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発表日 時刻 コード 企業名
08/22 11:35 7463 アドヴァン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
題だと認識しております。当社グ ループのコーポレートガバナンスの根幹は株主利益の追求と保護にあります。また、株主の皆様の意見等を経営に迅速に反映させるとともに、株 主の皆様への速やかな情報開示が公平で透明な経営を行ううえで重要な要素となると考えております。 (2) 会社の機関 当社は監査役制度を実施しております。現在、社外監査役 2 名を含む4 名で監査役会を構成し、会社経営及び業務執行に対する適正な監査を 行っております。また、経営の監視機能面の強化と透明性を図るため、社外取締役を2 名選任し、コーポレートガバナンス体制の充実・強化に努め ております。 (3) 外部機関による牽制 当社は会計
08/22 09:49 7420 佐鳥電機
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
締役および執行役員との取引ならびに主要株主との重要な取引を行おうとする場合は、取締役会で審 議・決議を要することとしております。また、取締役職務執行確認書により、取締役の競業取引および利益相反取引について確認を行っておりま す。 【 補充原則 2-41 多様性確保についての考え方 】 < 多様性確保についての考え方 > 当社は、従来から、性別や国籍、新卒・中途採用を問わず、能力や実績を重視した人物本位の登用を行っており、当社の中核を担う管理職層にお ける多様性確保に努めております。当社は、多様性確保の諸課題のうち、女性管理職比率の向上を重点課題と認識し、下記目標の実現に向けて 取り組んでおりま
08/22 09:13 1905 テノックス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
な課題であ ると認識しており、コンプライアンスの徹底とリスク管理による内部統制の充実により、経営の健全性と透明性を高めております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2 4 議決権の電子行使のための環境作り、招集通知の英訳 】 当社は、現在、海外投資家比率及び総株主数等を踏まえ、議決権のインターネット行使の導入および招集通知の一部 ( 狭義の招集通知および 株主総会参考書類 )の英訳版は作成しておりますが、議決権電子行使プラットフォームは利用しておりません。今後は、海外投資家・機関投資家 比率に留意しつつ、必要に応じて株主の皆様の利便性に配慮した環
08/21 16:42 8281 ゼビオホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
に企業価値を高めて いくためには、コーポレート・ガバナンスが重要な経営課題であり、また、企業活動を牽制する仕組みであると認識しております。このような中で、 当社は代表取締役、取締役、監査役を中心とする相互監視並びに社外取締役・社外監査役の選任によって、経営の透明性、法令順守、説明責任 を確保しております。また、経営の中立性・客観性及び一般株主の保護の強化を目的とし、社外役員の中より2 名を独立役員として選任しておりま す。これらにより当社は経営組織の改革に対して継続的に取り組み、コーポレート・ガバナンスの強化を進めてまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 以
08/21 14:08 6817 スミダコーポレーション
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
コーポレート・ガバナンスの 基本であり、経営の最重要課題の一つであると認識しています。 コーポレート・ガバナンスを強化するために当社は2003 年 4 月に委員会等設置会社に移行しました。委員会等設置会社は、取締役会は経営の監 督に特化するとともに、社外取締役が過半数を占める委員会を設置して透明性の向上を図り、業務執行に専従する機関として執行役を置き、「 経 営の監督 」と「 業務執行 」を明確に分離し、両者を有効に機能させる組織機構です。当社では指名、監査、報酬の3つの委員会を設置しており、監 査委員会は1 名を除く委員全てが、指名・報酬委員会の委員は2 名を除く委員全てが、独立社外取締役で構成され
08/21 13:04 4679  田 谷
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
報酬は、会社業績との連動性を確保しつつ、役位、経歴、実績、各種要素の基準を定め、業績、貢献度を勘案 して決定しております。現在自社株報酬は設定しておりませんが、今後も持続的な成長に向けた経営陣の報酬制度を検討してまいります。 【 補充原則 4-81】 当社は、監査等委員である取締役 3 名のうち、社外取締役を2 名選任しております。随時必要に応じて、常勤の監査等委員である取締役から情報 提供が行われ連携を確保しており、取締役会でも独立かつ客観的な立場から積極的な発言を行っております。現在、独立社外者のみの定期的な 会合は開催しておりませんが、今後社外取締役を増員した時点で検討いたします
08/20 19:26 9386 日本コンセプト
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
にお応えするととも に、社会的責任及び公共的使命を十分認識し、健全な成長を持続できる企業であり続けることを目指して参ります。 当社コーポレート・ガバナンス・ガイドライン URL:http://contents.xj-storage.jp/xcontents/93860/40af08c6/1fc5/495b/a2cc/6401fe4305ed/20190325200529620s.pdf 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 対象コード】 2021 年 6 月改訂後のコードに基づき記載しています。 【 補充原則 1-2-4】 株主総会における権利行使 当社の株主に占め
