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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 41 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.43 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/30 | 17:00 | 4813 | ACCESS |
| 改善計画・状況報告書の公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 銘柄に指定されました。 これを受けて当社は、特別注意銘柄の指定解除に向け、2025 年 9 月 26 日付 「 改善計画の策定方針に 関するお知らせ」にてお知らせしたとおり、内部管理体制等の抜本的な改善を目的として、改善計画・ 状況報告書 ( 以下 「 改善計画書 」といいます。)を作成し、本日付で株式会社東京証券取引所へ提出いた しましたのでお知らせいたします。 この改善計画書は、2025 年 6 月 30 日付で特別調査委員会から受領した「 調査報告書 」において報告 された発生原因についての報告並びに再発防止策の提言を踏まえ、2025 年 6 月 30 日付で公表した再発 防止策を再検討 | |||
| 12/26 | 15:30 | 4813 | ACCESS |
| 改善計画・状況報告書の開示再延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| 主や投資家の皆様をはじめとする 関係者の皆様に、多大なるご迷惑とご心配をおかけしておりますことを改めて深くお詫び申し上げます。 今後、改善計画・状況報告書の取りまとめが完了し次第、速やかに開示いたします。 プロセス 1 特別調査委員会の調査報告書に基づく再発防止策の 方針策定 実施スケジュール 2025 年 6 月 30 日 ( 実施済み) 2 再発防止策の策定と実施・運用に向けた取組み 2025 年 6 月 30 日 ~ ( 一部実施済み) 3 特別注意銘柄指定措置に基づく再発防止策の再検討 2025 年 8 月 27 日 ~2025 年 10 月 17 日 ( 実施済み) 4 特別注意銘柄 | |||
| 12/12 | 15:30 | 4813 | ACCESS |
| 2026年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。)は、2025 年 6 月 30 日に同社における不適切な会計処理に関する 特別調査委員会の調査報告書を受領した旨を開示し、同日付けで過年度の決算内容の訂正を開示しました。 これにより、同社の主力事業であるネットワーク事業を担う海外子会社 ( 以下 「 本件子会社 」という。)におい て、同社及び本件子会社の一部の経営陣の関与のもとで、ソフトウェアのライセンス販売に係る売上高の過大計上 及び先行計上が行われ、また、本来は費用計上すべきソフトウェアの開発費がソフトウェア資産として過大計上さ れていたこと( 以下 「 本件不適切会計 」という。)が明らかになりました。 その結果、同社は、2021 年 | |||
| 11/28 | 15:30 | 4813 | ACCESS |
| 改善計画・状況報告書の開示延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| めて深くお詫び申し上げます。 今後、改善計画・状況報告書の取りまとめが完了し次第、速やかに開示いたします。 プロセス 1 特別調査委員会の調査報告書に基づく再発防止策の 方針策定 実施スケジュール 2025 年 6 月 30 日 ( 実施済み) 2 再発防止策の策定と実施・運用に向けた取組み 2025 年 6 月 30 日 ~ ( 一部実施済み) 3 特別注意銘柄指定措置に基づく再発防止策の再検討 2025 年 8 月 27 日 ~2025 年 10 月 17 日 ( 実施済み) 4 特別注意銘柄指定措置に対する改善計画の検討・ドラ フトの策定 5 日本取引所自主規制法人へ改善計画・状況報告書 | |||
| 09/26 | 15:30 | 4813 | ACCESS |
| 改善計画の策定方針に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、今後、株式会社東京証券 取引所による内部管理体制等の審査が行われます。 当社は、特別注意銘柄の指定解除に向け、内部管理体制等の問題を改善するための改善計画を策定す ることとし、その改善計画の策定及び改善計画書の提出に向けての方針を決定いたしましたので、以下 のとおりお知らせいたします。 記 1. 改善計画の策定方針 当社は、2025 年 6 月 30 日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」にて公表のと おり、特別調査委員会による調査報告書 ( 以下、「 調査報告書 」といいます。)において、調査対象で ある事案の事実関係及び発生原因についての報告並びに再発防止策の提言を受 | |||
