開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 2 」の検索結果
検索結果 4040 件 ( 421 ~ 440) 応答時間:0.038 秒
ページ数: 202 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/16 | 15:30 | 198A | PostPrime |
| (開示事項の変更)完全子会社であるTakaTrade株式会社の吸収合併に係る効力発生日の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 全子会社である TakaTrade 株式会社 ( 以下 「TakaTrade」といいます。)を吸収合併消滅会社とする吸 収合併 ( 以下 「 本合併 」といいます。)について、TakaTrade との合意により、効力発生日を変更する ことを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 1. 変更内容 記 項目変更前変更後 吸収合併効力発生日 ( 予定 ) 2026 年 12 月 1 日 2026 年 11 月 1 日 2. 変更の理由 本合併に係る諸手続の日程を改めて精査した結果、効力発生日を変更するものです。 3. その他 上記の効力発生日の変更を除き、本合併の目的、方式その他の | |||
| 09/16 | 15:30 | 8107 | キムラタン |
| 不動産の売却に関するお知らせ その他のIR | |||
| : 10 百万円 2. 売買不動産の概要 所在地 : 東京都福生市 用途 : 共同住宅 敷地面積 : 637.49 m2 延床面積 : 2,227.44 m2 3. 売却日程 売買契約締結 : 2026 年 9 月 16 日 決済・引渡 : 2026 年 9 月 30 日 4. 売却先及び取引の概要 売却先の意向により、売却先及び取引内容についての公表は控えさせていただきますが、本件の 売却価格は、2026 年 3 月期の連結売上高の 10% 以上に相当する額となります。 なお、当社と売却先との間には、記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はありません。 5. 今後の見通し 当該不動産は、当社子会社において棚卸資産として計上しており、本件に係る売上及び利益は、 2027 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 )に計上する予定です。なお、本件が 2027 年 3 月期の連結業績に 与える影響は、2026 年 5 月 13 日に公表した連結業績予想に織り込み済みです。 以上 | |||
| 09/16 | 15:30 | 2156 | セーラー広告 |
| 公認会計士等の異動および一時会計監査人の選任に関するお知らせ その他のIR | |||
| て会社法第 346 条第 4 項および第 6 項の規定に基づき、 監査法人アヴァンティアを一時会計監査人として選任することを決議いたしましたので、下記の とおりお知らせいたします。 なお、金融商品取引法第 193 条の 2 第 1 項および第 2 項の監査証明を行う公認会計士等につい ても同様であります。 1. 異動年月日 2026 年 9 月 16 日 2. 就退任する公認会計士等の概要 (1) 就任する一時会計監査人の概要 1 名称 2 所在地 3 業務執行社員の氏名 4 公認会計士法に基づく上場会社等 監査人登録制度への登録状況 監査法人アヴァンティア 東京都千代田区三番町 3-8 泉館 | |||
| 09/16 | 15:30 | 2220 | 亀田製菓 |
| 持分法適用関連会社の異動(株式譲渡)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 略の実行に資するとの判断に至り、本株式譲渡を決 定いたしました。 2. 異動する持分法適用関連会社の概要 (1) 名称 KAMEDA LT FOODS (INDIA) PRIVATE LIMITED (2) 所在地インドハリヤナ州グルガオン (3) 代表者の役職・氏名 Amit Mehta (4) 事業内容インドにおける米菓の製造及びインド国内外における販売 (5) 資本金 571 百万ルピー (6) 設立年月日 2017 年 3 月 14 日 (7) 大株主及び持株比率 L T F o o d s L i m i t e d 51.0% 亀田製菓株式会社 49.0% 資本関係当社が議決権の | |||
| 09/16 | 15:30 | 401A | 霞ヶ関ホテルリート投資法人 |
