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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 153 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.153 秒
ページ数: 8 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/05 | 14:30 | 8365 | 富山銀行 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………6 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………6 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………7 3.2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信説明資料 (1)2026 年 3 月期第 3 四半期損益の状況 ( 単体 | |||
| 11/19 | 16:07 | 8365 | 富山銀行 |
| 半期報告書-第100期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| のその他の倫理上の責任を果たしている。当監査 法人は、中間監査の意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 中間連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間連結財務諸表の作成基準に準拠して中間連結財務 諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸 表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成するこ | |||
| 11/07 | 14:30 | 8365 | 富山銀行 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………6 (4) 継続企業の前提に関する注記 …………………………………………………………………8 3. 中間財務諸表 (1) 中間貸借対照表 …………………………………………………………………………………9 (2) 中間損益計算書 …………………………………………………………………………………10 (3) 中間株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………11 2025 年度中間期決算説明資料 1 株式会社富山銀行 (8365) 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 当中間期の連結業績等に関する定性的情報 (1) 連結経営成績に関する | |||
| 07/31 | 14:30 | 8365 | 富山銀行 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………4 四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………4 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………4 四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………5 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………6 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 05/30 | 12:00 | 8365 | 富山銀行 |
| 2025年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 招 集 ご 通 知 株 主 総 会 参 考 書 類 事 業 報 告 計 算 書 類 連 結 計 算 書 類 監 査 報 告 書 55 計算書類等に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して計算書類等を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない計算書類等を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 計算書類等を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基 | |||
| 05/09 | 14:30 | 8365 | 富山銀行 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………4 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 …………………………………………………6 (3) 連結株主資本等変動計算書 …………………………………………………………………8 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………10 (5) 継続企業の前提に関する注記 ………………………………………………………………12 (6) 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項の変更 ………………………………12 (7) 連結財務諸表に関する注記事項 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………………………12 (1 株当たり情報 | |||
| 02/07 | 14:30 | 8365 | 富山銀行 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………6 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………6 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………7 3.2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信説明資料 (1)2025 年 3 月期第 3 四半期損益の状況 ( 単体 | |||
| 11/21 | 13:32 | 8365 | 富山銀行 |
| 半期報告書-第99期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| なる十分かつ適切な監査証拠を入手 したと判断している。 中間連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間連結財務諸表の作成基準に準拠して中間連結財務 諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸 表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認めら | |||
| 11/08 | 14:30 | 8365 | 富山銀行 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 継続企業の前提に関する注記 ………………………………………………………………… 8 3. 中間財務諸表 (1) 中間貸借対照表 ………………………………………………………………………………… 9 (2) 中間損益計算書 …………………………………………………………………………………10 (3) 中間株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………11 2024 年度中間期決算説明資料 1 株式会社富山銀行 (8365) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 当中間期の連結業績等に関する定性的情報 (1) 連結経営成績に関する定性的情報 | |||
| 08/02 | 15:00 | 8365 | 富山銀行 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 包括利益計算書 ………………………………………………4 四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………4 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………4 四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………5 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………6 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 06/28 | 14:16 | 8365 | 富山銀行 |
| 有価証券報告書-第98期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 場合には、その事実を報告 することが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に | |||
| 05/10 | 15:00 | 8365 | 富山銀行 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 計算書・・・・・ 10 (5) 継続企業の前提に関する注記・・・・・ 12 (6) 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項の変更・・・・・ 12 (7) 連結財務諸表に関する注記事項・・・・・ 12 (セグメント情報 ) ・・・・・ 12 (1 株当たり情報 ) ・・・・・ 13 ( 重要な後発事象 ) ・・・・・ 14 4. 個別財務諸表 (1) 貸借対照表・・・・・ 15 (2) 損益計算書・・・・・ 17 (3) 株主資本等変動計算書・・・・・ 18 5.その他 役員の異動・・・・・ 20 2023 年度決算説明資料 1 株式会社富山銀行 (8365) 2024 年 3 月期決算短 | |||
| 02/09 | 13:27 | 8365 | 富山銀行 |
| 四半期報告書-第98期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作 | |||
| 02/06 | 15:00 | 8365 | 富山銀行 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の連結業績等に関する定性的情報 (1) 連結経営成績に関する定性的情報・・・・・ 2 頁 (2) 連結財政状態に関する定性的情報・・・・・ 2 (3) 連結業績予想に関する定性的情報・・・・・ 2 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表・・・・・ 3 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書・・・・・ 4 四半期連結損益計算書・・・・・ 4 四半期連結包括利益計算書・・・・・ 5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項・・・・・ 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ・・・・・ 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 11/17 | 14:15 | 8365 | 富山銀行 |
| 四半期報告書-第98期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間連結財務諸表の作成基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 中間連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間連結財務諸表の有用な情報の表示に関 | |||
| 11/08 | 15:00 | 8365 | 富山銀行 |
| 2024年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 間期 ) 決算短信 【 添付資料の目次 】 1. 当中間期の連結業績等に関する定性的情報 (1) 連結経営成績に関する定性的情報・・・・・ 2 頁 (2) 連結財政状態に関する定性的情報・・・・・ 2 (3) 連結業績予想に関する定性的情報・・・・・ 2 2. 中間連結財務諸表及び主な注記 (1) 中間連結貸借対照表・・・・・ 3 (2) 中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書・・・・・ 4 (3) 中間連結株主資本等変動計算書・・・・・ 6 (4) 継続企業の前提に関する注記・・・・・ 8 3. 中間財務諸表 (1) 中間貸借対照表・・・・・ 9 (2) 中間損益計算書・・・・・ 10 | |||
| 08/03 | 15:16 | 8365 | 富山銀行 |
| 四半期報告書-第98期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける | |||
| 08/03 | 15:00 | 8365 | 富山銀行 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 行 (8365) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 【 添付資料の目次 】 1. 当四半期の連結業績等に関する定性的情報 (1) 連結経営成績に関する定性的情報・・・・・ 2 頁 (2) 連結財政状態に関する定性的情報・・・・・ 2 (3) 連結業績予想に関する定性的情報・・・・・ 2 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表・・・・・ 3 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書・・・・・ 4 四半期連結損益計算書・・・・・ 4 四半期連結包括利益計算書・・・・・ 5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項・・・・・ 6 ( 継続企業の前提に | |||
| 06/30 | 11:32 | 8365 | 富山銀行 |
| 有価証券報告書-第97期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監 | |||
| 05/11 | 15:00 | 8365 | 富山銀行 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 算書・・・・・ 8 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書・・・・・ 10 (5) 継続企業の前提に関する注記・・・・・ 12 (6) 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項の変更・・・・・ 12 (7) 連結財務諸表に関する注記事項・・・・・ 12 (セグメント情報 ) ・・・・・ 12 (1 株当たり情報 ) ・・・・・ 14 ( 重要な後発事象 ) ・・・・・ 14 4. 個別財務諸表 (1) 貸借対照表・・・・・ 15 (2) 損益計算書・・・・・ 17 (3) 株主資本等変動計算書・・・・・ 18 5.その他 役員の異動・・・・・ 20 2022 年度決算説明資料 1株式会社富山 | |||