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ページ数: 95 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/25 14:50 6485 前澤給装工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
要性を常に認識し、その社会的責任を果たし、地域社会 の発展に貢献することを目指しております。 このような中、当社では、経営の透明性を高め、コンプライアンス遵守の徹底を通じ、企業として広く社会からの信頼を確保していくことが、企業価 値を持続的に向上させていくために必要不可欠と考えており、次の基本的な考え方に沿って、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでまいり ます。 1. 株主の権利・平等性の確保 少数株主を含めたすべての株主に対し、実質的な平等性を確保するとともに、株主構成等を踏まえたうえで、その権利の確保に向けた適切な対 応と適切な権利行使に資するための環境整備に努めてまいります。 2
06/25 14:43 4528 小野薬品工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
-7 関連当事者間の取引 】 関連当事者との利益相反性のある取引は、取締役会規則により取締役会の承認事項としています。また、取引実績については、法令に基づき 適切に開示しています。 【 補充原則 2-4-1 中核人材の登用等における多様性の確保 】 < 多様性の確保についての考え方 > さまざまな環境の変化に対応し、厳しい競争に打ち勝っていくためには、たゆまぬ人財育成とあわせ、人財の多様性の向上が重要です。また、 社員一人ひとりが、互いに異なる価値観を尊重しあいながら安心して働くことができる環境を整備し、多様性を受け入れる風土を醸成することは、 企業の一体感を高め、従業員エンゲージメントの向上に
06/25 14:42 4644 イマジニア
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
めとするステークホルダー からの信頼を得られるよう、常に最良のコーポレートガバナンスを追求し、その改善に継続的に取り組んでまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 2-41 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は、女性・外国人・中途採用者の管理職への登用等について、特に制限は設けておらず、具体的な目標は設定しておりませんが、多様性の 確保に向けた、人材育成方針及び社内環境整備方針については、有価証券報告書にて開示しております。 【 補充原則 4-13 最高経営責任者等の後継者計画 】 当社は、現時点においては最高経営責任者等の後継に関す
06/25 14:41 5870 ナルネットコミュニケーションズ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
性と透明性の確保が 必要不可欠であると考えております。 そのため経営に対する監督・監査機能の充実を図ることは経営上の最重要課題の一つであると捉え、継続的にコーポレート・ガバナンスの強化を 図ってまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は 5つの基本原則を全て実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) Mobility&Maintenance Japan 株式会社 1,899,396 35.62 株式会社イエローハット 1,067,400 20.01 大和証券
06/25 14:40 9158 シーユーシー
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
を当社グループの経営の重要課題の一つとして位置付けています。その実 現のために、法令及び規範等の遵守、業務執行及び意思決定プロセスの有効性及び効率性の確保等に努め、取締役会・監査等委員会を中心 に、情報共有・モニタリングを適切に行うこととしています。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードにおける5つの基本原則を全て実施しています。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 以上 20% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) エムスリー株式会社 18,600,000 63.45
06/25 14:39 2317 システナ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
きましては、今後のガバナン ス体制の検討進捗を踏まえ、2027 年 7 月の提出期限までに開示する予定です。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 原則 2-4. 女性の活躍促進を含む社内の多様性の確保 】 【 補充原則 2-41 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は、性別・年齢・人種・国籍・新卒中途などの属性に関わらず管理職への登用を行っており、実力に応じた処遇と適材適所を方針としていま す。詳細は以下のホームページをご覧ください。 「 中核人材の多様性確保の考え方 」 https://www.systena.co.jp/sustainability
06/25 14:38 9507 四国電力
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
