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「 2 」の検索結果
検索結果 4011 件 ( 621 ~ 640) 応答時間:0.354 秒
ページ数: 201 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/15 | 11:35 | 1326 | E-ワールド |
| SPDRゴールド・シェアに関する日々の開示事項 その他のIR | |||
| 各 位 令和 8 年 9 月 15 日 管理会社名ワールド・ゴールド・トラスト ・サービシズ・エルエルシー ( 管理会社コード 13264) 代表者最高経営責任者 ジョナサン・スピーゲル ( 銘柄コード 1326 ( 東証外国 ETF) ) 問合せ先 ( 代理人 ) 西村あさひ法律事務所・外国法共同事業 弁護士伊東啓 (TEL. 03 – 6250 – 6200) SPDR® ゴールド・シェアに関する日 々の開示事項 1. 上場 ETF の上場受益権口数 ( 令和 8 年 9 月 14 日 現在 ) 367,200,000 口 2. 上場 ETF の純資産総額 ( 令和 8 年 9 月 14 | |||
| 09/15 | 11:30 | 1349 | E-SSGA-SIN |
| アジア国債・公債ETF(正式名称:ABF汎アジア債券インデックス・ファンド)に関する日々の開示事項 その他のIR | |||
| 各 位 令和 8 年 9 月 15 日 会社名ステート・ストリート・グローバル・ アドバイザーズ・シンガポール・リミテッド ( 管理会社コード 13494) 代表者ディレクターケーン・シャン・ウン (コード番号 1349 ( 外国 ETF) ) 問合せ先 ( 代理人 ) 西村あさひ法律事務所・外国法共同事業 弁護士伊東啓 (TEL. 03 – 6250 – 6200) アジア国債・公債 ETF( 正式名称 :ABF 汎アジア債券インデックス・ファンド) に関する日 々の開示事項 1. 上場 ETF の上場受益権口数 ( 令和 8 年 9 月 14 日現在 ) 35,246,394 口 2 | |||
| 09/15 | 11:30 | 2070 | N-三菱UFJ証HD |
| 上場ETN(発行者:三菱UFJ証券ホールディングス株式会社)に関する日々の開示事項 その他のIR | |||
| セレクトメガトレンド日本株 (ネットリターン)ETN 2 163A 半導体フォーカス日本株 (ネットリターン)ETN 3 2070 スマート ESG30 女性活躍 (ネットリターン)ETN 4 2071 スマート ESG30 総合 (ネットリターン)ETN 5 2072 トップシェアインデックス(ネットリターン)ETN 6 2073 スマート ESG30 低カーボンリスク(ネットリターン)ETN 7 345A 高配当成長日本株 (ネットリターン)ETN 8 497A インバウンド消費関連日本株 (ネットリターン)ETN 9 498A 防衛・航空宇宙欧州株 (ネットリターン)ETN 10 499A | |||
| 09/15 | 11:30 | 2433 | 博報堂DYホールディングス |
| 2027年3月期 第 1 四半期 連結決算説明会 質疑応答要旨 その他のIR | |||
| 2026 年 9 月 15 日 ( 火 ) 博報堂 DY ホールディングス 2027 年 3 月期第 1 四半期連結決算説明会質疑応答集 説明会日時 :2026 年 8 月 5 日 ( 水 )16:00~17:00 説明者 : 取締役副社長 取締役常務執行役員 江花昭彦 禿河毅 • 中東情勢を受け、テレビスポットの見通しが弱いとの声があるが、広告業界への影響は あるか。 第 1 四半期において中東情勢による大きな影響は出ていない。第 2 四半期以降も、現時 点で大きなマイナス影響は見えていないが、情勢が長期化した場合、下半期以降に影響が 出る可能性はある。 • 海外事業が減収減益となった要因 | |||
| 09/15 | 11:30 | 2440 | ぐるなび |
| 2027年3月期第1四半期決算に関する主な質疑応答(要旨) その他のIR | |||
| ・コンサルティングを担う FS の 両輪を拡充しております。 Q4 増員の成果はいつ頃から、どのような指標に表れるのか? A4 新 ⼊ 社員の育成期間として半年 〜9ヶ⽉ 程度を⾒ 込んでおります。そのため今期の下期より順次兆候が 現れ始め、本格的には来期以降、新規獲得数および加盟店舗数の拡 ⼤という形で成果が顕在化する⾒ 通 しです。 1 2. 第 1 四半期決算と今期の損益 ⾒ 通しについて Q5 1Q の営業損失が想定よりも縮 ⼩して着地した要因と、2Q 以降のコストの⾒ 通しは? A5 営業損失が想定を下回った主な要因は、採 ⽤ 内定者の⼊ 社時期が 2Q 以降へずれ込んだこと、⾮ 営業領 域 | |||
| 09/15 | 11:30 | 4058 | トヨクモ |
