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発表日 時刻 コード 企業名
09/19 16:54 3223 エスエルディー
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ステークホルダーと良好な関係を築き、社会のニーズに合った事業活動を行うことで長期的な成長を遂 げていくことが出来ると考えております。そのために、当社では、企業活動の健全性、透明性及び客観性を確保するために適時適切な情報開示を 実施し、また、経営監督機能を強化する体制作りに積極的に取り組んでおります。 コーポレート・ガバナンスについての重点課題と致しましては、 1. 株主の権利が実質的に確保されるよう適切な対応を行い、株主がその権利を適切に行使することができる環境を整備すること 2. 会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の創出の為、様 々なステークホルダーとの適切な協働に努めること 3. 財務情報
09/19 16:47 1982 日比谷総合設備
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
運用を通じ、環境に影響を与える要素・順 守すべき法令・外部環境及び内部環境における課題・利害関係者のニーズ及び期待などの観点から、毎年評価を行っております。 2024 年度はTCFD 提言を参考にして、シナリオ毎のリスク・機会、気候変動関連の事象による当社グループへの影響及び対応策について、予備 的な検討を実施いたしました。詳細は、統合報告書に記載しております。 当社グループにおける温室効果ガス排出量は以下のとおりです。 1スコープ1( 事業者自らによる温室効果ガスの直接排出 ) :2024 年度 1,055t-CO2(2023 年度 1,571t-CO2) 2スコープ2( 他社から供給された
09/19 16:01 9346 ココルポート
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
念にもとづき、経営及び当社で働く一 人ひとりの取り組みによる継続的な事業成長を通じて、ご利用者様や株主等のステークホルダー、そして広く社会に貢献することを経営目標として おります。そして、その実現のために、経営体制を透明かつ公正に維持向上させ、かつ監督機能の強化と意思決定の迅速化を図ることで、コーポ レート・ガバナンスの強化・充実に継続的に努めていきます。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 基本原則のすべてを実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 株式会社 A&C
09/19 15:37 3984 ユーザーローカル
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
本的に関連当事者取引を行わない方針でありますが、仮に当社役員または役員が代表を務める会社 ( 関連当事者間 )との取引を行う 場合には、取締役会での事前審議・決議を要することとしています。また、当該取引の状況に関しては、定期的に取締役会へ報告することとしてい ます。 【 補充原則 2-41 多様性確保の自主的かつ測定可能な目標 】 当社は、社員が最も重要な資産であり、企業としての成長基盤であると考え、多様な価値観や専門性を持った社員それぞれが最大限に能力を発 揮できる組織作りや、人材の育成等に注力しております。若手職員や女性社員の管理職としての活躍を推進するなど、年齢や性別にかかわらず 活躍で
09/19 15:08 4398 ブロードバンドセキュリティ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
々なステークホルダーへの責任を果たし、 社会に貢献していくこそが、当社の持続的な成長及び中長期的な企業価値向上につながるものと考えております。 そして、これらの具現化のための基盤として、迅速な意思決定と適切な監督・モニタリングを備えたコーポレートガバナンスは極めて重要であると 認識しており、より良いコーポレートガバナンスを実現することを目的として、「コーポレートガバナンス基本方針 」を制定しております。 < 経営理念 > 当社は、「 便利で安全なネットワーク社会を創造する」というビジョンを掲げ、 1.お客様の情報資産を守り成長を支援する 2. 顧客ニーズに真摯かつ迅速に対応する 3. 高度な専
09/19 15:00 9513 電源開発
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
います。 政策保有株式の議決権の行使については、当社および保有先企業の中長期的な企業価値の向上の観点から十分に検討を行ったうえで、保有目 的も考慮しながら適切に判断します。 原則 1-7 当社は、取締役や主要株主 (※)との間で取引を行う場合には、取締役会の承認を受けて実施し、その結果を取締役会に報告します。 (※)「 主要株主 」とは、議決権 10% 以上の株式を保有する株主をいいます。 補充原則 2-4-1 < 多様性の確保についての考え方 > 当社は、性別、国籍、職歴、経験、年齢などを問わない多様な人財が、当社の持続的な成長と企業価値の向上には不可欠と認識し、多様な人財 が持てる力を十分
09/19 12:59 2226 湖池屋
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
を目指します。 当社の企業価値の源泉は、付加価値経営にあります。1: 素材の旨さを引き出す「 味 」、2: 日本の地方素材を全国に届ける「 地産全消 」、3:スナッ クの新たな価値である「 現代品質 」を『 湖池屋品質 』として磨き、創造する基盤として、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を可能にするコーポ レート・ガバナンスの充実が必要不可欠であると考えております。 事業活動を遂行するにあたり、経営の効率性を追求する一方で、法令や企業倫理を遵守することを定めた「 湖池屋企業行動憲章 」の実行に取り 組むとともに、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行う経営体制の構築に努めます。 (2) 企業理
