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発表日 時刻 コード 企業名
10/22 14:53 8058 三菱商事
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
じ、継続的に企業価値の向上を図るとともに、物心共に豊かな社会の実 現に貢献することが、全てのステークホルダーの期待に応えることと捉え、この実現のため、経営の健全性、透明性、及び効率性を確保する基盤 として、コーポレートガバナンスを継続的に強化することを経営上の重要な基本方針としています。 2 当社は、上記 1に定める基本的な考え方の下、経営における監督と執行の分離を進め、取締役会による充実した審議を通じて経営に対する実 効性の高い監督を実現するとともに、重要な業務執行の決定の一部を社長又はその他業務執行取締役 ( 以下、社長及びその他業務執行取締役 を総称して「 業務執行取締役 」という)に委
10/21 16:00 5017 富士石油
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
グループとなることを目指し、企業理念や企業行動憲章を定 め、グループ全役職員一丸となってその実践に取り組んでいます。 また当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため、株主・取引先・地域住民の方 々 等の立場を踏まえた上で、透明・公正かつ 迅速・果断な意思決定を行うべく、コーポレート・ガバナンスの適切な構築・実践を経営の最重要事項のひとつと位置付けており、以下の5つの原 則をその基本としています。 1. 株主の権利が実質的に確保されるよう適切な対応を行うとともに、株主がその権利を適切に行使することができる環境の整備を行い、また、株 主の実質的な平等性を確保します。 2. 取引先・従
10/21 13:15 6155 高松機械工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
のステークホルダーから信頼され、魅力あ る企業となるべく、以下に掲げる基本的な考え方に沿って、コーポレートガバナンスの充実に取り組みます。 (1) 株主の権利を尊重し、平等性を確保する。 (2) 株主を含むステークホルダーとの良好な関係構築に協働する。 (3) 会社情報を適切に開示し、平等性を確保する。 (4) 経営監督機能として、監査役会設置会社形態を採用する。また、複数の独立社外取締役を設置し、経営の透明性・健全性を確保するととも に、社外取締役・社外監査役が過半数を占める経営諮問委員会を設置することで、実効性の高いコーポレートガバナンスを実現する。 (5) 内部統制の仕組みとして、「 業
10/21 12:34 3034 クオールホールディングス
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有・縮減については、取締役会にて検証を行い、保有意義の見直しを行います。 (2) 当社は、政策保有株式について、投資先企業の経営方針・経営戦略等を尊重したうえで、中長期的な企業価値の向上につながるかどうか等 の視点に立って議決権の行使を判断しております。 【 原則 1-7】 関連当事者間の取引 当社取締役による関連当事者取引は、法令に従い、取締役会の承認事項としております。また、当社役員に対し、年度ごとに、本人もしくは二親 等内の親族 ( 所有する株式の発行会社及びその子会社含む。)と当社もしくは当社子会社間の取引についてモニタリングを行うとともに、重要な取 引については有価証券報告書において
10/20 17:30 4335 IPSホールディングス
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。 また、経営の透明性、健全性を確保するためにディスクロージャーの充実に努めております。 当社のコーポレートガバナンスは、経営の重要事項に関する意思決定及び監督機関としての取締役会、執行機関としての代表取締役、監 査機関としての監査役会及び監査役による構成を基盤としております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 対象コード】 2021 年 6 月の改訂後のコードに基づき記載しています。 【 補充原則 1-2(4). 議決権の電子行使を可能とするための環境作り等 】 【 補充原則 3-1(2). 英語での情報開示・提供 】 当社は現在、株主における海外投資家の比率は低
10/20 15:03 7860 エイベックス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
き、関連当事者との取引の有無や当該取引の重要性を定期的に確認し、開示対象となる取引がある場合は法令などに従って開 示を行っております。関連当事者間の取引については、取締役会規程に基づき、取締役会にて承認され、定期的にその実績を報告する手続きと なっております。 【 補充原則 2-4(1) 女性の活躍促進を含む社内の多様性の確保 】 当社グループは、企業理念にある「 世界に感動を届ける」という純粋な“ 志 ”を持つ方を獲得すべく「“ 志 ” 採用 」と銘打って採用をブランディング化し ています。“ 志 ” 新卒採用、“ 志 ”キャリア採用いずれにおいても、学歴・年齢・国籍不問で多様性のある人材獲
10/20 13:52 7381 CCIグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
