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ページ数: 39 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/30 20:48 2813 和弘食品
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、経営の意思決定に関する透明性・公平性を確保し、責任体制を明確化することと 捉えております。 また、お客様や株主様等のステークホルダーに対しては、企業としての社会的責任を果たし、安心と信頼をいただけることが重要であると考えてお ります。 1. 会社の機関の内容 取締役会は、2026 年 6 月 24 日現在取締役 9 名 (うち2 名社外取締役 )で構成しており、意思決定と実行の機動性を重視し、必要に応じ取締役会を開 催し、重要な業務執行の決定を行うとともに、代表取締役の職務の執行を監督しております。 当社は監査役制度を採用しており、常勤監査役 1 名と社外監査役 2 名により構成され、取締役会
06/30 20:17 7677 ヤシマキザイ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
方針を支えるコーポレート・ガバナンスの重要性を充分認識し、経営 の公正性・透明性、迅速な意思決定の維持・向上に努めます。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-23 株主総会関連の日程の適切な設定 】 当社は、いわゆる集中日での株主総会開催を避ける等、株主総会関連の日程の適切な設定を行うことを検討してまいります。 【 補充原則 2-41 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は、社員の多様な価値観や個性 (ダイバーシティ)を尊重し、互いにインクルージョン( 包括 )する事で、誰もが自分らしく活躍できる企業文化を 醸成し、さらなる変革・成長し続け
06/30 19:53 7874 レック
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
に関する基本的な考え方は当グループ全体で共有しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 ( 補充原則 4-2-2 サステナビリティを巡る基本的な方針の策定 ) 当社は、中長期的な企業価値の向上及び持続的な成長の実現に向け、サステナビリティに関する取組みを重要な経営課題の一つとして認識して おります。 取締役会は、事業活動を通じた環境負荷低減への取組み、人材育成、人材の多様性確保、女性活躍推進、健康経営等の重要課題について適宜 報告を受け、その推進状況を監督しております。また、有価証券報告書において、サステナビリティに関するガバナンス、戦略、リスク管理並びに 指
06/30 19:13 2134 北浜キャピタルパートナーズ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
しない理由 】 2021 年 6 月に公表された改訂コーポレートガバナンス・コードに基づき記載いたします。 【 補充原則 1-2-4. 議決権の電子行使を可能とするための環境作り、招集通知の英訳 】 当社では、全体の株主に占める機関投資家や海外投資家の比率が低いことから議決権電子行使プラットフォームを現在は採用しておりません が、今後の株主構成比率の変化等を考慮して対応を検討いたします。また、招集通知の英訳についても、当社の株主における海外投資家比率が 5% 未満であることから、現在は実施しておらず、今後の株主構成比率の変化等を考慮して対応を検討いたします。 【 補充原則 1-2-5. 実質株
06/30 19:07 5857 AREホールディングス
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合するかどうかに加え、発行会社の企業価値の向上を期待できるかどうか 等の観点から総合的に賛否を判断し行使を行います。 ※ 詳細は、「コーポレート・ガバナンス基本方針 」 第 2 章株主等との関係 6. 政策保有株式、をご参照ください。 【 原則 1-7. 関連当事者間の取引 】 当社取締役、当社グループ会社役員およびその近親者、ならびに主要株主 ( 総議決権の10% 以上の議決権を直接または間接的に保有している 者 ) 等との取引のうち重要性の高いものについては、客観的かつ網羅的に情報を把握した上で取締役会に付議し、取引の内容や条件の妥当性に ついて審議します。また年次で調査確認書を作成して取
06/30 19:06 6762 TDK
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
な考え方は、次に掲げるとおりです。 (1) 東京工業大学 ( 現東京科学大学 )で発明された磁性材料フェライトの工業化を目的としたベンチャー企業として1935 年に設立された当社の社是 である「 創造によって文化、産業に貢献する」という創業の精神に基づき、独創性をたゆまず追求し、イノベーションの推進により創造した新たな価 値 ( 製品・サービス)を提供する。 (2) 株主及び投資家、顧客、取引先、従業員、地域社会等のすべてのステークホルダーの満足と信頼、支持を獲得できるよう努めるとともに、事業 活動を通じて社会的課題の解決に取り組むことによって、持続可能な社会の発展に貢献する。 (3) 当社
06/30 19:02 8550  栃木銀行
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
