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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/29 | 13:15 | 4997 | 日本農薬 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・ガイドラインはこちらを参照 :https://www.nichino.co.jp/corporate/page_10060.html) 【 補充原則 5-2-1】 事業ポートフォリオに関する基本的な方針や事業ポートフォリオの見直し状況の開示 当社の売上高の約 9 割を農薬事業で占めておりほぼ単一セグメントであることから、取締役会にて事業ポートフォリオに関する基本的な方針の決 定や事業ポートフォリオの見直しは行っておりませんが、適宜農薬分野の製品群等におけるポートフォリオの見直しを行っております。なお、中期 経営計画 「Growing Global for Sustainability(GGS)」におけ | |||
| 06/29 | 13:12 | 6042 | ニッキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 主の権利の確保に努める。 2. 株主以外のステークホルダーとの適切な協働 当社は、「 先端技術の開発に努め、お客様、市場との率直な対話を通じて、付加価値の創造と共有を図り、社会に貢献する」ことの実現に向 け、株主以外のステークホルダーとの適切な協働に努める。 3. 適切な情報開示と透明性の確保 当社は、持続的な成長及び中長期的な企業価値の向上を図るため、会社の財務状況を法令に基づき適切に開示する。そうした活動を通じ て、ステークホルダーとの信頼関係を深め理解を得ることに努める。また、重要と判断される非財務情報についても適時開示を行ない、意思 決定に関する透明性を確保する。情報開示の手段拡大の一 | |||
| 06/29 | 12:55 | 8364 | 清水銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 】( 関連当事者間の取引 ) ・当行は「 取締役と銀行間の取引 」、「 取締役の競業取引 」については、その取引が当行および株主共同の利益を害することのないよう、取締役会 で承認を行い、実施結果については取締役会に報告することとしております。あわせて、関連当事者取引の検証体制を強化するため、個別財務 諸表のチェックリストに基づき、統制状況を把握する仕組みを作っております。 【 補充原則 2-4-1】( 中核人材の登用等における多様性の確保 ) < 多様性の確保についての考え方 > (1) 女性の管理職への登用 ・女性の活躍機会の拡大や女性の管理職への登用に向けて積極的に取組みをすすめてまいります | |||
| 06/29 | 12:53 | 3032 | ゴルフ・ドゥ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 場における先駆者と して事業展開を行っております。その中で、遵法経営と株主価値の向上を念頭に置き経営効率を追求し、その結果については透明性の高い情報 開示を通じて社会的責任を遂行いたします。また、企業価値の向上と経営の長期安定化を実現するため、コーポレート・ガバナンスの強化を最重 要課題として認識し、諸施策を実施しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの基本原則を実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 松田芳久 | |||
| 06/29 | 12:46 | 7481 | 尾家産業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に活用し、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うことを基本方針としています。 その実現のために、株主を含むステークホルダーとの適切な協働、適時・正確な情報開示に努め、取締役会及び監査役会の 実効性を高めて、コーポレートガバナンスの充実に取組みます。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 ( 補充原則 1-2-4) 現在、当社の株主における機関投資家や海外投資家の比率は相対的に低いと考えており、今後国内外の機関投資家の状況を踏まえて 議決権の電子行使を可能とするための環境作り( 議決権電子行使プラットフォームの利用等 )や招集通知等の英訳を検討して参ります。 ( 原則 | |||
| 06/29 | 12:40 | 3224 | ゼネラル・オイスター |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| おります。また、遵法の精神に基づき、コンプライアンスの徹底、経営の透明性と公正性の向上及び環 境変化への機敏な対応と競争力の強化を目指して、最適な経営管理体制の構築に努めてゆく方針であります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの基本 5 原則を実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 株式会社ネクスタ( 匿名組合口 ) 2,287,855 42.84 ネクスタ1 号投資事業有限責任組合 305,000 5.71 小林敏雄 | |||
| 06/29 | 12:39 | 4543 | テルモ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| : 当社方針 「3. 株主の権利・平等性の確保 (4) 政策保有株式 」 ■ 原則 1-7: 当社方針 「3. 株主の権利・平等性の確保 (6) 関連当事者間の取引 」 ■ 原則 2-6: 当社方針 「3. 株主の権利・平等性の確保 (5) 企業年金のアセットオーナーとしての機能 」 ■ 原則 3-1(ii): 当社方針 「1. 総則 」および方針全体 ■ 原則 3-1(iii): 当社方針 「2.コーポレート・ガバナンス体制 (11) 役員の個人別の報酬等の内容についての決定方針 」 ■ 原則 3-1(iv): 当社方針 「2.コーポレート・ガバナンス体制 (9) 取締役の選解任 」 ■ 補 | |||
