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発表日 時刻 コード 企業名
06/30 15:08 5632 三菱製鋼
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
・コードに基づき記載しております。 当社は、コーポレートガバナンス・コードの各原則の全てを実施しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 コーポレートガバナンス・コード各原則に基づく開示項目の内容は次のとおりです。 当社は、コーポレートガバナンス活動の根幹をなす考え方としてコーポレートガバナンスに関する基本方針を制定しております。 【 補充原則 1-2-4 議決権電子行使プラットフォームの利用 】 当社は、電磁的方法による議決権行使や議決権電子行使プラットフォームへの参加による行使も可能としております。 【 原則 1-4 政策保有株式 】 当社は、取締役会において
06/30 15:08 3583 オーベクス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
思決定を行うため、取締役会としての役割・責務の適切な遂行に努める。 (v) 株主との建設的な対話の実施に努める。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 〈 補充原則 1-2-4〉 現在、当社の株主構成における機関投資家及び海外投資家の比率は低く、議決権電子行使プラットフォームの利用や招集通知の英文開示は 行っておりません。今後、株主構成等を勘案しながら検討を行ってまいります。 〈 原則 1-4. 政策保有株式 〉 当社は、政策的に必要とする株式については、中長期的な企業価値向上の視点から、事業戦略上の重要性、営業展開などを総合的に勘案した うえで政策保有株式を保有するこ
06/30 15:07 2768 双日
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
に基づく開示事項を含め、全ての基本原則・原則に関し、「コーポレートガバナンス・コード各原則に関する 当社の取り組みについて」として、本報告書の末尾に記載しております。 なお、コード確定後に追記・修正が必要となる場合においては、東京証券取引所が定める期限までに必要な更新を行います。 ■【 株主との対話の実施状況等 】【 英文開示有り】 本報告書のⅢ「2. IRに関する活動状況 」、ならびに、本報告書の末尾の「コーポレートガバナンス・コード各原則に関する当社の取り組みについて」 における原則 1-1に記載しております。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 記載内容 取組みの開
06/30 15:04 7638 NEW ART HOLDINGS
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、「 当社グループ」)は、経営理念及び中期経営計画に基づき、 各ステークホルダーとの協働のもと、持続的成長と中長期的な企業価値の最大化に向けたガバナンス体制を構築してまいります。 2)<コーポレートガバナンス強化の観点 > 当社グループは、以下の「コーポレートガバナンスを強化する5つの観点 」に沿ってコーポレートガバナンスの充実に取組んでまいります。 1「 企業の持続性 ( 存続を脅かさない)」の観点 ・リスク管理の徹底、大株主の過剰介入やワンマン経営の排除、犯罪の防止や反社会勢力に対する毅然たる対応など。 2「 企業倫理とコンプライアンス遵守 」の観点 ・法令や企業倫理の遵守など。 3「 上
06/30 15:02 3372 関門海
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
中長 期的な成長を実現するための必須条件であると考えております。 このような企業文化において、大幅な権限移譲の中での業務執行を監督し経営の効率性・透明性・健全性・遵法性の確保を図り、企業価値の継 続的な向上と顧客・株主・従業員等当社のステークホルダーを中心とした社会からの信頼獲得を図ることが当社におけるコーポレート・ガバナンス の基本的な方針としております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 原則 1-2. 株主総会における権利行使 】 補充原則 1-22 現状では、招集通知の発送は法定期日に行っており、3 週間前に自社ウェブサイト等での電子的な公表を実施してお
06/30 15:00 5252 日本ナレッジ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
いくためには、ステークホルダーとの適切な協業とともにコーポレート・ガバナンス体制の充実を図ることが重要な課題 と認識しております。このため、当社はガバナンス体制の強化・充実を図り、適切な業務執行や法令遵守を徹底するとともに、株主に対する受託者 責任・説明責任を果たすことが取締役会等の義務であると捉え、株主の権利・平等性の確保を意識した適切な情報開示や株主との対話を行うこと で、健全で高い透明性を確保した、社会から信頼される企業になるよう努めております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は基本原則をすべて実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率
06/30 14:56 6648 かわでん
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
