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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 157 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.268 秒
ページ数: 8 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/06 | 12:00 | 3665 | エニグモ |
| 第22回定時株主総会の招集に際しての電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 、対応策を平常時から検討する等のリスク管理に努 めております。リスク管理委員会を四半期毎に開催し、部門別のリスク管理・対応策を確認 し、全社に向けた注意喚起を実施しております。 - 4 - 連結注記表 1. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 2. 連結計算書類の作成のための基本となる重要な事項に関する注記等 連結計算書類作成のための基本となる重要な事項は以下のとおりであります。 (1) 連結の範囲に関する事項 1 連結子会社の状況 ・連結子会社の数 6 社 ・主要な連結子会社の名称株式会社 BUYMA TRAVEL MMS Guam Corporation MMS | |||
| 04/06 | 12:00 | 3665 | エニグモ |
| 第22回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| が求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結計算書類に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結計算書類を作成し適正に 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結計算書類を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 - 33 - 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計 | |||
| 03/16 | 15:00 | 3665 | エニグモ |
| 2026年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 借対照表 …………………………………………………………………………………………………… 5 (2) 連結損益及び包括利益計算書 …………………………………………………………………………………… 7 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 9 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 11 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 13 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 12/15 | 15:00 | 3665 | エニグモ |
| 2026年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 9 ( 収益認識関係 ) …………………………………………………………………………………………………… 9 ( 連結範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) ……………………………………………………………………… 10 ( 企業結合等 | |||
| 09/12 | 15:00 | 3665 | エニグモ |
| 2026年1月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………… 8 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 連結範囲の重要な変更 )…………………………………………………………………………………………… 9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 9 ( 会計方針の変更に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 (セグメント | |||
| 09/12 | 15:00 | 3665 | エニグモ |
| 半期報告書-第22期(2025/02/01-2026/01/31) 半期報告書 | |||
| 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 25/26 EDINET 提出書類 株式会社エニグモ(E26703) 半期報告書 中間連結財務諸表の期中レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した期中レビューに基づいて、期中レビュー報告書において独立の立場から | |||
| 04/25 | 15:00 | 3665 | エニグモ |
| 有価証券報告書-第21期(2024/02/01-2025/01/31) 有価証券報告書 | |||
| 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社エニグモ(E26703) 有価証券報告書 ( 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ) 1. 連結の範囲に関する事項 (1) 連結子会社の数 5 社 主要な連結子会社の名称 株式会社 BUYMA TRAVEL (2024 年 8 月 1 日付で株式会社 MEGURUより商号変更 ) MMS Guam Corporation MMS Activity Corporation Sea Eagle Diving Adventures, Corporation 等 MMS Guam | |||
| 04/04 | 19:46 | 3665 | エニグモ |
| 第21回定時株主総会の招集に際しての電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 、対応策を平常時から検討する等のリスク管理に努 めております。リスク管理委員会を四半期毎に開催し、部門別のリスク管理・対応策を確認 し、全社に向けた注意喚起を実施しております。 - 4 - 連結注記表 1. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 2. 連結計算書類の作成のための基本となる重要な事項に関する注記等 当社は、当連結会計年度より連結計算書類を作成しております。連結計算書類作成のための基本 となる重要な事項は以下のとおりであります。 (1) 連結の範囲に関する事項 1 連結子会社の状況 ・連結子会社の数 5 社 ・主要な連結子会社の名称株式会社 BUYMA TRAVEL | |||
| 04/04 | 19:46 | 3665 | エニグモ |
| 第21回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 断した場合には、その 事実を報告することが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結計算書類に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結計算書類を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結計算書類を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公 | |||
| 03/17 | 15:00 | 3665 | エニグモ |
| 2025年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 7 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 8 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 会計上の見積りの変更 ) ………………………………………………………………………………………… 9 ( 連結範囲の重要な変更 ) ………………………………………………………………………………………… 9 ( 連結貸借対照表に | |||
| 12/13 | 15:30 | 3665 | エニグモ |
| 2025年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………… 6 (2) 四半期連結損益及び包括利益計算書 …………………………………………………………………………… 8 第 3 四半期連結累計期間 ………………………………………………………………………………………… 8 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 連結範囲の重要な変更 ) ………………………………………………………………………………………… 9 ( 株主資本の金額に著しい変動 | |||
| 09/13 | 15:00 | 3665 | エニグモ |
| 半期報告書-第21期(2024/02/01-2024/07/31) 半期報告書 | |||
| る。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸表を作成し適正に表示す るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 24/25 EDINET 提出書類 株式会社エニグモ | |||
| 09/13 | 15:00 | 3665 | エニグモ |
| 2025年1月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 ( 連結範囲の重要な変更 )…………………………………………………………………………………………… 10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 10 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………… 10 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 13 ( 企業結合等関係 | |||
| 06/14 | 15:00 | 3665 | エニグモ |
| 四半期報告書-第21期第1四半期(2024/02/01-2024/04/30) 四半期報告書 | |||
| の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務 | |||
| 06/14 | 15:00 | 3665 | エニグモ |
| 2025年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 6 第 1 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 持分法損益等 | |||
| 04/25 | 15:00 | 3665 | エニグモ |
| 有価証券報告書-第20期(2023/02/01-2024/01/31) 有価証券報告書 | |||
| 991 1,125 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △2,529,221 213,594 現金及び現金同等物の期首残高 12,844,859 10,315,637 現金及び現金同等物の期末残高 ※ 10,315,637 ※ 10,529,231 60/94 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社エニグモ(E26703) 有価証券報告書 ( 重要な会計方針 ) 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1) 子会社株式及び関連会社株式 移動平均法による原価法により評価しております。 (2)その他有価証券 1 市場価 | |||
| 04/04 | 13:45 | 3665 | エニグモ |
| 第20回定時株主総会の招集に際しての電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 策を平常時から検討する等のリスク管理に努 めております。リスク管理委員会を四半期毎に開催し、部門別のリスク管理・対応策を確認 し、全社に向けた注意喚起を実施しております。 - 4 - 個別注記表 1. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 2. 重要な会計方針に係る事項に関する注記 (1) 資産の評価基準及び評価方法 有価証券の評価基準及び評価方法 子会社株式及び関連会社株式 移動平均法による原価法により評価しております。 その他有価証券 1 市場価格のない株式等以外のもの 時価法により評価しております。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却 原価は移動平均法により算 | |||
| 04/04 | 13:45 | 3665 | エニグモ |
| 第20回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| て、当監査法人が報告すべき事項はない。 計算書類等に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して計算書類等を作 成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない計算書類等を作成し 適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 計算書類等を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき計算書類等を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に 関する事項を開示する必要がある場合には | |||
| 03/14 | 15:00 | 3665 | エニグモ |
| 2024年1月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………… 8 (4)キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………………… 10 (5) 財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 (キャッシュ・フロー計算書関係 ) ……………………………………………………………………………… 11 ( 持分法損益等 ) …………………………………………………………………………………………………… 11 | |||
| 12/14 | 15:00 | 3665 | エニグモ |
| 四半期報告書-第20期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人 | |||