開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 2 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/15 | 15:40 | 7322 | 三十三フィナンシャルグループ |
| 株式給付信託(J-ESOP)の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 値との連動性を強めて、経済的な効果を株主の皆様と共有することによ り、職員の意欲やエンゲージメントをこれまで以上に高めることを目的としております。 2. 本制度の概要 本制度は、米国の ESOP(Employee Stock Ownership Plan) 制度を参考にした信託型のスキームで あり、予め子銀行が定めた株式給付規程に基づき、一定の要件を満たした子銀行の職員に対し当社株 式及び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭 ( 以下 「 当社株式等 」といいます。)を給付する仕組 みです。 子銀行は、職員に対し職位等に応じてポイントを付与し、一定の条件により受給権を取得したとき に当該付与 | |||
| 05/15 | 15:40 | 4783 | NCD |
| 中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 価値化等、残さ れた課題もあります。 また、外部環境の変化を踏まえつつ、当社グループが、競争優位性を高め本質的な顧客課題の解決に貢献し ていくためには、高い専門性と提案力を備えた、より高付加価値なビジネスモデルへの転換を早期に実現すると 共に、中長期目線での成長領域の育成により一層注力していく必要があると認識し、『より明確な「 強み」の構築 による高付加価値ビジネスへの転換と、新たな成長領域の創出 』を基本方針とした新中期経営計画 「Vision2029」 を策定いたしました。 2. 連結財務数値目標 目標指標 2029 年 3 月期目標値 ( 参考 )2026 年 3 月期実績値 売上高 | |||
| 05/15 | 15:40 | 4783 | NCD |
| 配当方針の変更(累進配当の導入等)及び株主優待制度の変更(拡充)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題の一つと位置づけ、2011 年 3 月期以降、 減配することなく、安定的かつ継続的に配当を行ってまいりました。このたび、今後の業績見通しや財務 状況を勘案し、株主の皆様に対する利益還元の一層の充実を図るため、配当方針を変更いたします。 (2) 変更内容 ( 変更前 ) 当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題の一つと位置づけ、連結業績ならびに将 来の事業展開に必要な内部留保の水準等を総合的に勘案し、連結配当性向 50% 以上を目安に、安定的 かつ継続的な配当を行ってまいります。 ( 変更後 ) 当社は、株主の皆様に対する利益還元を | |||
| 05/15 | 15:40 | 4783 | NCD |
| 役員の異動等に関するお知らせ その他のIR | |||
| す。 記 1. 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く)の異動 (2026 年 6 月 25 日付 ) (1) 新任候補者 社外取締役加納友季子 (2) 退任予定 社外取締役宮田晴雄 2. 執行役員の異動 (2026 年 6 月 25 日付 ) (1) 退任予定 執行役員菊地貴人 ( 現 IT 事業本部ソリューションサービス第 2 事業部長 ) (※) 菊地貴人は、当社の子会社である株式会社ジャパンコンピューターサービスに異動予定であります。 (2) 委嘱変更 氏名新役職名現役職名 苅辺勉 IT 事業本部ソリューションサービス 第 2 事業部長 IT 事業本部ソリューションサービス 第 1 | |||
| 05/15 | 15:40 | 4783 | NCD |
| 業績連動型株式報酬制度の継続及び一部改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 当であるものと判断し、 2026 年度から始まる新たな中期経営計画の対象期間 (2027 年 3 月期から 2029 年 3 月期 )においても本制度 を継続いたします。なお、対象期間終了後も、当社取締役会の決議により、株主総会の承認決議を得た範囲内 で、新たな中期経営計画に対応する 3 事業年度を新たな対象期間として本制度を継続することがあります。 2. 本制度改定の内容 本制度では、当社が、当社の中期経営計画に対応する 3 事業年度からなる対象期間 ( 以下 「 対象期間 」とい う。)における業績目標の達成度に応じて、取締役等に対して当社普通株式取得の出資財産とするための金銭 報酬債権及 | |||
| 05/15 | 15:40 | 265A | Hmcomm |
