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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 55 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.132 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 16:15 | 7063 | Birdman |
| 半期報告書-第14期(2025/07/01-2026/06/30) 半期報告書 | |||
| び当社の関係会社 )が営む事業の内容について、重要な変更 はありません。また、主要な関係会社の異動は、次のとおりであります。 (その他の関係会社の異動 ) 2025 年 8 月 13 日付で株式会社ネクスタは当社株式の売出しにより、当社のその他の関係会社ではなくなりました。 2/24 第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 EDINET 提出書類 株式会社 Birdman(E34748) 半期報告書 当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事 業等のリスクについての重要な変更はありません。 ( 継続企業の前提に関する重要事象 | |||
| 02/13 | 16:15 | 7063 | Birdman |
| 2026年6月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 3 (3) 当中間期のキャッシュ・フローの概況 ………………………………………………………………………… 3 (4) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 4 2. 中間連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………… 5 (1) 中間連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… 5 (2) 中間連結損益計算 | |||
| 11/14 | 15:30 | 7063 | Birdman |
| 2026年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 3 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 4 (1) 四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注 | |||
| 09/29 | 16:30 | 7063 | Birdman |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| 定に基づく監査について、監査意見を表明 しない旨の監査報告書を受領することになりました。 当社は、社内の決算・財務報告プロセスにおいて、このような状況が生じたことは、財務報告に与える影 響が大きく重要性が高いと判断し、当連結会計年度の末日時点の財務報告に係る内部統制は有効では なく、開示すべき重要な不備が存在すると判明いたしました。 2. 事業年度末日までに是正できなかった理由 上記事実は、継続企業の前提に関する検討が監査対象としてその重要性が適切に認識されていないこ とや人材不足に起因して、事業計画及び資金計画の作成管理体制が不十分であったため、当該不備を 当事業年度末日までに是正することが | |||
| 09/29 | 16:08 | 7063 | Birdman |
| 内部統制報告書-第13期(2024/07/01-2025/06/30) 内部統制報告書 | |||
| プロセスや継続企業の前提の評価プロセスを評価 対象に追加しております。 3【 評価結果に関する事項 】 下記に記載した財務報告に係る内部統制の不備は、財務報告に重要な影響を及ぼすこととなり、開示すべき重要な 不備に該当するため、当連結会計年度末日時点において、当社グループの財務報告に係る内部統制は有効でないと判 断しました。 記 計算書類の監査時点においては、継続企業の前提において、当社グループでは、当連結会計年度において、売上高 が著しく減少し、継続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、また、 当連結会計年度末日後に、多額な支払が発生した結果、手元資金が著し | |||
| 09/29 | 16:06 | 7063 | Birdman |
| 有価証券報告書-第13期(2024/07/01-2025/06/30) 有価証券報告書 | |||
| ・フローのマイナスを計上し、今後の資金繰りが不透明であります。さらに、 手元資金が不足している上、当該状況を解消するための抜本的な事業計画や資金計画が未作成であり、当社の会計監 査人である監査法人アリアに提示できていないことから、2025 年 8 月 26 日付で当連結会計年度の計算書類及びその附 属明細書並びに連結計算書類において、同監査法人より会社法第 436 条第 2 項第 1 号及び会社法第 444 条第 4 項の規定 に基づく監査について、意見不表明の監査報告書を受領いたしました。 以上のとおり、当社グループは、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しており | |||
| 09/04 | 12:00 | 7063 | Birdman |
| 第13回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 年度変動額合計 △958 △958 5,262 1,701,989 当連結会計年度末残高 3,858 3,858 34,104 255,036 ( 注 ) 金額は、千円未満を切り捨てて表示しております。 - 26 - 連結注記表 1. 継続企業の前提に関する注記 当社グループは、前連結会計年度において重要な営業損失、経常損失及び親会社株主 に帰属する当期純損失を計上した結果、債務超過となりました。この点、当連結会計年 度においては、新株予約権の行使等による資金調達により、債務超過は解消したもの の、当連結会計年度において売上高が著しく減少し、継続して重要な営業損失、経常損 失及び親会社株主に帰 | |||
| 08/26 | 16:30 | 7063 | Birdman |
| 2025年6月期計算書類及びその付属明細書並びに連結計算書類に対する会社法招集通知の監査意見不表明に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、監査意見を 表明しない。 意見不表明の根拠 継続企業の前提に関する注記に記載されているとおり、会社グループでは、当連結会計年度において、売上高が著 しく減少し、継続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上している。また、当連 結会計年度末日後に、多額な支払が発生した結果、手元資金が著しく減少し、今後の資金繰りが不透明になっている。 これらの状況から、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しているが、手元資金が不足してい る上、当該状況を解消するための抜本的な事業計画や資金計画は未作成であり、当監査法人に提示されていない。し たがって、当監査法人は経 | |||
| 08/14 | 15:30 | 7063 | Birdman |
| 2025年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 成績の概況 …………………………………………………………………………………………… 2 (2) 当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………………………… 3 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………………………… 3 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………………………… 3 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 | |||
| 05/14 | 16:00 | 7063 | Birdman |
