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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 27 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.269 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/11 | 14:00 | 5966 | 京都機械工具 |
| (開示事項の経過)再発防止策の進捗に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 3 月 11 日 会社名 KTC( 京都機械工具株式会社 ) 代表者名代表取締役社長伊吹和彦 (コード 5966 東証スタンダード) 問合せ先取締役コーポレートサービス本部長川田実 ( TEL 0774-46-3700 ) ( 開示事項の経過 ) 再発防止策の進捗に関するお知らせ 当社は、昨年 7 月 31 日付 「 再発防止策の策定及び関係者の処分に関するお知らせ」 及び9 月 16 日 付 「 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備及び内部統制報告書の訂正報告書の提出に関す るお知らせ」にて公表いたしましたとおり、6 月 30 日付 「 特別調査委員会の調査 | |||
| 02/13 | 14:00 | 5966 | 京都機械工具 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日至 2024 年 12 月 31 日 ) 該当事項はありません。 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 12 月 31 日 ) 当社の連結子会社である北陸ケーティシーツール株式会社における不適切会計事案に関連して発生した、特別調 査委員会による調査費用や過年度の決算訂正に関連する費用を特別調査費用等として計上しております。 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) 当第 3 四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第 3 四半 期連結累計期 | |||
| 11/27 | 13:40 | 5966 | 京都機械工具 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 実関係の更なる調査、原因の究明、再発防止の徹底を目的として特別調査委員会を 設置し、調査を行いました。その結果、製品や仕掛品、原材料や貯蔵品等の過大計上による不適切な会計処理が判明いたしました。 不正に至った主な原因は、親会社からの営業黒字達成のプレッシャー、在庫管理に関する内部統制の不備、北陸 KTCの経営に対する 戦略的な検討の不足など、コーポレート・ガバナンスの不備によるものと分析しております。 現在、上記の原因分析結果を踏まえ、 (1) 北陸 KTCにおける内部統制の整備・運用 (2)グループとしての一体感の醸成を主眼とした北陸 KTCの位置づけの見直し (3)ガバナンスの再構築 (4 | |||
| 11/14 | 15:38 | 5966 | 京都機械工具 |
| 半期報告書-第76期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 月 1 日至 2024 年 9 月 30 日 ) 該当事項はありません。 当中間連結会計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 9 月 30 日 ) 当社の連結子会社である北陸ケーティシーツール株式会社における不適切会計事案に関連して発生した、特別 調査委員会による調査費用や過年度の決算訂正に関連する費用を特別調査費用等として計上しております。 ( 中間連結キャッシュ・フロー計算書関係 ) ※ 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係 前中間連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 | |||
| 11/14 | 14:00 | 5966 | 京都機械工具 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 中間連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日至 2024 年 9 月 30 日 ) 該当事項はありません。 当中間連結会計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 9 月 30 日 ) 当社の連結子会社である北陸ケーティシーツール株式会社における不適切会計事案に関連して発生した、特別調 査委員会による調査費用や過年度の決算訂正に関連する費用を特別調査費用等として計上しております。 - 7 - | |||
| 10/23 | 16:00 | 5966 | 京都機械工具 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ません。 ( 四半期連結損益計算書に関する注記 ) ※ 特別調査費用等 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日至 2024 年 6 月 30 日 ) 該当事項はありません。 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 6 月 30 日 ) 当社の連結子会社である北陸ケーティシーツール株式会社における不適切会計事案に関連して発生した、特別調 査委員会による調査費用や過年度の決算訂正に関連する費用を特別調査費用等として計上しております。 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) 当第 1 四半期連結累計期間に係る四半 | |||
| 09/16 | 17:00 | 5966 | 京都機械工具 |
| 2025年3月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 期における不適切な会計処理を知りながら適切に対応していなかった疑義が確認されたことから、 同年 6 月 2 日付で調査チームを解消したうえ、会社と利害関係を有さない外部専門家 ( 弁護士、公認会計士及び公認 不正検査士の外部の不正調査の専門家 )から構成される特別調査委員会を設置し、調査を行いました。当該調査の結 果、上記のすべての疑義について、事実であり、一部の仕掛品のほか、製品及び原材料 ( 以下、併せて「 棚卸資産 」 といいます。)について数量及び単価の過大処理が行われ、棚卸資産の帳簿価額が過大に計上されていたことが判明 いたしました。 当社は、同年 6 月 30 日に同委員会より受領 | |||
