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発表日 時刻 コード 企業名
06/19 15:55 7381 CCIグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
)を行う場合において、かかる取引が当社および株主共同の利益を害することがな いように、以下の体制を整備しています。 1 顧客保護管理方針・利益相反管理方針および利益相反管理規程を定め、関連当事者を含めた取引先との各種取引が適切に行われるための 監視体制として、主管部署を設置し、必要に応じて取締役会等に報告・協議しています。 2 取締役が取締役会の承認無く、競業取引や利益相反取引を行うことを禁止しています。なお、当社の利益相反管理方針についてはホームページ上に掲載しております。 利益相反管理方針 https://www.ccig.co.jp/conflict/ 【 原則 2-41】 < 中核人材の
06/19 15:40 4061 デンカ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
会社の経営状況等を勘案し、最終的には株主価値の向上に資するものかどうかの観点から個別に議案を精査して賛否の 判断を行います。 特に以下の場合には、必要に応じて発行会社との対話を行い、議案に賛成するかどうか、慎重に判断いたします。 (1) 著しい業績の悪化が一定期間継続している場合 (2) 重大な不祥事が発生した場合 (3)その他株主価値を毀損するおそれがある議案の場合 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 当社は、取締役会規定において、取締役の競業取引および会社との取引について、取締役会の事前承認事項と規定しており、また、その 結果の報告を義務付けております。継続的な取引を行う場合には、毎
06/19 15:34 8058 三菱商事
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、継続的に企業価値の向上を図るとともに、物心共に豊かな社会の実 現に貢献することが、全てのステークホルダーの期待に応えることと捉え、この実現のため、経営の健全性、透明性及び効率性を確保する基盤と して、コーポレートガバナンスを継続的に強化することを経営上の重要な基本方針としています。 2 当社は、上記 1に定める基本的な考え方の下、経営における監督と執行の分離を進め、取締役会による充実した審議を通じて経営に対する実 効性の高い監督を実現するとともに、重要な業務執行の決定の一部を社長又はその他業務執行取締役 ( 以下、社長及びその他業務執行取締役 を総称して「 業務執行取締役 」という)に委任す
06/19 15:31 2175 エス・エム・エス
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、グループミッションを実現し長期的に 企業価値を向上させるためには、実効性のあるコーポレート・ガバナンスの実現が重要であると考えています。この認識に基づき、以下の基本方 針に則って、コーポレート・ガバナンスを推進していきます。 (1) 株主の権利・平等性の確保 1 株主の権利の確保 当社は、少数株主・外国人株主も含めた全ての株主に対し、実質的な平等性を確保し、株主の権利の確保及び適切な権利行使に資するため、 適時適切な情報開示を行うとともに、権利行使に関する環境整備に努めます。 2 株主総会 当社は、株主総会を株主との建設的な対話の場であると考えており、株主が適切に議決権を行使できるよう、招集通知には賛否の
06/19 15:30 8001 伊藤忠商事
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た投資の経済合理性 ( 定量面 )や、将来的な投資目的の実現見通しを踏まえた保有意義 ( 戦略面 )について、毎年検証し ています。2 期累計で経済的付加価値を生み出せていない、若しくは投資目的の実現確度が低いと判断した投資株式については、原則として売 却する方針と位置付けています。政策保有株式については、経営会議において保有方針、あるいは売却方針に分類した結果について、経済合理 性・保有意義の観点から毎年度の取締役会で検証し、経営会議における分類結果の妥当性を確認しています。2025 年 3 月末時点で保有する政 策保有株式を含む上場一般投資について、取締役会で検証した結果、EXIT 方針と
06/19 15:30 7059 コプロ・ホールディングス
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、当社管理本 部法務部長で構成され、原則として年に1 回開催しています。 また、リスク管理委員会にて気候変動対応を含むサステナビリティ課題に関わる重要事項について審議された場合、委員長は取締役会に対し、 当該事項について報告することとしています。取締役会において必要な報告、審議、指示、監督が行われることで、気候変動対応を含むサステナ ビリティ課題に関わる重要事項が適切に実施される体制としています。 2リスク管理 当社グループは、事業運営において土地や生産設備等を保有する必要がないため、気候変動による直接的影響は僅少であると認識しておりま す。しかし、政府による炭素税の導入や再生エネルギー政策
06/19 15:30 4125 三和油化工業
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ことや社会全体から信頼される会社となるよう日 々 努力しておりま す。そして、会社の成長と安定を持続的なものとするために、法令遵守の徹底や健全な経営を裏付ける経営監視機能、適時適切な情報開示が最 重要課題の一つであると認識し、誠実に確実に対応してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 原則 1-2 株主総会における権利行使 】 補充原則 1-24 当社は、議決権行使を行いやすい環境の整備や海外投資家に向けた招集通知の英訳等の必要性を認識しており、議決権の電子行使について は可能としましたが、招集通知の英訳については海外投資家比率が高くないため、現時点では