| 2026年7月期(第2期)及び2027年1月期(第3期)における 投資主優待制度の概要決定及び優待制度拡充のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 9 月 16 日 不動産投資信託証券発行者名 東京都千代田区霞が関三丁目 2 番 1 号 霞ヶ関ホテルリート投資法人 代表者名執行役員佐藤正弥 (コード番号 :401A) 資産運用会社名 霞ヶ関リートアドバイザーズ株式会社 代表者名代表取締役社長佐藤正弥 問合せ先財務経理部長 橋本能尚 TEL: 03-4334-5092 2026 年 7 月期 ( 第 2 期 ) 及び 2027 年 1 月期 ( 第 3 期 )における 投資主優待制度の概要決定及び優待制度拡充のお知らせ 霞ヶ関ホテルリート投資法人 ( 以下 「 本投資法人 」といいます。)は、2026 年 7 月期 | |||
| 09/16 | 15:30 | 4251 | 恵和 |
| 代表取締役の異動(追加選定)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 9 月 16 日 会社名恵和株式会社 代表者名代表取締役社長長村惠弌 (コード番号 :4251 東証プライム) 問合せ先常務取締役 ESL 室室長川 k 島直子 TEL. 03-5643-3783 代表取締役の異動 ( 追加選定 )に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、代表取締役の異動 ( 追加選定 )について決議いたしましたの で、お知らせいたします。 1. 異動の理由 この度、当社グループは経営体制の一層の強化および意思決定の迅速化により、さらなる企業価値の向 上を図るため、代表取締役を2 名体制とすることといたしました。 2. 異動の内容 氏名新役職 | |||
| 09/16 | 15:30 | 4260 | ハイブリッドテクノロジーズ |
| (開示事項の経過)子会社の商号変更完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 同事業を株式会社ハイブリッドワンに簡易新設分割するにあたり、同社と一体となって事業推進していく 意思を示すことを目的として、社名変更を実施したものです。 2. 当該子会社の概要 (1) 商号 ( 変更前 ) Hybrid Technologies Vietnam Co., Ltd. (2) 本店所在地 90 Nguyen Dinh Chieu, Phuong Tan Dinh, Thanh pho Ho Chi Minh, Viet Nam (3) 代表者の役職・ 氏名 General Director 吉迫寿 (4) 資本金 226,950 千ベトナムドン (5) 事業内容ソフトウェア開発、ITコンサルティング 3. 当該子会社の新商号 Hybrid One Co., Ltd. 4. 商号変更日 2026 年 9 月 11 日 (ベトナム当局手続きの完了日 ) 以上 | |||
| 09/16 | 15:30 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 自己株式の取得状況および取得終了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 2026 年 9 月 16 日 ENEOSホールディングス株式会社 代表取締役社長執行役員宮田知秀 コード番号 5020 東証プライム・名証プレミア 問合せ先 インベスター・リレーションズ部 IR グループマネージャー 菅野裕二 ( 電話番号 03-6257-7075) 自己株式の取得状況および取得終了に関するお知らせ ( 会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得 ) 当社 ( 社長 : 宮田知秀 )は、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適用される同 法第 156 条の規定に基づく自己株式の取得について | |||
| 09/16 | 15:30 | 2418 | ツカダ・グローバルホールディング |
| 連結子会社による「リーガロイヤルホテル大阪 ヴィニェット コレクション」の ウエディング事業業務提携に関するお知らせ その他のIR | |||
| 」において、お客様へ上質なおもてなしと心に残るウエディングを 提供するとともに、婚礼受託事業のさらなる拡大を目指してまいります。 2. 業務提携施設の概要 名称 所在地 受託運営エリア リーガロイヤルホテル大阪ヴィニェットコレクション 大阪府大阪市北区中之島 5 丁目 3 番 68 号 チャペル( 最大収容人数 : 着席 120 名 ※ザ・クリスタルチャペル) 神殿 ( 最大収容人数 : 着席 40 名 ※ 鳳凰殿 ) バンケットルーム(6 名 ~ 最大 600 名規模の披露宴まで対応可能 ) 3. 業務提携の相手先の概要 名称 RRHOオペレーションズ株式会社 所在地 大阪府大阪市北区中之島 | |||
| 09/16 | 15:30 | 265A | Hmcomm |
| ドライブバイ方式を活用した社会インフラ監視技術に関する特許出願及び今後の事業展開について その他のIR | |||
