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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/26 | 12:16 | 2722 | IKホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-24 議決権の電子行使、招集通知の英訳 】 当社は、現状、議決権のインターネット行使はできますが、電子行使プラットフォームの利用や株主総会招集通知の英訳等は行っておりません。 今後、機関投資家や海外投資家の株主構成等を踏まえ、株主の利便性も考慮し、必要に応じて検討してまいります。 【 補充原則 2-41 社内の多様性の確保 】 当社は、管理職の登用については、性別、国籍を問わず能力や適正などを総合的に判断して登用することを基本方針としております。人材育成 方針及び社内環境整備の開示は、有価証券報告書に記載しております。また、女性がより活躍 | |||
| 08/26 | 12:07 | 8145 | 中部水産 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 ( 補充原則 4-1-2) 天候不順など自然の状況や海洋環境が業績に及ぼす影響も大きく、当社では、中期経営計画を策定しておりませんが、現在は事業単年度ごと の予算を予算管理規程に基づき策定し、業績等の見通しを公表しており、単年度単位で計画と実績を比較し、次期の計画に反映しております。 ( 原則 4-8) 当社は社外取締役の有用性について、コーポレートガバナンスを適正に機能させ、また実効性のあるコーポレート・ガバナンスの確立に資すると 認識しております。現在、当社は独立社外取締役を1 名選任しておりますが、その経験豊富な経営者としての外的な視点から | |||
| 08/25 | 16:53 | 7435 | ナ・デックス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 引を行う際には、法令および当社の取締役会規則に基づき、事前に取締役会でその取引の重要性や 内容・規模等の妥当性について十分検討し、承認を得た場合のみ行うこととしております。 【 補充原則 2-41】 当社は、中核人材の多様性の確保について、社是 「 企業の発展を通じて社員の幸福と社会の繁栄につくす」および経営基本方針 「『 安心 』をつな ぐ企業グループへ」に基づき、中長期的な企業価値の向上には、社員に対する「 安心 」の提供は必須と考え、その一環として、女性・外国人・中 途採用者等の多様な人財の確保に努めております。 また、当社は、中核人材の多様性の確保に向けて、「NADEXグループ中期経営 | |||
| 08/25 | 16:23 | 6147 | ヤマザキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| きましては、議決権行使状況、海外投資家比率等の動向及び株主の皆様のご要望等を勘案し、これらの導入について判断してまいり ます。 【 補充原則 2-41 女性の活用を含む社内の多様性の確保 】 当社は、管理職における多様性について、性別・国籍・中途採用によることなく、能力や適性などを総合的に判断し登用しておりますが、女性・外 国人の管理職登用は十分でないと認識しております。今後は測定可能な目標の設定及び多様性の確保に向け、人材育成・社内環境の整備に取 り組んでまいります。 【 補充原則 3-12 情報開示の充実 】 当社は、現在、当社の株主における海外投資家の比率は相対的に低いと考えており、議決 | |||
| 08/25 | 15:47 | 7370 | Enjin |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| につながると考えており、それによって、株主をはじめとした様 々なステークホルダーへの利益還元ができると 考えております。こうした認識のもと、コーポレート・ガバナンスの充実を図りながら、経営環境の変化に迅速かつ柔軟に対応できる組織体制を構 築することが重要な課題であると位置づけ、随時体制の見直しを実施し、企業価値の最大化を図ることを目標としてまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 全ての基本原則を実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 株式会社 S&S | |||
| 08/25 | 15:30 | 5380 | 新東 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| プラットフォームの活用 】 当社は、現在の海外投資家の持株比率が相対的に低いことから、議決権電子行使プラットフォームの利用や招集通知の英訳は行っておりませ ん。今後、海外投資家の持株比率の推移を踏まえ、必要に応じてこれらの実施について検討してまいります。 【 補充原則 2-4-1 中核人材の多様性確保の考え方・目標、方針開示 】 当社では、中核人材の多様性の確保については、能力や適性などを総合的に判断し、性別・国籍や採用ルートによらず登用する方針ですが、従 業員に占める女性・外国人・中途採用者の比率が大きくないため、現時点では測定可能な数値目標を定めるには至っておりません。 今後引き続き多様性の確保に向 | |||
| 08/25 | 15:28 | 7219 | エッチ・ケー・エス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| くことを目的として、実効性と透明性の高い経営体制の実現を目指しています。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-24、補充原則 3-12 招集通知等開示書類の英訳、議決権行使プラットフォームの活用 】 当社は、現時点では機関投資家や海外投資家の持株比率は相対的に低く、議決権電子行使プラットフォームへの参加や、招集通知等の英語で の情報の開示・提供は行っておりません。今後、機関投資家や海外投資家の持株比率の推移を踏まえ、必要があると判断した場合は検討してま いります。 【 補充原則 2-21 行動準則の実践状況のレビュー】 当社は、経営理念、経営方針に基 | |||