06/19 15:15 8818 京阪神ビルディング
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ことから、これに即した組織としております。また一方で、この組織の持つ機能が常に有効に発揮されるために、 適切な人材を配置し、各部室や委員会など相互の緊張感が維持されるよう運営に心掛けております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 全ての原則について、2021 年 6 月に改訂されたコーポレートガバナンス・コードに基づき記載しております。 < 原則 2-6: 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 > 当社は確定給付企業年金制度を有しております。年金資産規模が比較的小さいため、専門人材の配置等は特に行っておりませんが、外部機関 に運用委託のうえ同運用状況を定期的に
06/19 15:00 8697 日本取引所グループ
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4つの観点から、コーポレート・ガバ ナンスに関する基本的な考え方を定めています。 (1) 企業理念・社会的使命 当社グループが運営する市場は、公共の財産であり、当社の社会的使命は、その持続的発展を図ることにあります。 (2) 市場運営 当社グループは、その開設する市場に対する支持と信頼こそが、投資者を始めとするすべての市場利用者に共通する利益であり、その維持・向 上こそが市場の持続的発展の基礎であるという考え方で市場を運営します。 (3) 企業価値向上 当社が、市場の持続的発展を図るに当たっては、株主を始めとする多様なステークホルダーの期待に応え続けることが必要であり、それによっ て、当社の中
06/19 14:51 3763 プロシップ
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ステークホルダー全体に対して、適切な情報開示を行うことを進めております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 2021 年 6 月の改訂後のコードに基づき記載しています。 【 補充原則 2-3-1 】【 補充原則 3-1-3 】【 補充原則 4-2-2 】 企業版ふるさと納税の仕組みを用いた自治体への支援等の取り組みを含め、現在実施している個 々の活動も踏まえながら、今後、取締役会とし てのサステナビリティ課題への取り組みの基本方針を策定するとともに、具体的な取り組み内容についても適宜開示してまいります。 また、サステナビリティの中核である人的資本への投資等につきましては、有
06/19 14:26 7130 ヤマエグループホールディングス
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営業体制をもって収益の向上に邁進するこ とを経営の基本理念としております。持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現するため、人権尊重とコーポレート・ガバナンスを重要課 題と認識し、事業環境の変化と事業領域の拡大・多様化に対応し経営の意思決定の迅速化と経営の健全性の向上を図ってまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 2-41 中核人材の登用等における多様性の確保に関する考え方 】 当社は、人権尊重の考え方をグループ行動基準で定め、「 人種・宗教・国籍・言語・性別・身体・年齢・信条・性的指向・性自認・身体的障害の有無 等での差別 」や
06/19 14:14 9697 カプコン
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】 当社は、政策保有株式について慣例的な相互保有や人的関係の情実等を排除しており、保有に当たっては、将来の取引関係や持続的な企業価 値の向上に資するか否かなど、中長期的な観点から得失等を総合的に勘案しております。 なお、当社は、2024 年 3 月期において保有していた政策保有株式の全売却を完了したため、2026 年 3 月期末現在における当該株式の保有はあり ません。 また、政策保有株式に関する方針は『カプコンコーポレート・ガバナンスガイドライン』に記載しております。 【 補充原則 2-4-1 中核人材の登用等における多様性の確保 】 (1) 人材の多様性の確保 当社グループが、今後より一
06/19 14:04 2060 フィード・ワン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
れる議案については、反対票を行使することとしております。 【 原則 1-7】 当社は、会社と役員、主要株主との取引について、市場価格や他社比較等、一定の合理性を有する条件で取引することを原則としております。 また、年に1 度以上役員に関連当事者取引の有無を確認しており、上記の取引を行う場合には必ず取締役会で経済合理性について検証してお ります。 【 補充原則 2-4-1】 当社は性別、国籍等に囚われず採用及び登用を行うことを基本としております。 女性の活躍推進に関しては、下記 URLをご参照ください。 (https://www.feed-one.co.jp/csr/data/data.html
06/19 14:02 7871 フクビ化学工業
