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ページ数: 31 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/30 14:53 7186 横浜フィナンシャルグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
社東日本銀行および株式会社 L&Fアセットファイナ ンス( 以下、「グループ各社 」という。)を傘下に擁する地域金融グループの持株会社です。 当社は、「 経営理念 」に基づき、株主をはじめお客さま、従業員、地域社会等のさまざまなステークホルダーのために、意思決定の公正性、透明性 および迅速性を確保して、地域金融グループとしての適切なコーポレート・ガバナンス体制を構築します。 【 経営理念 】 お客さまに信頼され、地域にとってなくてはならない金融グループとして、 1 お客さまの豊かな人生、事業の発展に貢献します。 2 地域社会の持続的な発展に貢献します。 3 従業員が誇りを持って働ける魅力ある会
06/30 14:45 8746 UNBANKED
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
グループは連結子会社 28 社で構成さ れ、金地金の販売・買取と不動産担保融資を主な事業としております。「 人と社会に貢献し、価値を創造する」の経営理念のもと、適正・迅速なIR 活動を重視し、健全かつ効率的な企業経営に努め、企業価値の拡大に取り組んでまいります。また、内部管理体制の確立とコンプライアンス意識 の向上を重要課題とし、外部専門家を委員とするコンプライアンス委員会を設置し、取締役会による経営方針の策定や重要な意思決定に対して 社外からの監視を強化し、コーポレート・ガバナンスの充実に努めております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4 議
06/30 14:43 9989 サンドラッグ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
確保 【 原則 1-2 株主総会における権利行使 】 【 補充原則 1-2-4】 当社は、機関投資家や海外機関投資家等による議決権行使に配慮し、インターネットによる議決権行使や議決権電子行使プラットフォームへの参 加による行使を可能としております。 また、海外投資家比率を踏まえ、招集通知の英訳についても、和文と同時に公開しております。 【 原則 1-4 政策保有株式 】 取引先との関係の構築・維持・強化や業務提携等、当社の中長期的な企業価値向上に資すると判断した場合、新規に当該株式を取得・保有を検 討いたしますが、当社の中長期的な企業価値向上に資することがなく、資本コストに見合わないと判断した
06/30 14:37 5981 東京製綱
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
心等に留意し、 適切な利益衡量のもと株主との建設的な対話等に努めます。 < 当社のコーポレート・ガバナンス体制 > 当社は、監査役会設置会社として、経営の重要な意思決定及び業務執行の監督機能としての取締役会を、職務執行状況の監査機能としての監 査役会をそれぞれ設置しております。取締役会は、社外取締役 6 名を含む取締役 10 名、社外監査役 2 名を含む監査役 4 名で構成され、毎月 1 回以 上開催しております。 業務執行の機動性・効率性を高めるため、業務執行に係る重要事項の決定については当社経営陣である執行役員を中心構成員とする経営会議 を設置し、執行役員が業務執行の責任者として行うものと
06/30 14:32 5287 イトーヨーギョー
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
す。 また、コーポレート・ガバナンスが有効に機能することが求められる中、経営内容の公正性と透明性を高めるため、当社ウェブサイトにIRページ を開設し、適時かつ積極的な情報発信に努めております。 当社取締役会は、取締役 4 名で構成され、うち2 名は社外取締役であり、経営の基本方針、法令で定められた事項その他経営に関する重要事 項を決定するとともに、業務執行状況を監督する機関として位置付けております。 監査役会は、監査役 3 名で構成され、うち2 名は社外監査役であり、取締役の業務執行について厳正な監視を行っております。また、内部統制を より効果的に機能させるための内部監査体制として監査室があ
06/30 14:32 4832 JFEシステムズ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
位置付け、 コーポレート・ガバナンスの充実に取組んでおります。特にコンプライアンスの徹底やリスク管理についてレベルの向上を図るべく、体制の整備を 進めております。また、経営の透明性に関しては株主総会を充実させるとともに、IR 活動を通じて、市場との対話を積極的に行い、経営に反映して まいる所存であります。 当社は、公正で透明性の高い経営の実現と、効率的な事業運営を行うことによる企業価値の向上を図る目的から、監査役制度を採用しておりま す。また、コーポレート・ガバナンスの一層の強化を図る目的から、社外取締役制度を導入しております。社外取締役 2 名を含む7 名の取締役で構 成される取締役会が、業
06/30 14:28 2594 キーコーヒー