係る議決権の行使にあたっては、当該会社の長期的な企業価値の向上に資するか否かを総合的に判断することとし、組織 再編などにより、株主価値が大きく毀損される事態や社会的不祥事等コーポレート・ガバナンス上の重大な懸念事項が生じている場合には反対票 を投じます。 【 補充原則 2-41 中核人材の多様性 】 現在、当社の女性管理職の管理職に占める割合は約 3.1%ですが、今後、女性管理職比率を10% 超まで高めることを目標としております。また、中 途採用者の管理職の管理職に占める割合は約 17.6%ですが、現時点では特に目標は定めておりません。外国人管理職については、国内事業を主 としていることから
06/30 14:55 8850 スターツコーポレーション
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
部・内部監査室等の関係部署とグループ各社の担当部署をメンバーとしたコンプライアンス委員会を組織しております。委員会では、リスクへの 施策を決定し、関係部門と協力してこれを推進しており、これらの活動は随時取締役会に報告がなされる体制となっております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4 議決権の電子行使と招集通知の英訳 】 当社は、現在、株主総会招集通知の英訳を行っておりませんが、今後の株主構成の動向を踏まえて、必要に応じて適切な対応を検討してまいり ます。 【 原則 4-8 独立社外取締役の有効な活用 】 当社は、社外取締役から1 名、社外
06/30 14:54 7595 アルゴグラフィックス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、客観性の確保に努め、監査等委員による監査機能が十分発揮できる体制としております。更に、監査等委員でな い社外取締役 2 名を招聘することにより、経営の透明性、公正性の確保に努めております。 また、当社は、投資家への財務情報、並びにサステナビリティを含む非財務情報開示の重要性を認識し、当社グループのサステナビリティ基本方 針を以下のように定めております。 アルゴグラフィックスグループは、社是である「お客様、従業員そして社会とともに成長する」のもと、先進的なプロダクト及びサービスの提供を通 じ、持続的な企業価値向上を目指すとともに、人 々の幸せと持続可能な未来社会の実現に貢献します。 ・各種
06/30 14:53 7186 横浜フィナンシャルグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
社東日本銀行および株式会社 L&Fアセットファイナ ンス( 以下、「グループ各社 」という。)を傘下に擁する地域金融グループの持株会社です。 当社は、「 経営理念 」に基づき、株主をはじめお客さま、従業員、地域社会等のさまざまなステークホルダーのために、意思決定の公正性、透明性 および迅速性を確保して、地域金融グループとしての適切なコーポレート・ガバナンス体制を構築します。 【 経営理念 】 お客さまに信頼され、地域にとってなくてはならない金融グループとして、 1 お客さまの豊かな人生、事業の発展に貢献します。 2 地域社会の持続的な発展に貢献します。 3 従業員が誇りを持って働ける魅力ある会
06/30 14:45 8746 UNBANKED
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
グループは連結子会社 28 社で構成さ れ、金地金の販売・買取と不動産担保融資を主な事業としております。「 人と社会に貢献し、価値を創造する」の経営理念のもと、適正・迅速なIR 活動を重視し、健全かつ効率的な企業経営に努め、企業価値の拡大に取り組んでまいります。また、内部管理体制の確立とコンプライアンス意識 の向上を重要課題とし、外部専門家を委員とするコンプライアンス委員会を設置し、取締役会による経営方針の策定や重要な意思決定に対して 社外からの監視を強化し、コーポレート・ガバナンスの充実に努めております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4 議
06/30 14:43 9989 サンドラッグ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
確保 【 原則 1-2 株主総会における権利行使 】 【 補充原則 1-2-4】 当社は、機関投資家や海外機関投資家等による議決権行使に配慮し、インターネットによる議決権行使や議決権電子行使プラットフォームへの参 加による行使を可能としております。 また、海外投資家比率を踏まえ、招集通知の英訳についても、和文と同時に公開しております。 【 原則 1-4 政策保有株式 】 取引先との関係の構築・維持・強化や業務提携等、当社の中長期的な企業価値向上に資すると判断した場合、新規に当該株式を取得・保有を検 討いたしますが、当社の中長期的な企業価値向上に資することがなく、資本コストに見合わないと判断した
06/30 14:37 5981 東京製綱
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
心等に留意し、 適切な利益衡量のもと株主との建設的な対話等に努めます。 < 当社のコーポレート・ガバナンス体制 > 当社は、監査役会設置会社として、経営の重要な意思決定及び業務執行の監督機能としての取締役会を、職務執行状況の監査機能としての監 査役会をそれぞれ設置しております。取締役会は、社外取締役 6 名を含む取締役 10 名、社外監査役 2 名を含む監査役 4 名で構成され、毎月 1 回以 上開催しております。 業務執行の機動性・効率性を高めるため、業務執行に係る重要事項の決定については当社経営陣である執行役員を中心構成員とする経営会議 を設置し、執行役員が業務執行の責任者として行うものと
06/30 14:32 5287 イトーヨーギョー
