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ページ数: 46 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/24 16:15 4849 エン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
上場株式を保有しないことを原則としますが、業務提携その他経営上の合理的な目的に基づき上場株式を保有する場合には、その目的に応じ た保有であることを定期的に確認し、中長期的な視点で保有目的にそぐわないと判断した企業の株式については、株価や市場動向等を考慮して 売却いたします。 2. 政策保有株式にかかる検証の内容 定期的に保有銘柄毎に継続保有の意義を精査し、保有先企業との取引状況や保有先企業の財務状況等を把握した上で、投資対効果や保有に 伴うリスク等を総合的に勘案し、年 1 回、個別の銘柄毎に保有の合理性を検証しております。 3. 議決権の行使 政策保有株式に係る議決権行使については個別に中長
06/24 16:13 7173 東京きらぼしフィナンシャルグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ると判断される場合を除き、原 則として取引先等の株式等を保有しません。 個別の政策保有株式については、保有目的の適切性や保有に係る経済合理性、取引先との総合的な関係の維持・強化の観点から、年に1 回以 上取締役会において保有効果等を精査・検証します。 当社グループは、政策保有株式について、保有する意義や合理性が認められない場合には、市場への影響等各種考慮すべき事情に配慮した上 で原則売却します。 (2) 保有意義・経済合理性の点検 政策保有株式については、採算性基準に基づき、下記指標により政策保有株式の保有に伴う便益・リスクと資本コストとの関係を定期的に精査・ 検証いたします。 【 採算性指標
06/24 16:13 2871 ニチレイ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
の定性的評価も勘案し総 合的に判断します。 政策保有株式の議決権行使については、すべての議案内容を確認し、投資先企業が次のいずれかの項目に該当する場合には、個別に精査し たうえで判断します。 (1) 株主価値の毀損に繋がる行為がある場合 (2) 業績や株価が著しく悪化している場合 (3)その他議案に賛成することに重大な疑義がある場合 ( 原則 1-7 関連当事者間の取引 ) 役員との利益相反・競業取引は、当該取引の開始前に取締役会で審議を行い、取引後の結果について取締役会で報告しております。 また、役員以外の関連当事者との取引は、取締役会規程をはじめとする当社の規程において、重要な取引 ( 株
06/24 16:12 3839 ODKソリューションズ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
・ガバナンスは実践されるべきものであると考えております。 以上の認識の下、コンプライアンス・マインド( 遵法精神 )に裏付けられたコーポレート・ガバナンス体制の確立を目的に、株主総会を頂点とした機 能的な統治組織の運営によって、公正かつ透明な経営に努めております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 2-41 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は、事業への貢献度が高い人材における行動特性の分析結果をコンピテンシーとし、これに保有することが望ましい技能・知識を加え「 求め る人材要件 」として規定しております。この「 求める人材要件 」に基づく公平な採
06/24 16:09 6797 名古屋電機工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
るため、コーポレート・ガバナンスの充実を重要課題と認識し、経営 環境の変化に対応できるよう経営判断の迅速化や経営の効率化を進めるとともに、経営の透明性の向上に努めております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-24】 当社株主の機関投資家及び海外投資家の比率は、現状は相対的に低い状況にありますが、議決権の電子行使プラットフォームの利用等を可 能とするための環境作りや招集通知の英訳につき、株主・投資家の意見・要望等も参考にしつつ、各種手続・費用等を勘案し、検討を進めてまい ります。 【 補充原則 2-41】 当社は、会社が市場環境やニーズの変化に対応
06/24 16:06 9322 川西倉庫
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
1-24 議決権の電子行使の環境整備・英文開示 】 招集通知の英訳版や議決権電子行使プラットフォームへの参加については、今後、株主構成や機関投資家の意見を勘案し検討いたします。 【 補充原則 1-25 信託名義の株主による総会出席の要望への対応 】 当社は、株主名簿上に記載または記録されている方が株主総会における議決権を行使できるものと判断しており、信託銀行等の名義で株式を 保有する方の株主総会への出席や、議決権行使は認めておりません。今後は、実質株主の要望や信託銀行等の動向を注視しつつ、実質株主の 議決権の行使等に関して必要に応じて検討いたします。 【 補充原則 2-41 中核人材における
06/24 16:06 9023 東京地下鉄
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