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、売却等により段階的な縮減を図り、成長に向けた投資等に 振り向ける考えを基本としています。また、政策保有株式の議決権は、当該企業の価値向上に繋がるか、当社の企業価値を毀損させる可能性が ないかを個別に精査したうえで、議案への賛否を判断いたします。 ( 原則 1-7) 当社がその役員と取引を行う場合には、取締役会規程に基づき、当該取引につき重要な事実を取締役会に付議し、決議しております。また、当社が主要株主等と利益相反取引を行う場合には、取締役会規程や職務権限規程に基づき、取引の重要性の高いものについて、取締役会に付議 し、決議しております。 ( 補充原則 2-4-1) (1) 多様性の確保につい
06/30 14:25 7337 ひろぎんホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
グループをいう。)において、実効的なコーポレートガバナン スを確立し、パーパス・経営理念の実現を通じて持続的成長と中長期的な企業価値の向上を図るため、取締役会において「コーポレートガバナン ス基本方針 」を制定し、同基本方針 ( 第 2 条 )において、「コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方・方針 」について次の通り定めています
06/30 14:25 1802 大林組
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
たは執行役員との取引 ( 関連当事者間の取引 )を行う場合には、その取引が会社や株主共同の利益を害することのな いよう、また、そうした懸念を惹起することのないよう、取締役会で説明のうえ事前に承認を得ることとしており、その旨を取締役会会則に定めてお ります。当該議案の決議に利害関係人は参加しておりません。 また、取引後には、当該取引に関する重要な事実を遅滞なく取締役会に報告することとしております。 【 補充原則 2-41 女性の活躍促進を含む社内の多様性の確保 】 ・・・中核人材の多様性確保に関する考え方等の開示 当社グループは、企業理念に「 事業に関わるすべての人 々を大切にします」という基本
06/30 14:10 7317 松屋アールアンドディ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、コンプライアンス及び企業理念の遵守を実践し、株主をはじめとし た、全てのステークホルダーに対する経営の透明性と健全性を確保することをコーポレート・ガバナンスの基本的な考え方としております。これらを 実践するためには、当社の取締役の役割と責任の明確化、意思決定及び業務執行の迅速化を目指すとともに、透明性と内部統制の実効性を高 め、経営環境、市場環境の変化に迅速かつ的確に対応できる経営体制、監督機能を有効に機能させることが必要と考えております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社はコーポレートガバナンス・コードにおける5つの基本原則の全てを実施しております。 2. 資本構成
06/30 14:06 8059 第一実業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
主要株主等との取引は、重要性の高いものにつき、取締役会規程に基づき承認することとしており、その取引条件は第三者との 取引と同様です。 【 原則 2-4 1 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は、経営理念におけるVision(あるべき姿 )として掲げた「 次世代型エンジニアリング商社 」の実現に向け、ものづくりの技術が高度化・多様化 し、当社が担う役割も多岐にわたり、様 々なスキルを有する人材が必須となってきている中で、「 人材の多様化 」を重要なテーマのひとつと捉えて おります。 この観点から、人事制度改革を進めており、2021 年 4 月からは、次世代を担う人材育成・働きがいの向
06/30 14:06 5491 日本金属
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
たしているかどうかを、各取締役の自己評価等も参考にして分析・評価を行 い実効性の向上を図れるよう、検討してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則 1-4 政策保有株式 】 (1) 政策保有に関する方針 当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、取引先等との関係構築・維持・強化等を総合的に勘案し、事業上必要とする株 式を保有する方針です。そのため保有する株式の縮減については方針と照らし合わせて行います。 (2) 政策保有株式に係る検証の内容 当社は、2025 年 12 月開催の取締役会において、保有各銘柄について方針と照らし合わせ政策保有株
06/30 14:04 7287 日本精機
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、株主の権利を確保し、株主との共同利益向上を目的として、監査等委員会設置会社に移行し、代表取締役社長へ業務執行の決定 権限を委譲することにより、経営の意思決定・監督体制と業務の執行体制を明確に分離しております。加えて、独立社外取締役 5 名を選任 し、意思決定と監督機能の強化を図り、コーポレートガバナンスが十分に機能する体制を整備しております。 (2) 株主以外のステークホルダーとの適切な協働 当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値向上のため、株主以外の全てのステークホルダーとも協働が必要不可欠であると認識して おります。 当社は、「 筋肉質な企業としてチャレンジを続け、社会と企業の持続的な
06/30 14:00 7013 IHI
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