の観点から不可欠な要素で あり、企業価値を高めそれを維持していくことで株主、地域社会その他すべてのステークホルダー( 利害関係者 )の満足度向上につながるもので あると認識しております。 当行は、今後も引き続き、適時適切なディスクローズを行うことにより透明で効率性の高い企業経営を目指すとともに、コンプライアンスの徹底を 経営の基本原則として位置づけ、あらゆる法令やルール、社会的規範を厳格に遵守し、誠実かつ公正な企業活動を遂行してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 補充原則 2-41「 中核人材の登用における多様性の確保 」について、外国人の管理職登用に関
06/30 18:46 9435 光通信
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
コーポレートガバナンス CORPORATE GOVERNANCE 当社のコーポレート・ガバナンスの状況は以下のとおりです。 HIKARI TSUSHIN,INC. 最終更新日 :2026 年 6 月 30 日 株式会社光通信 代表取締役社長和田英明 問合せ先 : 広報・IR 課 証券コード:9435 http://www.hikari.co.jp/ Ⅰコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 1. 基本的な考え方 1 当社は、常に最良のコーポレートガバナンスを追求し、その充実に継続的に取り組みます。 2 当社は、当社の持続的な成長及び長期的な企業価
06/30 18:40 6545 インターネットインフィニティー
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ステークホルダーからの信頼を得るうえで、コー ポレート・ガバナンスの充実が経営上の重要課題の一つと認識しております。この考え方に基づき、透明で健全性の高い企業経営を目指し、コン プライアンスの徹底を経営の基本と位置付け、企業倫理と法令遵守の徹底を図り、誠実で公正な企業活動を推進してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社グループは、基本原則の全てを実施してまいります。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 株式会社別宮圭一事務所 1,018,700 19.06 大同生命保
06/30 18:39 9519 レノバ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
「ミッション/ 経営理念 」を掲げ、「 日本とアジ アにおけるエネルギー変革のリーディング・カンパニーとなること」を「ビジョン/ 目指すべき企業の姿 」として事業を展開しています。その実現に向 けて、地域社会、顧客、株主、社員等、すべてのステークホルダーから信頼を得ることが重要であると考え、その為に、コンプライアンス遵守体制、 迅速な意思決定・業務執行体制及び適正な監督・監視体制を構築することによりコーポレート・ガバナンスの強化・充実を図り、これを推進してま いります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 a. 補充原則 2-41 中核人材の登用等における多様性の確保
06/30 18:37 4347 ブロードメディア
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
能の強化を図っております。 当社は、資本政策の基本的な方針として、企業価値の持続的な向上をめざし、事業の競争力確保のために必要となる十分な自己資本の水準を 保持することとしております。 また、当社は株主様への利益還元も重要な経営課題と認識しており、新規事業の立ち上げや事業拡大のために必要な内部留保とのバランスを 考慮しつつ、業績の状況に応じて配当や自己株式取得等による株主様への利益還元を実施することを方針としております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 2-4-1 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は、企業価値の持続的な向上のために、より
06/30 18:25 7444 ハリマ共和物産
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に、経営の透明性の観点か ら経営のチェック機能の充実を目指すということであり、経営上の最も重要な課題のひとつと位置づけております。 具体的には、監査等委員会の独立性と監査の実効性を確保し、取締役等へのチェック機能を強化するとともに、取締役会による合議を通じた迅速 な意思決定と業務遂行の妥当性、IR 活動を通じた健全な株主づくり、適時情報開示体制の構築等を実施し、従業員、株主、取引先、債権者、顧客 等、当社を取り巻くすべてのステークホルダーの利益極大化を目指してまいりたいと考えております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1‐2‐4: 株主総会における
06/30 18:22 2911 旭松食品
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対応するため執行役員制度の採用により迅速な 経営意思の決定と、取締役・監査役制度を軸に経営の健全性の向上を図ることによって企業価値を高めることを最重要課題として位置づけており ます。その実現のために、株主や消費者をはじめ、取引先、地域社会、従業員等との良好な関係を築くとともに、現在の機能制度を一層強化・改 善・整備しながら、コーポレート・ガバナンスを充実させてまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4】 当社の株主構成では、機関投資家や外国人投資家は極めて少なく、今のところ必要性は少ないと考えております。今後、機関投資家や外国人投 資家
