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ページ数: 31 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/30 15:37 6946 日本アビオニクス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、公正、透明な企業活動を推進することが企業価値を増大させ継続的な事業の発展を可能とする と考え、コーポレート・ガバナンスを重要事項として認識しております。 また、スピーディな意思決定、適切な情報開示を通して経営の透明性と健全性の確保に努めてまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由は、次のとおりです。 【 原則 1-2. 株主総会における権利行使 】 ( 補充原則 1-2-4) 当社の海外投資家の持株比率は低いことから、議決権電子行使プラットフォームや英訳については、必要に応じて検討してまいります
06/30 15:36 6768 タムラ製作所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
す。株主から経営 を付託された経営陣は、強い使命感と高い企業倫理観を持ち、経営の効率性・透明性を向上させることで、コンプライアンスの推進と企業価値の 最大化を目指しています。これらを基盤として支えるものがコーポレート・ガバナンスであると考えています。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 2-41 多様性の確保 】 タムラグループでは、「 人が憧れる会社 」、「 人が集まる会社 」を目指し、人材について重視してきました。2025 年 4 月から2028 年 3 月までの3 年間を 対象とする第 14 次中期経営計画においては、事業戦略・財務戦略
06/30 15:33 5988 パイオラックス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
よび 倫理を遵守し透明性を確保した企業経営の基本的枠組みのあり方と理解しております。 (1) 株主の権利・平等性の確保 当社は、株主の権利の実質的な確保のため、法令に従い適切に対応するとともに、外国人株主や少数株主にも十分に配慮し、全ての株主が その権利を適切に行使することができる環境の整備を進めていきます。 (2) 株主以外のステークホルダーとの適切な協働 当社は、企業価値を財務的価値のみならず、これと密接な関係にある社会的価値の総和として捉え、従業員、顧客、取引先、債権者、地域社 会など、各ステークホルダーに対するビジョンに基づいて適切な協働を実践していきます。また、当社の役職員は
06/30 15:32 2764 ひらまつ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
2-41】 女性の活躍促進を含む社内の多様性の確保 当社は、多様な人財が活躍できる職場の実現を目指しており、当連結会計年度における実績として、社員に占める女性労働者の割合 47.1%、管 理職に占める女性労働者の割合 34.7%、男女の賃金の格差 90.2%となっております。なお、管理職に占める女性労働者の割合は、政府が掲げる 「 指導的地位に女性が占める割合 30%」を上回る水準を維持しております。 男女の賃金の格差については、当社の賃金制度・体系において性別による差異はなく、同一の職務・役割における処遇差も設けておりません。差 異が生じている主な要因は、管理職比率、勤続年数、雇用形態、勤
06/30 15:32 2654 アスモ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
とした企業活動を 規律する枠組みであると位置付け、当社の重要な経営課題の一つとして、経営の意思決定の迅速性および適正性の確保、コンプライアンス の徹底に向けた監視・監督機能の強化、情報開示における公正性・透明性の確保等、ガバナンスの強化に向けた経営体制の整備に努めており ます。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 補充原則 <1-2-3> 株主総会関連の日程に関する適切な設定 当社グループは、グループ会社各社の決算業務日程とその監査のために要する時間から決算日程を設定しており、現時点においては、その大幅 な
06/30 15:30 9997 ベルーナ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ものではないかを確認し、投資先企業の状況等を勘案し、決定しております。 《 原則 1-7》 当社は、関連当事者間の取引については、該当する役員を特別利害関係人として当該決議の定足数から除外した上で、取締役会において決議 しております。また、当社および子会社を含む主要な役員に対して、関連当事者取引の有無について確認をするアンケート調査を毎期実施してお り、関連当事者間の取引について管理する体制を構築しております。 《 補充原則 2-4-1》 女性管理職比率 13.2%(㈱ベルーナ2026 年 3 月末時点 ) 中核人材については、ジェンダー、国籍、新卒・中途採用の別を問わず有能な人材を登用するよ
06/30 15:30 9902 日伝
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