| は、こうした政策の方向性とも合致す るものであり、本技術の社会実装を通じて、上下水道インフラの維持管理の省力化・高度化及び予防保全への 貢献を目指してまいります。 2. 特許出願の概要 今回出願した技術は、インフラ設備に関する所定の物理量を測定する測定機器と、その測定機器の近傍を走 行する車両等との間で通信を行い、車両が測定機器から測定値を受信し、そのデータをサーバ等へ送信する測 定システムに関するものです。 測定機器については、複数種類を組み合わせる構成も想定されており、下水道設備においては、硫化水素濃度計、音響センサー、水温センサー、流量センサー等を用いる構成が記載されています。 また、取 | |||
| 09/16 | 15:30 | 2979 | SOSiLA物流リート投資法人 |
| 資産運用会社における代表取締役社長執行役員の変更予定に関するお知らせ その他のIR | |||
| の取締役会において、下記のとおり、取締役の 選任について、2026 年 9 月 28 日に開催予定の本資産運用会社の臨時株主総会に付議することを決定しましたの で、お知らせいたします。 なお、本資産運用会社は、2026 年 9 月 30 日に開催予定の取締役会において、当該取締役を代表取締役社長執 行役員として選任する予定です。 1. 代表取締役社長執行役員の変更 (2026 年 9 月 30 日付 ) 記 役職新旧 代表取締役社長執行役員柴田康司 ( 注 1) 白石幸成 ( 注 2) ( 注 1) 略歴につきましては、別紙をご参照ください。 ( 注 2) 現任の代表取締役社長執行役員である白 | |||
| 09/16 | 15:30 | 297A | アルピコホールディングス |
| 資金の借入に関するお知らせ その他のIR | |||
| ・ターゲット(SPTs)として、子育てサポート企業認定 「くるみん」や女性活躍推 進企業認定 「えるぼし」の取得を目標に掲げ、その達成状況に応じて借入利率が優遇され る仕組みの融資であります。本ローンの活用により、金利コストの低減を図るとともに、 当社グループのダイバーシティ&インクルージョン推進をはじめとするサステナビリテ ィ経営に取り組んでまいります。 2. 資金の借入の内容 (1)サステナビリティ・リンク・ローンによるシンジケートローン契約の概要 組成金額 90 億円 契約締結日 2026 年 9 月 28 日 ( 予定 ) 実行日 2026 年 9 月 30 日 ( 予定 )、2027 年 | |||
| 09/16 | 15:30 | 3135 | マーケットエンタープライズ |
| 月次リユース売上高(速報) その他のIR | |||
| 各位 2026 年 9 月 16 日 会社名株式会社マーケットエンタープライズ 代表者名代表取締役社 ⾧ 小林泰士 (コード:3135、東証スタンダード) 問合せ先常務取締役今村健一 (TEL.03-5159-4060) 月次リユース売上高 ( 速報 ) (1)2026 年 8 月月次 前年同月比 ( 単月 ) 114.5% (2)2027 年 6 月期月次推移 2026 年 7 月 107.2% 2026 年 8 月 114.5% 2026 年 9 月 2026 年 10 月 2026 年 11 月 2026 年 12 月 2027 年 1 月 2027 年 2 月 2027 年 3 月 2027 年 4 月 2027 年 5 月 2027 年 6 月 ( 注 )1. 比率は金額ベースで算出しております。 2. 上記数値は速報値であり、確定値とは異なる場合があります。 | |||
| 09/16 | 15:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| (開示事項の変更)株式取得(連結子会社化)の日程延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| )による Taft Hydroenergy Corporation( 本社 :Caloocan City, Philippines 代表者 : Ruben Diego Q. Picardo)の株式取得 ( 以下、「 本件株式取得 」)につきまして、下記のとおり本件株式取得の 実行予定日を延期することといたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 延期の理由 本件株式取得の実行に向けて当事者間で諸手続を進めている中で、一部手続の協議及び調整に時間を要して いるため、本件株式取得の実行予定日を延期することといたしました。 2. 変更の内容 項目変更前変更後 株式譲渡実行日 2026 年 6 月 ( 予定 ) 協議中 ( 決定し次第公表 ) ( 注 ) 株式譲渡実行日につきましては、今後手続等の進捗状況を踏まえ確定し次第、速やかに開示いたします。 3. 今後の見通し 本件株式取得の日程延期に伴う当期の当社連結業績への影響につきましては、軽微であります。 以上 | |||
| 09/16 | 15:00 | 4523 | エーザイ |
| 早期アルツハイマー病治療剤「レケンビ」の皮下注製剤「レケンビ皮下注250 mgペン」、日本において承認取得 その他のIR | |||
