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ページ数: 66 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/26 09:44 1384  ホクリヨウ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
の整 備、充実に取り組んでおります。 そのために、取締役会の機能的な運営ならびに監査役会が定めた監査方針に従い監査役が計画的かつ厳正な監査を実施するとともに、コンプラ イアンス委員会を設置しコンプライアンス体制を、危機管理委員会を設置しリスクマネジメント体制を整備しております。また、内部監査室による内 部監査を実施し内部統制機能の充実に努めると同時に、ディスクロージャーの向上を推進してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 対象コード】 2021 年 6 月の改定後のコードに基づき記載しています。 【 補充原則 1-2(4) 議決権行使プラットフォーム利
06/26 09:38 5464 モリ工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
って必要なコーポレートガバナンス・コードのコン プライの部分を増やすように努めます。 当社は、株主の権利を尊重し、経営の公正性・透明性を確保するとともに、経営の活力を増大させることが、コーポレート・ガバナンスの要諦であ ると考え、次の方針に従って、コーポレート・ガバナンスの充実を図ります。 (1)ステークホルダーとの関係 a 株主の権利・平等性を確保します。 b 株主との間で建設的な目的を持った対話を行います。 c 株主及びその他のステークホルダーとの良好な関係を構築します。 d 財務情報・非財務情報を適切に開示し、透明性を確保します。 (2)コーポレート・ガバナンスの基本体制 a 当社は監査
06/26 09:34 4022 ラサ工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
在 4 名の監査等委員 (2 名の監査等委員会が選定する常勤の監査等委員及び2 名の非常勤監査等委員 )で監査等委員会を構成しており、各監 査等委員は、会社の健全で持続的な成長と中長期的な企業価値の創出を実現し、社会的信頼に応える良質な企業統治体制を確立するため、監 査等委員会の定めた監査の方針、業務の分担に従い、取締役会その他重要な会議への出席や、業務及び財産の状況の調査等を通じ、取締役 の職務執行の監査等を客観的且つ厳正に実施しております。また、監査等委員会は、監査等委員会が選定する監査等委員を通じて監査状況の 報告を受け、情報を共有しつつ、効率的に監査を実施し、子会社を含めた当社グループ
06/26 09:32 3648 AGS
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
員会及びリスク管理委員会を設置し、体制を整備しております。ま た、内部統制システムにつきましては、「 内部統制システム構築の基本方針 」に基づいて適切に運用しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 2021 年 6 月の改訂後のコードに基づき記載しています。 【 補充原則 1-2-4】 議決権電子行使、招集通知の英訳 当社では、電子投票制度 (インターネットによる議決権行使 )を導入しましたが、機関投資家や外国人株主比率等の株主構成や費用面を勘案し、 議決権電子行使プラットフォームの利用及び招集通知の英訳は現在行っておりません。今後は機関投資家や外国人株主の
06/26 09:32 1938 日本リーテック
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
充実を経営上最も重要な課題と認識し、経営環境の激し い変化に対応すべく、迅速な経営意思決定、業務執行及び監督等、各種施策等に取り組み、またリスク管理、企業倫理の徹底等コンプライアン スの維持・強化にも取り組んでおります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 ( 補充原則 2-4-1) 当社グループは、NRグループパーパス「 卓越した技術と誠実な施工でインフラを支え、安全・安心な社会と豊かな暮らしを未来につなぐ」を全ての 事業活動の原動力とし、長期ビジョン「NR Vision 2035」の実現、およびその第 1ステップである「 中期経営計画 2027」の達成に向け、その
06/26 09:30 7271 安永
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
がオフィサーとして意思決定をス ピーディーに行うことと、経営の効率性と同時に適法性、妥当性とのバランスを監視し、成果責任の追及を行うなど継続的に企業価値を高めていく ことのできる企業集団全体のコーポレート・ガバナンス体制を構築することであり、「 公正さ」「 公平さ」「 迅速性 」「 適法性 」「 透明性 」「 情報開示力 」 等 のキーワードを日 々の業務の中で、全役職員に周知徹底し、具体的に組織運営を通じて実行していくことであります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4】 株主総会における権利行使 機関投資家や外国人の株式保有比率を勘案しな
06/26 09:30 5288 アジアパイルホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、安全で安心な基礎建設事業を提供することを目指しております。当社は、こ の経営戦略の推進と内部統制システムの確立により、効率的な経営を行うとともに、経営の透明性と健全性を確保することが当社グループの持 続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るうえで最も重要であると認識しております。これを実現するために、当社はコーポレートガバナン ス・コードを踏まえ、必要な施策を実施し、適宜開示し、また検証することにより企業価値の一層の向上を図ってまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 4-2-1】 取締役会の役割・責務 (2) 当社は、職務・経歴及び業績に応じ