| 06/29 | 12:33 | 3776 | ブロードバンドタワー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| Responsibility)を果たしていくためには、透明性が高く環境の変化に迅 速に対応できる経営体制の確立とコンプライアンス遵守の経営を追求することが不可欠であると考えており、コーポレート・ガバナンス体制の充実 を、経営の最重要課題と位置づけて積極的に取り組んでまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 ■ 補充原則 1-24 議決権の電子行使、招集通知の英訳 (1) 当社は、機関投資家や海外投資家による議決権行使に配慮し、インターネットによる議決権行使を導入するとともに、議決権電子行使プラット フォームへの参加も検討しております。 (2) 当社は、招集通知の英文作成は行 | |||
| 06/29 | 12:32 | 5918 | 瀧上工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 融合させ、高品質で安心・安全な社会基盤づくりに貢献する」 ことを掲げております。その実現に向けて、安定的かつ持続的な成長と中長期的な企業価値向上を図り、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を 実現するため、以下の基本方針により、コーポレート・ガバナンスの充実・強化に継続的に取り組んでまいります。 (1) 株主の権利を尊重し、平等性を確保する。 (2) 株主、お客様、地域社会、取引先、従業員を含む様 々なステークホルダーの立場や権利等を尊重し、それらステークホルダーと適切に協働す る。 (3) 会社情報を適切に開示し、透明性を確保する。 (4) 取締役会は、その受託者責任を認識し、求められる役割 | |||
| 06/29 | 12:28 | 205A | ロゴスホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ために、当社は、経営理念に基づき、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の創出のために、株主やパートナー企業等すべてのステー クホルダーとの対話を重視し、実効的なコーポレート・ガバナンスの実現に取り組み、透明性・健全性の高い、効率的な経営を実現することで、効 率経営を推進し、持続的な成長に努めております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの基本原則を全て実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) エンデバー・ユナイテッド2 号投資 | |||
| 06/29 | 12:25 | 4914 | 高砂香料工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ) 株主の権利を尊重し、平等性を確保するとともに、株主のほか従業員、顧客、取引先、債権者、地域社会をはじめとする様 々なステークホル ダーの利益を考慮し、それらステークホルダーと適切に協働します。 (2) 会社情報を適時・適切に開示し、透明性の確保に努めます。 詳しくは、当社 「コーポレートガバナンスに関する基本方針 」をご参照ください。 https://assets.takasago.com/prod/default/s3fs-public/2026-03/cg_policy_2026.pdf 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス | |||
| 06/29 | 12:22 | 6356 | 日本ギア工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 経営の最重要課題のひとつとして位置づけております。 この課題達成のためには、コーポレート・ガバナンスの充実を図ることにより、経営の透明性を確保し、意思決定の迅速性、適時適切な企業情報 の開示、コンプライアンスの徹底を行っていかなければならないと考えております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2 4. 議決権の電子行使や招集通知の英訳 】 当社は、議決権の電子行使を採用しております。現在のところ、当社株主の海外投資家比率が8% 程度であることから、招集通知の英訳は行っ ておりませんが、英訳を検討中です。 【 原則 1-4. 政策保有株式 】 当社 | |||
| 06/29 | 12:21 | 9348 | ispace |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 コーポレートガバナンス・コードの基本原則について、そのすべてを実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 以上 20% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 袴田武史 12,000,000 8.20 高砂熱学工業株式会社 6,997,520 4.78 JICVGIオポチュニティファンド1 号投資事業有限責任組合 6,410,200 4.38 インキュベイトファンド3 号投資事業有限責任組合 5,992,580 4.09 栗田工業株式会社 4,273,500 2.92 赤浦徹 | |||
