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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/19 | 15:30 | 4125 | 三和油化工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ことや社会全体から信頼される会社となるよう日 々 努力しておりま す。そして、会社の成長と安定を持続的なものとするために、法令遵守の徹底や健全な経営を裏付ける経営監視機能、適時適切な情報開示が最 重要課題の一つであると認識し、誠実に確実に対応してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 原則 1-2 株主総会における権利行使 】 補充原則 1-24 当社は、議決権行使を行いやすい環境の整備や海外投資家に向けた招集通知の英訳等の必要性を認識しており、議決権の電子行使について は可能としましたが、招集通知の英訳については海外投資家比率が高くないため、現時点では | |||
| 06/19 | 15:15 | 8818 | 京阪神ビルディング |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ことから、これに即した組織としております。また一方で、この組織の持つ機能が常に有効に発揮されるために、 適切な人材を配置し、各部室や委員会など相互の緊張感が維持されるよう運営に心掛けております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 全ての原則について、2021 年 6 月に改訂されたコーポレートガバナンス・コードに基づき記載しております。 < 原則 2-6: 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 > 当社は確定給付企業年金制度を有しております。年金資産規模が比較的小さいため、専門人材の配置等は特に行っておりませんが、外部機関 に運用委託のうえ同運用状況を定期的に | |||
| 06/19 | 15:00 | 8697 | 日本取引所グループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 4つの観点から、コーポレート・ガバ ナンスに関する基本的な考え方を定めています。 (1) 企業理念・社会的使命 当社グループが運営する市場は、公共の財産であり、当社の社会的使命は、その持続的発展を図ることにあります。 (2) 市場運営 当社グループは、その開設する市場に対する支持と信頼こそが、投資者を始めとするすべての市場利用者に共通する利益であり、その維持・向 上こそが市場の持続的発展の基礎であるという考え方で市場を運営します。 (3) 企業価値向上 当社が、市場の持続的発展を図るに当たっては、株主を始めとする多様なステークホルダーの期待に応え続けることが必要であり、それによっ て、当社の中 | |||
| 06/19 | 14:51 | 3763 | プロシップ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ステークホルダー全体に対して、適切な情報開示を行うことを進めております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 2021 年 6 月の改訂後のコードに基づき記載しています。 【 補充原則 2-3-1 】【 補充原則 3-1-3 】【 補充原則 4-2-2 】 企業版ふるさと納税の仕組みを用いた自治体への支援等の取り組みを含め、現在実施している個 々の活動も踏まえながら、今後、取締役会とし てのサステナビリティ課題への取り組みの基本方針を策定するとともに、具体的な取り組み内容についても適宜開示してまいります。 また、サステナビリティの中核である人的資本への投資等につきましては、有 | |||
| 06/19 | 14:26 | 7130 | ヤマエグループホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 営業体制をもって収益の向上に邁進するこ とを経営の基本理念としております。持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現するため、人権尊重とコーポレート・ガバナンスを重要課 題と認識し、事業環境の変化と事業領域の拡大・多様化に対応し経営の意思決定の迅速化と経営の健全性の向上を図ってまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 2-41 中核人材の登用等における多様性の確保に関する考え方 】 当社は、人権尊重の考え方をグループ行動基準で定め、「 人種・宗教・国籍・言語・性別・身体・年齢・信条・性的指向・性自認・身体的障害の有無 等での差別 」や | |||
| 06/19 | 14:14 | 9697 | カプコン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 】 当社は、政策保有株式について慣例的な相互保有や人的関係の情実等を排除しており、保有に当たっては、将来の取引関係や持続的な企業価 値の向上に資するか否かなど、中長期的な観点から得失等を総合的に勘案しております。 なお、当社は、2024 年 3 月期において保有していた政策保有株式の全売却を完了したため、2026 年 3 月期末現在における当該株式の保有はあり ません。 また、政策保有株式に関する方針は『カプコンコーポレート・ガバナンスガイドライン』に記載しております。 【 補充原則 2-4-1 中核人材の登用等における多様性の確保 】 (1) 人材の多様性の確保 当社グループが、今後より一 | |||
