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発表日 時刻 コード 企業名
09/12 09:19 3947 ダイナパック
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
おり、原則月 1 回の定例取締役会のほか、必要に応じて 臨時取締役会を開催し、法令で定められた事項や経営に関する重要事項を決定しております。なお、重要な意思決定または業務執行に対する監 督などをおこなうため、多様な視点を持った独立性の高い社外取締役 3 名および社外取締役監査等委員 2 名も含めて構成しております。取締役会 は、代表取締役社長の齊藤光次を議長として、取締役である篠岡尚久、原茂、青木大篤、深井靖博 ( 社外取締役 )、廣野郁子 ( 社外取締役 )およ び杉山繁和 ( 社外取締役 )の計 7 名に加え、取締役監査等委員である後藤禎夫、児玉弘仁 ( 社外取締役 )および松若恵理子
09/11 16:20 6147 ヤマザキ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
きましては、議決権行使状況、海外投資家比率等の動向及び株主の皆様のご要望等を勘案し、これらの導入について判断してまいり ます。 【 補充原則 2-41 女性の活用を含む社内の多様性の確保 】 当社は、管理職における多様性について、性別・国籍・中途採用によることなく、能力や適性などを総合的に判断し登用しておりますが、女性・外 国人の管理職登用は十分でないと認識しております。今後は測定可能な目標の設定及び多様性の確保に向け、人材育成・社内環境の整備に取 り組んでまいります。 【 補充原則 3-12 情報開示の充実 】 当社は、現在、当社の株主における海外投資家の比率は相対的に低いと考えており、議決
09/11 15:18 6866 日置電機
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
。 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 当社と取締役、監査役及びその近親者並びに主要株主との取引 ( 以下 「 関連当事者間の取引 」とします。)については、取引の有無に関する調 査を毎年実施しております。また、関連当事者間の取引については、会社法及び金融商品取引法等、各種法令、規則に従い、取締役会決議のう え開示いたします。 【 補充原則 2-4-1 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社における女性・外国人・中途採用者の中核人材の登用についての考え方とその目標及びその状況は、【 表 1】のとおりであります。 多様性確保に向けた人材育成方針として当社は「 人事ポリシー」 及び「 社
09/11 14:51 5577 アイデミー
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とによって、企業価値を継続的 に高めることを経営の基本方針としております。 これらの実現のためには、コーポレート・ガバナンスを有効に機能させ、さらにこの機能を充実させることが肝要であると考えております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの基本原則を全て実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 石川聡彦 1,793,000 44.86 株式会社ホクエツ 120,000 3.00 山田裕一 98,500 2.46 古河電気工業株式会
09/11 11:52 5015 ビーピー・カストロール
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値の向上 を図る観点から、意思決定の透明性・公正性を確保し健全な経営を実践し揺るぎない信頼を確立するために、次の基本的な考え方に沿って、コー ポレート・ガバナンスの充実に取り組んでまいります。 (1) 当社は、企業の社会的責任の重要性を認識し、株主、消費者、取引先、従業員等をとりまくより広範囲な社会をはじめとした様 々なステークホ ルダーとの適切な相互信頼の構築と維持に取り組んでまいります。 (2) 当社は、企業経営における内部環境、外部環境に潜むリスクの発見及びその対応に重点を置き、また、全役員及び全社員一人一人の倫理観 の醸成が企業経営の基盤であるとの認識の下、健全に事業を運営する企業文化
09/10 16:07 8562  福島銀行
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、売却または残高圧縮を基本方針としております。 2. 保有状況につきましては、毎年取締役会に報告し、個別銘柄毎に保有目的の適切性、資本コスト等を踏まえた上で保有意義の検証を実施し ております。 3. 議決権行使にあたっては、短期的な業績や株価等に基づいた外形的・画一的な判断ではなく、非財務情報も踏まえ、かつ当該企業との取引 関係や長期的な収益見通し等を踏まえた上で、政策投資担当部署が個別議案に対し賛否の決定を行っております。 4. 個別議案別議決権行使ガイドライン (1) 剰余金処分に関する議案 企業の成長性や収益性との適切なバランスが保たれた分配配当であるかを審議し、賛否を決定いたします
09/10 15:52 2163 アルトナー
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い技術開発 力を目指す技術者集団として、各業界での顧客企業とともに“テクニカルパートナー”として成長していくことを目指しております。また、常に社会の 求めるものを追求し、需要を創造するとともに、会社の永続的な発展のために経営の効率性と健全性を追求してまいります。 2. 会社の社会的役割を認識し、法令等を遵守するとともに株主・地域社会・顧客企業・従業員などステークホルダーとの良好な関係の維持発展 に努めてまいります。 3. 経営環境の変化に柔軟に対応できる経営管理体制 ( 含む内部管理体制 )により、内部統制並びにリスクマネジメントをより一層強化し、管理体 制の充実を図ってまいります。また、社内