| 09/12 | 16:30 | 4813 | ACCESS |
| 半期報告書-第42期(2025/02/01-2026/01/31) 半期報告書 | |||
| 。)は、2025 年 6 月 30 日に同社における不適切な会計処理に関する特 別調査委員会の調査報告書を受領した旨を開示し、同日付けで過年度の決算内容の訂正を開示しました。 これにより、同社の主力事業であるネットワーク事業を担う海外子会社 ( 以下 「 本件子会社 」という。)におい て、同社及び本件子会社の一部の経営陣の関与のもとで、ソフトウェアのライセンス販売に係る売上高の過大計上及 び先行計上が行われ、また、本来は費用計上すべきソフトウェアの開発費がソフトウェア資産として過大計上されて いたこと( 以下 「 本件不適切会計 」という。)が明らかになりました。 その結果、同社は、2021 年 | |||
| 09/12 | 15:30 | 4813 | ACCESS |
| 2026年1月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 場契約違約 金の徴求を受ける旨の通知を受けております。 1. 特別注意銘柄指定の理由 株式会社東京証券取引所から以下の指摘を受けております。 株式会社 ACCESS( 以下 「 同社 」という。)は、2025 年 6 月 30 日に同社における不適切な会計処理に関する 特別調査委員会の調査報告書を受領した旨を開示し、同日付けで過年度の決算内容の訂正を開示しました。 これにより、同社の主力事業であるネットワーク事業を担う海外子会社 ( 以下 「 本件子会社 」という。)におい て、同社及び本件子会社の一部の経営陣の関与のもとで、ソフトウェアのライセンス販売に係る売上高の過大計上 及び先行計上が行 | |||
| 08/27 | 12:00 | 4813 | ACCESS |
| 特別注意銘柄の指定及び上場契約違約金の徴求に関するお知らせ その他のIR | |||
| 契約違約金徴求の理由 株式会社東京証券取引所から以下の指摘を受けております。 株式会社 ACCESS( 以下 「 同社 」という。)は、2025 年 6 月 30 日に同社における不適切な会計処理 に関する特別調査委員会の調査報告書を受領した旨を開示し、同日付けで過年度の決算内容の訂正 を開示しました。 これにより、同社の主力事業であるネットワーク事業を担う海外子会社 ( 以下 「 本件子会社 」と いう。)において、同社及び本件子会社の一部の経営陣の関与のもとで、ソフトウェアのライセンス 販売に係る売上高の過大計上及び先行計上が行われ、また、本来は費用計上すべきソフトウェアの 開発費が | |||
| 07/07 | 12:00 | 4813 | ACCESS |
| 2025年定時株主総会継続会開催通知及び定時株主総会継続会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 時及び場所の決定を取締役会にご一任願うこと を本総会において株主の皆様にお諮りすることをお知らせし、本総会においてご承認いただきました。このご承 認に基づき、本継続会の詳細が決定いたしましたのでご案内させていただく次第でございます。 当社は、2024 年 11 月 29 日付 「 特別調査委員会設置及び2025 年 1 月期第 3 四半期決算発表の延期並びに 2025 年 1 月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」にてお知らせしたとおり、ネットワーク事業におけ る新興顧客を中心として増加した売掛金の一部の回収期間の長期化の原因等を調査する過程において、当社米国 子会社における一部取引につ | |||
| 06/30 | 18:00 | 4813 | ACCESS |
| 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 6 月 30 日 会社名株式会社 A C C E S S 代表者名代表取締役社長執行役員大石清恭 ( コード番号 4 8 1 3 東証プライム ) 問合せ先執行役員 CFO コーポレート本部長岡田充弘 (TEL. 0 3 - 6 8 5 3 - 9 0 8 8 ) 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ 当社は、2024 年 11 月 29 日付 「 特別調査委員会設置及び 2025 年 1 月期第 3 四半期決算発表の延期並 びに 2025 年 1 月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」にてお知らせしたとおり、ネットワー ク事業における新興顧客を中心として | |||
| 06/30 | 18:00 | 4813 | ACCESS |