| (開示事項の経過)AI音声エージェント「Terry2 mini」販売代理店プログラム開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| 重要となっております。 このような状況を踏まえ、当社は販売代理店との連携による販売体制強化を推進し、「Terry2 mini」の市場 展開加速を図るため、販売代理店プログラムを開始することといたしました。 2.「Terry2 mini」の概要 「Terry2 mini」は、AI 音声認識・自然言語処理技術を活用した AI 音声エージェントであり、企業の代表電 話対応や各種受付業務等の自動化を支援するソリューションです。主な特徴は以下のとおりです。 (1) 短期間導入 標準機能を活用することで、短期間での導入が可能 (2) 月額課金型モデル 初期投資を抑えたサブスクリプション型で提供 (3) 標 | |||
| 05/15 | 15:40 | 265A | Hmcomm |
| 【補足説明資料】次世代AI実装事業「FDE(Forward Deployed Engineer)」開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| Copyright © Hmcomm 株式会社 All Rights Reserved. 1 音の力で世界を変える。 【 補足説明資料 】 次世代 AI 実装事業 「 FDE( Forward Deployed Engineer )」 開始に関するお知らせ 2026 年 5 月 15 日 Hmcomm 株式会社 東証グロース市場 証券コード:265A 垂直統合戦略の構築 → FDEモデル確立へ 2 ポイント 第 3 号 M&A により「エンジニアリング( AIプロダクト現場実装 )」 機能を獲得し、近年グローバルで注目される FDE ( Forward Deployed Engineer | |||
| 05/15 | 15:40 | 265A | Hmcomm |
| 次世代AI実装事業「FDE(Forward Deployed Engineer)」開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| 留めず、顧客現場への実装・運用定着まで推進可能な体制が整ったこと から、「FDE(Forward Deployed Engineer)」 事業を開始することといたしました。 2.FDE(Forward Deployed Engineer)とは FDE(Forward Deployed Engineer)とは、顧客現場に深く入り込み、生成 AI・AI エージェント・音声 AI・ Hmcomm 独自の AIOps 技術等を活用しながら、業務変革とシステム実装を一体で推進する次世代型 AI エ ンジニアリングモデルであります。 従来型 SES が「 開発リソース提供 」を主目的としていたのに対し | |||
| 05/15 | 15:40 | 4256 | サインド |
| 営業外費用の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2026 年 5 月 15 日 株式会社サインド 代表取締役社長奥脇隆司 (コード番号 :4256 東証グロース) 代表取締役副社長兼管理部長高橋直也 (TEL.03-6277-2658) 営業外費用の計上に関するお知らせ 当社は、2026 年 3 月期 (2025 年 4 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 )において、営業外費用を計上しましたので、 お知らせいたします。 1. 営業外費用の内容 当社は、株主優待制度を導入しており、株主優待関連費用が発生したことから、2026 年 3 月期連結累計 期間において、営業外費用に株主優待引当金繰入額として 52 百万円を計上いたしました。 2. 今後の見通し 上記の営業外費用につきましては、本日公表の「2026 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」に反映し ております。 以上 1 | |||
| 05/15 | 15:40 | 4256 | サインド |
| 2026年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2026 年 3 月期通期決算説明資料 株式会社サインド( 証券コード:4256) 1. 通期業績ハイライト 2.トピックス 通期業績ハイライト 3.2027 年 3 月期業績予想 4. 株主還元 5. 事業概要 6. 成長戦略 Appendix © CYND Co., Ltd. All rights reserved. 2 2026 年 3 月期通期業績ハイライト 売上高 /YoY 成長率 25.4 億円 (2026/3 期 )/13.4% EBITDA(1)/YoY 成長率 6.5 億円 (2026/3 期 )/14.4% ARR( 連結 )(2)/YoY 成長率 24.6 億円 | |||