| 2026年8月度 月次売上速報に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 9 月 15 日 会社名トヨクモ株式会社 代表者名代表取締役社長山本裕次 (コード番号 :4058 東証グロース) 問合せ先取締役経営管理本部長石井和彦 ir@toyokumo.co.jp 2026 年 8 月度月次売上速報に関するお知らせ 2026 年 8 月度の月次売上速報につきまして、下記のとおりお知らせいたします。 月次売上の数値は連結売上の数値を開示しております。 なお、数値は速報値であるため、以後修正される場合があります。 ■2026 年 12 月期の月次売上 ( 連結 ) 単位百万円 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 | |||
| 09/15 | 11:30 | 6081 | アライドアーキテクツ |
| (開示事項の経過)第22回新株予約権及び第23回新株予約権の取得及び消却の完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| :2026 年 9 月 15 日 消却日 :2026 年 9 月 15 日 消却日 :2026 年 9 月 15 日 消却後に残存する新株予約権 の数 0 個 0 個 ( 注 1) 取得価額の総額は 3,174,950 円であります。 2. 業績に与える影響及び潜在株式数の減少 本新株予約権の取得価額は、それぞれ新株予約権 1 個当たりの払込金額と同額であり、当社が純資産の 部に計上している新株予約権の帳簿価額と一致いたします。このため、本件取得及び本件消却により 2026 年 12 月期の損益に与える影響はありません。 また、本件消却により、当社の潜在株式数は 6,729,900 株減少いたし | |||
| 09/15 | 11:00 | 7674 | NATTY SWANKYホールディングス |
| 株主優待制度に関する補足説明のお知らせ その他のIR | |||
| たします。 記 1.2026 年 7 月 31 日を基準日とする株主優待について 2026 年 7 月 31 日を基準日とする株主優待につきましては、従来の株主優待制度に基づき実施いた します。したがいまして、前回開示における株主優待制度の変更は、2026 年 7 月 31 日を基準日と する株主優待を廃止、縮小するものではありません。 また、前回開示でお知らせいたしました「 株主様限定ドリンクチケット」を、「 肉汁餃子のダンダダ ン」 創業 15 周年を記念し同封いたします。 2. 株主優待制度の適用時期について 前回開示にて公表いたしました拡充後の株主優待制度は、2027 年 1 月 | |||
| 09/15 | 10:30 | 1329 | E-バークレイズ |
| 上場ETF(管理会社:ブラックロック・ジャパン)に関する日々の開示事項 その他のIR | |||
| 。 (https://www.jpx.co.jp/equities/products/etfs/base-price/index.html) 上場 ETF 銘柄 (10 銘柄 ) 掲載番号銘柄名 銘柄コード上場取引所 1 iシェアーズ・コア日経 225 ETF 1329 東 2 iシェアーズ JPX 日経 400 ETF 1364 東 3 iシェアーズ・コア TOPIX ETF 1475 東 4 iシェアーズ・コア Jリート ETF 1476 東 5 iシェアーズ MSCI 日本株最小分散 ETF 1477 東 6 iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF 1478 東 7 iシェアーズ JPX | |||
| 09/15 | 10:30 | 7874 | レック |
| 自己株式の取得状況に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2026 年 9 月 15 日 レック株式会社 代表取締役会長兼社長青木光男 (コード:7874 東証プライム) 取締役専務執行役員貝方士利浩 ( TEL. 03-3527-2150 ) 自己株式の取得状況に関するお知らせ ( 会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得 ) 当社は、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適用される同法第 156 条の規定 に基づく自己株式の取得状況につきまして、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 取得した株式の種類当社普通株式 2. 取得した株式の総数 180,700 株 | |||
| 09/15 | 10:00 | 1671 | E-Simple X |
| 上場ETF(管理会社:シンプレクス・アセット・マネジメント)に関する日々の開示事項 その他のIR | |||