06/26 09:20 1852 淺沼組
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
に監査機関としての監 査役会を中心に、経営上の重要事項の迅速かつ的確な判断と厳格な経営監視体制の確立、経営の透明性・公平性の確保等に努めております。 当社は、当社の持続的な成長及び長期的な企業価値の向上を図る観点から、意思決定の透明性・公平性を確保するとともに、保有する経営資 源を十分有効に活用し、迅速・果断な意思決定により企業の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考え、次の基本的な 考え方に沿って、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組むことを基本方針としております。 (1) 株主の権利を尊重し、平等性を確保する。 (2) 株主を含むステークホルダーの利益を考慮し、そ
06/26 09:16 2221 岩塚製菓
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、仕事に責任を持とう 一、創意工夫を活かそう 一、総ての無駄を省こう 一、共に憂い共に楽しもう < 行動規範 > 1. 安全で良品質な米菓を消費者に提供します。 消費者に安全で良品質な米菓を製造し、提供します。このため、食品衛生法、JAS 法その他の関連諸法令を遵守することはもとより、 その提供する米菓の安全性と品質を確保することに努めます。 2. 顧客の満足と安心が得られるように最大限の努力をします。 常に消費者の声に耳を傾けるとともに、正確な製品情報を、特に消費者に対しては製品に表示する情報も含めて、正確で分かりやす い情報の提供に努めます。 3. 法令を遵守し、社会倫理に適合した企業活動
06/26 09:14 4274 細谷火工
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
。 【 原則 1-5 いわゆる買収防衛策 】 当社は現在のところ、買収防衛策を導入しておりません。 しかし、当社株式の大量買付を企図する者が出現した場合には、当該買付行為が当社の企業価値向上に資するかどうかを検討し、これに反す ると認められる場合には、対抗措置を実施する可能性があります。 その際には、買収防衛策の導入の必要性、合理性について検討を行い、適正な手続きを確保するとともに、株主に十分な説明を行います。 【 原則 2-6 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 】 当社は確定給付型年金不採用のため、該当しません。 【 補充原則 3-12 英語での情報開示・提供 】 当社株主の海外投資家等の
06/26 09:13 3238 セントラル総合開発
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
な住み良い環境 』を創出することを企業の基本理念とし、企業価値を最大化する経営体制を 確立して、株主をはじめ多様なステークホルダーに対し、企業責任を果たしてまいりたいと考えております。健全、かつ、競争力のある経営 を継続するために、コンプライアンスを経営の基本とし、社会とのつながりを自覚し事業活動を続けてまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4】 外国人株主等の議決権電子行使環境と招集通知の英訳 当社ではインターネットによる議決権行使 ( 電磁的方法による議決権行使 )を採用しております。書面投票制度に加え、インターネットによる議決
06/26 09:12 6912 菊水ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
策定までは行っておりません。 今後、最高経営責任者などの後継者計画の策定について、取締役会において引き続き検討してまいります。 < 補充原則 4-101 指名委員会・報酬委員会の設置 > 当社は、監査等委員会設置会社であり、任意の指名委員会、報酬委員会などの独立した諮問委員会を設置しておりませんが、独立社外取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)1 名、監査等委員である独立社外取締役 2 名における情報・意見交換の場を設けております。 指名・報酬などの特に重要な事項に関して、取締役会において独立社外取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。) 及び監査等委員である取締役 に対して議案の説明
06/26 09:04 3317 フライングガーデン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
フォームの導入及び招集通知の英訳については、今後、状況に応じて、検討してまいります。 補充原則 1-25 当社は、株主名簿上の名義株主以外の者の株主総会への出席は原則認めておりません。ただし、あらかじめ株主総会への出席の申し出があ り、当該者が実質的な株主であることが確認できた場合、信託銀行及び弁護士等と協議し株主総会への出席及び議決権行使等を認めることを検 討しております。 補充原則 2-41 当社は、従業員の多様性の確保が持続的な成長に資すると考えております。従来から、中途採用者は積極的に登用しており、常勤の役員及び 部長職以上の50% 以上は、中途採用者です。女性の管理職の登用にも努め
06/26 08:58 4023 クレハ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