| 05/15 | 15:40 | 4391 | ロジザード |
| 2026年6月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2026 年 6 月期第 3 四半期 決算説明資料 2026 年 5 月 15 日 ロジザード株式会社 ( 東証グロース:4391) 目次 01. 26 年 6 月期第 3 四半期業績ハイライト 02. 26 年 6 月期第 3 四半期事業活動の振り返り 03. 事業環境と当社のポジション 04. 今期の株主還元について 05. 26 年 6 月期第 3 四半期決算概要 06. APPENDIX 2 01. 26 年 6 月期第 3 四半期業績ハイライト 3 26 年 6 月期第 3 四半期業績サマリー BtoB 領域の受注が順調に進んでおり、売上に大きく貢献。あわせてMRRも前年同期比およ | |||
| 05/15 | 15:40 | 4523 | エーザイ |
| 株式報酬制度(役員報酬BIP信託)の継続に関するお知らせ その他のIR | |||
| 役の経営の監督および執行 役の職務執行を強く動機づけ、中長期的な企業価値向上へのモチベーションを高めることを目的に 2013 年度より導入し、2023 年度に制度改定を行った本制度および本信託の継続を決定しました。 (2) 本制度は、役員報酬 BIP(Board Incentive Plan) 信託と称される仕組みを採用しています。2026 年度以降 の本制度の運営のため、設定済みの本信託の信託期間を延長します。 (3) 役員報酬 BIP 信託とは、職責や業績目標の達成度に応じて取締役および執行役に当社株式および当 社株式の換価処分金相当額の金銭ならびに当社株式に生じる配当金相当額 ( 以下 | |||
| 05/15 | 15:40 | 7709 | クボテック |
| 通期業績予想と実績との差異、特別損失(減損損失)の計上及び個別業績と前期実績の差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| △ 11.34 増減額 (B-A) 352 77 85 73 - 増減率 (%) 20.1 - - - - (ご参考 ) 前期実績 (2025 年 3 月期 ) 1,662 △ 125 △ 126 △ 200 △ 14.59 2. 差異が生じた理由 当連結累計期間の業績は、海外向け画像処理外観検査装置の増収と経費削減効果などからら、上記の 通りり売上が増加し、損益の赤字幅が縮小しまました。ままた、特別損失に固定資産の減損損失 36 百万円をを 計上しまました。 3. 特別損失 ( 減損損失 )の計上について 当社及びび連結子会社であるるKuubbootteekk UUSAが保有するる固定資産について | |||
| 05/15 | 15:40 | 7709 | クボテック |
| 代表取締役の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 5 月 15 日 会社名クキボペテツッチクキ株式会社 代表者名取締役社長久保哲夫 (コケーヺドデ番号 7709 東証スシタソンヱダゾーヺドデ市場 ) 問合せ先管理 Dept.マボネニーヺジザャメーヺ記虎政史 TEL (06)6443-1815 代表取締役の異動に関するるお知ららせ 当社は、本日開催の取締役会において、代表取締役の異動 ( 退任 )について決議いたしまましたので、 下記のとおりりお知ららせいたしまます。 記 1. 異動の理由 当社の取締役社長であるる久保哲夫よよりり、本人の健康上の理由からら、2026 年 6 月 26 日開催予定の 第 41 回定時株主総会終結の時ををももって任期が満了し、取締役をを退任したい旨の申し出がありり、 当社はこれれをを受理しまました。 後任については、株主総会後の取締役会にて決定し開示するる予定です。 2. 異動の内容 氏名異動後異動前 久保哲夫退任取締役社長 3. 異動予定日 2026 年 6 月 26 日 以上 | |||
| 05/15 | 15:40 | 8783 | abc |
| 第三者割当による新株式及び第19回新株予約権の行使による資金調達の状況に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 5 月 15 日 会社名 abc 株式会社 代表者名代表取締役社長松田元 (コード:8783、スタンダード市場 ) 問合せ先経営企画部部長谷井篤史 https://abc-chain.com/form/ 第三者割当による新株式及び第 19 回新株予約権の行使による資金調達の状況に関するお知らせ 当社は 2026 年 2 月 10 日に発行いたしました第三者割当による新株式及び第 19 回新株予約権の行使 状況と現時点における資金調達の状況につきまして、下記のとおりお知らせいたします。 当社としては、株主及び投資家の皆様への透明性ある情報開示の観点から、本件の状況についてお | |||
| 05/15 | 15:40 | 9816 | ストライダーズ |