| 1671 東証 2 Simple-X NYダウ・ジョーンズ・インデックス上場投信 1679 東証 3 東証スタンダードTOP20 ETF 1551 東証 4 東証グロース・コア ETF 1563 東証 5 TOPIXブル2 倍上場投信 1568 東証 6 TOPIXベア上場投信 1569 東証 7 中国 H 株ブル2 倍上場投信 1572 東証 8 中国 H 株ベア上場投信 1573 東証 9 日経平均ブル2 倍上場投信 1579 東証 10 日経平均ベア上場投信 1580 東証 11 TOPIXベア2 倍上場投信 1356 東証 12 日経平均ベア2 倍上場投信 1360 東証 13 JPX | |||
| 09/15 | 10:00 | 2217 | モロゾフ |
| 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式取得結果および取得終了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 株式の取得を行う理由 経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するため。 2. 取得の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得した株式の総数 70,000 株 (3) 取得価額 103,810,000 円 (1 株あたり 1,483 円 ) (4) 取得日 2026 年 9 月 15 日 (5) 取得方法東京証券取引所の自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT-3)による買付け (ご参考 ) 自己株式の取得に関する決議内容 (2026 年 9 月 14 日公表 ) (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得し得る株式の総数 74,000 株 ( 上限 ) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 0.4%) (3) 株式の取得価額の総額 109,742,000 円 以 上 | |||
| 09/15 | 10:00 | 585A | E-JAMPFM |
| 上場ETF(管理会社:JAMPファンド・マネジメント)に関する日々の開示事項 その他のIR | |||
| 585A 東 ※ 各銘柄の状況につきましては、次ページ以降をご参照ください。なお、各銘柄名をクリックして いただくと、各銘柄の状況が表示されます。 以上各位 2026 年 9 月 15 日 管理会社名 JAMPファンド・マネジメント株式会社 ( 管理会社コード: 585A4) 代表者名代表取締役社長大原啓一 (コード番号 585A) 問合せ先業務管理部 (TEL 03-3527-2740) 「 日本バリュー・ボトムアップ株式投資戦略アクティブETF」に関する日 々の開示事項 開示基準日 : 2026 年 9 月 14 日 1. 上場 ETFの上場受益権口数 ( 開示基準日現在 ) 700,000 口 2. 上場 ETFの純資産総額 ( 開示基準日現在 ) 736,433,090 円 3. 上場 ETFの一口当たりの純資産額 ( 開示基準日現在 ) 1,052.05 円 | |||
| 09/15 | 10:00 | 7059 | コプロ・ホールディングス |
| 2026年8月度 在籍技術者数、稼働技術者数・稼働率の月次開示に関するお知らせ その他のIR | |||
| 7,862 7,909 +2,591 +47 稼働技術者数 4,912 7,435 7,500 +2,588 +65 稼働率 92.4% 94.6% 94.8% +2.4pt +0.2pt 稼働率 ( 研修中除く) 93.9% 95.1% 95.3% +1.4pt +0.2pt 2. 建設技術者派遣合計 ( 人 ) 2025 年 8 月末 2026 年 7 月末 2026 年 8 月末前期比前月比 在籍技術者数 4,799 7,393 7,420 +2,621 +27 稼働技術者数 4,425 7,007 7,057 +2,632 +50 稼働率 92.2% 94.8% 95.1% +2.9pt | |||
| 09/15 | 09:30 | 1798 | 守谷商会 |
| 従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブとしての自己株式の処分の払込完了及び一部失権に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 9 月 15 日 会社名株式会社守谷商会 代表者名代表取締役社長伊藤由郁紀 (コード番号 1798 東証スタンダード市場 ) 問合せ先取締役執行役員管理本部長久保智 ( 電話 026-226-0111) 従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブとしての自己株式の処分の払込完了 及び一部失権に関するお知らせ 当社は、2026 年 2 月 9 日開催の取締役会において決議されました、従業員持株会向け譲渡制限付株式 インセンティブとしての自己株式の処分に関し、本日払込手続きが完了いたしましたので、下記のとお りお知らせいたします。 なお、当初予定しておりました処分する株式 | |||