)です。 2. 当社は、政策保有株式の議決権行使については、当社の保有目的に資するか否かの観点から、適切に行使します。 【 原則 1-7 関連当事者間の取引に係る適切な手続き、枠組みの開示 】 当社は、当社取締役会規程に基づき、当社と取締役の利益相反取引、取締役の競業取引について、取締役会の承認事項とし、その結果を取締 役会に報告することとしています。 【 補充原則 2-41 中核人財の登用等における多様性の確保 】 当社グループは、クレハビジョン「 独自技術でスペシャリティを追求し、未来を拓く社会貢献企業 」の実現に向け、「 人的資本経営の推進 」をマテリア リティに位置づけています。中長期経
06/26 08:49 9729 トーカイ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
-4( 政策保有株式 ) 1. 投資株式の区分の基準及び考え方 当社は、株式価値の変動や配当等による利益を得ることを目的とせず、相手方との協議・対話を踏まえ、事業活動の円滑な推進のための取引関 係の維持・強化や事業戦略等を総合的に勘案し、中長期的にみて当社グループ全体の企業価値向上に資すると判断する企業の株式を純投資以 外の目的である投資株式 (「 政策保有株式 」)として保有しております。 2. 政策保有株式の保有方針並びに取締役会での検証内容及びその結果の概要 (1) 保有方針 当社は、事業活動の円滑な推進のための取引関係の維持・強化や事業戦略等を総合的に勘案し、当該企業の信用力・安全性等や
06/26 08:40 9887 松屋フーズホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
締役・社外監査役も出席する取締役会で審議のうえ決 定しております。しかし、指名・報酬などに関しては、取締役会の独立性・客観性と説明責任が求められることから、適切な関与・助言を得るため、 指名・報酬委員会設置の必要性を今後検討してまいります。 【 原則 5-2 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 自社の資本コストや資本収益性を的確に把握し、現状を分析・評価することの重要性を認識しております。持続的な成長と中長期的な企業価値向 上の実現に向けて、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について、引き続き検討してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則
06/26 08:37 3131 シンデン・ハイテックス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
営監視機能の強化に努めております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-24】 当社は、機関投資家が議決権行使をおこないやすい環境の整備や海外株主に向けた英文による情報提供が必要と認識していますが、現状は、 自社の株主における機関投資家や海外投資家が少ないため、英訳は実施しておりません。今後の株主動向等を踏まえ、英文での情報提供の必 要性が高まりましたら、実施及び必要な範囲を、あらためて検討してまいります。 【 補充原則 2-41】 当社は、管理職や中核人材の登用等において、性別・国籍・採用ルート等の属性による制限なく、役割に必要な能力・知識・経験等
06/26 08:31 8291 日産東京販売ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、その内容は有価証券報告書 において開示しております。 【 補充原則 2-4-1】 中核人材の登用等における多様性の確保に関する開示 当社グループは、経営の重要課題であるサステナビリティの主要な取組みの1つとして、「ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン」を掲げて、 多様な視点や発想が企業の成長に不可欠であるとの認識のもと、積極的に取り組んでいます。一人ひとりが持つ様 々な違いを活かして、それぞ れの視点や思考を価値として、個人の能力を最大限に発揮し活躍できる風土の醸成、社員が活き活きと働ける職場環境を目指しています。 < 女性の管理職への登用 > 当社グループでは、性別を問わない人財採
06/26 07:30 4684 オービック
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
とのないよう、取締役と会社との取引について、取締役会の事前承認が必要な旨、取締役会規程等 で定めております。 また、毎期末において、役員全員および該当がある場合には主要株主等について、関連当事者の該当の有無、取引の有無についての確認を 行っております。 関連当事者間の取引が発生した場合には、関連法令に基づき、その取引実績について、有価証券報告書に開示しております。なお、関連当事 者間の取引条件については、通常規定に基づき一般的取引条件と同様に決定しております。 【 補充原則 2-4-1 中核人材の登用等における多様性の確保 】 < 多様性の確保についての考え方 > 当社は、社員一人ひとりの成長
06/25 21:25 9639 三協フロンテア
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
1 つであると認識しております。 コーポレート・ガバナンス体制の構築・強化を図るため、特に下記 3 つの項目に関して、取り組むべき重要な事項であると考えております。 (1) 内部統制・コンプライアンス・社内における「 規律 」に基づいた経営 (2)ステークホルダーに対する公正・公平な情報提供 (3) 多様性の確保やサステナビリティへの取り組みの充実 取締役会が主体的にこれらの事項を推進し、透明性のある経営に努めてまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 ( 補充原則 1-2-4) 当社は、機関投資家等が検討する時間の十分な確保をするため、インターネットによる