| 2025年6月期 第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… 3 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 4 (1) 四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 | |||
| 02/14 | 15:37 | 7063 | Birdman |
| 半期報告書-第13期(2024/07/01-2025/06/30) 半期報告書 | |||
| 結会計期間において、当社グループ( 当社及び当社の関係会社 )が営む事業の内容について、重要な変更 はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。 2/21 第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 EDINET 提出書類 株式会社 Birdman(E34748) 半期報告書 当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事 業等のリスクについての重要な変更はありません。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは前連結会計年度に重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当中 間 | |||
| 02/14 | 15:35 | 7063 | Birdman |
| 2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 2 (2) 当中間期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… 3 (3) 当中間期のキャッシュ・フローの概況 ………………………………………………………………………… 3 (4) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 4 2. 中間連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………… 5 (1) 中間連結貸借対照表 | |||
| 12/05 | 18:00 | 7063 | Birdman |
| 第三者割当による新株式発行、第8回新株予約権発行及び主要株主及び主要株主である筆頭株主及びその他関係会社異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| グループとしてさらなる成長を目指します。 なお、当面の先行きも不透明である状況であり、2025 年 6 月期第 1 四半期連結累計期間におい て、営業損失 237,556 千円、経常損失 258,434 円及び親会社株主に帰属する四半期純損失 258,954 千円を計上した結果、1,347,114 千円の債務超過であり、当面の資金繰りにも懸念が生じている ことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりま す。 当社グループでは当該状況を解消すべく、以下の事業施策により収益性を高め、財務施策によ り資金繰りの改善を図ります。 当該資金繰りの改善に向けて当社は | |||
| 12/05 | 17:02 | 7063 | Birdman |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| アライアンス推進による新規事業を創出 します。MX 事業及びEX 事業は事業間のシナジーも生みやすく、当社グループとしてさらなる成長を目指します。 なお、当面の先行きも不透明である状況から継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在して おります。当社グループでは当該状況を解消すべく、以下の事業施策により収益性を高め、財務施策により資金 繰りの改善を図ります。 当該資金繰りの改善に向けて当社は、2024 年 5 月 9 日発表 「 第三者割当による新株式発行、第 7 回新株予約権 の発行並びに親会社以外の支配株主、その他の関係会社、及び主要株主の異動に関するお知らせ」のとおり、 2024 年 | |||
| 11/14 | 16:30 | 7063 | Birdman |
| 2025年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… 3 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 4 (1) 四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 | |||
| 09/26 | 16:06 | 7063 | Birdman |
| 有価証券報告書-第12期(2023/07/01-2024/06/30) 有価証券報告書 | |||
| 権及び将来的に付与される新株予約権の行使がなされた場合、当社の1 株当たりの株式価値が希薄化する 可能性があります。2024 年 6 月 30 日現在これらの新株予約権による潜在株式数は1,904,100 株であり、発行済株式 総数 6,522,300 株の29.2%に相当しております。 (13) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、当連結会計年度において、業績の大幅な悪化等により、営業損失 1,840,223 千円、経常損失 2,021,554 千円、親会社株主に帰属する当期純損失 3,028,783 千円及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し た結果、1,446,953 | |||
| 08/14 | 16:00 | 7063 | Birdman |
| 2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の概況 ……………………………………………………………………………………………………… 2 (1) 当期の経営成績の概況 …………………………………………………………………………………………… 2 (2) 当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………………………… 3 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………………………… 3 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………………………… 4 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 | |||
| 05/14 | 16:05 | 7063 | Birdman |
| 訂正有価証券届出書(組込方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 5/6 | |||
| 05/14 | 15:42 | 7063 | Birdman |
| 四半期報告書-第12期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 類 株式会社 Birdman(E34748) 四半期報告書 当第 3 四半期連結累計期間において、下記を除き新たな事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証 券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、当第 3 四半期連結累計期間の業績において、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期 純損失を計上し、債務超過となっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在して いると認識しております。 しかしながら、「 第 4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表注記事項 ( 重要な後発事象 | |||
| 05/14 | 15:30 | 7063 | Birdman |
| 2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 7 3.その他 | |||