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コーポレートガバナンスの構築は、会社が、株主をはじめ顧客・従業員・地域社会等の立場を踏まえた上で、透明・公正かつ迅速・果断な意思 決定を行うための仕組みであることをよく理解し、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るための経営の最重要課題の一つで あると位置付けております。 (2)コーポレートガバナンス・コードへの対応に関する基本方針 当社は、コーポレートガバナンス・コードの各原則の趣旨をよく理解し、すべての原則の実施を基本方針とします。即ち、実施していても十分に は実施できていない原則には、実施内容の充実を図り、また、実施できていない原則には、実施に向けた最大限の努力を払います。 (3) 基本
06/19 14:00 8283 PALTAC
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り、親子間の取引又は親会社グループの他の事業会社との取引は僅少と なっております。 グループ内での取引については、当社利益又は株主共同の利益を害することがないよう、必要に応じて第三者の評価も交え、一般に公正妥当な 条件に基づく取引を実施する仕組みを構築し、かつ親会社グループに関連する取引については、有価証券報告書において開示しております。 また、親会社グループ及び関連当事者との取引については、取締役会での決議はじめ事前承認を受ける仕組みを構築し、毎年、取引の状況につ いて確認を実施しております。 【 補充原則 2-4<1>: 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は、数多くの企業と合併
06/19 13:57 3908 コラボス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
や招集通知の英訳等は行っ ておりませんが、機関投資家及び海外投資家比率が高まった場合には、円滑な議決権行使のために必要な手段を検討してまいります。 【 補充原則 2-41 中核人材の登用等における多様性の確保に関する開示 】 当社は、性別や国籍に関わらず、また中途採用者も積極的に管理職へ登用すること等により、中核人材の登用等における多様性の確保を採用 の基本方針としており、また、そのための人材育成環境や公平な評価環境の整備に取り組んでおります。これらの定量的な目標値については、人 員規模が小さく、対象の母集団も限定的であるため、特段定めておりませんが、今後は人員規模の拡大状況をみて、目標値の設
06/19 13:55 4839 WOWOW
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は持続的な成長に資するか否かという観 点から、議案の賛否を判断しています。 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 当社が役員と取引を行う場合には、会社法の規定に基づき、取締役会での事前承認と事後の報告を行っています。 当社が主要株主等と取引を行う場合には、所定の決裁基準に基づき、重要なものについては、事前に取締役会が承認を行い、または、取締役会 によりその決定を委任された代表取締役が経営会議の審議を経て決定の上、適宜取締役会に報告しています。 【 補充原則 2-4-1 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は、2024 年 6 月 20 日に「 人権およびDEIに関する方針 」を制
06/19 13:47 6834  精工技研
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、コーポレート・ガバナンスの充実を図ることが 経営における重要課題であると認識しており、経営の透明性を自律的に確保し、経営環境の変化に迅速に対応できる体制の構築に努めておりま す。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4】 現在、当社の総株主数に占める海外投資家の比率は相対的に低い(2026 年 3 月 31 日現在 2.76%)と考えており、招集通知の英訳を採用していま せん。今後は、株主構成の変化等、状況に応じて検討を進めてまいります。 【 補充原則 2-4-1】 当社の管理職は、性別や国籍、中途採用、新卒採用の区別なく、能力や適性を総合的に勘案し
06/19 13:42 7299 フジオーゼックス
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を頂く商品を提供する。 (2) 地球環境を守り、企業責任を全うし、社業を通じて社会に貢献する。 (3) 世界を視野に高い目標に挑戦し、企業の発展と個人の成長を実現する。 業務執行・監督の仕組み 定例および臨時の取締役会のほか、経営会議等の組織を設け迅速な業務執行を行っております。 各取締役において当該業務執行を監督するほか、社外監査等委員を含む監査等委員会により適宜適切な監査が行われております。 当社は監査等委員会設置会社であります 監査等委員でない取締役 7 名 (うち、社外取締役 1 名 )と監査等委員である取締役 5 名 (うち、社外取締役 3 名 )で構成する監査等委員会が業務執 行の
06/19 13:36 2937 サンクゼール
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ながら、アメリカへ、世界へと、世界中の人 々に必要とされるグローバル企業を目指していく。 ●おわりに ~すべての人にとって、私たちが私たちであるために、愛と喜びのある食卓をいつまでも~ 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの基本原則をすべて実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 以上 20% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 株式会社 Joseph’s Arrows Trust 1,340,400 14.40 久世良三 1,208,500 12.98 久世良太