08/20 17:06 6143 ソディック
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
項になっており、該当する取引につきましては有価証券報告書にて開示しております。 【 補充原則 2-4ー1 女性の活躍促進を含む社内の多様性の確保 】 < 多様性の確保についての方針 > 当社は、人財こそが中長期的に企業価値を向上する重要な資本と考えており、従業員が会社と共に成長し、性別や国籍、新卒・中途等の多様 性を認め合い、全従業員が活躍できる職場環境・企業文化づくりを実施しております。 グローバルな事業展開や多様な市場ニーズに対応した新規ビジネスの開発、付加価値の創造等の事業環境の変化へ対応するためには、多様 な視点や価値観を尊重することが重要と考えております。 そのために、社員は専門性を
08/20 14:59 2923 サトウ食品
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、監視・チェック機能の強化、内部統制及びリスク管理の徹底を図り、コーポレートガバナンスの充実に努めていきたいと考えており ます。 なお、当社は上記を踏まえ、「コーポレートガバナンス基本方針 」を策定し、当社 HP(http://www.satosyokuhin.co.jp/corp/governance.html)にて開 示しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4】 議決権の電子行使プラットフォームの利用、招集通知の英訳 議決権の電子投票制度の利用については、2022 年 7 月 20 日開催の第 62 期定時株主総会より対応いたし
08/20 14:48 8334  群馬銀行
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、資産の健全性確保、収益力の強化等により企業 価値を高め、株主の皆さまや市場から高い評価を得ることを経営の基本方針としております。 この基本方針を実現するため、コーポレート・ガバナンスの充実を経営の最も重要な課題と位置づけ、以下の3 点に取組んでおります。 (1) 適正な経営の意思決定と効率的な業務執行体制の構築 (2) 健全な経営の基礎となるコンプライアンス体制とリスク管理体制の充実 (3) 透明性ある経営を目指した企業情報の適時適切な開示と積極的なIR 活動 当行は、監査役制度を採用し、監査役会は監査役 5 名 (うち社外監査役 3 名 )で構成されております。また、取締役会は社外取締役 4
08/20 14:06 3160 大光
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
-2-4( 議決権行使の電子化、招集通知の英訳 ) 現在の当社の株主構成においては、機関投資家比率、外国人株主比率ともに低いことから、議決権行使の電子化や招集通知の英訳について は、費用対効果の観点から実施する必要はないと判断しておりますが、当該保有比率の変動により、今後、検討してまいります。 原則 3-1( 情報開示の充実 ) (1) 当社は、当社ウェブサイトにおいて、経営理念等を公開しております。また、有価証券報告書及び決算短信において、中長期的な経営戦略及 び単年度の業績見通しを開示しております。 (2) 当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方については、上記 「1. 基本
08/20 13:00 2678 アスクル
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
うパーパス( 存在意義 )、バリューズ( 価値観 )、DNAからなる「ASKUL WA Y」に基づき、お客様、株主・投資家、パートナー企業、社員、その他、社会の様 々なステークホルダーの声に耳を傾けるとともに、社会的意義のあ る新たな価値を創造し続けることで、様 々な社会の課題解決に寄与したいと考えております。 そのために、コンプライアンス経営に基づき、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を図ることで、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に 努め、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 2-4-1 中核
08/20 12:02 4825 ウェザーニューズ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
します。なお、事業年度ごとの業績目標に対する取締役の経営 責任を明確にするため、全取締役の任期を1 年としております。また、社会環境・ビジネス環境の変化をいち早く察知し、社会的に公正な企業活動 を推進するために、社外の優れた知恵や深い見識を経営に反映させることが重要と考え、経営に対する経験・知見豊かな社外取締役を積極的に 経営に参画させるとともに、専門性に優れた社外監査役による中立かつ客観的な監査により、コーポレート・ガバナンスの一層の充実を図っており ます( 取締役 6 名、監査役 3 名のうち、社外取締役 3 名、社外監査役 2 名 )。 なお、経営陣の最適な人選、適正な報酬は、経営上重要
08/20 11:50 9303 住友倉庫
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
