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「 2 」の検索結果
検索結果 5387 件 ( 4221 ~ 4240) 応答時間:0.041 秒
ページ数: 270 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/17 | 12:30 | 4591 | リボミック |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 事業計画及び成長可能性に関する 事項 株式会社リボミック( 証券コード 4591) 2026 年 6 月 1 l 会社概要とアプタマー 目次 l 事業内容と成長戦略 l 財務概要 l その他 2 l 会社概要とアプタマー 目次 l 事業内容と成長戦略 l 財務概要 l その他 3 4 会社概要 RIBOMIC’s Mission Unmet Medical Needs ( 未だに満足すべき治療法のない疾患領域の医療ニーズ) の新薬を患者さんへ届ける 5 会社概要と社名の由来 会社概要 社名の由来 商号 本社所在地 設 ⽴ 株式会社リボミック 東京都港区 ⽩⾦ 台 3-16-13 2003 年 | |||
| 06/17 | 12:00 | 3825 | リミックスポイント |
| (開示事項の経過)暗号資産の運用実績に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 6 月 17 日 会社名株式会社リミックスポイント 代表者名代表取締役社長 CEO 高橋由彦 (コード番号 :3825) 問合せ先経営管理部長安武明伸 (TEL:03-6303-0280) ( 開示事項の経過 ) 暗号資産の運用実績に関するお知らせ 当社は、2026 年 2 月 20 日付の「SBI デジタルファイナンスとのパートナーシップに基づくレンディン グサービスを活用したビットコイン運用開始に関するお知らせ」にあるとおり、当社が保有しているビッ トコインについて、同サービスによる運用を行っております。また、従来よりアルトコインのステーキン グも実施しており、これ | |||
| 06/17 | 12:00 | 198A | PostPrime |
| 基準日後株主の議決権付与に関するお知らせ その他のIR | |||
| ます。 記 1. 議決権を付与する新株式 項目 内容 株主名 サイブリッジ合同会社 取得株式数 当社普通株式 2,098,000 株 取得日 2026 年 6 月 10 日 付与する議決権数 20,980 個 議決権総数に占める割合 33.42% 対象となる株主総会 2026 年 8 月 26 日開催予定の第 7 回定時株主総会 注 : 議決権総数に対する割合は、2026 年 5 月 31 日現在の総議決権の数である 102,520 個に、サイブリッジ合 同会社が基準日時点で保有している議決権と、今回付与する議決権を加算した数を基に算出しております。 2. 議決権を付与する理由 当社は | |||
| 06/17 | 12:00 | 198A | PostPrime |
| 事業承継・M&A仲介領域への参入及び株式会社インフィニティライフの株式取得(完全子会社化) その他のIR | |||
| 」)について、2026 年 6 月 17 日付で当社取締役会にて決定いたしましたので、下記のとおりお知ら せいたします。 記 1. 本株式取得の目的 当社は、「 最新テクノロジーを使用して、誰でもお金のことを楽しく学べるプラットフォームを拡大 」というミッシ ョンを掲げ、金融・経済情報プラットフォーム事業を運営しています。主力事業であるSNS「PostPrime」は、2 021 年 9 月のサービスリリース以降、個人投資家・資産形成層を中心とする幅広いユーザー基盤を構築してま いりました。 当社では現在、SNS「PostPrime」が有するプラットフォームとしてのリーチ力・情報発信力を活かし、金 | |||
| 06/17 | 12:00 | 198A | PostPrime |
| 事業ポートフォリオの選択と集中に関するお知らせ その他のIR | |||
| については、開始から12か月という早期の段階で客観的な評価を行い、本日同時 に公表いたします株式会社インフィニティライフの子会社化とあわせて、グループとしての事業の選択と集中を 断行することといたしました。 なお、TakaTrade 株式会社につきましては、解散・吸収合併なども視野に入れ、今後検討を行ってまいりま す。 2. 事業撤退する子会社 (TakaTrade 株式会社 )の概要 (1) 名称 TakaTrade 株式会社 (2) 所在地東京都港区虎ノ門一丁目 10 番 5 号 (3) 代表者の役職・氏名代表取締役松島悟 (4) 事業内容商品先物取引業 (5) 資本金 400 百万円 | |||
| 06/17 | 11:50 | 1326 | E-ワールド |
| SPDRゴールド・シェアに関する日々の開示事項 その他のIR | |||
