開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 35 件 ( 21 ~ 35) 応答時間:1.687 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/01 | 15:00 | 8145 | 中部水産 |
| 株主提案に対する当社取締役会の意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| 社取締役会において、本株主提案について、いずれも反対するこ とを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 本株主提案の内容及び理由 (1) 株主 1 名による提案 ※ 提案株主は個人株主であるため、提案株主の氏名の開示は控えさせていただきま す。 (2) 議題 1 定款一部変更 ( 第三者委員会の設置と調査報告書の公表 )の件 2 監査役成瀬玲氏解任の件 3 定款一部変更 ( 取締役報酬個別開示 )の件 4 定款一部変更 ( 政策保有株式の禁止 )の件 5 定款一部変更 (DOE 設定 )の件 (3) 議案の要領及び提案の理由 別紙 「 本株主提案の内容 」に記載のとお | |||
| 06/01 | 13:07 | 6173 | アクアライン |
| 有価証券報告書-第31期(2025/03/01-2026/02/28) 有価証券報告書 | |||
| 、2021 年 11 月 30 日付で特定商取引法を中心としたコンプライアンスに関する第三者委員会の調査報告書を受 領し、指摘された原因及び再発防止策の提言を真摯に受け止め、再発防止に努めてきたにもかかわらず、この度、決 算開示遅延の再発及び過年度決算訂正に至り、2024 年 9 月 18 日付で受領した特別調査委員会の調査報告書において指 摘された事項及び再発防止策のための提言を踏まえ、当該再発防止策の不徹底となっていた要因も加えた新たな再発 防止策として、2024 年 10 月 10 日付で以下を策定し、再発防止策に取り組んでまいります。 (1) 経営トップの決意表明 (2)ガバナンス体制の強化 | |||
| 06/01 | 10:02 | 9903 | カンセキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コーポレートガバナンス CORPORATE GOVERNANCE 当社のコーポレート・ガバナンスの状況は以下のとおりです。 KANSEKI CO., LTD 最終更新日 :2026 年 6 月 1 日 株式会社カンセキ 代表取締役社長大田垣一郎 問合せ先 : 常務取締役管理本部長大野昌利 証券コード:9903 https://www.kanseki.co,jp Ⅰコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 1. 基本的な考え方 当社は、2021 年に内部監査により発覚した当時役員による不正行為を深く受け止め、調査のため設置した外部専門家で構成された第 | |||
| 05/29 | 16:30 | 4381 | ビープラッツ |
| 第三者割当による第7回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役 )、田中裕幸 ( 当社社外監査役 )を選定し、 当該 3 名を構成員とする第三者委員会 ( 以下 「 本第三者委員会 」といいます。)に対し、本第三者 割当の必要性及び相当性について意見を諮問しました。 (2) 発行数量及び株式の希薄化の規模が合理的であると判断した根拠 本第三者割当における本新株予約権がすべて行使された場合に交付される株式数は 2,005,100 株 であり、これは、2026 年 3 月 31 日現在の当社発行済株式総数 2,911,799 株 ( 議決権総数 29,060 個 )に対して、68.86%( 議決権総数に対し 69.00%)の希薄化 ( 小数点第三位を四 | |||
| 05/29 | 15:51 | 4381 | ビープラッツ |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 。 本第三者割当は、希薄化率が25% 以上であることから、東京証券取引所の定める有価証券上場規程第 432 条に規定 される独立第三者からの意見入手手続として、当社の経営者から一定の独立性を有する者による必要性及び相当性 に関する意見を得る必要があるため、当社は、当社の経営者及び割当予定先から一定の独立性を有する者として、 当社と利害関係のない社外有識者である髙井総合法律事務所の髙井章光弁護士、照沼大 ( 当社社外取締役 )、田中裕 幸 ( 当社社外監査役 )を選定し、当該 3 名を構成員とする第三者委員会 ( 以下 「 本第三者委員会 」といいます。)に対 し、本第三者割当の必要性及び相当性につ | |||