| 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び過年度の決算短信の訂正並びに分配可能額を超えた剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 記のとおり お知らせいたします。また、これらの訂正の結果、過年度の定時株主総会において決議された剰余金の 配当について、分配可能額を超過していたことが判明いたしましたので併せてお知らせいたします。 株主及び投資家の皆様をはじめ、取引先及び関係者の皆様には多大なるご迷惑とご心配をおかけしま すことを深くお詫び申し上げます。 記 1. 訂正の経緯及び理由 当社は、2024 年 11 月 29 日付 「 特別調査委員会設置及び 2025 年 1 月期第 3 四半期決算発表の延期 並びに 2025 年 1 月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」にてお知らせしたとおり、ネット ワーク事業における新 | |||
| 06/30 | 18:00 | 4813 | ACCESS |
| 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| .( 以 下、「 当該米国子会社 」といいます。)における一部取引について、不適切な売上計上の疑義が生じ たため、2024 年 11 月 29 日に特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当社は、2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告書を受領し、その結果、当該米国子会社において、以下 の事実が判明しました。 (a) ソフトウェアのライセンスの販売取引に関し、本体契約と同時期に顧客をリスクフリーにするサイドレターを別途締結し、当該米国子会社が実質的にリスクを継続的に保持する条件となっ ていたにもかかわらず、本体契約のみに基づき売上を計上していたこと( 売上高の過大計上 | |||
| 06/30 | 18:00 | 4813 | ACCESS |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| 載いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 また、第 37 期 (2021 年 1 月期 )から第 40 期 (2024 年 1 月期 )の内部統制報告書についても、同様の 理由にて内部統制報告書の訂正報告書を提出しております。 記 1. 開示すべき重要な不備の内容 当社は、当社グループのネットワーク事業を主に担う連結子会社である IP Infusion Inc.( 以 下、「 当該米国子会社 」といいます。)における一部取引について、不適切な売上計上の疑義が生じ たため、2024 年 11 月 29 日に特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当社は、2025 年 6 月 | |||
| 06/30 | 18:00 | 4813 | ACCESS |
| 2025年1月期決算短信の開示が期末後50日を超えたことに関するお知らせ その他のIR | |||
| には多大なるご迷惑とご心配をおかけしま したことを深くお詫び申し上げます。 記 1. 決算短信の開示が期末後 50 日を超えた理由 当社は、2024 年 11 月 29 日付 「 特別調査委員会設置及び 2025 年 1 月期第 3 四半期決算発表の延期 並びに 2025 年 1 月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」にてお知らせしたとおり、ネット ワーク事業における新興顧客を中心として増加した売掛金の一部の回収期間の長期化の原因等を調 査する過程において、当社米国子会社における一部取引について、不適切な売上計上の疑義 ( 以下、 「 本件疑義 」といいます。)が生じたため、網羅的かつ深 | |||
| 06/30 | 18:00 | 4813 | ACCESS |
| 2025年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| どの将来予測情報に関する説明 2025 年 1 月期の通期連結業績予想につきましては、2024 年 11 月 29 日付 「 特別調査委員会設置及び2025 年 1 月期第 3 四半期決算発表の延期、並びに2025 年 1 月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」において発表いたしま したとおり、特別調査委員会による調査が業績に及ぼす影響が不明であること等を踏まえ、2024 年 3 月 15 日に公表 した2025 年 1 月期の通期連結業績予想を一旦取り下げて「 未定 」とさせていただきます。 3 株式会社 ACCESS(4813) 2025 年 1 月期第 3 四半期決算短信 2. 四 | |||
