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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 24 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.343 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/11 | 14:55 | 6201 | 豊田自動織機 |
| 半期報告書-第148期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| フォークリフトにつきまして は、2023 年 4 月 26 日に国土交通省より型式の指定・認定取消しの行政処分を受けております。 また、2024 年 1 月 29 日、特別調査委員会によるエンジン国内認証に関する調査結果を受領し、その内容を当社が進 めている再発防止の取り組みとともに、国土交通省をはじめとした監督官庁に報告いたしました。本調査により、 新たにフォークリフト用エンジン6 機種 ( 内 5 機種は旧型 )、建設機械用エンジン1 機種 ( 旧型 )の排出ガス国内認証 に関する法規違反および自動車用エンジン3 種の出力試験での法規違反が明らかになりました。また、出荷停止中 の建設機械用エンジン | |||
| 11/11 | 10:47 | 6201 | 豊田自動織機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ステークホルダーへの責 任を明確にし、適時・適切な情報開示に努めています。 Ⅳ 内部統制システム等に関する事項 1. 内部統制システムに関する基本的な考え方及びその整備状況 2024 年 1 月 29 日に公表されたエンジン認証問題に関する特別調査委員会の調査結果を踏まえ、原点に立ち返り、今後、二度とこうした問題を 起こさない会社として再出発すべく、再発防止に向けた取り組みを進めるとともに、内部統制の整備に関する基本方針も見直すこととし、 2024 年 4 月、取締役会にて、以下のとおり、決議しました。 当社は、「 公明正大、社会貢献、環境保全、品質第一、顧客優先、技術革新、全員参加 」からなる「 基本 | |||
| 05/20 | 05:45 | 6201 | 豊田自動織機 |
| 第147回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 定時株主総会を 2025 年 6 ⽉ 10 ⽇(⽕ 曜 ⽇) に開催いたしますので、ここに招集ご通知をお届けいたし ます。 取締役社長 当社は 2023 年 3 月、エンジン国内認証における 法規違反について公表し、国内向けのディーゼル / ガソリンエンジン式フォークリフトの出荷を停止 いたしました。その後、2024 年 2 月 22 ⽇に国 ⼟ 交通省より是正命令を受け、同年 3 月 22 ⽇ 特別 調査委員会の提 ⾔を織り込んだ抜本的な再発防止策 を策定し、真摯に取り組んでおります。長期にわたる 出荷停止により、株主の皆様やお客様、お取引先様 をはじめ、多くの関係者の皆様に多 ⼤なるご | |||
| 05/20 | 05:45 | 6201 | 豊田自動織機 |
| 第147回定時株主総会招集ご通知 その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 。また、相談案件に適切に対応するとともに、 利用状況を取締役等に報告しました。 ・2024 年 1 月 29 日公表のエンジン認証問題について、特別調査委員会の調査結果を踏まえ、問題 への対応を含めた組織・体制の整備を行うなど、再発防止策を前期より継続して実行するこ とで、間違いがあれば気づき、立ち止まり、二度と不正を起こさない、正しいものづくりが 行えるしくみづくりを進めております。 2 損失の危険の管理 ・上記チーフオフィサーを設置し、業務執行を担当する事業長及び機能部門長とともに、各担 当分野・役割における適切なリスク管理に努めております。また、全社各部がかかわる法令 を定期的にチェックし | |||
| 02/19 | 15:02 | 6201 | 豊田自動織機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| んでいます。 なお、当社ホームページに豊田自動織機レポートを掲載して、当社の事業、方針、 環境への対応などを開示しています。 ステークホルダーに対する情報提供に 係る方針等の策定 ホームページや豊田自動織機レポートにおいて、当社グループのステークホルダーへの責 任を明確にし、適時・適切な情報開示に努めています。 Ⅳ 内部統制システム等に関する事項 1. 内部統制システムに関する基本的な考え方及びその整備状況 2024 年 1 月 29 日に公表されたエンジン認証問題に関する特別調査委員会の調査結果を踏まえ、原点に立ち返り、今後、二度とこうした問題を 起こさない会社として再出発すべく、再発防止に | |||