| 09/16 | 17:00 | 5966 | 京都機械工具 |
| 過年度有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び過年度決算短信等の訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| を知りながら 適切に対応していなかった疑義が確認されました。 当社は、事実関係のさらなる調査により原因を究明し、再発防止を徹底する必要があると考え、 2025 年 6 月 2 日付で調査チームを解消し、特別調査委員会を設置しました。当社は、2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告書を受領し、その結果、北陸 KTC において親会社に対して業 績を良く見せることを企図して、製品や仕掛品、原材料や貯蔵品等の過大計上による不適切な会計 処理を行っていたことが判明いたしました。 これに伴い当社は、本事案に関する棚卸資産等の金額を過年度に遡って訂正する必要があると判 断し、2024 年 | |||
| 09/16 | 17:00 | 5966 | 京都機械工具 |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備及び内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 層の関与がある疑義、仕掛品以外にも一部の原 材料や製品などについて不適切な会計処理が過年度に亘り行われていた疑義、並びに、当社取締役常勤 監査等委員が 2025 年 3 月期における不適切な会計処理を知りながら適切に対応していなかった疑義が 確認されました。 当社は、事実関係の更なる調査により原因を究明し、再発防止を徹底する必要があると考え、2025 年 6 月 2 日付で調査チームを解消し、特別調査委員会を設置しました。当社は、2025 年 6 月 30 日に特別 調査委員会から調査報告書を受領し、その結果、北陸 KTC において親会社に対して業績を良く見せるこ とを企図して、製品や仕掛品 | |||
| 09/16 | 17:00 | 5966 | 京都機械工具 |
| 2025年3月期(第75期)決算短信の開示が期末後 50 日を超えたことに関するお知らせ その他のIR | |||
| 超えた理由 当社は、2025 年 6 月 30 日付 「2025 年 3 月期 ( 第 75 期 ) 有価証券報告書の提出期限延長に係る承認 のお知らせ」において公表いたしましたとおり、同年 6 月 27 日付で近畿財務局長に対して当該有価証 券報告書の提出期限の延長を申請し、承認されております。 決算短信の開示にあたり、当社の連結子会社である北陸ケーティシーツール株式会社において発生し た不適切会計処理について、中立かつ公平な外部専門家による網羅的な調査を行う必要があると判断し、 特別調査委員会を設置して調査を行い、2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告書を受領いた しま | |||
| 09/16 | 17:00 | 5966 | 京都機械工具 |
| 特別損失(連結子会社の不適切会計事案に対応する調査費用など)の計上見込み及び特別利益(投資有価証券売却益)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 9 月 16 日 会社名 KTC( 京都機械工具株式会社 ) 代表者名代表取締役社長伊吹和彦 (コード 5966 東証スタンダード) 問合せ先経営統括部長大橋博 ( TEL 0774-46-3700 ) 特別損失 ( 連結子会社の不適切会計事案に対応する調査費用など)の計上見込み及び 特別利益 ( 投資有価証券売却益 )の計上に関するお知らせ 当社は、連結子会社である北陸ケーティシーツール株式会社において発生した不適切会計事案につい て、特別調査委員会による調査費用やその調査結果を踏まえた適切な会計処理への修正、過年度を含む 複数の会計期間にわたる連結財務諸表等に対する追 | |||
| 09/16 | 15:30 | 5966 | 京都機械工具 |
| 内部統制報告書-第75期(2024/04/01-2025/03/31) 内部統制報告書 | |||
| 。 当社は、事実関係のさらなる調査により原因を究明し、再発防止を徹底する必要があると考え、2025 年 6 月 2 日付で 調査チームを解消し、特別調査委員会を設置しました。当社は、2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告書を受 領し、その結果、北陸 KTCにおいて親会社に対して業績を良く見せることを企図して、製品や仕掛品、原材料や貯蔵品 等の過大計上による不適切な会計処理を行っていたことが判明いたしました。 2/5 EDINET 提出書類 京都機械工具株式会社 (E01420) 内部統制報告書 これに伴い当社は、本事案に関する棚卸資産等の金額を過年度に遡って訂正する必要がある | |||
| 09/16 | 15:23 | 5966 | 京都機械工具 |
| 有価証券報告書-第75期(2024/04/01-2025/03/31) 有価証券報告書 | |||
| エネルギー化や再生可能エネルギーの利用推進など)とコストダウンを両立させるなど、グルー プ全体の最適化を図り、環境に配慮したお客様に選ばれる企業を目指してまいります。 また、事業を維持・向上、変革させる源泉は、人材であります。多様な価値観への社会的な変化を背景に、多 様な人材の登用、一人ひとりの成長と能力発揮などを目的とした人材への投資を行い、「 人を中心に置きながら 人に依存しない体制を築き上げる」など、社員がより「KTCで働いてよかった」と思える会社を実現させ当社グ ループの成長につなげてまいります。 5 不適切な会計処理に関する特別調査委員会による調査結果を踏まえた今後の課題 当社は、当 | |||
| 09/16 | 15:08 | 5966 | 京都機械工具 |
| 訂正半期報告書-第75期(2024/04/01-2025/03/31) 訂正半期報告書 | |||