09/10 08:13 5184 ニチリン
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する責任を果たし、同時に社会に貢献できる 企業であり続けること、また、取締役会の機能強化、内部統制システムの整備・強化に取り組み、経営の透明性と迅速な意思決定を確保すること をコーポレート・ガバナンスの基本方針としております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 原則 4-1 取締役会の役割・責務 (1)】 ≪ 補充原則 4-1-2≫ 当社は中期経営計画を策定しており、中期経営計画の終了年には、その結果を評価しております。ただし、当社の主な事業分野である自動車業 界は、グローバルでの競争も激しく、また、自動車の生産・販売状況により大きく左右されることも多いため、当
09/09 17:00 8050 セイコーグループ
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経営課題 と位置づけ、その実現に向けてコーポレート・ガバナンス体制の強化推進に取り組み、当社および当社グループの持続的な成長と企業価値向上 を図ってまいります。 < 基本方針 > (1) 株主の権利・平等性の確保 当社は、株主総会における議決権をはじめとする株主の権利が実質的に確保されるよう必要な環境整備に努め、その権利行使が適切に行えるよ う、必要な情報を的確に提供します。また、少数株主や外国人株主など、株主間の平等性の確保に配慮します。 (2) 株主以外のステークホルダーとの適切な協働 当社が担う社会的責任は、当社グループの基本理念である「 社会に信頼される会社であること」の実践を通じて
09/09 16:35 2685 アダストリア
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ってまいります。 【 補充原則 4-3-2】 代表取締役の選定及び解職は、会社における最も重要な戦略的意思決定であることを踏まえ、代表取締役の選定・解職プロセスに従い、指名・ 報酬諮問委員会において検討、審議の上、取締役会にて決定致します。十分な時間と資源をかけて代表取締役の選定を行うよう、引き続き、 後継者計画を整備してまいります。 【 補充原則 4-8-2】 当社は筆頭独立社外取締役を定めておりませんが、独立社外取締役は経営陣と適宜意見交換を行っており、また、必要に応じて、独立社外 取締役と経営陣との議論の場を設けるなど、円滑な連携を図っております。また、各独立社外取締役は、それぞれ豊富な
09/09 16:18 7561 ハークスレイ
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。 https://www.hurxley.co.jp/sdgs/ 【 補充原則 4-101 指名・報酬委員会の権限、役割等後段 】 当社は、監査役会設置会社であり、独立社外取締役は取締役 6 名中 2 名となっており取締役会の過半数に達しておりませんが、 指名・報酬委員会を設置 (3 名中 2 名が独立社外取締役で構成 )し取締役の指名・報酬に係る評価及び決定プロセスの公平性、透明性、客観性を 担保しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 以下の更新を行いました。 ・補充原則 4-101 指名・報酬委員会の権限、役割等 ・原則 5-1 株主との建設的な対話に関する
09/09 14:45 4840 トライアイズ
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・ガバナンスの構築を経営の重要課題と位置づけております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの基本原則を全て実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 池田有希子 905,400 11.59 チャレンジ2 号投資事業組合業務執行組合員有限会社キャピタル・マネジメント取締役石井 浩 サンシャインG 号投資事業組合業務執行組合員 UGSアセットマネジメント株式会社代表取締 役植頭隆道 330,000 4.22 320,200 4.10
09/09 12:30 7928 旭化学工業
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い商品 〔 信頼性の重視 〕・良い職場 〔 人間性の尊 重 〕を社是として掲げ、「 人・物・金は企業にとって限度がある。限度あるものを最高に生かすのが事業である」との基本理念のもと、株主及び投資 家をはじめ市場からの評価を高める企業を目指しております。 2. 当社グループは、収益力の向上と経営基盤の確立のためには、法令遵守体制の確立が経営上最も重要な課題の一つと考えております。ま た、経営透明性の観点から、情報開示の迅速性を実行しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、以下の原則、補充原則を除き、コーポレート・ガバナンスコードの各原則を実施しておりま
09/09 11:36 1801 大成建設