| 法人税等調整額(益)の計上及び業績予想と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| ~2026 年 3 月 31 日 )の通期連結業績予想と本日公表の実績値との間に差異が 生じましたので下記の通りお知らせいたします。 記 1. 法人税等調整額の計上 当社は、2026 年 5 月 1 日に適時開示いたしました「( 開示事項の経過 ) 当社連結子会社の固定資産の 譲渡及び事業譲渡の完了のお知らせ」に基づくホテル事業の固定資産の売却、2026 年 3 月期の業績及び 今後の業績動向を勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、回収が見込まれる 部分について繰延税金資産を計上し、法人税等調整額 ( 益 )を 75 百万円計上することといたしました。 2. 業績予想と実績値との | |||
| 05/15 | 15:40 | 6190 | フェニックスバイオ |
| 代表取締役の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 5 月 15 日 会社名株式会社フェニックスバイオ 代表者名代表取締役島田卓 (コード番号 :6190 東証グロース) 問合せ先専務取締役管理部長田村康弘 (TEL 082-431-0016) 代表取締役の異動に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、下記のとおり代表取締役の異動について内定いたしました ので、お知らせいたします。 なお、正式には2026 年 6 月 26 日開催予定の第 25 期定時株主総会及びその後の取締役会において決定 される予定です。 1. 異動の理由 経営体制の変更のため 記 2. 異動内容 氏名新役職名現役職名 加國雅和代表取締役社 | |||
| 05/15 | 15:40 | 6651 | 日東工業 |
| 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 5 月 15 日 会社名日東工業株式会社 代表者名取締役社長黒野透 (コード 6651 東証プライム・名証プレミア) 問合せ先総務部長田口亨裕 ( T E L . 0 5 6 1 - 6 4 - 0 1 1 2 ) 剰余金の配当に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、下記のとおり 2026 年 3 月 31 日を基準日とする剰余金の配当 を行うことを決議しましたのでお知らせいたします。 なお、本件につきましては、2026 年 6 月 26 日開催予定の当社第 78 回定時株主総会に付議する予定です。 1. 配当の内容 決定額 記 直近の配当予想 (2026 | |||
| 05/15 | 15:40 | 6666 | リバーエレテック |
| 2026年3月期通期連結業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 営業利益経常利益 親会社株主に 帰属する 当期純利益 1 株当たり 当期純利益 前回発表予想 (A) 百万円 百万円 百万円 百万円 円銭 5,740 △224 △235 △266 △32.42 実績値 (B) 5,784 △70 △54 △12 △1.48 増減額 (B-A) 43 153 181 254 増減率 0.8% - - - (ご参考 ) 前期実績 (2025 年 3 月期 ) 5,698 △75 △60 △79 △9.66 2. 修正の理由 売上高につきましては、スマートフォンおよび医療・ヘルスケア向けを中心に主力である音叉型水晶振動子 の受注が回復しました。この結果、通期の売上高は前回発表予想に対し増収となりました。損益面につきまし ては、上記要因に加え、生産性向上やプロダクトミックスの変化により収益性が改善され、営業利益、経常利 益及び親会社株主に帰属する当期純利益は、前回発表予想に対し損失が大幅に縮小しました。 以上 | |||
| 05/15 | 15:40 | 6777 | santec Holdings |
| 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 3 月 31 日同左 2025 年 3 月 31 日 1 株当たり配当金 135 円 00 銭 125 円 00 銭 140 円 00 銭 配当金総額 1,587 百万円 - 1,646 百万円 効力発生日 2026 年 6 月 25 日 - 2025 年 6 月 19 日 配当原資利益剰余金 - 利益剰余金 (※1) 配当金総額は、百万円未満を切り捨てて表示しています。 (※2)2025 年 3 月期期末配当金の内訳普通配当 70 円 00 銭創立 45 周年記念配当 70 円 00 銭 2. 理由 当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つとして認識しております。将来の事業展開 | |||