| 各 位 令和 8 年 6 月 17 日 管理会社名ワールド・ゴールド・トラスト ・サービシズ・エルエルシー ( 管理会社コード 13264) 代表者最高経営責任者 ジョナサン・スピーゲル ( 銘柄コード 1326 ( 東証外国 ETF) ) 問合せ先 ( 代理人 ) 西村あさひ法律事務所・外国法共同事業 弁護士伊東啓 (TEL. 03 – 6250 – 6200) SPDR® ゴールド・シェアに関する日 々の開示事項 1. 上場 ETF の上場受益権口数 ( 令和 8 年 6 月 16 日 現在 ) 354,500,000 口 2. 上場 ETF の純資産総額 ( 令和 8 年 6 月 16 | |||
| 06/17 | 11:45 | 1349 | E-SSGA-SIN |
| アジア国債・公債ETF(正式名称:ABF汎アジア債券インデックス・ファンド)に関する日々の開示事項 その他のIR | |||
| 各 位 令和 8 年 6 月 17 日 会社名ステート・ストリート・グローバル・ アドバイザーズ・シンガポール・リミテッド ( 管理会社コード 13494) 代表者ディレクターケーン・シャン・ウン (コード番号 1349 ( 外国 ETF) ) 問合せ先 ( 代理人 ) 西村あさひ法律事務所・外国法共同事業 弁護士伊東啓 (TEL. 03 – 6250 – 6200) アジア国債・公債 ETF( 正式名称 :ABF 汎アジア債券インデックス・ファンド) に関する日 々の開示事項 1. 上場 ETF の上場受益権口数 ( 令和 8 年 6 月 16 日現在 ) 34,801,094 口 2 | |||
| 06/17 | 11:40 | 1557 | E-SSBT |
| State Street SPDR S&P500 ETFに関する日々の開示事項 その他のIR | |||
| . 03 – 6250 – 6200) State Street® SPDR® S&P500® ETFに関する日 々の開示事項 1. 上場 ETF の上場受益権口数 ( 令和 8 年 6 月 16 日現在 ) 1,049,382,116 口 2. 上場 ETF の純資産総額 ( 令和 8 年 6 月 16 日現在 ) ( 令和 8 年 6 月 16 日に三菱 UFJ 銀行が発表した対顧客電信売・買相場の仲値 1 米国ドル= 160.28 円で計算 ) 126,155,936,908,257 円 ( 787,097,185,601.80 米国ドル) 3. 上場 ETF の一口あたりの純資産額 | |||
| 06/17 | 11:30 | 2070 | N-三菱UFJ証HD |
| 上場ETN(発行者:三菱UFJ証券ホールディングス株式会社)に関する日々の開示事項 その他のIR | |||
| セレクトメガトレンド日本株 (ネットリターン)ETN 2 163A 半導体フォーカス日本株 (ネットリターン)ETN 3 2070 スマート ESG30 女性活躍 (ネットリターン)ETN 4 2071 スマート ESG30 総合 (ネットリターン)ETN 5 2072 トップシェアインデックス(ネットリターン)ETN 6 2073 スマート ESG30 低カーボンリスク(ネットリターン)ETN 7 345A 高配当成長日本株 (ネットリターン)ETN 8 497A インバウンド消費関連日本株 (ネットリターン)ETN 9 498A 防衛・航空宇宙欧州株 (ネットリターン)ETN 10 499A | |||
| 06/17 | 11:30 | 500A | TOブックス |
| (訂正)2026年4月通期決算説明資料の一部訂正について その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2026 年 6 月 17 日 株式会社 TOブックス 代表取締役本田武市 (コード番号 :500A、東証スタンダード) 取締役コーポレート本部長鳥海裕喜 (TEL.03-6452-5765) ( 訂正 )「2026 年 4 月期通期決算説明資料 」の一部訂正について 2026 年 6 月 15 日付で開示いたしました「2026 年 4 月期通期決算説明資料 」について、一部訂正がございま したので、下記のとおりお知らせいたします。 なお、本件は当該資料内の訂正であり、同日付にて開示済の「 決算短信 」「 剰余金の配当及び配当方針 」に訂 正はございません。 記 1. 訂正の理由 記載内容の一部に誤りがあることが判明したため、訂正を行うものです。 2. 訂正の内容 当該資料 31 頁目 04| 会社概要 「 成長の軌跡 」( 訂正箇所を赤枠にて記載します) 【 訂正前 】 【 訂正後 】 以上 | |||
| 06/17 | 11:00 | 4249 | 森六 |