は、役員や主要株主等との取引 ( 関連当事者との取引 )を行う場合において、かかる取引が当社および株主共同の利益を害することがな いように、以下の体制を整備しています。 1 顧客保護管理方針・利益相反管理方針および利益相反管理規程を定め、関連当事者を含めた取引先との各種取引が適切に行われるための 監視体制として、主管部署を設置し、必要に応じて取締役会等に報告・協議しています。 2 取締役が取締役会の承認無く、競業取引や利益相反取引を行うことを禁止しています。なお、当社の利益相反管理方針についてはホームペー ジ上に掲載しております。 利益相反管理方針 https://www.ccig.co.jp
10/17 16:00 431A ユーソナー
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
・ガバナンスを拡充し、徹底することが最重要課題と認識しております。 また、今後も社会環境の変化や法令等の施行に応じて、コーポレート・ガバナンスの実効性を高めるために必要な見直しを行い、ステークホル ダーの皆様に対し公正な経営情報の開示の適正性を確保してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの基本原則を全て実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 福富七海 4,052,000 49.32 三井物産企業投資投資事業有限責任組合
10/17 15:30 6370 栗田工業
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保 クリタグループは、株主が株主総会議決権等の権利を適切に行使することができる環境の整備に努めるとともに、少数株主や外国人株主を含 む株主の権利の実質的な平等性を確保するために、株主の権利行使に必要な情報を適時、適確に提供します。 (2) 株主以外のステークホルダーとの適切な協働 クリタグループは、法令遵守および社会倫理に基づいた行動を全ての企業活動の前提とし、サステナビリティ(ESG 要素を含む中長期的な持続 可能性 )をめぐる課題に適切に対応しながら、取締役会の監督のもとで顧客、取引先、従業員、地域社会等のステークホルダーとの適切な協働に 努めます。 (3) 適切な情報開示と透明性の確保
10/17 15:19 3640 電算
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
】 補充原則 1-2-4 「 株主の機関投資家や海外投資家比率等を踏まえた、議決権の電子行使を可能とするための環境作りや招集通知の英訳 」 招集通知の英訳は、株主における機関投資家や海外投資家の比率等を踏まえ、必要に応じて検討します。 補充原則 3-1-2 「 株主における海外投資家等の比率を踏まえた、英語での情報の開示・提供 」 英語での情報の開示・提供については、株主における機関投資家や海外投資家の比率等を踏まえ、必要に応じて検討します。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 原則 1-4 「 政策保有に関する方針 」 ガイドラインの第 5 条 ( 株主の権利・平等性の確保
10/17 15:04 5194 相模ゴム工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
・取引先の信頼をそこなわない、事業活動の向上を目 指しております。よって、当社は、法令を誠実に遵守し、株主利益の最大化に努め、社会的良識をもって行動することにより、社会貢献、企業価値 の向上に取り組むことを、コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方としております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1‐22 招集通知の早期発送 】 当社では、株主の皆様が議案について十分な検討時間を確保出来るよう事前に東証に提供し、発送日前には当社ホームページ(https://www.s agami-gomu.co.jp/)にて開示しております。なお、招集通知の
10/17 14:04 5715 古河機械金属
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
地から適切に判断を行い、行使いたします。 【 原則 1-7】 当社は、当社と取締役間の利益相反取引・競業取引になり得るような取引を取締役会の決議事項・報告事項としており、取引ごとに取締役会に よる承認、当該取締役からの結果報告を行っております。 【 補充原則 2-41】 (1) 中核人材の登用等における多様性の確保についての考え方 当社グループは、2025 年ビジョン達成のための方針に「 人材基盤の拡充・強化 」を掲げ、国内外の多様な人材の確保・活用・育成に取り組み、管 理職を含む中核人材の登用も性別、国籍、年齢、新卒・経験者採用の別にかかわらず行っております。 (2) 中核人材の登用等におけ
10/17 14:02 6332 月島ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
よび当該企業の持続的な成長ならびに当社の中長期的 な企業価値の向上に資するか否かの観点で総合的に判断いたします。 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 当社と当社の役員、または主要株主等との取引 ( 関連当事者間の取引 )については、取締役会規程に従い、その重要性や性質に応じて、取締 役会の承認を経て実施いたします。加えて、取締役に対しては年一回、関連当事者間の取引に関する調査を実施しております。 【 補充原則 2-41 女性の活躍促進を含む社内の多様性の確保 】 < 中核人材の登用等における多様性確保について> 当社グループの持続的成長と企業価値向上には、人材の多様性確保が必要であると考
10/17 13:54 429A テクセンドフォトマスク
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
