するお知らせ(開示事項の経過) その他のIR | |||
| 各 位 会社名 日糧製パン株式会社 2023 年 11 月 30 日 代表者名代表取締役社長吉田勝彦 (コード:2218、札証 ) 問合せ先取締役経理本部長那須英幸 (TEL.011-851-8188) 特別調査委員会の提言を踏まえた再発防止策の 進捗状況に関するお知らせ( 開示事項の経過 ) 当社は、2023 年 8 月 29 日付 「 特別調査委員会の提言を踏まえた再発防止策の策定および役員報酬の自主 返上に関するお知らせ」において公表しました、再発防止策の、現時点までの進捗状況について、下記のとお りお知らせいたします。 記 再発防止策の概要とその進捗状況 (1) 社内でコンセンサスの | |||
| 11/10 | 09:10 | 2218 | 日糧製パン |
| 四半期報告書-第90期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 2 四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営 者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識してい る主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要な変更はあり ません。 なお、重要事象等は存在しておりません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 2023 年 5 月に発覚した棚卸不正事案については、同年 5 月 18 日に特別調査委員会を設置、事実関係の調査 | |||
| 10/24 | 15:00 | 2218 | 日糧製パン |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 産・販売・管理が一体 となり各部門の小委員会活動を活用して製品施策・営業戦略を着実かつ迅速に実践・実行・実証するとともに、全 社を挙げて各現場に即した5S 活動を徹底し、業務の効率化と安全安心な職場づくりの両立といった内部管理の充 実に努めてまいります。 本年 5 月に不適切な会計処理 ( 棚卸金額の過大計上 )が判明したため、特別調査委員会を設置し、その報告を踏ま え、過年度の決算の訂正を行い、7 月 28 日に公表いたしました。当該事案に関しては、特別調査委員会からの提言 を踏まえ、8 月 29 日に再発防止策を公表しており、現在計画に沿って対応を進めております。今後、適切な時期に 進捗状 | |||
| 08/29 | 15:00 | 2218 | 日糧製パン |
| 特別調査委員会の提言を踏まえた再発防止策の策定 および役員報酬の自主返上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 会社名 日糧製パン株式会社 2023 年 8 月 29 日 代表者名代表取締役社長吉田勝彦 (コード:2218、札証 ) 問合せ先取締役経理本部長那須英幸 (TEL.011-851-8188) 特別調査委員会の提言を踏まえた再発防止策の策定 および役員報酬の自主返上に関するお知らせ 当社は、2023 年 7 月 27 日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」において公表しまし た、特別調査委員会の調査報告書による再発防止策の提言を真摯に受け止め、当社が今後取り組まなければ ならない再発防止策について、本日開催の取締役会で決議いたしましたので、下記のとおり、お知らせい | |||
| 08/14 | 09:06 | 2218 | 日糧製パン |
| 四半期報告書-第90期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| うち、経営 者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識してい る主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要な変更はあり ません。 なお、重要事象等は存在しておりません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 2023 年 5 月に発覚した棚卸不正事案については、同年 5 月 18 日に特別調査委員会を設置、事実関係の調査を実施い たしました。同委員会からは同年 7 月 27 日付で調査報告書を受領しております。 調査報告の内容を踏まえ、当社は | |||
| 07/28 | 15:00 | 2218 | 日糧製パン |
| 2023年3月期業績予想値と決算値との差異に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 、人件費、原材料費およびエネルギーコストの上昇などの影響により、業績予想値を下回 りました。当期純利益は、営業利益の減益に加え、特別調査委員会の設置、訂正監査の実施、過年度の 有価証券報告書等の修正などの対応に係る一時費用に関し、特別調査費用等引当金を計上することと したことにあわせ、特別損失として、特別調査費用等 103 百万を計上したこともあり、業績予想値を大幅 に下回りました。 以 上 | |||
| 07/28 | 15:00 | 2218 | 日糧製パン |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| の効率化と安全安心な職場づくりの両立と いった内部管理の充実に努め、経営課題に着実に対処し、業績向上をめざしてまいる所存でございます。 本年 5 月に発覚した不適切な会計処理 ( 棚卸金額の過大計上 )につきましては、特別調査委員会からの指摘・提言 も踏まえ、早急に再発防止体制の構築を含む内部統制の強化を進めてまいります。 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社の事業は現在日本国内に限定されており、海外での資金調達や事業展開は行っておりません。また、日本基 準以外の会計基準に基づく財務報告の必要性も認められておりませんので、当面は日本基準を採用することとして おります。なお、当社を取 | |||
| 07/28 | 15:00 | 2218 | 日糧製パン |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 会社名 日糧製パン株式会社 2023 年 7 月 28 日 代表者名代表取締役社長吉田勝彦 (コード:2218、札証 ) 問合せ先取締役経理本部長那須英幸 (TEL.011-851-8188) 特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2023 年 3 月期決算において、下記のとおり特別損失を計上いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 特別損失の計上について 2023 年 5 月に発覚いたしました、棚卸不正事案に関連し、特別調査委員会の設置、訂正監査の実施、 過年度の有価証券報告書等の修正などの対応に係る一時費用に関し、特別調査費用等引当金を計上す ることとしたため、特別損失として、特別調査費用等 103 百万を計上いたしました。 2. 業績に与える影響 本件につきましては、本日公表の「2023 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連結 )」の業績に反映してお ります。 以 上 | |||