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。 1)ROE10% 程度の継続的な確保と最適資本構成の追求 2) 投資基準と資金配分政策に基づく成長投資の実施 また、財務規律の保持と成長投資枠の優先的な確保を図りつつ、長期的な安定配当を前提とした配当性向 30% 程度を維持することに加え、 財務政策に基づく機動的な自己株式取得等の株主還元を行うことを基本方針としております。 加えて、中期経営計画 (2024-2026)の業績目標実現と配当政策の遵守に対する強い意思表示として、2025 年度の当初予想及び2026 年度の 中期経営計画の連結当期純利益に対して配当性向 30%となる1 株当たり配当金 150 円を下限として設定し、業績が予想を上回
09/08 13:50 4334 ユークス
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を踏まえ、必要に応じ対応を検討してまいります。 【 補充原則 2-41 中核人材の多様性 】 当社は、女性・外国人・中途採用者を積極的に採用し、人材の多様化とその育成に努めております。 また、採用した女性・外国人・中途採用者についてはその能力や経験等を総合的に判断し、適正に合わせた管理職への登用を行っております。 現在、女性、外国人等の区分で管理職の構成割合や人数の目標値等は定めておりませんが、今後も多様性の確保に向け、適性のある人材を 管理職として登用していく方針であります。 【 補充原則 3-13 気候変動等のサステナビリティを巡る課題への取組み】 当社グループは『より高い表現力と新しい発
09/05 17:21 8331 千葉銀行
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締役との取引のうち重要なものについては、あらかじめ取締役会による承 認を得ることを規定しております。 当該取引の完了後、取締役会は実施結果の報告を受け、実施状況を監視しております。 【 補充原則 2-41】( 中核人材の登用等における多様性の確保 ) ○ 多様性の確保についての考え方 お客さま一人ひとりの多様な思いに寄り添い、その実現に寄与していくためには、グループ内においても人材の多様性が不可欠であり、ダイバー シティ推進による多様な人材が活躍する組織づくり、職員が専門領域を持つための人材育成や外部採用等により、働きがいを高める取組みを 行っています。また、既存の勤務体系や報酬に捉われない新
09/05 16:02 8945 サンネクスタグループ
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念 】 ビジョナリー・カンパニー創造のために ■ 基本精神 愛と誠と調和 ■ 存在理念 お客様に最高の満足と、集う人 々の幸福の創造と拡大をし続け、夢の総和の実現をはかります。 ■ 経営理念 1.コンプライアンスのもとに開かれた透明性の高い企業活動を通じて、信頼される企業市民を目指します。 2. 時代の変化にしなやかに対応し、常に革新し続ける情熱と向上心、創造性ある経営に挑戦します。 3.パートナーとともに顧客思考に徹したサービスの創造と公明正大な利益を追求し、企業活動を通じて、住みよい豊かな暮らしと 経済・社会の発展に貢献します。 ■ネットワーク理念 同じ志をかかげ、お互いに“ 共に咲く喜び
09/05 15:02 4335 アイ・ピー・エス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、経営の透明性、健全性を確保するためにディスクロージャーの充実に努めております。 当社のコーポレートガバナンスは、経営の重要事項に関する意思決定及び監督機関としての取締役会、執行機関としての代表取締役、監 査機関としての監査役会及び監査役による構成を基盤としております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 対象コード】 2021 年 6 月の改訂後のコードに基づき記載しています。 【 補充原則 1-2(4). 議決権の電子行使を可能とするための環境作り等 】 【 補充原則 3-1(2). 英語での情報開示・提供 】 当社は現在、株主における海外投資家の比率は低いと
09/05 14:18 3501 SUMINOE
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保できるよう企業価値を高めて行くことに努めてまいります。 その実現のため社外取締役の選任、監査役制度の機能強化を図るなかで、経営の迅速かつ機動的な意思決定と業務執行の監督機能としての 取締役会と業務執行を担う執行役員制度を導入しております。またリスクマネジメントについても「グループ企業行動規範 」、「グループ企業行動基 準 」の整備と適切な運用により、社会から信頼される企業を目指しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2(4): 議決権の電子行使のための環境作り、招集通知の英訳 】 2022 年 8 月より、議決権の電子行使を導入し、議決
09/05 13:27 9678 カナモト
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
念のもと、事業活動を行なっております。そのために社内管理体制を整備するとともに、経営の透明性・公正性の維持向上に努め、適 時情報開示と経営に対する情報のフィードバック体制を確立して、適時適切な施策を実施していくことが、当社のコーポレート・ガバナンスに関する 基本的な考え方であります。適時開示体制概要図は後記図 2をご参照ください。 また、当社の経営理念がより具体的に社内へ周知されるよう以下の行動指針を定めております。 1. 変革を求め会社の活性化に総力を結集せよ 2. 我が社は利益を追求する戦斗集団であることを自覚せよ 3. 自主・自律の心を持て 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施