| 08/25 | 15:01 | 7068 | フィードフォースグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| すべてのステークホルダーからの信頼を 得るため、適切な情報開示、透明性の高い経営の意思決定及び業務執行の監督の徹底による有効なコーポレート・ガバナンスの構築に努めてお ります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの基本原則をすべて実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 合同会社理力 8,700,000 34.75 塚田耕司 5,406,200 21.59 株式会社日本カストディ銀行 ( 信託口 ) 1,253,800 5.00 | |||
| 08/25 | 14:55 | 7718 | スター精密 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 場合に限り、取得・保有するものとしております。 保有する政策保有株式については、取締役会で定期的に一定の経営指標等を踏まえ個別銘柄毎に保有の適否を検証することとしております。 政策保有株式に係る議決権の行使については、発行会社の企業価値向上に資するか否かを含め総合的に判断して行うものとしております。 【 原則 1-7: 関連当事者間の取引 】 当社は、業務執行取締役および執行役員が当社との間で利益相反取引を行う場合、会社法および社内規程に基づき取締役会の承認を得るも のとし、当該取引を実施した場合は、遅滞なく当該取引についての重要な事実を取締役会に報告するものとしております。 【 補充原則 2 | |||
| 08/25 | 14:29 | 5660 | 神鋼鋼線工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・ガバナンスを充実させることを経営の重要課題で あると認識しております。 また、社会貢献ならびに株主利益重視の経営姿勢で、社会・経済環境の変化に柔軟に対応できる経営システムの構築に努め、企業競争力を強 化することにより、株主・取引先などの関係する皆様から信頼される経営を推進してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【1-2-4】 現在、当社の機関投資家および海外投資家の持ち株比率は極めて低く、今後の推移を踏まえて、機関投資家の議決権行使環境の改善 ( 議決権 電子行使プラットフォームの利用等 )や招集通知等の英訳の検討を進めてまいります。 【2-6】 当社は企業年金 | |||
| 08/25 | 14:03 | 3148 | クリエイトSDホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の取引 】 当社は、当社や株主共同の利益を害することを防止するため、取締役会規則および職務分掌・権限規程を定め、取締役及び主要株主と会社と の取引を行なう場合、予め取引条件およびその決定方法等の妥当性について検討し、金額の多寡にかかわらず取締役会決議をもって決定するこ ととしており、少数株主の保護に努めております。現在は、関連当事者との取引はありませんが、当該取引が発生する場合には、その条件等につ いて、法令の定めるところにより適切に開示いたします。 【 補充原則 2-4-1 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社グループは、ジェンダー、国籍、職歴、年齢などに拘らず、個 々の能力や実績 | |||
| 08/25 | 13:36 | 1768 | ソネック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 決定における透明化・迅速化と経営意思の全社員による共有化を図ることにより、風 通しの良い強固な企業集団を構築して行く方針であります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4】 当社は、機関投資家や海外投資家の比率が極めて低く、行使の検討時間を確保するための議決権の電子行使プラットフォームの採用、招集通知 の英訳ともに実施しておりません。今後、比率の推移等を踏まえつつ、導入の検討を進めてまいります。 【 補充原則 3-1-2】 当社は、現状の海外投資家比率は極めて低く、英語での情報開示・提供は実施しておりません。今後、比率の推移等を踏まえつつ、導入 | |||
| 08/25 | 12:36 | 8908 | 毎日コムネット |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に判 断し、適切に議決権を行使いたします。 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 当社は、会社と取締役との取引、または競業取引を行う場合には、あらかじめ取締役会の承認を得ることを「 取締役会規程 」に定めております。ま た、「 役員規程 」において、手数料・リベート・供応を受ける等、職務の公正を害し、または害する恐れのある行為をすることを禁じております。 さらに、年 1 回、すべての役員に対して関連当事者との取引の有無について確認する確認書の提出を求めており、関連当事者間の取引について 管理する体制を取っております。 【 補充原則 2-41 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は | |||
