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発表日 時刻 コード 企業名
06/29 12:03 6393 油研工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
組んでまいります。また、 当社は、当社の持続的な成長及び長期的な企業価値の向上を図る観点から、意思決定の透明性・公平性を確保するとともに、保有する経営資源 を十分に活用し、迅速・果敢な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考えます。株主を始めとす るステークホルダーとの協働や、適切な情報開示による透明性の確保、取締役会の有効性の確保等を図りながら、コーポレート・ガバナンスの充 実に取り組んでまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 ( 補充原則 1-2-4 議決権の電子行使のための環境作り、招集通知の英訳 ) 招集通知
06/26 13:26 3750 ADR120S
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
保と法令遵守を徹底しております。 当社の取締役会は、法令で定められた事項やその他経営に関する重要事項を決定するとともに、取締役の業務執行を相互に監督する機関として 位置づけられております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 2021 年 6 月の改訂後のコードに基づき記載しております。 【 補充原則 1-2-4】 現在、当社における機関投資家や海外投資家の比率が相対的に低いため、議決権の電子行使を可能とするための環境作り( 議決権電子化プ ラットフォームの利用等 )や招集通知の英訳を実施しておりませんが、今後の状況により検討してまいります。 【 補充原則 1-2-5