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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 76 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.884 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/06 | 14:58 | 6971 | 京セラ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 要な事項の決定と業務執行の監督を行うために、経験・識見のバランス、多様性及び適正規模を考慮し た構成とする。 当社は、取締役の指名及び報酬等に係る決定手続の客観性・透明性を確保するため、取締役会の諮問機関として指名報酬委員会を設置する。 指名報酬委員会は、委員の過半数を独立社外取締役で構成する。 このほか、当社は、適切なコーポレート・ガバナンスを確立するために必要な委員会を適宜設置する。 (3) 京セラフィロソフィの推進 「 京セラフィロソフィ」を京セラグループの役員及び従業員に浸透させるため、「 京セラフィロソフィ」の推進活動を行う。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 | |||
| 02/24 | 15:00 | 6971 | 京セラ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 重要な事項の決定と業務執行の監督を行うために、経験・識見のバランス、多様性及び適正規模を考慮し た構成とする。 当社は、取締役の指名及び報酬等に係る決定手続の客観性・透明性を確保するため、取締役会の諮問機関として指名報酬委員会を設置する。 指名報酬委員会は、委員の過半数を独立社外取締役で構成する。 このほか、当社は、適切なコーポレート・ガバナンスを確立するために必要な委員会を適宜設置する。 (3) 京セラフィロソフィの推進 「 京セラフィロソフィ」を京セラグループの役員及び従業員に浸透させるため、「 京セラフィロソフィ」の推進活動を行う。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理 | |||
| 02/04 | 18:00 | 6971 | 京セラ |
| (訂正)「2026年3月期 第3四半期 決算説明会資料」及び「経営改革プロジェクト進捗報告」 その他のIR | |||
| • ROICを基準とする成長領域の 選定と投資戦略の立案 • 規律ある成長戦略の実行を担保 する社内プロセスの構築 • 政策保有株式の継続的縮減、 株主還元を通じた株主資本の コントロール • レバレッジの活用を含めた 最適資本構成の確立 • 社外取締役が過半数となる モニタリング・ボード • 中長期的な企業価値向上を実現 するための経営ビジョンに係る 議論を充実 5 © 2026 KYOCERA Corporation 2. 事業ポートフォリオマネジメントの強化 6 © 2026 KYOCERA Corporation 事業ポートフォリオマネジメントの強化 独自の技術で顧客と社会の課題解決に貢献する | |||
| 02/03 | 10:00 | 6971 | 京セラ |
| 経営改革プロジェクト進捗報告 その他のIR | |||
| • レバレッジの活用を含めた 最適資本構成の確立 • 社外取締役が過半数となる モニタリング・ボード • 中長期的な企業価値向上を実現 するための経営ビジョンに係る 議論を充実 5 © 2026 KYOCERA Corporation 2. 事業ポートフォリオマネジメントの強化 6 © 2026 KYOCERA Corporation 事業ポートフォリオマネジメントの強化 独自の技術で顧客と社会の課題解決に貢献することにより企業価値向上を実現 部品事業 (コアコンポーネント / 電子部品 ) 中長期的な成長を牽引 • 祖業のファインセラミック分野で培った技術力と 強固な顧客基盤の活用 • 主に先端半導体 | |||
| 02/02 | 16:35 | 6971 | 京セラ |
| 監査等委員会設置会社への移行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 益・高成長企業へ回帰し、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を 果たすため、経営改革プロジェクトを立ち上げ、各種施策に取り組んでいますが、経営の重 要な基盤であるコーポレート・ガバナンスについても、取締役会の監督機能の強化ならびに 審議の充実を図るべく、監査等委員会設置会社に移行することといたしました。 監査等委員である取締役が取締役会において議決権を有すること等により、社外取締役の 知見・経験に基づく取締役会の監督機能を一層強化するとともに、取締役会における議論の 主軸を当社の中長期的な経営ビジョンや経営戦略に置く体制とすることで、更なるコーポレ ート・ガバナンスの強化および企業価値の向上 | |||
| 12/05 | 15:00 | 6971 | 京セラ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 重要な事項の決定と業務執行の監督を行うために、経験・識見のバランス、多様性及び適正規模を考慮し た構成とする。 当社は、取締役の指名及び報酬等に係る決定手続の客観性・透明性を確保するため、取締役会の諮問機関として指名報酬委員会を設置する。 指名報酬委員会は、委員の過半数を独立社外取締役で構成する。 このほか、当社は、適切なコーポレート・ガバナンスを確立するために必要な委員会を適宜設置する。 (3) 京セラフィロソフィの推進 「 京セラフィロソフィ」を京セラグループの役員及び従業員に浸透させるため、「 京セラフィロソフィ」の推進活動を行う。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理 | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 決議により、市川裕介氏 ( 対象 者独立社外取締役、常勤監査等委員 )、北川博美氏 ( 対象者独立社外取締役 ) 及び坪谷哲郎氏 ( 対象者独立社 外取締役、監査等委員 )の3 名で構成される本特別委員会を設置したとのことです( 特別委員会の設置等の経 8/38 EDINET 提出書類 OFI・01 株式会社 (E41024) 公開買付届出書 緯、検討の経緯及び判断内容については、下記 「(3) 本公開買付価格の公正性を担保するための措置及び利益 相反を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 」の「1 対象者における独立し た特別委員会の設置 」をご参照ください | |||