| 08/25 | 11:35 | 4057 | インターファクトリー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 先、従 業員等のステークホルダーへ利益を還元することができると考えております。変化の激しいIT 関連業界においてこれらを実現するため、内部統制 の仕組、コンプライアンス体制及びリスク管理体制を強化し、コーポレート・ガバナンスの強化及び充実に取組んでおります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの基本原則を全て実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 蕪木登 1,380,000 34.21 株式会社ケイエイビー 220,000 | |||
| 08/25 | 10:20 | 9278 | ブックオフグループホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 則 2-41】 当社グループは、多様性の確保を含む人財育成方針、社内環境整備方針及び達成目標を定め、その実施状況と併せて自社ウェブサイト等で開 示しております。 ■ダイバーシティ方針 ( 及び目標・行動計画と状況 ) https://www.bookoffgroup.co.jp/sustainability/top/society/diversity-equityand-inclusion/ 【 原則 2-6】 当社は、特定の企業年金基金には加入しておりませんが、企業型確定拠出年金制度を導入しております。定期的に従業員に対し運用制度につい ての説明を行うセミナーを開催するなど、加入者への教育を | |||
| 08/25 | 10:00 | 4992 | 北興化学工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 業価値の向上を図るとともに、社会に信頼される企業で あり続けます。 2. 当社は、持続的な成長および中長期的な企業価値の向上を図るためには、ステークホルダーとの協働や高いコンプライアンス意識の維持が重 要であるとの認識に立ち、次の基本的な考え方に沿って、コーポレートガバナンスの充実に取り組んでまいります。 (1) 株主の権利を尊重し、株主の実質的な平等性を確保します。 (2) 経営の透明性確保に向け、会社情報の適切な開示を行います。 (3) 株主との建設的な対話を促進する体制を確保します。 (4) 株主、取引先、地域社会をはじめとした様 々なステークホルダーとの適切な協働に努めるとともに、健全 | |||
| 08/22 | 21:32 | 2168 | パソナグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 及び投資家の利益に寄与するかを判断したうえで適切に議決権を行使いたします。 【 原則 1-7】 関連当事者間の取引 取締役が競業取引及び利益相反取引を行う場合は、取締役会規程に則り個別取引について取締役会の決議を得たうえで、取引結果について報 告を行っております。 加えて、関連当事者との取引にあたっては、企業価値及び株主共同の利益を害することのないよう、その取引条件及びその決定方法の妥当性に 関して定期的にモニタリングするとともに、重要な取引については、取引状況を有価証券報告書にて開示しております。 【 補充原則 2-4-1】 中核人材の登用等における多様性の確保 年齢や性別、国籍、障害の有無 | |||
| 08/22 | 16:06 | 6113 | アマダ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の徹底を基本とし、次の考え方に沿ってコーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでまいります。 (1) 株主の権利・平等性を確保するよう努めます。 (2) 株主以外のステークホルダーとの適切な協働に努めます。 (3) 適切な情報開示と透明性の確保に努めます。 (4) 株主に対する受託者責任・説明責任を踏まえ、取締役会の役割・責務を適切に果たすよう努めます。 (5) 株主との建設的な対話に努めます。 当社は、当社グループが持続的に成長し、当社の長期的な企業価値を向上させ、もって株主の皆様に当社の株式を長期的に保有していただく ことを可能とするため、最良のコーポレート・ガバナンスを実現することを目的と | |||
| 08/22 | 14:59 | 2791 | 大黒天物産 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-5 信託銀行等の名義株式の議決権行使 】 当社においては、株主総会における議決権は、基準日現在で株主名簿に記載されている株主が有するものとし、株主総会への出席は持参され た議決権行使書または本人確認書類と株主名簿の照合にて行っており、信託銀行等の名義にて株式を保有される株主の株主総会への出席は 認めておりません。今後、実質株主の議決権行使要望の状況や信託銀行等の動向を注視しつつ、必要があると判断すれば信託銀行等と協議・ 検討してまいります。 【 原則 2-4-1 中核人材の登用における多様性の確保 】 当社は、人材採用及び登用において性別 | |||
| 08/22 | 14:55 | 7921 | TAKARA & COMPANY |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 改善を図り、コーポレート・ガバナンスのさらなる充実に努めてお ります。 なお、当社は、「コーポレート・ガバナンスに関する基本方針 」を制定し、当社ホームページに開示しております。 https://www.takara-company.co.jp/ir/policy/cg.html 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 4-8-2 筆頭独立社外取締役 】 当社の独立社外取締役は、経営陣と十分な情報交換、認識共有を行っており、「 筆頭独立社外取締役 」の決定は、要しない旨の判断を行ってい ます。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原 | |||