・ガバナンスの充実を図ることで経営の透明 性・公正性を確保するとともに、迅速な業務遂行に努め、より効率的な企業経営による経営基盤の強化を目指しています。 【 基本方針 】 1. 株主の権利・平等性の確保 当社は、様 々な株主の権利・平等性が実質的に確保されるよう適切な対応を行うとともに、株主がその権利を適切に行使することができる環境の 整備を行います。 2. 株主以外のステークホルダーとの適切な協働 当社は、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の創出を実現するには、様 々なステークホルダーと良好な関係を保ち、対話を繰り返し、連 携していくことが必要であることを十分に認識し、ステークホルダーとの適
06/24 16:06 2733 あらた
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ります。 (2) 政策保有のねらい・合理性の説明 政策保有株式については、取締役会において、毎年 1 回財務部門と取引主管部署が策定した保有方針に対し、「 取引規模 」「 事業収益・配当収 入 」を参照指標として、「 経営戦略上の重要性 」「 資本コストを含む保有コストに見合うリターンの確保 」「 中長期的な企業価値の向上 」などの判断基 準に基づいて、個別銘柄別に方針検討を行っております。この結果、継続して保有する経済合理性が乏しいと判断した場合には、その時の経済 情勢や譲渡損益等を考慮したうえで、当該保有先との対話を経て、適切な時期に保有株式の売却を行うこととしております。 (3) 議決権
06/24 16:05 6658 シライ電子工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
】 当社は取締役会において、最高経営責任者の後継者計画の策定・監督を行っておりませんが、当社の経営を主導する者として後述のCEO 要件 を充たす者を取締役会で十分に審議の上、選任しております。今後、その重要性を鑑み、指名報酬委員会の適切な関与の在り方について検討を してまいります。 CEO 要件 1.トップとしての高度なEQ( 心の知能指数 )を保持し、リーダーシップに優れており、組織全体を一枚岩にすることができること 2. 意思決定に際して公正性・透明性を有していること( 手続的正義を有していること) 3. 決断力・実行力を有していること 4. 業績及び自らの判断の過失については責任をとれる
06/24 16:05 6622 ダイヘン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
績の状況、不祥事の有無など)から、議決権を行使いたします。 原則 1-7( 関連当事者間の取引 ) 当社では、「ダイヘン倫理規範 」を定め利益供与の禁止等を徹底し、会社や株主共同の利益を害することがないようにしております。 また、取締役の競業及び利益相反が懸念される取引については、事前に取締役会の承認を得て、その承認後も当該取引の状況について 問題がないことを定期的に取締役会に報告を行うものとしております。 なお、関連当事者との取引は、会計基準の適用指針等に基づき判断した上で、開示すべき事項については株主総会招集通知に明記して おります。 補充原則 2-4-1( 中核人材の登用等における多様性
06/24 16:04 4097 高圧ガス工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ます。 2.「 株主 」 及び「 取引先 」 各位ならびに「 従業員 」を三位一体と考え、公正妥当な倫理基準に基づいた事業活動を通じて、社会に貢献できる経営を 行ないます。 3. 全般的な経営の効率化を地道に推進し、企業体質の健全性を維持しながら、企業価値を高め、事業規模の拡大をはかります。 4.「 安全・安心をすべての基本姿勢 」とし、創業以来一貫して、この姿勢を貫いております。 5.「 地域に密着した企業ブランド」を構築し、存在感のあるグループ企業をめざします。 この企業理念は、高圧ガス工業グループ企業共通の認識であり、全社一丸となって実現に努めてまいります。 【コーポレートガバナンス
06/24 16:04 9987 スズケン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、コーポレート・ガバナンスの強化を重要なテーマと位置付け、「マネジメント体制の強化 」、「リスク管理体制の強化 」、「ディ スクロージャー及びアカウンタビリティの充実 」を基軸とした取組みにより、当社グループに対するステークホルダーからの信頼を高め、継続 的かつ健全な発展を図ってまいります。 (2)コーポレート・ガバナンスに関する施策の実施状況 1)マネジメント体制の強化 当社は、経営監督機能と意思決定機能を取締役が担い、業務執行機能を執行役員が担う体制としております。これまでに役員退職慰 労金制度の廃止、取締役の定員枠の縮小、業績や貢献度に連動した役員報酬制度を導入しております。 また、取締役
06/24 16:04 9691 両毛システムズ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
性の高い経営に努めてまいります。 < 基本方針 > (1) 株主の権利・平等性の確保 当社は、会社法に定める「 株主平等の原則 」に基づき、すべての株主を持分に応じて平等に扱うとともに、株主の実質的な権利を確保し、そ の権利が適切に行使できるよう適時適切に情報の開示を行う。また、当社株主総会においては、当社株主の構成を勘案した上で、より多くの 株主が議決権を行使できる環境を整備するよう努める。 (2)ステークホルダーの利益の考慮 当社は、当社の持続的な企業価値向上のために、顧客 /エンドユーザー、社員、株主 / 投資家、取引先 / 債権者、社会といった当社ステー クホルダーの利益を考慮し、適
06/24 16:02 6613 QDレーザ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