| 07/30 | 15:30 | 6971 | 京セラ |
| 2026年3月期 第1四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| に 買付けを開始予定 18 © 2025 KYOCERA Corporation ガバナンスの強化 1. 取締役の任期の短縮 * 2 年 1 年に短縮 • 経営環境の変化に迅速に対応できる経営体制を構築 • 株主の皆様からの信任の機会を増やすことにより、取締 役の経営責任を更に明確化 2. 取締役の定員の変更 * 3. 新任の社外取締役の選任 * 大井法子氏 ( 弁護士 ) を選任 • 企業法務をはじめ各分野で弁護士としての豊富な経験と 高い識見を保有 • 主に法的な視点から当社の企業活動全般にわたる的確な 助言と監督等の役割を担当 4. 指名報酬委員会議長の選任 20 名 12 名に変更 垣 | |||
| 07/25 | 15:30 | 6971 | 京セラ |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の割当て及び払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| に関するお知らせ」をご参照ください。 自己株式の処分の概要 記 (1) 割当日又は払込期日 2025 年 7 月 25 日 (2) 処分する株式の種類 及び数 当社普通株式 32,847 株 (3) 処分価額 1 株につき 1,710.5 円 (4) 処分総額 56,184,794 円 (5) 割当先 取締役 7 名 (※) 執行役員 27 名 ※ 社外取締役を除きます。 13,915 株 18,932 株 以上 | |||
| 07/11 | 16:30 | 6971 | 京セラ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 重要な事項の決定と業務執行の監督を行うために、経験・識見のバランス、多様性及び適正規模を考慮し た構成とする。 当社は、取締役の指名及び報酬等に係る決定手続の客観性・透明性を確保するため、取締役会の諮問機関として指名報酬委員会を設置する。 指名報酬委員会は、委員の過半数を独立社外取締役で構成する。 このほか、当社は、適切なコーポレート・ガバナンスを確立するために必要な委員会を適宜設置する。 (3) 京セラフィロソフィの推進 「 京セラフィロソフィ」を京セラグループの役員及び従業員に浸透させるため、「 京セラフィロソフィ」の推進活動を行う。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理 | |||
| 05/30 | 17:45 | 6971 | 京セラ |
| 第71期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 短縮 当社は、経営環境の変化に迅速に対応できる経営体制を構築するとともに、株主の皆様から の信任の機会を増やし、取締役の経営責任をより明確にするため、取締役の任期を2 年から 1 年に短縮します。 *1 (2) 取締役の定員の減少 当社は、取締役の員数を現況に合わせるとともに、事業環境の変化に機動的に対応し、迅速 かつ的確な意思決定や実効性ある議論を行うため、取締役の定員の上限を20 名から12 名に 減少させます。 *2 (3) 新任の社外取締役候補者 弁護士の大井氏を新任の独立社外取締役候補者としました。 社外取締役候補者 ( 独立役員 ) 大井法子氏 ( 弁護士 ) (4) 指名報酬委員 | |||
| 05/30 | 17:45 | 6971 | 京セラ |
| 第71期定時株主総会 書面交付請求による交付書面に記載しない事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 。 取締役会は、京セラグループ全体の重要な事項の決定と業務執行の監督を行うために、経 験・識見のバランス、多様性及び適正規模を考慮した構成とする。 当社は、取締役の指名及び報酬等に係る決定手続の客観性・透明性を確保するため、取締役 会の諮問機関として指名報酬委員会を設置する。指名報酬委員会は、委員の過半数を独立社外 取締役で構成する。 このほか、当社は、適切なコーポレート・ガバナンスを確立するために必要な委員会を適宜 設置する。 (3) 京セラフィロソフィの推進 「 京セラフィロソフィ」を京セラグループの役員及び従業員に浸透させるため、「 京セラフ ィロソフィ」の推進活動を行う。 - 4 | |||
| 05/29 | 12:00 | 6971 | 京セラ |
| 独立役員届出書 独立役員届出書 | |||
| 1. 基本情報 会社名 提出日 2025/5/29 独立役員届出書の 提出理由 独立役員届出書 京セラ株式会社コード 6971 異動 ( 予定 ) 日 2025/6/26 ・定時株主総会で社外取締役が任期満了により退任するため。 ・定時株主総会で新任の社外取締役の選任議案が付議されるため。 ・取引関係等の記載を更新するため。 独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1) 2. 独立役員・社外役員の独立性に関する事項 番号 氏名 社外取締役 / 社外監査役 独立役員 a b c d e f g h i j k l 1 垣内永次社外取締役 ○ ○ 有 2 前川重信社外取締役 ○ ○ 有 | |||
| 05/14 | 16:00 | 6971 | 京セラ |