| 05/27 | 15:30 | 9409 | テレビ朝日ホールディングス |
| 株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| る疑いがあった番組にはその是正勧告が行われている。更に上記の通り景品表示法が一部 改正された。昨年の株主総会にテレビ朝日の看板番組である「 大下容子ワイドスクランブル」 「 羽鳥慎ーモーニングショー」において幻冬舎の出版物を放送した番組について、独立の第 三者委員会の設置を求める株主提案を行った。これに対して取締役会は今般の株主の指摘は 「 表現方法に対する注意喚起と考え、真摯に受け止め、今後の番組制作に活かす」という趣 旨でお茶を濁し株主提案に反対した。 広告と番組の判別が困難であるとの疑いが生じた番組があった場合には景品表示法も改正 されたことも踏まえ、「 関係者からの通報者の保護およびその制度の整備 」さらに「 社内にお いてその再発防止策などを講じることに努めること」を本法人の定款に追加することを提案 する。 以上 7 | |||
| 05/26 | 17:50 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 改善計画・状況報告書の公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、2025 年 12 月 23 日付 「 改善計画の策定方針に 関するお知らせ」にて公表したとおり、内部管理体制等の改善を目的として、改善計画・状況報告書 ( 以下 「 改善計画書 」といいます。)を作成し、本日付で株式会社東京証券取引所へ提出いたしまし た。 この改善計画書は、2025 年 2 月 13 日付で第三者委員会から受領した「 調査報告書 」、2025 年 8 月 29 日付で第三者委員会から受領した「 調査報告書 」 及び2026 年 4 月 30 日に社内検証委員会から受領した 「 検証結果報告書 」において報告された調査結果を基本として作成したものであり、内部管理体制の 整備等に向け | |||
| 05/25 | 15:30 | 365A | 伊澤タオル |
| 有価証券報告書-第5期(2025/03/01-2026/02/28) 有価証券報告書 | |||
| がら地球 環境に配慮し、タオル業界におけるサステナビリティに貢献していきたいと考えております。今後は人的資 本に関する取組みも含め、サステナビリティ経営の強化に努めてまいります。 6ガバナンス体制の抜本的強化及び再発防止策の徹底 当社は、代表取締役社長によるパワーハラスメント等の事実が第三者委員会により認定されたことを厳粛 に受け止め、信頼回復のため、以下の事項を最優先課題として取り組んでまいります。 ・経営体制とガバナンスの抜本的強化 当社は、2026 年 1 月 22 日開催の取締役会において、経営の監督機能強化と意思決定の迅速化を図るため、 2026 年 5 月 27 日開催予定の第 5 | |||
| 05/22 | 17:30 | 9439 | エム・エイチ・グループ |
| 第三者割当による新株式発行及び第2回新株予約権の発行並びに主要株主及びその他の関係会社の異動(見込み)に関するお知らせ 株主異動 | |||
| ては、当該発行価額は、市場における一定期間の株価の推移を 反映した平均株価を基礎として算定されており、これ自体として、直ちに会社法第 199 条第 3 項に規定する「 特に有利な金額 」に該当するものではないと考えております。 他方で、第三者割当による新株式発行であることを踏まえ、発行価額の妥当性及び会社法 第 199 条第 3 項に規定する「 特に有利な金額 」に該当するか否かについて、手続の適法性及 び公正性を一層確保する観点から、当社は独立した第三者委員会 ( 以下、「 本第三者委員 会 」という。)を設置し、意見を取得することといたしました。 なお、本新株式の発行価額の妥当性並びに会社 | |||
| 05/22 | 16:45 | 9439 | エム・エイチ・グループ |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 条第 3 項に規 定する「 特に有利な金額 」に該当するか否かについて、手続の適法性及び公正性を一層確保する観点から、当社 は独立した第三者委員会 ( 以下、「 本第三者委員会 」という。)を設置し、意見を取得することといたしまし た。 なお、本新株式の発行価額の妥当性並びに会社法第 199 条第 3 項に規定する「 特に有利な金額 」に該当するか 否かについては、本第三者委員会の意見書の内容も踏まえ、当該発行価額が市場慣行に照らして不合理なもので はなく、既存株主の利益を不当に害するものではないと判断しております。また、本第三者委員会における検討 については、後記 「6〔 大規模な第三者割 | |||