| 11/11 | 13:27 | 6201 | 豊田自動織機 |
| 半期報告書-第147期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 機種およびそれを搭載するフォークリフトにつきまして は、2023 年 4 月 26 日に国土交通省より型式の指定・認定取消しの行政処分を受けております。 また、2024 年 1 月 29 日、特別調査委員会によるエンジン国内認証に関する調査結果を受領し、その内容を当社が 進めている再発防止の取り組みとともに、国土交通省をはじめとした監督官庁に報告いたしました。本調査によ り、新たにフォークリフト用エンジン6 機種 ( 内 5 機種は旧型 )、建設機械用エンジン1 機種 ( 旧型 )の排出ガス国内 認証に関する法規違反および自動車用エンジン3 種の出力試験での法規違反が明らかになりました。また | |||
| 11/11 | 12:28 | 6201 | 豊田自動織機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、当社グループのステークホルダーへの責 任を明確にし、適時・適切な情報開示に努めています。 Ⅳ 内部統制システム等に関する事項 1. 内部統制システムに関する基本的な考え方及びその整備状況 2024 年 1 月 29 日に公表されたエンジン認証問題に関する特別調査委員会の調査結果を踏まえ、原点に立ち返り、今後、二度とこうした問題を 起こさない会社として再出発すべく、再発防止に向けた取り組みを進めるとともに、内部統制の整備に関する基本方針も見直すこととし、 2024 年 4 月、取締役会にて、以下のとおり、決議しました。 当社は、「 公明正大、社会貢献、環境保全、品質第一、顧客優先、技術革新、全 | |||
| 08/08 | 11:05 | 6201 | 豊田自動織機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| にし、適時・適切な情報開示に努めています。 Ⅳ 内部統制システム等に関する事項 1. 内部統制システムに関する基本的な考え方及びその整備状況 2024 年 1 月 29 日に公表されたエンジン認証問題に関する特別調査委員会の調査結果を踏まえ、原点に立ち返り、今後、二度とこうした問題を 起こさない会社として再出発すべく、再発防止に向けた取り組みを進めるとともに、内部統制の整備に関する基本方針も見直すこととし、 2024 年 4 月、取締役会にて、以下のとおり、決議しました。 当社は、「 公明正大、社会貢献、環境保全、品質第一、顧客優先、技術革新、全員参加 」からなる「 基本理念 」に基づき、間違 | |||
| 06/19 | 16:06 | 6201 | 豊田自動織機 |
| 有価証券報告書-第146期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| によるものです。 2 上記取締役会の開催回数のほか、当事業年度において、会社法第 372 条に基づく取締役会への報告事項 の通知ならびに会社法第 370 条および当社定款第 26 条第 2 項に基づく取締役会決議があったものとみな す書面決議が2 回ありました。 42/165 EDINET 提出書類 株式会社豊田自動織機 (E01514) 有価証券報告書 3 企業統治に関するその他の事項 2024 年 1 月 29 日に公表されたエンジン認証問題に関する特別調査委員会の調査結果を踏まえ、原点に立ち返 り、今後、二度とこうした問題を起こさない会社として再出発すべく、再発防止に向けた取り組みを進め | |||
| 06/19 | 10:54 | 6201 | 豊田自動織機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| し、適時・適切な情報開示に努めています。 Ⅳ 内部統制システム等に関する事項 1. 内部統制システムに関する基本的な考え方及びその整備状況 2024 年 1 月 29 日に公表されたエンジン認証問題に関する特別調査委員会の調査結果を踏まえ、原点に立ち返り、今後、二度とこうした問題を 起こさない会社として再出発すべく、再発防止に向けた取り組みを進めるとともに、内部統制の整備に関する基本方針も見直すこととし、 2024 年 4 月、取締役会にて、以下のとおり、決議しました。 当社は、「 公明正大、社会貢献、環境保全、品質第一、顧客優先、技術革新、全員参加 」からなる「 基本理念 」に基づき、間違い | |||