う ための体制構築に努めております。また、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るためには、コーポレートガバナンスの充実を行うこと が、経営上の最重要課題の一つと考えております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 2-4-1 女性の活躍促進を含む社内の多様性の確保 】 〈 多様性の確保についての考え方 〉 (1) 女性の管理職への登用 当社グループは管理的地位にあたる社員のうち女性社員を10.5% 登用しております。当社グループは中期経営計画においても女性活躍の場を推 進しております。 女性管理職の数値目標は設定しておりませんが、事業戦略に合致した
06/30 15:30 7951 ヤマハ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
示を行い、透明な経営を確保する ◆ 監督と執行の分離、監督機能の強化により、取締役会の高い実効性を確保するとともに適正かつスピード感のある執行を実現する ◆ 株主との積極的な対話を行う 【ヤマハが目指すもの】 世界中の人 々のこころ豊かなくらし 【ヤマハフィロソフィー】 ◆ 企業理念 感動を・ともに・創る 私たちは、音・音楽を原点に培った技術と感性で、新たな感動と豊かな文化を世界の人 々とともに創りつづけます ◆ 顧客体験 *1 愉しさ/ 美しさ/ 確信 / 発見 ◆ヤマハクオリティー*2 卓越 / 本質 / 革新 ◆ヤマハウェイ*3 志を抱く/ 誠実に取り組む/ 自らが動く/ 枠を超える
06/30 15:30 3042 セキュアヴェイル
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
会による経営の監督機能と業務執行の機動性の両立を図るとともに、独立社外取締役の選任等を 通じて、経営の透明性および客観性を確保しております。 今後も、コーポレートガバナンスの趣旨を踏まえ、経営の健全性を維持・強化しつつ、持続可能な社会の実現への貢献を通じて、持続的な成長と 企業価値の向上を目指してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 コーポレートガバナンス・コードの各原則の実施状況を今年度より報告いたします。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 6 月 25 日の株主総会後、遅滞なく開示いたします。 2. 資本構成 外国人株式保有比率
06/30 15:30 2930 北の達人コーポレーション
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
指名・報酬委員会も積極的に関与し、決定プロセスの公正性・透明性・客観性を確保し、選定を進めてまいりま す。 【 原則 4-2】 取締役会は、適切なリスクテイクを支えるため、各取締役からの提案について、多角的かつ十分な検討を行うとともに、実行の意思決定を支援す るようにしております。なお、現在中長期的な業績連動報酬は導入しておりませんが、経営陣の報酬については、その妥当性やよりふさわしい報 酬設計等を任意の指名・報酬委員会も関与の上、毎年審議・検討しております。今後も引き続き検討を重ねてまいります。 【 補充原則 4-2-1】 当社は持続的な企業価値の向上に向けた健全なインセンティブとして譲渡制
06/30 15:30 6981 村田製作所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
が速いエレクトロニクス産業において、企業価値の継続的な向上を図るためには、開発、調達、生産、販売の 全てにおいて様 々な企業との協力関係が不可欠です。当社では、当社の中長期的な企業価値の向上に資する相手先との取引関係の維持・強化 を図る目的で当該相手先の株式を所有しております。 (2) 政策保有のねらい・合理性 取締役会において、毎年、全ての政策保有株式を対象として、保有目的や取引状況といった定性面と、資本コスト対比等での収益性といった定 量面から、保有する合理性の検証を総合的に行っております。保有する合理性が確認できなかった銘柄については、相手先との対話を実施し、政 策保有株式の縮減を進めて
06/30 15:30 6724 セイコーエプソン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
て、当社の保有適否判断基準に基づき、保有目的および保有に伴う便益やリス ク等を具体的に精査の上その適否を検証しました。その結果、保有の合理性が認められないものについては、縮減の方向で進めております。 政策保有株式に係る議決権行使基準については、「コーポレートガバナンス基本方針 」 第 6 条をご参照ください。 【 原則 1-7】 関連当事者間の取引に関する手続きについては、「コーポレートガバナンス基本方針 」 第 8 条をご参照ください。 【 補充原則 2-4-1】 < 中核人材の登用等における多様性の確保についての考え方 > 当社は、「コーポレートガバナンス基本方針 」 第 11 条に記載の
06/30 15:30 3774 インターネットイニシアティブ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
るという使命を全うし、かつ企業価値を継続的に高めていくために、コーポレー ト・ガバナンスの充実及び実践が非常に重要であると認識しております。当社は、株主、ユーザ、取引先、従業員、インターネットネットワーク全体 の利用者など、幅広いステークホルダーへの社会的責任を負っていると認識しており、当社の社会的な影響力の大きさを鑑み、多様なステークホ ルダーの理解を得るための活動に努めることが重要であると考えております。 当社の取締役会は独立社外取締役 5 名を含む10 名で、監査役会は独立社外監査役 2 名を含む4 名で構成されております。内部監査を担当する機 関として内部監査室を設置しており、内部監査
06/30 15:30 3137 ファンデリー
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