| 06/19 | 14:04 | 2060 | フィード・ワン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| れる議案については、反対票を行使することとしております。 【 原則 1-7】 当社は、会社と役員、主要株主との取引について、市場価格や他社比較等、一定の合理性を有する条件で取引することを原則としております。 また、年に1 度以上役員に関連当事者取引の有無を確認しており、上記の取引を行う場合には必ず取締役会で経済合理性について検証してお ります。 【 補充原則 2-4-1】 当社は性別、国籍等に囚われず採用及び登用を行うことを基本としております。 女性の活躍推進に関しては、下記 URLをご参照ください。 (https://www.feed-one.co.jp/csr/data/data.html | |||
| 06/19 | 14:02 | 7871 | フクビ化学工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コーポレートガバナンスの構築は、会社が、株主をはじめ顧客・従業員・地域社会等の立場を踏まえた上で、透明・公正かつ迅速・果断な意思 決定を行うための仕組みであることをよく理解し、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るための経営の最重要課題の一つで あると位置付けております。 (2)コーポレートガバナンス・コードへの対応に関する基本方針 当社は、コーポレートガバナンス・コードの各原則の趣旨をよく理解し、すべての原則の実施を基本方針とします。即ち、実施していても十分に は実施できていない原則には、実施内容の充実を図り、また、実施できていない原則には、実施に向けた最大限の努力を払います。 (3) 基本 | |||
| 06/19 | 14:00 | 8283 | PALTAC |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| り、親子間の取引又は親会社グループの他の事業会社との取引は僅少と なっております。 グループ内での取引については、当社利益又は株主共同の利益を害することがないよう、必要に応じて第三者の評価も交え、一般に公正妥当な 条件に基づく取引を実施する仕組みを構築し、かつ親会社グループに関連する取引については、有価証券報告書において開示しております。 また、親会社グループ及び関連当事者との取引については、取締役会での決議はじめ事前承認を受ける仕組みを構築し、毎年、取引の状況につ いて確認を実施しております。 【 補充原則 2-4<1>: 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は、数多くの企業と合併 | |||
| 06/19 | 13:57 | 3908 | コラボス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| や招集通知の英訳等は行っ ておりませんが、機関投資家及び海外投資家比率が高まった場合には、円滑な議決権行使のために必要な手段を検討してまいります。 【 補充原則 2-41 中核人材の登用等における多様性の確保に関する開示 】 当社は、性別や国籍に関わらず、また中途採用者も積極的に管理職へ登用すること等により、中核人材の登用等における多様性の確保を採用 の基本方針としており、また、そのための人材育成環境や公平な評価環境の整備に取り組んでおります。これらの定量的な目標値については、人 員規模が小さく、対象の母集団も限定的であるため、特段定めておりませんが、今後は人員規模の拡大状況をみて、目標値の設 | |||
| 06/19 | 13:55 | 4839 | WOWOW |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| は持続的な成長に資するか否かという観 点から、議案の賛否を判断しています。 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 当社が役員と取引を行う場合には、会社法の規定に基づき、取締役会での事前承認と事後の報告を行っています。 当社が主要株主等と取引を行う場合には、所定の決裁基準に基づき、重要なものについては、事前に取締役会が承認を行い、または、取締役会 によりその決定を委任された代表取締役が経営会議の審議を経て決定の上、適宜取締役会に報告しています。 【 補充原則 2-4-1 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は、2024 年 6 月 20 日に「 人権およびDEIに関する方針 」を制 | |||
| 06/19 | 13:47 | 6834 | 精工技研 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、コーポレート・ガバナンスの充実を図ることが 経営における重要課題であると認識しており、経営の透明性を自律的に確保し、経営環境の変化に迅速に対応できる体制の構築に努めておりま す。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4】 現在、当社の総株主数に占める海外投資家の比率は相対的に低い(2026 年 3 月 31 日現在 2.76%)と考えており、招集通知の英訳を採用していま せん。今後は、株主構成の変化等、状況に応じて検討を進めてまいります。 【 補充原則 2-4-1】 当社の管理職は、性別や国籍、中途採用、新卒採用の区別なく、能力や適性を総合的に勘案し | |||
| 06/19 | 13:42 | 7299 | フジオーゼックス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を頂く商品を提供する。 (2) 地球環境を守り、企業責任を全うし、社業を通じて社会に貢献する。 (3) 世界を視野に高い目標に挑戦し、企業の発展と個人の成長を実現する。 業務執行・監督の仕組み 定例および臨時の取締役会のほか、経営会議等の組織を設け迅速な業務執行を行っております。 各取締役において当該業務執行を監督するほか、社外監査等委員を含む監査等委員会により適宜適切な監査が行われております。 当社は監査等委員会設置会社であります 監査等委員でない取締役 7 名 (うち、社外取締役 1 名 )と監査等委員である取締役 5 名 (うち、社外取締役 3 名 )で構成する監査等委員会が業務執 行の | |||