| 05/21 | 12:00 | 6201 | 豊田自動織機 |
| 第146回定時株主総会招集ご通知 その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 2024 年 1 月 29 日に公表されたエンジン認証問題に関する特別調査委員会の調査結果を踏まえ、原点 に立ち返り、今後、二度とこうした問題を起こさない会社として再出発すべく、再発防止に向けた取 り組みを進めるとともに、内部統制の整備に関する基本方針も見直すこととし、2024 年 4 月 26 日の取 締役会にて、以下のとおり決議いたしました。 (1) 業務の適正を確保するための体制 1 取締役等の職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制 ⅰ) 取締役、経営役員、執行職及びその他の業務執行者 ( 以下併せて「 取締役等 」といいます。) 並びに従業員が守るべき行動規範として | |||
| 05/21 | 12:00 | 6201 | 豊田自動織機 |
| 第146回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 知をお届け いたします。 当社が2023 年 3⽉に公表いたしましたエンジン国内認証における法規違反につきましては、2024 年 2⽉22⽇に 国 ⼟ 交通省より是正命令を受け、同年 3⽉22⽇ 特別調査委員会の提 ⾔を織り込んだ抜本的な再発防 ⽌ 策を 取りまとめ公表いたしました。 株主の皆様やお客様、お取引先様をはじめ、多くの関係者の皆様に多 ⼤なるご迷惑をおかけしております こと、⼼より深くお詫び申しあげます。 当社は、この度の認証問題を受け、正しいことを正しく⾏うための「⾵⼟」、「しくみ」、「 組織 / 体制 」の3つの 改 ⾰を再発防 ⽌ 策に落とし込み、全員が⼼をひとつにして取り組 | |||
| 03/22 | 17:00 | 6201 | 豊田自動織機 |
| エンジン認証問題の再発防止に向けて その他のIR | |||
| 体制の構築 」の内容、また、特別調査委員会による当社への提言をふまえ、抜本的な再発防止策を 取りまとめ、本日、国土交通省へ報告いたしました。今後は四半期ごとに、実施状況の進捗を報告して まいります。 再発防止に向けて、「 安全、安心な品質の製品 」をお客さまに提供し、社会に貢献し続けるという原点 に立ち返り、正しいことを正しく行うための「 風土 」「しくみ」「 組織 / 体制 」の3つの改革を再発防止策 に落とし込み、全員が心をひとつにして取り組んでまいります。再発防止策の推進は、社 ⾧を委員 ⾧に、 事業部 ⾧・チーフオフィサー・本社関連役員・部門 ⾧をメンバーとする「 再出発委員会 」が担 | |||
| 02/22 | 13:00 | 6201 | 豊田自動織機 |
| 産業車両用エンジン国内認証に関する国土交通省からの行政処分について その他のIR | |||
| 体制への抜本的な改革を促す是正命令を受領しました。 このたびの処分を厳粛に受け止め、エンジン認証制度に対する違反行為を真摯に反省するとともに、ご 指摘いただいた内容、および特別調査委員会からの提言をふまえた再発防止策を、今後 1 か月以内にと りまとめ、国土交通省へ提出いたします。 お客さま、販売店、仕入先をはじめとする多くの関係者の皆さまに、多大なご迷惑をおかけしておりま すことを改めて深くお詫び申しあげます。当社は二度とこのような行為を繰り返すことのないよう、しっ かりと立ち止まり、法規遵守の再徹底に全社をあげて取り組んでまいります。 対象機種 ( 産業車両用エンジン) 用途機種 型式取消リコール等改善措置 フォークリフト用 ガソリン 建設機械用ディーゼル 1KD ● 4Y ● ー 1FS ● ー ● ( 納入先と連携し対応 ) 以上 | |||
| 02/13 | 13:17 | 6201 | 豊田自動織機 |
| 四半期報告書-第146期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| の計 3 機種を搭載するフォークリフトなどの出荷停止を決定し、国土交通省、環境省、経済産業省に報告 いたしました。このうち、ディーゼルエンジン2 機種およびそれを搭載するフォークリフトにつきましては、2023 年 4 月 26 日に国土交通省より型式の指定・認定取消しの行政処分を受けております。 また、2024 年 1 月 29 日、特別調査委員会によるエンジン国内認証に関する調査結果を受領し、その内容を当社が進 めている再発防止の取り組みとともに、国土交通省をはじめとした監督官庁に報告いたしました。本調査により、新 たにフォークリフト用エンジン6 機種 ( 内 5 機種は旧型 )、建設機械用 | |||