| 2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 担当役員が中心となる経営改革プロジェクトを発足させました。また、当プ ロジェクトの客観性及び専門性を高めるため、アドバイザーとして社外取締役及び社外のコンサル ティングファームが参画する体制としました。 当社は当プロジェクトのもと、事業ポートフォリオの再編を進め、より一層コア事業に経営資源 を集中することで、高収益企業への変革を図ります。 コアコンポーネント及び電子部品セグメントの部品事業においては、半導体部品有機材料事業及 びKAVXの早急な黒字化に加え、事業ポートフォリオの再構築により二桁の税引前利益率への改善を 図ります。当社が高いシェアを有するセラミック関連事業をコア事業と位置づけ、経 | |||
| 05/14 | 16:00 | 6971 | 京セラ |
| 2025年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 性向上に向けた事業戦略を中心に策定・実行 ◆ 外部の専門家もメンバーに加え、客観的かつ強固な検討体制を構築 26 © 2025 KYOCERA Corporation コーポレート・ガバナンスに係る取り組み 1 社外取締役候補者の選任 新任の社外取締役候補者を1 名選任 大井法子氏 ( 弁護士 ) ※ 本年 6 月 26 日開催の定時株主総会に付議予定 2 指名報酬委員会議長 ( 社外取締役 )の選任 指名報酬委員会の透明性・公平性・説明責任を高めるため 2025 年 7 月より社外取締役の中から指名報酬委員会議長を選任 3 有価証券報告書の開示の早期化 議決権行使判断に必要な情報の早期開示を | |||
| 05/09 | 14:59 | 6971 | 京セラ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 要な事項の決定と業務執行の監督を行うために、経験・識見のバランス、多様性及び適正規模を考慮し た構成とする。 当社は、取締役の指名及び報酬等に係る決定手続の客観性・透明性を確保するため、取締役会の諮問機関として指名報酬委員会を設置する。 指名報酬委員会は、委員の過半数を独立社外取締役で構成する。 このほか、当社は、適切なコーポレート・ガバナンスを確立するために必要な委員会を適宜設置する。 (3) 京セラフィロソフィの推進 「 京セラフィロソフィ」を京セラグループの役員及び従業員に浸透させるため、「 京セラフィロソフィ」の推進活動を行う。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 | |||
| 02/03 | 16:00 | 6971 | 京セラ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 要な事項の決定と業務執行の監督を行うために、経験・識見のバランス、多様性及び適正規模を考慮し た構成とする。 当社は、取締役の指名及び報酬等に係る決定手続の客観性・透明性を確保するため、取締役会の諮問機関として指名報酬委員会を設置する。 指名報酬委員会は、委員の過半数を独立社外取締役で構成する。 このほか、当社は、適切なコーポレート・ガバナンスを確立するために必要な委員会を適宜設置する。 (3) 京セラフィロソフィの推進 「 京セラフィロソフィ」を京セラグループの役員及び従業員に浸透させるため、「 京セラフィロソフィ」の推進活動を行う。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 | |||
| 10/30 | 15:00 | 6971 | 京セラ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の重要な事項の決定と業務執行の監督を行うために、経験・識見のバランス、多様性及び適正規模を考慮し た構成とする。 当社は、取締役の指名及び報酬等に係る決定手続の客観性・透明性を確保するため、取締役会の諮問機関として指名報酬委員会を設置する。 指名報酬委員会は、委員の過半数を独立社外取締役で構成する。 このほか、当社は、適切なコーポレート・ガバナンスを確立するために必要な委員会を適宜設置する。 (3) 京セラフィロソフィの推進 「 京セラフィロソフィ」を京セラグループの役員及び従業員に浸透させるため、「 京セラフィロソフィ」の推進活動を行う。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない | |||
| 10/01 | 13:31 | BCJ‐82‐1 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 意点に関する法的助言を依頼したとのことです。更 に、本公開買付けの公正性を担保するとともに、本取引に関する意思決定の恣意性を排除し、対象者の意思決定 過程の公正性、透明性及び客観性を確保し、利益相反を回避するために対象者、ベインキャピタル、住友商事及 び光通信グループからの独立性を有し、住友商事との間に利害関係を有しない諸星俊男氏 ( 対象者社外取締 役 )、出口恭子氏 ( 対象者社外取締役。ただし、2024 年 6 月 21 日の対象者株主総会をもって退任 )、蒲俊郎氏 ( 対象者社外監査役 )の3 名から構成される特別委員会を2023 年 12 月 15 日に設置したとのことです。なお、出 | |||
| 07/24 | 15:00 | 6971 | 京セラ |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の割当て及び払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 処分に関するお知らせ」をご参照ください。 記 自己株式の処分の概要 (1) 割当日又は払込期日 2024 年 7 月 24 日 (2) 処分する株式の種類 及び数 当社普通株式 106,863 株 (3) 処分価額 1 株につき 1,860 円 (4) 処分総額 198,765,180 円 (5) 割当先 取締役 (※) 及び執行役員の合計 31 名 ※ 社外取締役を除きます。 106,863 株 以上 | |||