は株主共同の利益を向上させるための重要な経営課題と位置付けてお ります。基本方針として、(1) 株主の権利の尊重・平等性の確保、(2) 株主以外のステークホルダー( 顧客、取引先、債権者、地域社会及び従業員 等 )との適切な協働、(3) 適切な情報開示及び株主との建設的な対話、(4) 取締役会の役割・責務の適切な遂行、(5) 業務執行に対する実効性 の高い監督の実施を重視し、コーポレートガバナンスの一層の強化・充実に取り組んでまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 < 補充原則 2-4-1>【 中核人材の登用等における多様性の確保 】 外国人の管理職への登用
08/20 10:01 3358 ワイエスフード
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
における海外投資家比率等を勘案し、招集通知の英訳につ きましても作成しておりません。今後は、株主構成における海外投資家の比率等を勘案し、英訳による情報提供を検討してまいります。 補充原則 4-101 指名委員会・報酬委員会の権限・役割等 当社の独立社外取締役は2 名であり、取締役会の過半数に達しておりませんが、専門分野に関する豊富な知識と経験を活かして、取締役会にお いて意見を述べるとともに、必要に応じて助言を行っております。多様性やスキルの観点を含む取締役の指名・報酬につきましては、任意の指名 委員会、報酬委員会の設置を検討してまいります。 補充原則 4-111 取締役会・監査役会の実効性確
08/20 09:58 4113 田岡化学工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ため、常に最良のコーポレー ト・ガバナンスを追求し、その充実に継続的に取り組むため意思決定の透明性・公正性を確保するとともに、保有する経営資源を十分有効に活用 し、迅速・果断な意思決定により経営の活力を増大させるため、次の基本的な考え方に沿って取り組むこととしております。 1. 株主の権利を尊重し、平等性を確保する。 2. 株主を含む全てのステークホルダーの利益を考慮し、それらステークホルダーと適切に協働する。 3. 会社情報を適切に開示し、透明性を確保する。 4. 独立役員の役割を尊重し、取締役会による監督機能の実効性を確保する。 5. 会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を期待する
08/19 17:36 4180 Appier Group
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
強化することを重要な経営課題と位置付けております。また、経営の効率性の追求と健全性の確保により、株主価値の 最大化を図る観点から、コーポレート・ガバナンスの重要性を充分認識し、経営の透明性・公正性・迅速な意思決定の維持向上を実現するための 施策の実施及び組織体制の継続的な改善・強化に努めて参ります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 2-41 社内の多様性の確保 】 当社は17の都市にオフィスを構えており、性別、宗教、人種、年齢、配偶者の有無等の属性に関わらず、個人のパフォーマンスに基づき昇給や昇 進等の機会を平等に提供しております。また、当社の取締役
08/19 16:18 2683 魚喜
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
えるものと認識しております。その実現に向け、関係諸法令等を遵守し、迅速かつ適切な経営の意思決定と業務 執行を図るとともに、経営の透明性、健全性及び効率性を高め、コーポレート・ガバナンスの充実に努めてまいります。 また、当社はガバナンス体制の一層の強化を目指し、監査等委員会制度を採用しております。監査等委員会は、社外取締役 3 名 (うち、2 名が独 立役員 )を含む4 名で構成しており、独立した機関として、監査等委員以外の取締役の業務執行について客観的な立場での監督と厳正な監視を 行っております。 経営理念 私達は自然の恵みに感謝すると共に より高品質の食材とサービスを お客様に提供することを
08/19 16:13 3549 クスリのアオキホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
確定させ、これを基本報酬としております。 個人別の報酬額については、取締役会決議に基づき代表取締役社長がその具体的内容について委任を受けるものとし、管理部門担当役員とも 協議しながら、以下の基準に則り、各取締役の基本報酬の額を決定しております。なお、非金銭報酬としてはストック・オプションがありますが、そ の付与は不定期であり、必要と判断した時期に付与しております。 (1) 取締役の固定報酬は、年間報酬額を12で除した月額固定の報酬としております。 (2) 業績連動報酬は、各事業年度の連結経常利益の予算達成率に基づき、各取締役の職務・職責・成果貢献度を加味して、毎年決定しておりま す。 (3
08/19 15:51 7219 エッチ・ケー・エス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
くことを目的として、実効性と透明性の高い経営体制の実現を目指しています。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-24、補充原則 3-12 招集通知等開示書類の英訳、議決権行使プラットフォームの活用 】 当社は、現時点では機関投資家や海外投資家の持株比率は相対的に低く、議決権電子行使プラットフォームへの参加や、招集通知等の英語で の情報の開示・提供は行っておりません。今後、機関投資家や海外投資家の持株比率の推移を踏まえ、必要があると判断した場合は検討してま いります。 【 補充原則 2-21 行動準則の実践状況のレビュー】 当社は、経営理念、経営方針に基