| 連結子会社からの配当金受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 6 月 17 日 会社名森六株式会社 代表者名代表取締役社長 黒瀨直樹 最高経営責任者 (コード番号 :4249 東証プライム) 問合せ先経理財務部長 清水恵 (TEL. 03-3403-6102) 連結子会社からの配当金受領に関するお知らせ 当社は、連結子会社 2 社から配当金を受領することとなりました。本件は、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 12 号の規定に基づく臨 時報告書提出要件に該当するため、下記とおりお知らせいたします。 記 1. 配当金の概要 (1) 配当金額 :2,643 百万円 (2 | |||
| 06/17 | 11:00 | 492A | OneJ高クーポン |
| ETFの収益分配金見込額のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 6 月 17 日 会社名アセットマネジメントOne 株式会社 ( 管理会社コード:13694) 代表者名取締役社長杉原規之 問い合せ先商品業務部長 高岡直子 (TEL. 03-6774-6433) ETFの収益分配金見込額のお知らせ 2026 年 6 月 16 日現在におけるETFに係る収益分配金の見込額について、 下記のとおりご通知いたします。 記 1. 当計算期間の終了日 ( 決算日 ) 2026 年 6 月 20 日 2. 収益分配金見込額 銘柄名 (コード) One ETF 日本国債高クーポン( 平均残存 10 年未満 ) (492A) 収益分配金見込額 10 口につき 60 円 ( 注 ) 上記の収益分配金見込額は、あくまでも 2026 年 6 月 16 日現在における予想数 値であり、計算期末日までの間に設定及び交換が行われる等、見込額算出前提 条件が変わる場合には、収益分配金も変動する場合がありますのでご注意下さ い。 以上 | |||
| 06/17 | 11:00 | 9401 | TBSホールディングス |
| 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果に関するお知らせ その他のIR | |||
| 己 株式の取得を実施しました。 2. 取得の内容 (1) 取得した株式の種類当社普通株式 (2) 取得した株式の総数 2,739,600 株 (3) 株式の取得価額の総額 16,821,144,000 円 (4) 取得方法東京証券取引所の自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT-3)による買付け (5) 取得日 2026 年 6 月 17 日 1 (ご参考 ) 1.2026 年 5 月 14 日開催の取締役会における決議内容 (1) 取得する株式の種類当社普通株式 (2) 取得し得る 6,500,000 株 ( 上限 ) 株式の総数 ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 | |||
| 06/17 | 10:10 | 1329 | E-バークレイズ |
| 上場ETF(管理会社:ブラックロック・ジャパン)に関する日々の開示事項 その他のIR | |||
| 。 (https://www.jpx.co.jp/equities/products/etfs/base-price/index.html) 上場 ETF 銘柄 (10 銘柄 ) 掲載番号銘柄名 銘柄コード上場取引所 1 iシェアーズ・コア日経 225 ETF 1329 東 2 iシェアーズ JPX 日経 400 ETF 1364 東 3 iシェアーズ・コア TOPIX ETF 1475 東 4 iシェアーズ・コア Jリート ETF 1476 東 5 iシェアーズ MSCI 日本株最小分散 ETF 1477 東 6 iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF 1478 東 7 iシェアーズ JPX | |||
| 06/17 | 10:00 | 1671 | E-Simple X |
| 上場ETF(管理会社:シンプレクス・アセット・マネジメント)に関する日々の開示事項 その他のIR | |||
| 1671 東証 2 Simple-X NYダウ・ジョーンズ・インデックス上場投信 1679 東証 3 東証スタンダードTOP20 ETF 1551 東証 4 東証グロース・コア ETF 1563 東証 5 TOPIXブル2 倍上場投信 1568 東証 6 TOPIXベア上場投信 1569 東証 7 中国 H 株ブル2 倍上場投信 1572 東証 8 中国 H 株ベア上場投信 1573 東証 9 日経平均ブル2 倍上場投信 1579 東証 10 日経平均ベア上場投信 1580 東証 11 TOPIXベア2 倍上場投信 1356 東証 12 日経平均ベア2 倍上場投信 1360 東証 13 JPX | |||
| 06/17 | 10:00 | 3096 | オーシャンシステム |