貢献します」という存在意義のもと、持続的な企業価値の向上を実現するため、 「よんでんコーポレートガバナンス基本方針 」を定め、コーポレートガバナンスの充実に継続的に取り組みます。 <コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方 > (1) 株主の権利および平等性が実質的に確保されるよう努めます。 (2) 様 々なステークホルダーとの適切な協働に努めます。 (3) 適時適切な情報開示に主体的に取り組み、透明性の確保に努めます。 (4) 監査等委員会設置会社制度のもと、業務執行および経営監督機能の強化に努めます。 (5) 株主・投資家との建設的な対話に努めます。 ・「よんでんコーポレートガバナンス
06/25 14:38 4736 日本ラッド
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
示 】 [ 原則 1-4]( 政策保有株式 ) 1. 政策保有株式の縮減に関する方針 当社は政策保有株式を保有しておりませんが、政策保有株式として保有することになった場合には、速やかに政策保有に関する方針を開示い たします。 2. 政策保有株式にかかる検証の内容当社は政策保有株式を保有しておりませんが、政策保有株式として保有することになった場合には、速やかに政策保有に関する方針を開示い たします。 3. 議決権の行使 当社は政策保有株式を保有しておりませんが、政策保有株式として保有することになった場合には、速やかに政策保有に関する方針を開示い たします。 [ 原則 1-7]( 関連当事者間の取
06/25 14:38 3513 イチカワ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
視 」・「 顧客重視 」・「 社員の生活向上 」の理念に 基づき、市場のニーズに的確に対応した高機能製品を提供する「 抄紙用具の高度専門企業 」として成長・発展することを目指して経営活動を展 開しております。 2.コーポレート・ガバナンスに関する基本方針 (1) 統治形態につきましては、業容、事業特性等を総合的に勘案し、監査役制度が適しているものとし、法制の変化並びに経済の国際化等の 経営リスクに対応するコーポレート・ガバナンスを推進しております。 (2) 取締役会につきましては、経営戦略の充実と迅速な意思決定による活性化を図るため、2003 年 6 月に取締役員数を削減するとともに取 締役の
06/25 14:30 5351 品川リフラ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
するとともに、「 取締役会規則 」の定めに従い当社や株主の利益に反する取引を行うことを防止しております。 【 補充原則 2-3-1、3-1-3、4-2-2 サステナビリティを巡る課題への取組み】 当社は、「サステナビリティ基本方針 」を定め、サステナブルな事業活動を通じて持続的に成長を続け、産業社会の発展に貢献するとともに、国内 外を問わず人権尊重と法令順守を徹底し、地球社会の一員として良識をもって行動します。また、当社は2021 年 12 月にTCFD 提言に賛同し、地球 規模での気候変動に伴うリスクと機会を評価し、TCFD 提言の枠組みに沿った情報開示の充実を心がけ、ステークホルダーとの対
06/25 14:28 2897 日清食品ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
外取締役とすることで、さらなる 経営の監督機能の強化を図っております。 また、監査役会設置会社として、4 名の監査役 (うち2 名が独立社外監査役 )が取締役の職務執行を監査する体制をとっており、さらに監査役の業 務を補助するための専任のスタッフを数名配置し、監査役と連携を保ち監査効率を高める内部監査部門の充実、内部統制システムの強化等を通 じて、より一層のコーポレート・ガバナンスの充実に努めております。 当社は、2008 年 10 月 1 日付にて、「 日清食品株式会社 」から「 日清食品ホールディングス株式会社 」に商号変更し、同時に、持株会社制に移行し ました。当社を持株会社とし、即席め
06/25 14:27 4409 東邦化学工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
待にこたえるため、経営の透明性、健全性を確保することを絶えず念 頭においております。その実現のためにはコーポレート・ガバナンスの強化が、経営上の最重要課題であると位置づけております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 対象コード】 2021 年 6 月の改訂後のコードに基づき記載しています。 【 補充原則 1-2-4】 当社では株主の利便性を考慮し、2021 年より株主総会の議決権行使方法について、書面及び電磁的方法を採用しており、株主名簿管理人であ る三井住友信託銀行株式会社のシステムを利用しております。議決権電子行使プラットフォームの利用につきましては、今後
06/25 14:26 9324 安田倉庫
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
価値の向上に資する目的に より株式を保有しております。 また、毎年、取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有リスク、取引状況、配当利回り、資本コスト等を具体的に精査し、 保有の適否を判断しております。 その結果、保有の意義が認められないものについては、縮減を図ってまいります。 なお、2025 年度から2027 年度までの3 年間を対象期間とする中期経営計画 「 強くなる、ひとつになるYASDA GROUP CHALLENGE 2027」において は、3 年間で時価総額約 100 億円を目安に縮減を実施する考えであります。 (2) 議決権行使に関する基本方針 当社は、政策保有
06/25 14:26 6638 ミマキエンジニアリング