09/19 10:11 3191 ジョイフル本田
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
進しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 原則 1-4 政策保有株式 】 (1) 政策保有株式の縮減に関する方針 当社は、取引先や金融機関との安定的な関係維持・強化が企業戦略上重要であることに鑑み、当社の持続的な成長と企業価値向上のため、政 策保有株式を限定的かつ戦略的に保有します。その戦略上の判断は、適宜見直しを行い、意義が不十分、あるいは資本政策に合致しない保有 株式については縮減を進めます。 (2) 政策保有株式の保有の適否の検証 当社は、毎年、取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的の適切性、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見
09/18 16:00 8050 セイコーグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
な経営課題 と位置づけ、その実現に向けてコーポレート・ガバナンス体制の強化推進に取り組み、当社および当社グループの持続的な成長と企業価値向上 を図ってまいります。 < 基本方針 > (1) 株主の権利・平等性の確保 当社は、株主総会における議決権をはじめとする株主の権利が実質的に確保されるよう必要な環境整備に努め、その権利行使が適切に行えるよ う、必要な情報を的確に提供します。また、少数株主や外国人株主など、株主間の平等性の確保に配慮します。 (2) 株主以外のステークホルダーとの適切な協働 当社が担う社会的責任は、当社グループの基本理念である「 社会に信頼される会社であること」の実践を通じて
09/18 15:30 1381 アクシーズ
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検討して おります。 【 補充原則 2-41 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は、女性や外国人、中途採用者の管理職への具体的な登用目標は定めておりませんが、優秀な人材については性別、国籍等にとらわれず 積極的に採用し、その能力や成果に応じた人事評価を行うことを基本方針としております。中長期的な人材育成方針と社内環境整備方針につい ては検討を進めてまいります。 【 補充原則 3-21 外部会計監査人の評価基準 】 当社は、外部会計監査人の監査計画内容、監査実施状況、監査報告等を通じ、職務の実施状況の把握・評価を行っておりますが、外部会計監 査人候補の評価に関する明確な基準の策定につ
09/18 13:41 5257 ノバシステム
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
根底にある認識として自律性を常とし、法令遵守体制の整備、多様な観点からの意見の尊重、柔軟な機 関設計等を通じて、全てのステークホルダーとの良好な関係の構築に努めて参ります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-24 議決権の電子行使、招集通知の英訳 】 現時点では、議決権電子行使プラットフォームは導入しておりませんが、今後の株主構成に応じて採用を検討して参ります。 【 補充原則 2-41 中核人材の登用等における多様性の確保 】 中核人材の登用に際して、女性・外国人・中途採用者等を区別することはなく、能力や資質に応じて適材適所の登用を行っております
09/18 13:21 2437 Shinwa Wise Holdings
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、顧客、取引先、従業員等全てのステークホルダーの信頼を得るために、長期にわたって企業価値を高 める経営に取り組むべきであると考えております。 そのためにも、コーポレート・ガバナンスの一層の充実に向けて、経営の監督機能を維持・強化し、経営の健全性の充実を図るとともに、経営の透 明性を高めるべく、適切な情報開示・積極的なIR 活動に努めてまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 2021 年 6 月の改定後のコードに基づき記載しております。 << 補充原則 1-2 4>> 現在、当社の総株主数に占める海外投資家の比率は相対的に低いと考えており、議決権の電子行使や招集
09/18 09:54 9962  ミスミグループ本社
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ガイドラインに網羅しておりますので、本ガイドラインをご参照 ください。 「ミスミグル―プコーポレートガバナンス・ガイドライン」は、当社ウェブサイトに掲載しています。 ( 日本語 )URL:https://www.misumi.co.jp/esg/governance/corporate_governance ( 英語 )URL:https://www.misumi.co.jp/english/esg/governance/corporate_governance 補充原則 1-24: 本ガイドライン2. 「 株主の皆様との関係 」の(3)において、「 株主総会の招集通知の発送に先立ち、その内容