| CEO: 内藤晴夫、以下エーザイ)とバイオジ ェン・インク(Nasdaq:BIIB、本社 : 米国マサチューセッツ州ケンブリッジ、CEO:Christopher A. Viehbacher、以下バイオジェン)は、本日、抗アミロイドベータ(Aβ)プロトフィブリル 抗体 「レケンビ ® 」( 一般名 :レカネマブ)の皮下 (SC) 注製剤 「レケンビ ® 皮下注 250 mgペン」 について、日本において新投与経路医薬品として承認を取得したことをお知らせします。 「レケンビ皮下注 250 mg ペン」は、自己投与可能なオートインジェクター製剤で、週 1 回 2 本 ( 合計 500 mg)を投与し | |||
| 09/16 | 15:00 | 6888 | アクモス |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 9 月 16 日 会社名アクモス株式会社 代表者名代表取締役会長兼 CEO 飯島秀幸 (コード番号 6888 東証スタンダード市場 ) 問合せ先経理財務部理事中川智章 (TEL 03-5539-8800) 支配株主等に関する事項について 1. 親会社、支配株主 ( 親会社を除く。) 又はその他の関係会社の商号等 名称 コンセーユ・ティ・アイ株式会社 属性 その他の関係 会社 議決権所有割合 (%) 直接合算 所有分対象分 計 (2026 年 6 月 30 日現在 ) 発行する株券が 上場されている 金融商品取引所等 24.88 ― 24.88 なし 2. 親会社等の現在 | |||
| 09/16 | 15:00 | 6888 | アクモス |
| 公益財団法人 財務会計基準機構への加入状況について その他のIR | |||
| 退会いたしました。 2. 会計基準等の内容の適切な把握、会計基準等の変更等の的確な対応体制の整備状況 当社は、会計基準等の内容や変更等を適切に把握し、的確に対応することが重要課題であると認識しております。その ため、監査法人との情報交換を密にするとともに、各種団体主催のセミナーへの参加及び専門雑誌等の購読による情報収 集を行うことで、会計基準等の内容を適切に把握し、変更等に的確に対応することができる体制を整備しております。 3. 財務会計基準機構への加入に関する考え方 同機構への加入につきましては、今後の当社の企業規模や会計基準等の変更等に照らし、的確な対応が取れるよう引き 続き検討してまいります。 以 上 | |||
| 09/16 | 15:00 | 7238 | 曙ブレーキ工業 |
| 第14回株式報酬型ストックオプション(新株予約権)の発行要項の一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 9 月 16 日 会社名曙ブレーキ工業株式会社 代表者名代表取締役社長 CEO 長岡宏 (コード番号 :7238 東証プライム) 問合せ先執行役員コーポレート部門長前上亮子 (TEL:03-5299-7629) 第 14 回株式報酬型ストックオプション( 新株予約権 )の発行要項の一部変更に関するお知らせ 当社は、2025 年 9 月 12 日の取締役会において発行を決議した、当社取締役 ( 業務執行取締役。以下同 じ)、取締役を兼務しない執行役員及び部門長級幹部社員を対象とする株式報酬型ストックオプションと しての中期及び長期の2 種類の新株予約権 ( 以下、総称して | |||
| 09/16 | 15:00 | 7819 | 粧美堂 |
| 組織変更及び人事異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 9 月 16 日 上場会社名粧美堂株式会社 代表者名代表取締役社長寺田正秀 (コード番号 7819) お問い合わせ先 役職・氏名取締役管理本部長斉藤政基 TEL 03-3472-7890 組織変更及び人事異動に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、組織変更及び人事異動について、下記のとおり決議いたしま したのでお知らせいたします。 記 1. 組織変更 【2026 年 10 月 1 日付 】( 別紙 「 組織図 」ご参照 ) (1) 代表取締役社長直下に「コーポレートコミュニケーション室 」を設置する。 2. 人事異動 (2026 年 10 月 1 日付 | |||
| 09/16 | 15:00 | 2982 | ADワークスグループ |
| 連結子会社におけるホテル運営事業の開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| エリア東京、大阪、福岡の主要エリア 想定客室数 20 室 ~100 室程度 (2) 事業開始の背景・目的 1 中長期的に成長が見込まれるアパートメントホテル市場 近年、国内の宿泊需要は、訪日外国人旅行者の増加等を背景に拡大しております。さらに今後は多人数・中 長期の滞在に適した「アパートメントホテル」への需要が高まると認識しています。 アパートメントホテルは、広い客室にリビング、キッチン、家具・家電等の生活機能を備えたホテルを指し、 従来型ホテルでは対応しにくかった多人数の同室・中長期の滞在需要に適した宿泊形態とされています。 • 訪日外国人旅行者の増加 2025 年の訪日外客数は過去最高の | |||