06/30 18:12 3686 ディー・エル・イー
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
作り( 議決権電子行使プラットフォームの利用等 )や招集通知の英訳を進めるべきである。】 議決権の電子行使を可能とするための環境作りや招集通知の英訳については、機関投資家や海外投資家の比率等の動向を踏まえ、検討してま いります。 【 補充原則 2-41 上場会社は、女性・外国人・中途採用者の管理職への登用等、中核人材の登用等における多様性の確保についての考え方 と自主的かつ測定可能な目標を示すとともに、その状況を開示すべきである。 また、中長期的な企業価値の向上に向けた人材戦略の重要性に鑑み、多様性の確保に向けた人材育成方針と社内環境整備方針をその実施状 況と併せて開示すべきである。】 当社は
06/30 18:08 8282 ケーズホールディングス
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様な懸念を惹起し得る取引については事前に取締役会にて審議のうえ、その決議のもとに行うこととしております。 ( 補充原則 2-4-1) 当社は「お客様を大切にするためにはまず会社が従業員を大切にしなければそのことは実現しない」という考えのもと、従業員が介護や子育てな どの多様なライフイベントに関わる困難や多様な背景に伴う困難があろうとも無理なく働ける環境の整備に努めております。 その様な環境の中で多くの女性従業員が管理職として活躍しており、その数は年 々 増加しております。 今後につきましても従業員の多様性の確保に努め、実施状況を有価証券報告書や統合報告書 (https
06/30 18:06 7277 TBK
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
に記載または記録されている者が有しているものとしており、信託銀行等の名義で株式を保 有する機関投資家等の実質株主が株主総会へ出席し、議決権の行使や質問を行うことについては、実質株主の確認方法や議決権の重複行使 のおそれ等の課題があるため、現時点では原則認めておりません。今後は、動向を注視しつつ、実質株主の議決権の行使等に関して必要に応じ て信託銀行等と協議し、対応していきます。 【 原則 2-6】( 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 ) 当社は、確定給付企業年金制度を採用しています。この運用・管理については、担当部門である人事部が、運用を一任している専門の機関に対 し、従業員の安定的
06/30 18:04 6103 オークマ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
保有株式を保有しています。 2 政策保有株式に関わる検証 政策保有株式について保有の意義や取引先との総合的な関係の維持・強化の観点、資本コストを踏まえた経済合理性等を精査し、中長期的 な視点から保有の適否を取締役会にて毎年検証しています。事業環境の変化などにより保有の意義が希薄化したと判断した株式は、保有先 と対話を行い、保有先の理解を得ながら縮減を行います。その結果、2026 年 3 月期に2 社の政策保有株式を売却しています。2026 年 3 月 31 日 現在の保有状況については、有価証券報告書にて開示しております。 有価証券報告書 (https://contents.xj
06/30 18:03 2445 タカミヤ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
( 重要課題 )を特定しました。今後の事業活動を通じて社会課題 の解決やステークホルダーの期待にお応えし、企業の持続的な価値向上につなげていくために、長期的な取り組みを進めて参ります。 なお、当社のサステナビリティについての取り組みの詳細は、当社ホームページおよび「タカミヤレポート」にも記載しております。 「サステナビリティ」 https://corp.takamiya.co/sustainability/ 「タカミヤレポート2025」 https://corp.takamiya.co/ir/total/integrated_report/ 2 人的資本、知的財産への投資等 当社は、社是である
06/30 18:02 6580 ライトアップ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
営機構における監督機能を強化するとともに、透明性、適法性を確保しつつ、迅速な業務執行体制の確立を図っております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 白石崇 2,478,020 48.35 INTERACTIVE BROKERS LLC 255,200 4.97 大和証券株式会社 182,400 3.55 モルガン・スタンレーMUFG 証券株式会社 177,400 3.46 新沼吾
06/30 17:56 5269 日本コンクリート工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
づく開示 】 < 原則 1-4> ・政策保有株式に関する方針につきましては、コーポレートガバナンス基本方針第 2 章 1.「 株主との関係 」(4)「 政策保有株式に対する方針 」に記載 しております。取締役会において、当社が保有する個別の政策保有株式につきまして、保有目的、取引状況、配当、含み損益等を評価軸として、 保有継続の合理性を確認しております。2026 年 3 月末現在の上場株式の保有銘柄数は18 銘柄となっておりますが、保有の合理性が認められない 株式は継続して売却を進めてまいります。なお、当社は機動的な成長投資および株主還元を目的として、2024 年中期経営計画期間中 (2026