| 02/13 | 11:22 | 6201 | 豊田自動織機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。また、相談案件に適切に対応するとともに、利用状況を取締役に報告しました。 ・2023 年 3 月 17 日公表のフォークリフト用エンジン認証問題について、特別調査委員会の調査結果を踏まえ、今後本件への対応を含めた 法令遵守の体制の強化をはかってまいります。 2) 損失の危険の管理 ・大規模な投資等の重要案件については、付議基準に基づき、取締役会およびマネジメント・コミッティにより、 事業機会とリスクを評価し意思決定しました。 ・安全、品質、環境等のコンプライアンスとリスクについては、機能別の管理会議・委員会を開催し、全社的管理を行っています。 ・災害 ( 地震、火災・爆発、水害など)に備え | |||
| 01/29 | 14:30 | 6201 | 豊田自動織機 |
| エンジン国内認証に関する調査結果について その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 1 月 29 日 会社名株式会社豊田自動織機 代表者名取締役社長伊藤浩一 (コード番号 6201 東証プライム・名証プレミア) 問合せ先広報部長奥田知子 (TEL 0566-27-5157) エンジン国内認証に関する調査結果について 株式会社豊田自動織機は、2023 年 3 月 17 日に、現行機種のフォークリフト、建設機械用エンジンの 排出ガス性能に関する国内認証での法規違反について公表し、対象機種の出荷を停止するとともに、 フォークリフトに関しリコール対応等を進めてきました。また、外部有識者からなる特別調査委員会に よる調査を進めてまいりましたが、本日、その内容を当 | |||
| 01/29 | 14:30 | 6201 | 豊田自動織機 |
| エンジン国内認証に関する調査結果について 特別調査委員会調査報告書(概要版) その他のIR | |||
| 2024 年 1 月 29 日 株式会社豊田自動織機御中 調査報告書 ( 概要版 ) 特別調査委員会目次 Ⅰ 調査概要 .............................................................. 4 第 1 調査に至る経緯 ........................................................ 4 第 2 調査体制 .............................................................. 4 第 3 調査範囲 | |||
| 01/29 | 14:30 | 6201 | 豊田自動織機 |
| エンジン国内認証に関する調査結果について 特別調査委員会調査報告書(公表版) その他のIR | |||
| 2024 年 1 月 29 日 株式会社豊田自動織機御中 調査報告書 ( 公表版 ) 特別調査委員会目次 Ⅰ 調査に至る経緯及び調査概要 ············································ 4 第 1 調査に至る経緯 ···················································· 4 第 2 調査体制 ·························································· 5 第 3 調査範囲 | |||
| 11/10 | 10:46 | 6201 | 豊田自動織機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を配信し、自主的にコンプライアンスに関する感度を磨ける環境づくりに努めました。 ・社外に設置した「 企業倫理相談窓口 」や社内の各種相談窓口が有効に機能するために、通報者に不利益は及ばないことを明確に示し、 制度の利用を使用人に周知しました。また、相談案件に適切に対応するとともに、利用状況を取締役に報告しました。 ・2023 年 3 月 17 日公表のフォークリフト用エンジン認証問題について、特別調査委員会の調査結果を踏まえ、今後本件への対応を含めた 法令遵守の体制の強化をはかってまいります。 2) 損失の危険の管理 ・大規模な投資等の重要案件については、付議基準に基づき、取締役会および | |||