いるかを慎重に検 討しております。 2. 政策保有株式の継続保有の検討 政策保有株式に関しては、当社 CFO が個別銘柄毎に保有目的が適遚切か、保有に伴う便益やリスクが株式保有コ ストに見合っているかなどを精査した上で継続保有の適遚否を総合的に検証し、毎年取締役会に報告しておりま す。株式の保有が適遚切ではないと判断される場合には、売却を進逭めるなど縮減を図ることとしております。 3. 議決権の行使の方針 政策保有株式の議決権については、当社と投資先企業双方の中長期的な企業価値向上に沿っているか否かを基 本的な判断基準とし、適遚切に行使しております。 【 原則 1-7. 関連連当事者間の取引
10/17 11:00 8233 髙島屋
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
業価値向上に資するものと認められる株式は保有する一方で、それ以外の株式については縮減を進めます。 保有意義の有無については、取締役会で毎年、株式保有が相手先との関係構築、維持、強化に繋がっているか、相手先の時価や業績が、関係 深度 ( 取引額等 ) 及び保有に伴うリスクやコストに見合うかの観点で検証し、判断いたします。 (2) 政策保有に係る議決権の行使基準 議決権の行使につきましては、当社及び取引先双方の中長期的な企業価値向上に資するかどうかの観点から判断してまいります。これらの取組 により、保有株式の議決権の行使について、適切な対応を確保することができると考えます。 (3) 政策保有株主か
10/17 10:56 3082 きちりホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
・コードの各原則を実施しない理由 】 2021 年 6 月の改定後のコードに基づき記載しております。 【 補充原則 1-2-4】( 議決権の電子行使の環境づくり、招集通知の英訳 ) 当社は、書面による議決権行使制度を採用しており、現状で議決権行使に大きな支障はないものと考えているため、電子行使制度は採用してお りません。招集通知の英訳については、スケジュールと内容の正確性担保の問題があることと、現状での外国人株主の議決権行使状況に特に問 題ないと判断しているため、実施しておりません。今後につきましては、議決権行使状況及び機関投資家や海外投資家の比率などの動向をみて、 必要と判断した場合は採用する考え
10/16 17:20 3469 デュアルタップ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
。 【 原則 1-3 資本政策の基本的な方針 】 当社グループは、資本政策に関する基本的な方針は定めておりませんが、連結株主資本利益率 (ROE)、連結総資産利益率 (ROA)を重要な経 営指標のひとつとして、資本効率の最適化を目指しており、また、株主還元につきましても重要な課題であるとし、業績を勘案した配当を継続的か つ安定的に実施することを基本方針としております。 【 補充原則 2-41 人材の多様性の確保並びに人材育成方針等の実施状況 】 当社は、多様性の確保に向けた人材育成と社内環境整備を図っており、多様性の確保についての考え方と自主的かつ測定可能な目標を示し、 その状況を開示しています
10/16 15:22 3529 アツギ
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保有する株主 」がこれに該当するものとして整理する。) 【 補充原則 2-41. 中核人材の登用等における多様性の確保 】 変化の激しい外部環境への対応力を高め、企業価値や競争力を向上させていくためには、女性、外国人をはじめとした多様な人材を中核人材 に積極的に登用していくことが重要であると考えております。当社においては、かねてより定着率や管理職志向などにおいて男女差があることを 課題として捉え、男性の育児休暇取得やテレワーク制度、フレックス制度の活用推進等を通じて女性が働きやすい環境作りを整備し、女性が能力 を発揮しながら管理職を目指せるような風土作りを進めております。現在、女性管理職に関し
10/16 14:40 429A テクセンドフォトマスク
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や強固なパートナシップ体制の構築を目的として取引先等へ出資する場合がありますが、出 資に際しては当社と投資先企業双方の企業価値向上に沿っているかを慎重に検討しております。 2. 政策保有株式の継続保有の検討 政策保有株式に関しては、当社 CFO が個別銘柄毎に保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが株式保有コストに見合っているかなどを精査 した上で継続保有の適否を総合的に検証し、毎年取締役会に報告しております。株式の保有が適切ではないと判断される場合には、売却を進め るなど縮減を図ることとしております。 3. 議決権の行使の方針 政策保有株式の議決権については、当社と投資先企業双方の中長期的
10/16 14:25 7988 ニフコ
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業価 値向上につながると判断される場合のみ保有します。 当社は、「コーポレートガバナンスに関する基本方針 」に基づき、取締役会において保有するリターンとリスクを勘案し、保有の適否を検証し保有 に合理性のない株式について売却を進めております。2015 年 3 月末時点で22 銘柄 61 億円を保有しておりましたが、その縮減の結果、2025 年 9 月 末時点で保有している政策保有株式はありません。 2. 政策保有株式に係る議決権行使基準 当社は、政策保有株式の議決権行使にあたっては、1) 取引関係を毀損するような議案、2) 当社又は相手先企業の企業価値向上につながらな い議案については、反対又は