| 06/30 | 18:00 | 4813 | ACCESS |
| 再発防止策の策定等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 6 月 30 日 会社名株式会社 A C C E S S 代表者名代表取締役社長執行役員大石清恭 ( コード番号 4 8 1 3 東証プライム ) 問合せ先執行役員 CFO コーポレート本部長岡田充弘 (TEL. 0 3 - 6 8 5 3 - 9 0 8 8 ) 再発防止策の策定等に関するお知らせ 当社は、本日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」にてお知らせしましたとおり、 特別調査委員会による調査報告書を受領いたしました。同委員会による再発防止に向けた提言を真摯に 受け止め、本日開催の取締役会において再発防止策の策定を決議いたしましたので、下記のと | |||
| 06/30 | 18:00 | 4813 | ACCESS |
| 特別損失の計上及び2025年1月期通期連結業績の前期実績値との差異、並びに個別決算における前事業年度の実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| が前連結会計年度の実績値から一定以上変動 いたしましたのでお知らせいたします。また、当社は個別業績予想を開示しておりませんが、個別決算 における当事業年度の実績値が前事業年度の実績値から一定以上変動いたしましたので併せてお知ら せいたします。 記 1. 特別損失の計上 (1) 特別調査費用等 当社は、2024 年 11 月 29 日付 「 特別調査委員会設置及び 2025 年 1 月期第 3 四半期決算発表の 延期並びに 2025 年 1 月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」にてお知らせしたとおり、 ネットワーク事業における新興顧客を中心として増加した売掛金の一部の回収期間の長期化の | |||
| 06/30 | 18:00 | 4813 | ACCESS |
| 2025年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 回収可能性に懸念がある旨の指摘がありました。これを 受け、当該売掛金の回収期間の長期化の原因等を調査するため、当社は2024 年 10 月 15 日に社内調査委員会を設置し 社内調査を開始しました。その後、当該売掛金の発生原因となった取引や別の顧客との取引について不適切な売上 計上の疑義が生じたことに伴い、調査の専門性及び客観性をより高めるため、当社は2024 年 11 月 29 日に当社と利害 関係を有さない外部専門家を中心とした特別調査委員会を設置し特別調査を開始しました。また、特別調査の過程 において本件売上計上の疑義に類似する事案やソフトウェア資産に係る会計処理の適否に関する疑義が検出 | |||
| 06/30 | 16:16 | 4813 | ACCESS |
| 内部統制報告書-第41期(2024/02/01-2025/01/31) 内部統制報告書 | |||
| 特別調査 委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当社は、2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告書を受領し、 その結果、当該米国子会社において、以下の事実が判明しました。 (a) ソフトウェアのライセンスの販売取引に関し、本体契約と同時期に顧客をリスクフリーにするサイドレターを 別途締結し、当該米国子会社が実質的にリスクを継続的に保持する条件となっていたにもかかわらず、本体契 約のみに基づき売上を計上していたこと( 売上高の過大計上 )。 (b) ソフトウェアのライセンスの販売取引に関し、収益認識の条件が充足されていない状況であるにもかかわら ず、虚偽の取引証憑や資料を作 | |||
| 06/30 | 16:14 | 4813 | ACCESS |
| 有価証券報告書-第41期(2024/02/01-2025/01/31) 有価証券報告書 | |||
| 月 31 日 ) 時点で特定顧客向けの多額の売掛金が長期間にわたり滞 留していたことから、当社の会計監査人から当該売掛金の回収可能性に懸念がある旨の指摘がありました。これを 受け、当該売掛金の回収期間の長期化の原因等を調査するため、当社は2024 年 10 月 15 日に社内調査委員会を設置し 社内調査を開始しました。その後、当該売掛金の発生原因となった取引や別の顧客との取引について不適切な売上 計上の疑義が生じたことに伴い、調査の専門性及び客観性をより高めるため、当社は2024 年 11 月 29 日に当社と利害 関係を有さない外部専門家を中心とした特別調査委員会を設置し特別調査を開始しま | |||