対して、企業価値向上のためには経営の「 効率性 」と「 透明性 」を高めていくことをコー ポレート・ガバナンスの取組みの基本的な考え方としてまいります。先ず、効率性の向上については、取締役会議案を事前に送付および説明する ことにより、取締役会をより効率的に運営してまいります。また、透明性の向上については、重要情報を遅滞なく開示していく体制を構築するととも に、監査等委員会が経営情報を正確に把握できる体制を構築することにより図ってまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの基本原則をすべて実施しております。 2. 資本構成
06/24 16:02 4237 フジプレアム
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
し、議決権を適切に行使できる環境の整備を行っておりま す。議決権電子行使プラットフォームの利用及び招集通知の英訳については、現状における海外投資家比率が10% 未満と低いこと等を勘案し、 現時点では導入する予定はございません。今後の株主構成の変化等を注視し、引き続き検討してまいります。 【 補充原則 2-41 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は、人材の多様化とそれら人材の育成が中長期的な企業価値向上に繋がるものと考え、女性・外国人・中途採用者を積極的に採用してお ります。また管理職の登用にあたっては、性別・国籍・採用ルートに関わらずスキル・経験等を総合的に判断し登用することとして
06/24 16:01 9268 オプティマスグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、取引先、債権者、地域社会など様 々なステークホルダーの権利及 び立場を尊重したうえで、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を実現する仕組みであり経営上最も重要な課題のひとつと位置づけております。 当社は、より実効的なコーポレート・ガバナンスの実践により、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図り、移動する楽しさ、移動するため の安全な手段、移動する際の利便性や快適性を世界の多くの人 々が享受できるよう貢献してまいります。 【コーポレート・ガバナンスに関する基本方針 】 (1) 当社は、株主の権利を尊重し、株主の権利の確保及び、株主がその権利を適切に行使できるような環境の整備に努める。 (2
06/24 16:01 3407 旭化成
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、サプライチェーンの確保・拡充、取引関係の維 持・強化等、事業戦略・経営戦略の一環として必要と判断する企業の株式を保有します。 ただし、政策保有株式全体についての株価変動リスクや保有に伴うコスト、資本効率等を考慮し、保有量の縮減を継続的に進めます。 2. 個別の政策保有株式については、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値向上の観点から、保有の意義、効果、経済合理性等について 定性・定量両面での評価を毎年定期的に実施し、取締役会で検証します。 定性的な評価においては、株式保有を通じて当該企業との取引や提携関係による便益・シナジー等のビジネスメリットが中長期的に得られてい るか、保有しない場合に
06/24 16:00 287A 黒田グループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ステークホルダーからの負託に応えることを目指しております。このためには、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うための仕組みが必 須であると考えております。 この仕組みとして、当社は、2023 年 4 月 1 日に監査等委員会設置会社に移行し、独立社外取締役を招聘し、また、監査権や意見陳述権を有する 監査等委員である取締役が取締役会において議決権を行使する体制を整え、取締役会による経営に対する監督機能を強化すると同時に、業務 執行にかかる意思決定の迅速化をはかるため、執行役員制度を導入しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 2-21 取締役会による行
06/24 15:55 7412 アトム
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
健全な成長の ためには必要不可欠と考えております。株主の皆様より提供された資本を安全に正しく有効に活用し、食を通じてお客様に喜ばれ、満足していた だくことで収益を得ていくことを基本理念としております。 企業の成長を維持していくために、当社は関係者に理解を得られる透明性の高い、健全かつ信頼性の高いコーポレート・ガバナンス体制の構築 を重要課題と考えております。激しく変化する経営環境に対処し、経営の効率化、意思決定の迅速化や、監督機能を強化した組織体制を目指し、 諸施策に取り組んでおります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4 議決権の電子行使
06/24 15:55 6484 KVK
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
の高い経営体制づくりとそのチェック機能の充実及び公正性を高めることが重要課題と考え、コーポレート・ガバナンス強化に取り組 んでおります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 2021 年 6 月の改訂後のコードに基づき記載しております。 【 補充原則 1-2-4】 当社の株式分布状況では外国法人等の保有比率が小さいことから英語の情報開示・提供や議決権行使プラットフォームの利用は行っておりませ ん。外国人株式保有比率等が一定程度まで増えた場合 ( 例えば、外国人株式保有比率が20%を超えた時点 )においては、必要に応じて適宜対応 してまいります。 【 原則 1-4】 当