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発表日 時刻 コード 企業名
08/25 11:35 4057 インターファクトリー
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
先、従 業員等のステークホルダーへ利益を還元することができると考えております。変化の激しいIT 関連業界においてこれらを実現するため、内部統制 の仕組、コンプライアンス体制及びリスク管理体制を強化し、コーポレート・ガバナンスの強化及び充実に取組んでおります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの基本原則を全て実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 蕪木登 1,380,000 34.21 株式会社ケイエイビー 220,000
08/25 10:20 9278 ブックオフグループホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
2-41】 当社グループは、多様性の確保を含む人財育成方針、社内環境整備方針及び達成目標を定め、その実施状況と併せて自社ウェブサイト等で開 示しております。 ■ダイバーシティ方針 ( 及び目標・行動計画と状況 ) https://www.bookoffgroup.co.jp/sustainability/top/society/diversity-equityand-inclusion/ 【 原則 2-6】 当社は、特定の企業年金基金には加入しておりませんが、企業型確定拠出年金制度を導入しております。定期的に従業員に対し運用制度につい ての説明を行うセミナーを開催するなど、加入者への教育を
08/25 10:00 4992 北興化学工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
業価値の向上を図るとともに、社会に信頼される企業で あり続けます。 2. 当社は、持続的な成長および中長期的な企業価値の向上を図るためには、ステークホルダーとの協働や高いコンプライアンス意識の維持が重 要であるとの認識に立ち、次の基本的な考え方に沿って、コーポレートガバナンスの充実に取り組んでまいります。 (1) 株主の権利を尊重し、株主の実質的な平等性を確保します。 (2) 経営の透明性確保に向け、会社情報の適切な開示を行います。 (3) 株主との建設的な対話を促進する体制を確保します。 (4) 株主、取引先、地域社会をはじめとした様 々なステークホルダーとの適切な協働に努めるとともに、健全
08/22 21:32 2168 パソナグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
及び投資家の利益に寄与するかを判断したうえで適切に議決権を行使いたします。 【 原則 1-7】 関連当事者間の取引 取締役が競業取引及び利益相反取引を行う場合は、取締役会規程に則り個別取引について取締役会の決議を得たうえで、取引結果について報 告を行っております。 加えて、関連当事者との取引にあたっては、企業価値及び株主共同の利益を害することのないよう、その取引条件及びその決定方法の妥当性に 関して定期的にモニタリングするとともに、重要な取引については、取引状況を有価証券報告書にて開示しております。 【 補充原則 2-4-1】 中核人材の登用等における多様性の確保 年齢や性別、国籍、障害の有無
08/22 16:06 6113 アマダ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
の徹底を基本とし、次の考え方に沿ってコーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでまいります。 (1) 株主の権利・平等性を確保するよう努めます。 (2) 株主以外のステークホルダーとの適切な協働に努めます。 (3) 適切な情報開示と透明性の確保に努めます。 (4) 株主に対する受託者責任・説明責任を踏まえ、取締役会の役割・責務を適切に果たすよう努めます。 (5) 株主との建設的な対話に努めます。 当社は、当社グループが持続的に成長し、当社の長期的な企業価値を向上させ、もって株主の皆様に当社の株式を長期的に保有していただく ことを可能とするため、最良のコーポレート・ガバナンスを実現することを目的と
08/22 14:59 2791 大黒天物産
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-5 信託銀行等の名義株式の議決権行使 】 当社においては、株主総会における議決権は、基準日現在で株主名簿に記載されている株主が有するものとし、株主総会への出席は持参され た議決権行使書または本人確認書類と株主名簿の照合にて行っており、信託銀行等の名義にて株式を保有される株主の株主総会への出席は 認めておりません。今後、実質株主の議決権行使要望の状況や信託銀行等の動向を注視しつつ、必要があると判断すれば信託銀行等と協議・ 検討してまいります。 【 原則 2-4-1 中核人材の登用における多様性の確保 】 当社は、人材採用及び登用において性別
08/22 14:55 7921 TAKARA & COMPANY
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
改善を図り、コーポレート・ガバナンスのさらなる充実に努めてお ります。 なお、当社は、「コーポレート・ガバナンスに関する基本方針 」を制定し、当社ホームページに開示しております。 https://www.takara-company.co.jp/ir/policy/cg.html 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 4-8-2 筆頭独立社外取締役 】 当社の独立社外取締役は、経営陣と十分な情報交換、認識共有を行っており、「 筆頭独立社外取締役 」の決定は、要しない旨の判断を行ってい ます。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原