| 解消したうえ、特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当該 調査の結果、上記に記載したすべての疑義について、事実であることが判明いたしました。 当社は、同年 6 月 30 日に同委員会より受領した調査報告書を踏まえ、過去に提出済みの有価証券報告書等に記載され ております連結財務諸表、四半期連結財務諸表及び中間連結財務諸表で対象となる部分について、訂正することといた しました。なお、今回の訂正にあたっては、本事案に関する訂正に加え、その他の誤謬の訂正も併せて行っておりま す。 これらの決算訂正により、2024 年 11 月 11 日に提出いたしました第 75 期中 ( 自 2024 年 | |||
| 09/16 | 15:04 | 5966 | 京都機械工具 |
| 訂正内部統制報告書-第74期(2023/04/01-2024/03/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| 置し全容の解明に努めてまいりました。その調査過程で、本事 案に北陸 KTCの経営層の関与がある疑義、仕掛品以外にも一部の原材料や製品などについて不適切な会計処理が過年 度に亘り行われていた疑義、並びに、当社取締役常勤監査等委員が2025 年 3 月期における不適切な会計処理を知りな がら適切に対応していなかった疑義が確認されました。 当社は、事実関係のさらなる調査により原因を究明し、再発防止を徹底する必要があると考え、2025 年 6 月 2 日付 で調査チームを解消し、特別調査委員会を設置しました。2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告書を受領 し、その結果、北陸 KTC | |||
| 09/16 | 15:01 | 5966 | 京都機械工具 |
| 訂正内部統制報告書-第73期(2022/04/01-2023/03/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| 置し全容の解明に努めてまいりました。その調査過程 で、本事案に北陸 KTCの経営層の関与がある疑義、仕掛品以外にも一部の原材料や製品などについて不適切な会計 処理が過年度に亘り行われていた疑義、並びに、当社取締役常勤監査等委員が2025 年 3 月期における不適切な会計 処理を知りながら適切に対応していなかった疑義が確認されました。 当社は、事実関係のさらなる調査により原因を究明し、再発防止を徹底する必要があると考え、2025 年 6 月 2 日 付で調査チームを解消し、特別調査委員会を設置しました。2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告書を受 領し、その結果、北陸 KTC | |||
| 09/16 | 14:59 | 5966 | 京都機械工具 |
| 訂正内部統制報告書-第72期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| 置し全容の解明に努めてまいりました。その調査過程で、 本事案に北陸 KTCの経営層の関与がある疑義、仕掛品以外にも一部の原材料や製品などについて不適切な会計処理 が過年度に亘り行われていた疑義、並びに、当社取締役常勤監査等委員が2025 年 3 月期における不適切な会計処理 を知りながら適切に対応していなかった疑義が確認されました。 当社は、事実関係のさらなる調査により原因を究明し、再発防止を徹底する必要があると考え、2025 年 6 月 2 日 付で調査チームを解消し、特別調査委員会を設置しました。2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告書を受 領し、その結果、北陸 KTC | |||
| 09/16 | 14:56 | 5966 | 京都機械工具 |
| 訂正内部統制報告書-第71期(2020/04/01-2021/03/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| 置し全容の解明に努めてまいりました。その調査 過程で、本事案に北陸 KTCの経営層の関与がある疑義、仕掛品以外にも一部の原材料や製品などについて不適切 な会計処理が過年度に亘り行われていた疑義、並びに、当社取締役常勤監査等委員が2025 年 3 月期における不適 切な会計処理を知りながら適切に対応していなかった疑義が確認されました。 当社は、事実関係のさらなる調査により原因を究明し、再発防止を徹底する必要があると考え、2025 年 6 月 2 日付で調査チームを解消し、特別調査委員会を設置しました。2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告書 を受領し、その結果、北陸 KTCに | |||
| 09/16 | 14:50 | 5966 | 京都機械工具 |
| 訂正有価証券報告書-第74期(2023/04/01-2024/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| の仕掛品を過大に計上す るという不適切な会計処理の疑義があることが判明したことを受け、同年 5 月 7 日に外部専門家を加えた調査チームを 設置し、全容の解明に努めてまいりました。その調査過程で、本事案に子会社の経営層の関与がある疑義、仕掛品以外 にも一部の原材料や製品などについて不適切な会計処理が過年度に亘り行われていた疑義、並びに、当社取締役常勤監 査等委員 ( 当時 )が2025 年 3 月期における不適切な会計処理を知りながら適切に対応していなかった疑義が確認された ことから、同年 6 月 2 日付で調査チームを解消したうえ、特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当該 調査 | |||
| 09/16 | 14:41 | 5966 | 京都機械工具 |
| 訂正四半期報告書-第74期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 年 4 月下旬、一部の仕掛品を過大に計上す るという不適切な会計処理の疑義があることが判明したことを受け、同年 5 月 7 日に外部専門家を加えた調査チームを 設置し、全容の解明に努めてまいりました。その調査過程で、本事案に子会社の経営層の関与がある疑義、仕掛品以外 にも一部の原材料や製品などについて不適切な会計処理が過年度に亘り行われていた疑義、並びに、当社取締役常勤監 査等委員 ( 当時 )が2025 年 3 月期における不適切な会計処理を知りながら適切に対応していなかった疑義が確認された ことから、同年 6 月 2 日付で調査チームを解消したうえ、特別調査委員会を設置し、調査を進めてま | |||