09/18 09:20 9268 オプティマスグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、取引先、債権者、地域社会など様 々なステークホルダーの権利及 び立場を尊重したうえで、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を実現する仕組みであり経営上最も重要な課題のひとつと位置づけております。 当社は、より実効的なコーポレート・ガバナンスの実践により、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図り、移動する楽しさ、移動するため の安全な手段、移動する際の利便性や快適性を世界の多くの人 々が享受できるよう貢献してまいります。 【コーポレート・ガバナンスに関する基本方針 】 (1) 当社は、株主の権利を尊重し、株主の権利の確保及び、株主がその権利を適切に行使できるような環境の整備に努める。 (2
09/17 15:31 5458 高砂鐵工
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
を目指してお り、企業の継続的な成長・発展においてコーポレート・ガバナンスの充実とコンプライアンスの強化を重要な経営課題と認識し、内部統制システム の整備・運用強化に努めてまいります。コーポレート・ガバナンスを有効に機能させるためには、経営の健全性を維持しその透明性を高めることが 重要と捉えており、基本的な考えとしております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4】( 議決権の電子行使・招集通知の英訳 ) 招集通知の英訳につきましては、機関投資家や海外投資家の比率 (2025 年 3 月末 6.00%) 等に留意しつつ、検討してまいります
09/17 11:00 1866 北野建設
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
みます。 (1) 株主を含むステークホルダーの皆様との関係 ・株主の皆様の権利を尊重し、平等性を確保する。 ・株主を含む全てのステークホルダーの皆様と良好な関係を構築する。 ・内部通報制度、情報開示制度を充実させ透明性を確保する。 (2) コーポレートガバナンスの体制 ・当社は監査役会設置会社とする。 ・取締役会、監査役会の役割・責務を明確にする。 ・取締役、監査役の役割・責務を明確にし、各 々が活躍できるよう環境を整備する。 ・当社は取締役で構成される任意の委員会である「 指名報酬委員会 」を設置し、経営の透明性・客観性の向上を目指す。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示
09/16 14:40 8585 オリエントコーポレーション
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ステークホルダーに対する公正性を確保し、かつ、迅速・果断な意思決定が重要であると考えてお り、当社の経営環境を踏まえたコーポレート・ガバナンスの充実に取組むため、以下の基本方針を定めています。 ■コーポレート・ガバナンスに関する基本方針 (1) 当社は、株主の権利を尊重し株主が適切に権利の行使ができる環境の整備と株主の平等性を確保するための適切な対応を行います。 (2) 当社は、社会的責任の重要性を認識し、株主以外のステークホルダーとの適切な協働に取組みます。 (3) 当社は、財務情報や非財務情報について法令に基づく開示を適切に行うとともに、法令に基づく開示以外の情報提供にも主体的に取組み ます
09/16 11:54 7238 曙ブレーキ工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
うした 懸念を惹起することのないよう、取引条件が一般の取引と同様であることが明白である場合を除き、取締役会での承認を得ることとしています。な お、関連当事者間の取引については法令等に従い、計算書類の注記表及び有価証券報告書に開示しています。 【 補充原則 2-41 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社のダイバーシティ・マネジメントは、社員一人ひとりが大切にしている価値観を認め合い、多様性を尊重することで、新たな価値創造と企業価 値の向上に結びつけることを目標としています。事業のグローバル展開において「 社員一人ひとりの能力を最大限発揮できる組織づくり」が必要不 可欠と考え、人財の多様
09/16 10:49 7804 ビーアンドピー
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
であるか等に特に留意して、当社取締役会の決 議により行う方針であります。 【 補充原則 2-41 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は、性別や国籍等に関係なく優秀な人材を管理職に登用する方針に従い、人材育成や環境整備に努めており、その旨を有価証券報告書の 「サステナビリティに関する考え方及び取組 」にて開示しております。 【 原則 2-6 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 】 当社は企業年金制度を導入しておりません。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 当社は、法令に基づく開示に加え、株主をはじめとするステークホルダーにとって重要と判断される情報 ( 非財務情報も含む
09/12 19:04 208A 構造計画研究所ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、より充実し た安定的な株主還元の実現を図ることといたしました。これに伴い、第 2 期 (2025 年 7 月 1 日から2026 年 6 月 30 日まで)においては従来の「 連結配当 性向及び連結 DOE」を基本とする方針から、「 連結 DOE」を重視する方針へと変更するとともに、その目標水準を従来の8% 程度から10 % 程度へ引 き上げることといたしました。 【 原則 1.4】 当社グループは、営業上の取引先や国内外パートナーの株式に関して、中長期的な取引関係の維持又は拡大、その他技術連携活動の強化等、 事業上のメリットやシナジー効果等を享受し、企業価値の向上につなげることを目的として