| 07/28 | 15:00 | 2218 | 日糧製パン |
| 2023年3月期決算短信の開示が期末後 50 日を超えたことに関するお知らせ その他のIR | |||
| 知らせ」、及び、同年 5 月 18 日付 「 特別調査委員会設置に関するお知らせ」のとおり、当該決算内容において不適切処理が含ま れている疑いが明らかになったことから、特別調査委員会を設置し調査を実施いたしました。 同年 6 月 22 日付 「 特別調査委員会による調査進捗状況に関するお知らせ」、7 月 27 日付 「 特別調査委 員会の調査報告書受領に関するお知らせ」のとおり、2023 年 5 月に発覚いたしました、棚卸不正事案の 影響により、4 期分の遡及訂正をおこなわなければならなくなったため、当社は、2020 年 3 月期決算短信 から 2023 年 3 月期第 3 四半期決算短信につ | |||
| 07/28 | 15:00 | 2218 | 日糧製パン |
| (開示事項の変更)第 89 期定時株主総会の継続会の開催 および臨時株主総会開催に関するお知らせ その他のIR | |||
| 経緯 当社は、6 月 29 日開催の定時株主総会において、第 89 期の「 事業報告 」、「 計算書類 」、「 計算書 類に係る会計監査報告 」および「 監査役会の監査報告 」( 以下 「 計算書類等 」といいます。)の確定手 続を経たのち、株主の皆様に対して計算書類等を提供したうえで、本継続会において報告事項を上 程するために、続行の決議をいたしました。 しかしながら、2023 年 6 月 22 日付 「 特別調査委員会による調査進捗状況に関するお知らせ」、同 年 7 月 27 日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」にてお知らせいたしましたと おり、不正行為が判明し、当社 | |||
| 07/28 | 13:00 | 2218 | 日糧製パン |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| まえ、監査法人とも相談の うえ、5 月 18 日に外部の有識者を委員に含む特別調査委員会を設置し、過年度を含め、不正行為の有無 や内容等の事実関係の調査を委託して、その全容解明を図ることとしました。 特別調査委員会において、関係資料の精査、役職員に対するヒアリング、関係者に対するアンケート調 査、推計的遡及計算による裏付け調査により、不正行為の有無や内容について検討を行った結果、当社 は、2023 年 7 月 27 日、特別調査委員会から調査報告書を受領し、過去より「 現場在庫 」と呼ばれる棚卸資 産 ( 貸借対照表の表示科目としては「 原材料及び貯蔵品 」 及び「 仕掛品 」)が過大に計上さ | |||
| 07/28 | 12:00 | 2218 | 日糧製パン |
| 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出および 過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 期に関するお知らせ」、同年 5 月 18 日付 「 特別調査委員 会の設置に関するお知らせ」、及び同年 6 月 22 日付 「 特別調査委員会による調査進捗状況に関するお知らせ」のとおり、 当社従業員による「 現場在庫 」の棚卸数値を過大計上するとの不正行為がなされている可能性が高まったことから、外部 有識者を委員に含めた特別調査委員会による調査を進めておりました。調査結果につきましては、2023 年 7 月 27 日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」にて公表しておりますが、当社は、調査報告書の内容を踏まえ、 本件について過年度の決算の必要な訂正を行い、下記のとおり過年度 | |||
| 07/28 | 12:00 | 2218 | 日糧製パン |
| (訂正・数値データ訂正)「2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)」の 一部訂正について 決算発表 | |||
| 」の棚卸金額の著 しい増加と、それを意図的に過大計上しているとの不正な会計処理がなされた疑いを確認しました。 これを受けて、当社は、2023 年 5 月 18 日、不適切な会計処理の有無及び内容等の実態解明、再発防止策の策定等 をし、株主をはじめとしたステークホルダーに対する説明責任を果たすことを目的として、外部有識者を委員に含 めた特別調査委員会の設置を決定し、調査を進めてまいりました。 2023 年 7 月 27 日に特別調査委員会から調査報告書を受領し、当社において、過去から一部の従業員による実地棚 卸に基づかない棚卸報告がなされており、当該不正行為により仕掛品及び原材料残高が過大に計上さ | |||
| 07/28 | 12:00 | 2218 | 日糧製パン |
| (訂正・数値データ訂正)「2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」の 一部訂正について 決算発表 | |||
| て、外部有識者を委員 に含めた特別調査委員会の設置を決定し、調査を進めてまいりました。 2023 年 7 月 27 日に特別調査委員会から調査報告書を受領し、当社において、過去から一部の従業員による実地 棚卸に基づかない棚卸報告がなされており、当該不正行為により仕掛品及び原材料残高が過大に計上されていた ことの報告を受けました。 当社は一連の不正行為により計上された仕掛品及び原材料残高について、実際の仕掛品及び原材料残高への復 元ができないことから、前事業年度末及び当第 1 四半期会計期間末の仕掛品及び原材料については、棚卸不正発 覚後に実施した実地棚卸に基づいて算定した回転期間を用いて算定する方法によりそれらの残高を改めて算定し ております。 (セグメント情報 ) 当社は、食品関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 ― 6 ― | |||
| 07/28 | 12:00 | 2218 | 日糧製パン |
| (訂正・数値データ訂正)「2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」の 一部訂正について 決算発表 | |||
| ているとの不正な会計処理がなされた疑いを確認しました。 これを受けて、当社は、2023 年 5 月 18 日、不適切な会計処理の有無及び内容等の実態解明、再発防止策の策定 等をし、株主をはじめとしたステークホルダーに対する説明責任を果たすことを目的として、外部有識者を委員 に含めた特別調査委員会の設置を決定し、調査を進めてまいりました。 2023 年 7 月 27 日に特別調査委員会から調査報告書を受領し、当社において、過去から一部の従業員による実地 棚卸に基づかない棚卸報告がなされており、当該不正行為により仕掛品及び原材料残高が過大に計上されていた ことの報告を受けました。 当社は一連の不正 | |||