| 09/15 | 08:30 | 1672 | E-ETFS |
| 上場ETF(管理会社:WisdomTree、外国投資法人:CSL)に関する日々の開示事項 その他のIR | |||
| ・セキュリティーズ・リミテッド(CSL)を外国投資法人として上場する 以下のETF 銘柄について、令和 8 年 9 月 14 日現在の状況をご報告します。 上場 ETF 銘柄 (14 銘柄 ) 掲載番号銘柄名 銘柄コード上場取引所 1 WisdomTree ブロード上場投資信託 ( 商品 ETF) 1684 東 2 WisdomTree エネルギー上場投資信託 (エナジーETF) 1685 東 3 WisdomTree 産業用金属上場投資信託 (メタルETF) 1686 東 4 WisdomTree 農産物上場投資信託 (アグリETF) 1687 東 5 WisdomTree 穀物上場投資信 | |||
| 09/15 | 08:30 | 290A | Synspective |
| 小型SAR衛星コンステレーションを共有する新プログラム「Synspective OMNIA」のリリースに関するお知らせ その他のIR | |||
| (シェアリング)するプ ログラムの確立が、顧客のDecision autonomy( 意思決定の自律性 )と経済効率性の両立に資するとともに、 当社の収益基盤の拡大にも資すると判断し、本プログラムをリリースすることを決定いたしました。 2. 当プログラムの概要 (1) 名称 Synspective OMNIA (OMNIA はラテン語で「すべて」「 万物 」を意味します) (2) 内容衛星コンステレーションの観測能力を複数ユーザーで共有 (シェアリン グ)するプログラム。 参加者は、巨額の投資を行うことなく、特定地域およびパスにおける優先 的な観測・データ取得権を確保し、意思決定における主権と経済 | |||
| 09/15 | 08:30 | 1672 | E-ETFS |
| 上場ETF(管理会社:WisdomTree、外国投資法人:MSL)に関する日々の開示事項 その他のIR | |||
| ・セキュリティーズ・リミテッド(MSL)を外国投資法人として上場する 以下のETF 銘柄について、令和 8 年 9 月 14 日現在の状況をご報告します。 上場 ETF 銘柄 (5 銘柄 ) 掲載番号銘柄名銘柄コード上場取引所 1 WisdomTree 金上場投資信託 ( 金 ETF) 1672 東 2 WisdomTree 銀上場投資信託 ( 銀 ETF) 1673 東 3 WisdomTree 白金上場投資信託 (プラチナETF) 1674 東 4 WisdomTree パラジウム上場投資信託 (パラジETF) 1675 東 5 WisdomTree 貴金属バスケット上場投資信託 (キンゾク | |||
| 09/15 | 08:00 | 581A | GO |
| Waymo LLCとの自動運転タクシーの商用化に向けた戦略的パートナーシップに基づく協業契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| タクシーサービス提供に向けた 新たなフェーズに移ることに合意しました。本協業契約に基づき、2027 年中に東京で自動運転タ クシーを導入し、アプリから簡単に手配できる安全かつ快適な移動体験の実現を目指します。 2. 協業契約の内容 本協業契約に基づき、2027 年中を目標に、東京における自動運転レベル 4( 特定条件下におけ る完全自動運転 )による国内初の無人での商用タクシーサービスの提供に向けた準備を推進しま す。各社の主要な役割は以下の通りです。 当社 • 地域のタクシー事業者との連携の要となり、Waymo の自動運転技術を日本のタクシー利用 環境に円滑に組み込むための全体設計を担う他、タクシーアプリ | |||
| 09/14 | 23:45 | 2612 | かどや製油 |
| 株式会社ITG-Gホールディングスによる当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び応募推奨のお知らせ その他のIR | |||
| 「 小澤氏 」といい、小澤 物産及び小澤商事と合わせて「 創業家株主 」 又は「 不応募株主 」といいます。)のみとすること、並びに当社 株式が上場廃止となる予定であることを前提として行われたものです。 なお、当社及び本特別委員会 ( 下記 「(3) 公開買付けの公正性を担保するための措置 」の「2 当社におけ る独立した特別委員会の設置及び特別委員会からの答申書の取得 」に定義します。以下同じです。)は、当社 の企業価値の向上及び株主共同の利益の最大化を図る観点から、公開買付者との協議及び交渉を優先して進め る方針としておりますが、現時点において、公開買付者以外の候補者による買収提案に係る検討 | |||