的成長と企業価値の最大化を担 保するシステムと定義しております。当社は、この実現のため、経営監視監督機能と業務執行機能を明確に区分して企業内意思決定の効率化と 適正化を図るとともに、関連諸規定の整備やそれを運用する体制を構築して、当社グループ全体における業務の適正を確保しております。 当社は、コーポレート・ガバナンスの不断の改善を進め、株主をはじめとするステークホルダーの皆さまに長期にわたって信頼され、ご愛顧いただ くことを目指します。 当社は、以下の基本方針に沿って、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組みます。 (1) 株主の権利を尊重し、平等性を確保します。 (2) 株主をはじめとする
06/30 13:59 9366 サンリツ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ステークホルダーの期待に応 えるため公平かつ透明な経営を心掛け、「 美しく魅力のある会社 」を目指しております。 これに向け、内部統制の整備・運用、コンプライアンス体制及びリスク管理体制の強化を行うとともに、収益力の向上や資本効率の改善を図り、 中長期的な企業価値向上を実現してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 < 改訂前コード> 【 補充原則 1-2-4 議決権の電子行使及び招集通知の英訳 】 当社は、議決権の電子行使につきましては実施しておりますが、招集通知の英訳につきましては実施しておりません。招集通知の英訳につきま しては、現在、当社の株主における海外投資家
06/30 13:57 6501 日立製作所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
としています。当該検証においては、保有目的、保 有に伴う便益が目標とする資本効率性に係る水準に見合っているか等を銘柄毎に精査しています。検証の結果、保有意義や合理性が認められ ないと判断した株式については、売却を進めています。2025 年度においては、上場株式 6 銘柄の保有株式数を減らしました( 売却合計額 5,334 百万 円 )。 (2) 政策保有株式の議決権行使に関する基準 当社及び投資先企業の中長期的な企業価値向上の観点を踏まえて、議決権を行使します。議決権の行使にあたり、投資先企業の企業価値に重 大な影響が生じる可能性のある次の議案等については、特に留意して必要な情報を収集し精査の
06/30 13:56 4720 城南進学研究社
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
議することとしています。決議においては、あらかじめ 当該基準に則り、特別利害関係人であるかどうかについて検討し、対象となった者は、当該決議に参加することができないものとしています。 期中での取引の管理につきましては、取締役会から権限移譲された取締役等が、取引に係る日常の管理を行い、年に1 回、取締役会において 実績報告を行います。 また、年に1 回、当社の取締役に対して、関連当事者間取引の有無について確認を行うなど、関連当事者間の取引について管理する体制を構築 しております。 【 補充原則 2-41】 当社は、女性・外国人・中途採用者の管理職への登用等、中核人材の登用等が会社の持続的な成長を確
06/30 13:53 2332 クエスト
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
回、関連当事者取引の有無について当社取締役を対象として書面による確認手続を行っております。 【 補充原則 2-41】 当社では、ダイバーシティマネジメントを経営課題と認識し、性別、国籍、年齢などの属性にかかわりなく、一人ひとりの保有能力が最大限発揮で きる職場環境の整備、働きやすい勤務制度・働きがいのある人事処遇制度の構築、人材育成の充実に取り組んでおります。 女性の新卒採用比率につきましては、2023 年卒以降 30% 超を目標として、多様な人材を確保すべく採用活動を行っております。(2026 年卒 20%、20 25 年卒 15%、2024 年卒 44%) 女性の管理職への登用につきまし
06/30 13:45 7477 ムラキ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
することのないよう留意し、取 締役と行う利益相反取引については、取締役会での審議・決議を要する旨、取締役会規程に定めています。また、各取締役に対して 該当事項がないかは、事業報告作成に先立ち、年に一度定期的に確認しています。 【 補充原則 2-41】 中核人材の登用等における多様性の確保 当社グループでは、さまざまな個性や感性を持った多様な人材が、年齢や性別にとられれず、自由にチャレンジできる環境を整えるこ とで、創造性の豊かな人材の育成に取り組んでいます。 特に特化した専門の部署を発足させることにより、経営陣及び全従業員の意識を高め、より高いステップへ進むようマネジメントを進め てまいります
06/30 13:45 1898 世紀東急工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
』としての責務を誠実に果たし、社会からの信頼に応え、 もって企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図る観点から、その基盤となる経営の公正性、健全性、効率性の確保に向けたコーポ レートガバナンスの充実が経営上の最重要課題のひとつであると認識し、次の基本的な考え方に沿って、その実現に努めるものといたしておりま す。 (1) 株主間の実質的な平等性を確保するとともに、株主をはじめとするすべてのステークホルダーの権利・利益を尊重し、円滑な関係を構築する。 (2) 取締役および監査役は、受託者責任を認識し、その求められる役割・責務を果たす。 (3) 会社情報を適切に開示し、透明性を確保する