| 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果及び取得終了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 了 いたしましたので、併せてお知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行った理由 当社は、株主に対する利益還元の充実を経営上の重要課題の1つとして認識しております。資 本効率の向上及び今後の経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするため、 自己株式の取得を行いました。 2. 取得の内容 (1) 取得した株式の種類 : 当社普通株式 (2) 取得した株式の総数 :51,900 株 ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 0.55%) (3) 株式の取得価額の総額 :85,790,700 円 (4) 取得日 : 令和 8 年 6 月 17 日 (5) 取得方法 | |||
| 06/17 | 10:00 | 585A | E-JAMPFM |
| 上場ETF(管理会社:JAMPファンド・マネジメント)に関する日々の開示事項 その他のIR | |||
| 585A 東 ※ 各銘柄の状況につきましては、次ページ以降をご参照ください。なお、各銘柄名をクリックして いただくと、各銘柄の状況が表示されます。 以上各位 2026 年 6 月 17 日 管理会社名 JAMPファンド・マネジメント株式会社 ( 管理会社コード: 585A4) 代表者名代表取締役社長大原啓一 (コード番号 585A) 問合せ先業務管理部 (TEL 03-3527-2740) 「 日本バリュー・ボトムアップ株式投資戦略アクティブETF」に関する日 々の開示事項 開示基準日 : 2026 年 6 月 16 日 1. 上場 ETFの上場受益権口数 ( 開示基準日現在 ) 700,000 口 2. 上場 ETFの純資産総額 ( 開示基準日現在 ) 729,367,696 円 3. 上場 ETFの一口当たりの純資産額 ( 開示基準日現在 ) 1,041.95 円 | |||
| 06/17 | 09:00 | 1672 | E-ETFS |
| 上場ETF(管理会社:WisdomTree、外国投資法人:MSL)に関する日々の開示事項 その他のIR | |||
| ・セキュリティーズ・リミテッド(MSL)を外国投資法人として上場する 以下のETF 銘柄について、令和 8 年 6 月 16 日現在の状況をご報告します。 上場 ETF 銘柄 (5 銘柄 ) 掲載番号銘柄名銘柄コード上場取引所 1 WisdomTree 金上場投資信託 ( 金 ETF) 1672 東 2 WisdomTree 銀上場投資信託 ( 銀 ETF) 1673 東 3 WisdomTree 白金上場投資信託 (プラチナETF) 1674 東 4 WisdomTree パラジウム上場投資信託 (パラジETF) 1675 東 5 WisdomTree 貴金属バスケット上場投資信託 (キンゾク | |||
| 06/17 | 09:00 | 1672 | E-ETFS |
| 上場ETF(管理会社:WisdomTree、外国投資法人:CSL)に関する日々の開示事項 その他のIR | |||
| ・セキュリティーズ・リミテッド(CSL)を外国投資法人として上場する 以下のETF 銘柄について、令和 8 年 6 月 16 日現在の状況をご報告します。 上場 ETF 銘柄 (14 銘柄 ) 掲載番号銘柄名 銘柄コード上場取引所 1 WisdomTree ブロード上場投資信託 ( 商品 ETF) 1684 東 2 WisdomTree エネルギー上場投資信託 (エナジーETF) 1685 東 3 WisdomTree 産業用金属上場投資信託 (メタルETF) 1686 東 4 WisdomTree 農産物上場投資信託 (アグリETF) 1687 東 5 WisdomTree 穀物上場投資信 | |||
| 06/17 | 08:30 | 1401 | エムビーエス |
| 当社独自技術と村田製作所のRFID技術を組み合わせた「状態・異常検知システム及び検知方法」に関する共同開発、特許出願及び今後の事業展開に関するお知らせ その他のIR | |||
| ーティング技術 」を組み合わせることで、デバイスを構造物表面へ一体的に封止・固定 ( 結着 )しな がら、その透明性により目視点検も可能とする実装方法が実現しました。 本技術は、こうした両社の技術を組み合わせ、デジタルによる常時監視と物理的な保護・補強を一 度の施工で同時に実現するものです。なお、本システムは両社の共同開発によるものですが、特許出 願は両社がそれぞれ単独で行っており、本お知らせは当社による特許出願に関するものです。 2. 開発の目的・背景 近年、社会インフラの老朽化が進む中、道路、鉄道、橋梁、トンネル、擁壁、建築物などの健全性 を維持するための点検・監視の重要性が高まっています。 従来 | |||