め企業の社会的責任を果 たし、当社のすべてのステークホルダー( 利害関係者 )から信頼を得ることであると考えます。今後とも、コンプライアンスの徹底を図るとともに、積 極的かつ迅速な情報開示による透明性・健全性の向上と効率経営を実現するための施策並びに組織体制の継続的な改善・強化に努めてまいり ます。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-24】 議決権の電子行使、招集通知の英訳 現時点では、当社の株主における外国人投資家の比率が低いことから招集通知の英訳を行っておりません。今後、株主の状況等を勘案して検 討してまいります。 【 補充原則 2-41】 女
06/30 15:28 7794 イーディーピー
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 コーポレートガバナンス・コードの基本原則について、全てを実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 藤森直治 1,062,900 6.87 竹内工業株式会社 911,000 5.89 加茂睦和 300,000 1.94 株式会社 SBI 新生銀行 277,500 1.79 北城恪太郎 271,000 1.75 モルガン・スタンレーMUFG 証券株式会社 258,556 1.67 株式会社フューチャーパートナーズ 250,000 1.62 株式会社
06/30 15:27 6357 三精テクノロジーズ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
企業価値を高めることを基本方針として企業活動を行って います。そのために、企業経営の透明性を高め、経営のチェック機能の充実を図るコーポレートガバナンスを経営の最重要課題の一つと考えてお ります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 2-3-1】【 補充原則 3-1-3】【 補充原則 4-2-2】(サステナビリティを巡る取組み等 ) 当社は、「 世界中のお客様に、笑顔と感動そして安全で快適な空間を提供することを通して、持続的な発展と社会課題の解決に貢献し、中長期的 に企業価値を高めていく」ことを基本的な方針として、1 笑顔と感動を届けるモノ作り2 安全で快
06/30 15:25 6562 ジーニー
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
な手続きを「 取締役会規程 」、「 関連当事者規程 」 及び「 職務権限規 程 」にて定め、取締役が利益相反取引を行う場合には予め、取締役会決議の承認を受けるものと「 取締役会規程 」にて定めています。加えて、継 続的に行われている関連当事者取引については、「 関連当事者規程 」に基づき、定期的に取締役会にて報告し、取引継続の合理性及び取引条件 の妥当性をモニタリングしています。また、重要な関連当事者取引については、有価証券報告書にて開示しています。 【 原則 2-41: 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社では、年齢、性別、国籍を問わず、多様な人材が最大のパフォーマンスを発揮できる
06/30 15:25 7994 オカムラ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ります。 【 原則 2-4. 女性の活躍推進を含む社内の多様性の確保 】 補充原則 2-4(1) < 多様性の確保について> ・当社は、ダイバーシティ推進を重要な経営課題と捉え、具体的な取り組みを推進する組織としてダイバーシティ推進プロジェクト( 愛称 :ソダテル プロジェクト)が主体となり、2016 年 8 月から2020 年 3 月まで、「ダイバーシティ&インクルージョン宣言 」の策定、両立支援制度の制定やダイバーシ ティ&インクルージョンの考え方の啓発などさまざまな活動を実施してきました。2018 年 4 月にダイバーシティ推進室 ( 現 :DE&I 推進室 )を設置。20 20 年 6
06/30 15:24 8747 豊トラスティ証券
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
が適切ではないと判断した場合、市場への影響を総合 的に考慮の上、売却しています。 2. 政策保有株式にかかる検証の内容 個別の政策保有株式については毎年、取締役会で保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、売却対象とした銘柄は縮減 しています。 3. 議決権の行使 政策保有株式の議決権の行使については、取引先とのコミュニケーションの重要な手段の一つであると認識しています。このため、議決権の行 使にあたっては、当社と取引先との中長期的な企業価値向上の観点から判断し、適切に行使しています。 【 原則 1-7. 関連当事者間の取引 】 当社は、「 取締役会規程 」の定めに基づき、取
06/30 15:23 7634 星医療酸器
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
推移等を踏まえ検討してまいります。 【 補充原則 2-41】( 中核人材の登用等における多様性の確保 ) 当社は、性別・国籍・新卒 / 中途の別なく、意欲・能力・人柄・適性次第で採用し、能力・成果・経験等に応じて管理職等に登用しております。多様性 確保のための数値目標等測定可能な目標を設定することは、かえって管理職登用の機会均等を歪めるおそれがあると考え実施しておりません。 また、中長期的な企業向上に向けた人材戦略は極めて重要と認識しておりますが、多様性の確保に向けた人材育成方針と社内環境整備方針を 定めることは難易度の高い課題であり、現時点で明確な方針を策定・開示できておりません。今後必要に