| 06/29 | 12:20 | 6089 | ウィルグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 策保有株式を保有する場合、上記の方針に照らし、保有の意義が希薄と判断した場合には、でき る限り速やかに縮減していく方針としています。 (2) 政策保有株式に係る検証の内容 政策保有株式を保有する場合は、定期的に取締役会において、保有によるメリット、リスク、資本コストに対する投資対効果などの経済合理性、 将来の見通し等についての評価を行い、継続保有の判断を行うこととしています。 (3) 政策保有株式に係る議決権行使基準 政策保有株式に係る議決権の行使は、画一的に賛否を判断するのではなく、投資先企業の経営方針・戦略等を十分尊重したうえで、中長期的 な企業価値ならびに株主還元向上の視点から、議案ごと | |||
| 06/29 | 12:14 | 9849 | 共同紙販ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、機関投資家や海外投資家を意識した議決権電子プラットフォームには参加して おりません。また、海外投資家の議決権比率が1%に満たないため、コスト等を勘案し招集通知の英訳を行っておりません。 今後、機関投資家や海外投資家の議決権比率の動向等、株主構成の変化に応じて実施の可否を判断いたします。 【 補充原則 2-41 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は、性別や国籍、中途採用か否かに拘らず、適任と判断した人材を管理職へ登用しております。現時点において、管理職 27 名中 6 名が女性、 執行役員 12 名中 5 名が中途採用者であり、外国人の従業員はおりません。 女性活躍推進法に則り、管 | |||
| 06/29 | 12:14 | 9353 | 櫻島埠頭 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 題と捉え、最善のコーポレートガバナンスが実現でき るよう「コーポレートガバナンスに関する基本方針 」を制定し、次の基本的な考え方に沿ってコーポレートガバナンスの充実に努めてまいります。 1. 株主の権利を尊重し、平等性を確保する。 2. 株主を含むステークホルダーの利益を考慮するとともに適切に協働する。 3. 会社情報を適切に開示し、透明性を確保する。 4. 取締役会は、法令、定款及び当社関連規程の定めるところにより、経営戦略、経営計画等の経営の重要な意思決定及び業務執行の監督を行 う。 5. 独立社外取締役及び独立社外監査役並びにそれらにより構成される諮問委員会の適正な意見や的確な助言により | |||
| 06/29 | 12:07 | 9256 | サクシード |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| た自 己規律のもと、適時適切に企業情報を開示し説明責任を果たしてまいります。また、迅速かつ的確な意思決定により株主や顧客、取引先、従業 員、社会をはじめとするステークホルダーの利益を最大化しつつ、持続的かつ健全な成長と長期的な企業価値の向上が重要であるとの認識に立 ち、コーポレート・ガバナンス体制の強化に努めております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの基本原則をすべて実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 高木毅 | |||
| 06/29 | 12:04 | 6803 | ティアック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、継続してグループ全体の企業価値を向上させていくため、コーポレート・ガバナンスの充実、強化に努め、経営、執行、監査の体制整備を進 めております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-24】 2026 年 3 月期の株主構成において、機関投資家、海外投資家の株主比率を踏まえますと、招集通知の英訳は費用対効果で実施する状況ではな いと考えております。機関投資家や海外投資家の比率等を勘案し、招集通知の英訳等の検討を行ってまいります。議決権電子行使については、2 021 年 6 月の株主総会より導入済みです。議決権電子行使プラットフォームの利用は、機関投資家 | |||
| 06/29 | 12:03 | 6393 | 油研工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 組んでまいります。また、 当社は、当社の持続的な成長及び長期的な企業価値の向上を図る観点から、意思決定の透明性・公平性を確保するとともに、保有する経営資源 を十分に活用し、迅速・果敢な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考えます。株主を始めとす るステークホルダーとの協働や、適切な情報開示による透明性の確保、取締役会の有効性の確保等を図りながら、コーポレート・ガバナンスの充 実に取り組んでまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 ( 補充原則 1-2-4 議決権の電子行使のための環境作り、招集通知の英訳 ) 招集通知 | |||
| 06/29 | 12:01 | 7460 | ヤギ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 確保するとともに適切な権利行使に係る環境整備や権利保護に努める。 (2) 株主以外のステークホルダー( 顧客、債権者、地域社会、従業員等 )との適切な協働に努める。 (3) 迅速で適切な情報開示と透明性の確保に努める。 (4) 取締役会が透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うよう、取締役会の役割・責務の適切な遂行に努める。 (5) 持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するよう、株主との建設的な対話に努める。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4 】 当社はインターネットで議決権を行使することが可能です。なお、海外投資家の比率は現状では相 | |||