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
す。 また、コーポレート・ガバナンスが有効に機能することが求められる中、経営内容の公正性と透明性を高めるため、当社ウェブサイトにIRページ を開設し、適時かつ積極的な情報発信に努めております。 当社取締役会は、取締役 4 名で構成され、うち2 名は社外取締役であり、経営の基本方針、法令で定められた事項その他経営に関する重要事 項を決定するとともに、業務執行状況を監督する機関として位置付けております。 監査役会は、監査役 3 名で構成され、うち2 名は社外監査役であり、取締役の業務執行について厳正な監視を行っております。また、内部統制を より効果的に機能させるための内部監査体制として監査室があ
06/30 14:32 4832 JFEシステムズ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
位置付け、 コーポレート・ガバナンスの充実に取組んでおります。特にコンプライアンスの徹底やリスク管理についてレベルの向上を図るべく、体制の整備を 進めております。また、経営の透明性に関しては株主総会を充実させるとともに、IR 活動を通じて、市場との対話を積極的に行い、経営に反映して まいる所存であります。 当社は、公正で透明性の高い経営の実現と、効率的な事業運営を行うことによる企業価値の向上を図る目的から、監査役制度を採用しておりま す。また、コーポレート・ガバナンスの一層の強化を図る目的から、社外取締役制度を導入しております。社外取締役 2 名を含む7 名の取締役で構 成される取締役会が、業
06/30 14:28 2594 キーコーヒー
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、売却等により段階的な縮減を図り、成長に向けた投資等に 振り向ける考えを基本としています。また、政策保有株式の議決権は、当該企業の価値向上に繋がるか、当社の企業価値を毀損させる可能性が ないかを個別に精査したうえで、議案への賛否を判断いたします。 ( 原則 1-7) 当社がその役員と取引を行う場合には、取締役会規程に基づき、当該取引につき重要な事実を取締役会に付議し、決議しております。また、当社が主要株主等と利益相反取引を行う場合には、取締役会規程や職務権限規程に基づき、取引の重要性の高いものについて、取締役会に付議 し、決議しております。 ( 補充原則 2-4-1) (1) 多様性の確保につい
06/30 14:25 7337 ひろぎんホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
グループをいう。)において、実効的なコーポレートガバナン スを確立し、パーパス・経営理念の実現を通じて持続的成長と中長期的な企業価値の向上を図るため、取締役会において「コーポレートガバナン ス基本方針 」を制定し、同基本方針 ( 第 2 条 )において、「コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方・方針 」について次の通り定めています
06/30 14:25 1802 大林組
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
たは執行役員との取引 ( 関連当事者間の取引 )を行う場合には、その取引が会社や株主共同の利益を害することのな いよう、また、そうした懸念を惹起することのないよう、取締役会で説明のうえ事前に承認を得ることとしており、その旨を取締役会会則に定めてお ります。当該議案の決議に利害関係人は参加しておりません。 また、取引後には、当該取引に関する重要な事実を遅滞なく取締役会に報告することとしております。 【 補充原則 2-41 女性の活躍促進を含む社内の多様性の確保 】 ・・・中核人材の多様性確保に関する考え方等の開示 当社グループは、企業理念に「 事業に関わるすべての人 々を大切にします」という基本
06/30 14:10 7317 松屋アールアンドディ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、コンプライアンス及び企業理念の遵守を実践し、株主をはじめとし た、全てのステークホルダーに対する経営の透明性と健全性を確保することをコーポレート・ガバナンスの基本的な考え方としております。これらを 実践するためには、当社の取締役の役割と責任の明確化、意思決定及び業務執行の迅速化を目指すとともに、透明性と内部統制の実効性を高 め、経営環境、市場環境の変化に迅速かつ的確に対応できる経営体制、監督機能を有効に機能させることが必要と考えております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社はコーポレートガバナンス・コードにおける5つの基本原則の全てを実施しております。 2. 資本構成
06/30 14:06 8059 第一実業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
主要株主等との取引は、重要性の高いものにつき、取締役会規程に基づき承認することとしており、その取引条件は第三者との 取引と同様です。 【 原則 2-4 1 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は、経営理念におけるVision(あるべき姿 )として掲げた「 次世代型エンジニアリング商社 」の実現に向け、ものづくりの技術が高度化・多様化 し、当社が担う役割も多岐にわたり、様 々なスキルを有する人材が必須となってきている中で、「 人材の多様化 」を重要なテーマのひとつと捉えて おります。 この観点から、人事制度改革を進めており、2021 年 4 月からは、次世代を担う人材育成・働きがいの向