08/22 12:46 3690 イルグルム
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
」:https://yrglm.co.jp/assets/ir/files/corporate_governance.pdf 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4 株主総会における権利行使 】 当社は2023 年 12 月開催の定時株主総会より、インターネットによる議決権行使の受付を実施しております。 一方で、株主構成の中で機関投資家や海外投資家の比率が低いことから、これら投資家の議決権行使手段としての議決権電子行使プラット フォームの導入等や招集通知の英訳は行っておりません。今後、状況に応じて、円滑な議決権行使のために必要な手段を講じてまいります
08/22 12:20 3223 エスエルディー
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ステークホルダーと良好な関係を築き、社会のニーズに合った事業活動を行うことで長期的な成長を遂 げていくことが出来ると考えております。そのために、当社では、企業活動の健全性、透明性及び客観性を確保するために適時適切な情報開示を 実施し、また、経営監督機能を強化する体制作りに積極的に取り組んでおります。 コーポレート・ガバナンスについての重点課題と致しましては、 1. 株主の権利が実質的に確保されるよう適切な対応を行い、株主がその権利を適切に行使することができる環境を整備すること 2. 会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の創出の為、様 々なステークホルダーとの適切な協働に努めること 3. 財務情報
08/22 11:35 7463 アドヴァン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
題だと認識しております。当社グ ループのコーポレートガバナンスの根幹は株主利益の追求と保護にあります。また、株主の皆様の意見等を経営に迅速に反映させるとともに、株 主の皆様への速やかな情報開示が公平で透明な経営を行ううえで重要な要素となると考えております。 (2) 会社の機関 当社は監査役制度を実施しております。現在、社外監査役 2 名を含む4 名で監査役会を構成し、会社経営及び業務執行に対する適正な監査を 行っております。また、経営の監視機能面の強化と透明性を図るため、社外取締役を2 名選任し、コーポレートガバナンス体制の充実・強化に努め ております。 (3) 外部機関による牽制 当社は会計
08/22 09:49 7420 佐鳥電機
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
締役および執行役員との取引ならびに主要株主との重要な取引を行おうとする場合は、取締役会で審 議・決議を要することとしております。また、取締役職務執行確認書により、取締役の競業取引および利益相反取引について確認を行っておりま す。 【 補充原則 2-41 多様性確保についての考え方 】 < 多様性確保についての考え方 > 当社は、従来から、性別や国籍、新卒・中途採用を問わず、能力や実績を重視した人物本位の登用を行っており、当社の中核を担う管理職層にお ける多様性確保に努めております。当社は、多様性確保の諸課題のうち、女性管理職比率の向上を重点課題と認識し、下記目標の実現に向けて 取り組んでおりま
08/22 09:13 1905 テノックス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
な課題であ ると認識しており、コンプライアンスの徹底とリスク管理による内部統制の充実により、経営の健全性と透明性を高めております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2 4 議決権の電子行使のための環境作り、招集通知の英訳 】 当社は、現在、海外投資家比率及び総株主数等を踏まえ、議決権のインターネット行使の導入および招集通知の一部 ( 狭義の招集通知および 株主総会参考書類 )の英訳版は作成しておりますが、議決権電子行使プラットフォームは利用しておりません。今後は、海外投資家・機関投資家 比率に留意しつつ、必要に応じて株主の皆様の利便性に配慮した環
08/21 16:42 8281 ゼビオホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
に企業価値を高めて いくためには、コーポレート・ガバナンスが重要な経営課題であり、また、企業活動を牽制する仕組みであると認識しております。このような中で、 当社は代表取締役、取締役、監査役を中心とする相互監視並びに社外取締役・社外監査役の選任によって、経営の透明性、法令順守、説明責任 を確保しております。また、経営の中立性・客観性及び一般株主の保護の強化を目的とし、社外役員の中より2 名を独立役員として選任しておりま す。これらにより当社は経営組織の改革に対して継続的に取り組み、コーポレート・ガバナンスの強化を進めてまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 以
08/21 14:08 6817 スミダコーポレーション
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