| 06/19 | 13:36 | 2937 | サンクゼール |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ながら、アメリカへ、世界へと、世界中の人 々に必要とされるグローバル企業を目指していく。 ●おわりに ~すべての人にとって、私たちが私たちであるために、愛と喜びのある食卓をいつまでも~ 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの基本原則をすべて実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 以上 20% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 株式会社 Joseph’s Arrows Trust 1,340,400 14.40 久世良三 1,208,500 12.98 久世良太 | |||
| 06/19 | 13:35 | 8053 | 住友商事 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 社の中長期的な企業価値・株主価値の向上に繋がるかどうかという観 点に立ち、定量・定性の両面から様 々な検討を十分に行ったうえで、総合的に判断し、各議案について適切に議決権を行使することとしています。 当社の株式を純投資目的以外の目的で保有している会社から当該株式の売却等の意向が示された場合には、原則としてこれを尊重し、取引関 係にも影響を及ぼしません。 ( 原則 1-7) 当社と取締役との間の競業取引及び利益相反取引につきましては、法令及び社内規則により、取締役会における承認を得ることとし、当該取引を 実施した場合には、重要な事実を取締役会に報告することとしています。 ( 補充原則 2-41 | |||
| 06/19 | 13:30 | 5208 | 有沢製作所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 引実績や収益率などの定量評価と取引状況や事業戦略、取得経緯などの定性評価、ならびに保有リスクを総合的 に評価し、取締役会において保有の適否に関する検証を毎年行っています。 なお、定量評価については以下の項目を検証しています。 1 配当収益率と資本コストとのバランス 2 年間の取引額、利益額 3 株式評価損益 ( 取締役会での審議結果 ) 2025 年 5 月 7 日開催の取締役会において、2025 年 3 月末に保有していた上場株式 2 銘柄の定量評価、定性評価など総合的に評価し、継続保有を 決定しました。引き続き、保有の合理性を精査し、その基準を満たさない銘柄の売却を進めていきます。 ( 政 | |||
| 06/19 | 12:00 | 5992 | 中央発條 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、保有する各社の議決権行使については、統一的な行使基準はありませんが、当社と保有先両社の企業価値を最大化できるよう議決権行使 を立案し、代表取締役の決裁を実施しております。 【 原則 1-7. 関連当事者間の取引 】 当社とその役員との間で利益相反取引を行う場合は、会社法および取締役会規則の規定に従い、取締役会においてその事実を開示し、承認を得 ております。また、主要株主等との取引にあたっては、他の取引先同様に、当社の適正な利益確保を前提に価格提示をして取引を行っておりま す。 【 原則 2-4. 女性の活躍促進を含む社内の多様性の確保 】 補充原則 2-41 下記当社ウエブサイトにて多様性に係 | |||
| 06/19 | 11:33 | 3110 | 日東紡績 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の2 年間累計で7 銘柄 67 億 41 百万円の売却を行った。 < 政策保有株式に係る議決権の行使について> 政策保有株式の議決権行使に関しては、発行会社が適切なガバナンス体制を構築し、中長期的な企業価値向上につながる適切な意思決定を 行っているかという点や、当社グループの企業価値向上に資するかという点を基準として賛否を判断し、適切に議決権行使を行う。 原則 1-7【 関連当事者間の取引 】 当社では、取締役又は執行役の競業取引及び利益相反取引は、取締役会で審議し承認を得ることとしている。主要株主等との取引について は、公正適切な取引を行うとともに、必要に応じて執行会議等で事前に審査し承認を | |||
| 06/19 | 11:05 | 3086 | J.フロント リテイリング |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、2026 年 2 月末時点で当社グループが保有する政策保有株式は137 銘柄 (うち上場株式は10 銘柄 )となりました。 ※ 保有合理性の検証プロセス及びスケジュール、銘柄数の推移の詳細については、本報告書末尾に添付する「 政策保有株式について」を ご覧ください。 〔 政策保有株式に係る議決権行使方針 〕 保有先の持続的成長・中長期的な企業価値の向上に寄与するものであるかどうか、当社グループの持続的成長・中長期的な企業価値の向上 に寄与するものであるかどうかの両観点から判断します。特に、コーポレートガバナンス体制に係る議案 ( 役員選任 )、株主還元に係る議案 ( 剰余 金処分 )、株主価値 | |||
| 06/19 | 10:31 | 4249 | 森六 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ます。 【 原則 1-7: 関連当事者間の取引 】 当社は、当社取締役との取引または利益相反取引については、取締役会で審議・承認のうえ実行することとしています。 主要株主・関係会社等の関連当事者との取引については、その適正性を確保するために、関連当事者取引管理規定を定め、関連当事者との取 引を把握・管理するとともに、関連当事者取引に該当する場合には、当該取引の必要性、経済的合理性、取引条件の妥当性を確認したうえで、当 該規定に基づく承認・決裁手続を実施しています。 【 補充原則 2-4-1: 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社では、多様な人材の成長なくして森六の成長なし、という考え | |||