| 05/22 | 16:00 | 6908 | イリソ電子工業 |
| 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 当社は、2025 年 11 月 5 日に「2026 年 3 月期通期連結業績予想の修正及び配当予想の修正 ( 増配・設 立 60 周年記念配当 )に関するお知らせ」で、設立 60 周年にあたっての記念配当の実施を公表しました。 その後、2026 年 4 月 27 日に「 第三者委員会設置及び 2026 年 3 月期決算発表の延期に関するお知ら せ」で公表したとおり、第三者委員会を設置し、現在調査を進めておりますが、現時点では影響額を見 通すことは難しいため、配当予想を変更し、前期と同額の 1 株当たり普通配当 100 円とさせていただき ます。 以上 | |||
| 05/22 | 16:00 | 6908 | イリソ電子工業 |
| 第60回定時株主総会の継続会の開催方針に関するお知らせ その他のIR | |||
| 主総会 ( 以下、「 本総会 」といいます。)の目的事項 のうち、報告事項 「 第 60 期 (2025 年 4 月 1 日から 2026 年 3 月 31 日まで) 事業報告、連結計算書類並 びに会計監査人及び監査等委員会の連結計算書類監査結果報告の件 」 及び「 第 60 期 (2025 年 4 月 1 日 から 2026 年 3 月 31 日まで) 計算書類報告の件 」( 以下、あわせて「 本報告事項 」といいます。)に関し まして、本総会において株主の皆様にご報告する予定でございました。 しかしながら、2026 年 4 月 27 日の適時開示 「 第三者委員会設置及び 2026 年 3 | |||
| 05/22 | 10:43 | 西日本高速道路 | |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| 確認、費用対便益の確認、事業の 影響・事業実施環境の把握について、都道府県・政令都市等に意見を聞いた上で、学識経験者等から構成される 第三者委員会の意見を聴取し、事業採択の可否を判断しています。高速道路会社に対しては、整備計画の策定前 等に国から整備に関する意向確認が行われ、高速道路会社として整備意向がある場合には整備手続を行います。 (2) 既存高速道路整備事業の評価プロセス 国が定める公共事業の再評価実施要領及び公共事業の完了後の事後評価要領に基づき、当社が設置する「 事業 評価監視委員会 」にて再評価及び事後評価を実施しており、事業の継続や中止、環境影響の確認を踏まえて期中 の後発的な | |||
| 05/21 | 17:30 | 3843 | フリービット |
| 特別調査委員会の設置に関するお知らせ その他のIR | |||
| 「 本件特許 」といいます。)の帰属の妥当性等に関する指摘を受け ました。 当該指摘を受けて、社内での検討を行うとともに会計監査人とも協議した結果、事案の性質に鑑み、 独立性および客観性を確保した体制のもと十分な調査・検証を実施することが適切であると判断しまし た。 また、当社監査役会から取締役会に対して、独立性・中立性が担保された外部の専門家による調査体 制の構築に関する意見の提出があり、本日の取締役会において、本件に関する特別利害関係人を除いた 取締役および監査役の全員一致により、日本弁護士連合会 『 企業等不祥事における第三者委員会ガイド ライン』を踏まえた本委員会の設置を決議いたしました | |||
| 05/21 | 17:00 | 9069 | センコーグループホールディングス |
| 分配可能額を超えた自己株式の取得に関する第三者委員会設置のお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 5 月 21 日 上場会社名センコーグループホールディングス株式会社 代表者代表取締役社長福田泰久 (コード番号 9069 東証プライム市場 ) 問合せ先管理本部法務部長梅津知弘 (TEL. 03-6862-8840) 分配可能額を超えた自己株式の取得に関する第三者委員会設置のお知らせ 当社は、2025 年 12 月 4 日開催の取締役会において、自己株式の取得 ( 以下 「 本件取得 」といいます。)について決 議し、2025 年 12 月 5 日付 「 自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果及び取得終了に関す るお知らせ」のとおり | |||