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
しない理由 】 【 補充原則 4-1-2】 当社では、毎年 3 月の取締役会において、事業単年度の計画 ( 経営戦略、数値計画等 )に加え、3ヶ年計画についても決議することとしておりま す。ただし、事業単年度の必達計画は業績予想として数値を公表しておりますが、3ヶ年計画につきましては数値を公表しておりません。これは、 海外売上比率が約 7 割となる当社にとって、為替を筆頭にグローバルな不確定要因を折り込んで、株主や投資家の皆様に対してコミットメントでき る中期的な数値計画の見通しを公表することが困難なためであります。 このことを踏まえ、株主や投資家の皆様に当社グループの中長期的な成長展望をご理
06/25 14:26 3183 ウイン・パートナーズ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
向上に資するものであるかを精査したうえで適 正に行使いたします。 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 当社は、関連当事者間取引等については、取締役会規程において取締役会承認事項と定め、事前に審議の上、承認手続きを実施しております。 また、役員に対しては、関連当事者間の取引の有無を確認するアンケートを毎期実施しております。 【 基本原則 2 株主以外のステークホルダーとの適切な協働 】 当社は、株主のみならず、患者、顧客、従業員、取引先、国・行政、地域社会等、全てのステークホルダーと協働し責任を果たしてまいります。 患者をはじめ、潜在的に医療を必要とする人 々に対しては「 低侵襲医療 」の
06/25 14:25 5458 高砂鐵工
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
を目指してお り、企業の継続的な成長・発展においてコーポレート・ガバナンスの充実とコンプライアンスの強化を重要な経営課題と認識し、内部統制システム の整備・運用強化に努めてまいります。コーポレート・ガバナンスを有効に機能させるためには、経営の健全性を維持しその透明性を高めることが 重要と捉えており、基本的な考えとしております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4】( 議決権の電子行使・招集通知の英訳 ) 招集通知の英訳につきましては、海外投資家の比率 (2026 年 3 月末 8.03%)が低いことから対応を行っておりませんが、今後、海外投資
06/25 14:24 8111 ゴールドウイン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
有株式に係る議決権行使にあたっては、発行会社の経営状況やガバナンス体制を精査したうえで、当社の企業価値向上および発行会社 の持続的成長に資するかどうかを個別に判断し、適切に行使いたします。 原則 1-7 関連当事者間の取引 当社と当社役員個人及び当社役員が実質的に支配する法人との取引など、会社法に定める利益相反取引については、当社 「 取締役会規則 」に おいて取締役会の事前承認を得ること、当該取引を実行した場合は、これを取締役会に報告することを規定しています。 補充原則 2-4(1) 中核人材の登用等における多様性の確保 < 考え方 > 当社は、従来から属性に捉われず、能力や実績を重視する人
06/25 14:22 9932 杉本商事
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
・安定的な関係の維持・強化、事業戦略上のメリットが享受され、当社グループの企 業価値向上に資すること、また、保有に伴うリスク・リターン、営業上の取引関係や業務提携の事業戦略における保有意義があることを総合的に 判断し保有することを方針としております。 前記方針に基づき、現在保有する政策保有株 2 銘柄について取締役会で検証した結果、問題ないものと判断しております。また、同株式に係る 議決権行使は、その議案が上記の方針に適合するかどうかに加え、発行会社の企業価値の向上を期待できるかどうかなどを総合的に考慮して 管理本部長が実施しており、その結果は、年 1 回取締役会に報告しております。 ( 原則
06/25 14:22 9709 NCS&A
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
おります。株主の皆様をはじめとするすべてのステークホルダーにとっての企業価値を向上させるため、経営の透明性、法令遵守、説明責任を確 保していくことを基本方針とし、コーポレート・ガバナンスの充実に努めます。 また、株主・投資家の皆様へは、会社情報の適時開示に係る社内体制により迅速かつ正確に情報開示を行い、経営の透明性を高めてまいりま す。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 ( 補充原則 1-2-4) 当社は、書面およびインターネットによる議決権行使制度を採用しており、議決権電子行使プラットフォームは採用しておりません。今後、海外投 資家の比率や導入コスト等を勘案し、採
06/25 14:22 8344 山形銀行
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
見合っているか等を精査し、保有の妥当性が認められない場合には、市場への影響やその他考慮すべき事項 にも配慮しつつ売却することを検討いたします。 なお、取締役会において、2026 年 2 月末日時点にて保有する政策保有株式について定量面・定性面における検証を行い、全銘柄の保有意義が 認められることを確認しました。 『 議決権行使基準 』 ○ 当行は、政策保有株式の議決権の行使について適切な対応を確保するため、取引先企業の経営方針や業容などを勘案したうえで、議案ごとに 以下の2 点を確認のうえ、総合的に賛否を判断します。 (1) 取引先企業の中長期的な持続的成長や企業価値向上に資するか。 (2