コーポレート・ガバナンスの 基本であり、経営の最重要課題の一つであると認識しています。 コーポレート・ガバナンスを強化するために当社は2003 年 4 月に委員会等設置会社に移行しました。委員会等設置会社は、取締役会は経営の監 督に特化するとともに、社外取締役が過半数を占める委員会を設置して透明性の向上を図り、業務執行に専従する機関として執行役を置き、「 経 営の監督 」と「 業務執行 」を明確に分離し、両者を有効に機能させる組織機構です。当社では指名、監査、報酬の3つの委員会を設置しており、監 査委員会は1 名を除く委員全てが、指名・報酬委員会の委員は2 名を除く委員全てが、独立社外取締役で構成され
08/21 13:04 4679  田 谷
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
報酬は、会社業績との連動性を確保しつつ、役位、経歴、実績、各種要素の基準を定め、業績、貢献度を勘案 して決定しております。現在自社株報酬は設定しておりませんが、今後も持続的な成長に向けた経営陣の報酬制度を検討してまいります。 【 補充原則 4-81】 当社は、監査等委員である取締役 3 名のうち、社外取締役を2 名選任しております。随時必要に応じて、常勤の監査等委員である取締役から情報 提供が行われ連携を確保しており、取締役会でも独立かつ客観的な立場から積極的な発言を行っております。現在、独立社外者のみの定期的な 会合は開催しておりませんが、今後社外取締役を増員した時点で検討いたします
08/20 19:26 9386 日本コンセプト
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
にお応えするととも に、社会的責任及び公共的使命を十分認識し、健全な成長を持続できる企業であり続けることを目指して参ります。 当社コーポレート・ガバナンス・ガイドライン URL:http://contents.xj-storage.jp/xcontents/93860/40af08c6/1fc5/495b/a2cc/6401fe4305ed/20190325200529620s.pdf 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 対象コード】 2021 年 6 月改訂後のコードに基づき記載しています。 【 補充原則 1-2-4】 株主総会における権利行使 当社の株主に占め
08/20 17:06 6143 ソディック
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
項になっており、該当する取引につきましては有価証券報告書にて開示しております。 【 補充原則 2-4ー1 女性の活躍促進を含む社内の多様性の確保 】 < 多様性の確保についての方針 > 当社は、人財こそが中長期的に企業価値を向上する重要な資本と考えており、従業員が会社と共に成長し、性別や国籍、新卒・中途等の多様 性を認め合い、全従業員が活躍できる職場環境・企業文化づくりを実施しております。 グローバルな事業展開や多様な市場ニーズに対応した新規ビジネスの開発、付加価値の創造等の事業環境の変化へ対応するためには、多様 な視点や価値観を尊重することが重要と考えております。 そのために、社員は専門性を
08/20 14:59 2923 サトウ食品
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、監視・チェック機能の強化、内部統制及びリスク管理の徹底を図り、コーポレートガバナンスの充実に努めていきたいと考えており ます。 なお、当社は上記を踏まえ、「コーポレートガバナンス基本方針 」を策定し、当社 HP(http://www.satosyokuhin.co.jp/corp/governance.html)にて開 示しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4】 議決権の電子行使プラットフォームの利用、招集通知の英訳 議決権の電子投票制度の利用については、2022 年 7 月 20 日開催の第 62 期定時株主総会より対応いたし
08/20 14:48 8334  群馬銀行
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、資産の健全性確保、収益力の強化等により企業 価値を高め、株主の皆さまや市場から高い評価を得ることを経営の基本方針としております。 この基本方針を実現するため、コーポレート・ガバナンスの充実を経営の最も重要な課題と位置づけ、以下の3 点に取組んでおります。 (1) 適正な経営の意思決定と効率的な業務執行体制の構築 (2) 健全な経営の基礎となるコンプライアンス体制とリスク管理体制の充実 (3) 透明性ある経営を目指した企業情報の適時適切な開示と積極的なIR 活動 当行は、監査役制度を採用し、監査役会は監査役 5 名 (うち社外監査役 3 名 )で構成されております。また、取締役会は社外取締役 4
08/20 14:06 3160 大光
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
-2-4( 議決権行使の電子化、招集通知の英訳 ) 現在の当社の株主構成においては、機関投資家比率、外国人株主比率ともに低いことから、議決権行使の電子化や招集通知の英訳について は、費用対効果の観点から実施する必要はないと判断しておりますが、当該保有比率の変動により、今後、検討してまいります。 原則 3-1( 情報開示の充実 ) (1) 当社は、当社ウェブサイトにおいて、経営理念等を公開しております。また、有価証券報告書及び決算短信において、中長期的な経営戦略及 び単年度の業績見通しを開示しております。 (2) 当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方については、上記 「1. 基本