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発表日 時刻 コード 企業名
06/22 15:32 6445 ジャノメ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
の基本 的な考え方に沿って、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組む。 (1) 株主の権利を尊重し、株主が権利を適切に行使することができる環境の整備と株主の実質的な平等性の確保に取り組む。 (2) 企業の社会的責任を果たすため、株主、社員、顧客など社会の様 々なステークホルダーと適切に協働する。 (3) 情報開示は重要な経営責任の一つであると認識し、非財務情報を含む会社情報の積極的な情報開示により、企業経営の透明性の確保に努 める。 (4) 社外取締役が独立かつ客観的な立場から提言を行える機会を確保し、取締役会の業務執行に対する監督機能の実効性を高める。 (5) 持続的な成長と中長期的な企業価
06/22 15:32 7047 ポート
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
同等程度であることを社 外取締役が過半数を占める取締役会において審議しており、必要に応じて監査等委員会でも審議をいたします。なお、利益相反取引の対象は法 令の定める内容の他、将来利益相反取引に発展し得ると予見される事案も未然に取締役会への報告対象とし、社外取締役による継続的な監督 を可能にしております。また経営陣に積極的な権限委譲を進めていることも踏まえ、重要な使用人である当社執行役員も上記のガイドラインの規 制対象としております。 ( 原則 2-6 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 ) 当社には、企業年金基金制度はありません。 ( 原則 3-1 情報開示の充実 ) (ⅰ) 会社の目
06/22 15:30 5631 日本製鋼所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
する取引先、従業員などの様 々なステークホルダーから信頼されることが不可欠であると認識し、経営の透明性、健全性、効率性の確保を 図るべく、コーポレートガバナンスの継続的な強化に取り組みます。 <Our Philosophy> 1.Purpose(パーパス) ・Material Revolution 「Material Revolution」の力で世界を持続可能で豊かにする。 2.Vision(ビジョン) ・社会課題を解決する産業機械と新素材の開発・実装を通じて全てのステークホルダーに貢献する。 3.Value Creation Process( 価値創造プロセス) 当社グループは
06/22 15:30 9201 日本航空
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事業特有の事業リスクに備えるため、また将来における企業成長と経営環境の変化に対応するための投資の原資を確保す るため、必要な純資産額を確保し、自己資本比率を安全な水準に保持するよう努めます。 (2) 資金調達手段の多様性・柔軟性を確保する体制を整えることとし、その実現に必要な信用格付の維持に努めます。 (3) 当社は株主資本コストを意識し、これを上回る資本効率を達成することを目指し、その実現に向けて経営計画を策定し、財務目標を定め、目標 達成に向けた具体的な施策を含めて公表・説明してまいります。 ( 株主還元方針 ) 当社は、株主の皆さまへの還元を経営の最重要事項のひとつとしてとらえており、将
06/22 15:30 4204 積水化学工業
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じて監視を行い、監査役会においては「 監査役監査基準 」に則り監査を行っています。 【 補充原則 2-4.1】 当社は、中核人材が経験を重ねながら取締役や経営陣に継続的に登用される人材マネジメントを実践していますが、そのポイントの一つは、将来 の幹部候補者・後継候補者となる管理職への登用時の多様性確保であると考えております。 女性については、新卒採用時における女性比率が過去 5 年間で概ね3 割に達しており、今後もこの比率以上を維持する方針です。また、管理職層 における多様性確保のため、2030 年において新任管理職登用時における女性比率が概ね3 割となることを目標として設定しています。 こ
06/22 15:21 2488 JTP
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なっていますが、ジェンダーや国際性面での多様性確保についても引き続き 検討していきます。また監査等委員には公認会計士 (2 名 )を配し、適切に監査ができる体制を構築しています。取締役会の実効性評価について は近 々 着手の予定です。 補充原則 4-113 取締役会・監査役会の実効性確保のための前提条件 当社は、取締役会全体としての明確な実効性分析・評価を、現在は行っておりませんが、今後は、取締役会全体としての分析・評価、その結果の 概要の開示について検討してまいります。 原則 4-14 取締役・監査役のトレーニング 当社では、適宜、当社の経営方針、事業内容等の情報提供を取締役・監査等委員に対
06/22 15:16 4220 リケンテクノス
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等を総合的に 勘案し、議決権を行使いたします。なお、議決権の行使にあたっては、議決権行使助言会社の議決権行使基準も参考にいたします。 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 当社と関連当事者との間で取引を行う場合には、会社法および取締役会規程に基づき、取締役会の承認等、その内容や性質に応じた適切な手 続を実施しております。また、その実績については、関連法令に基づいて有価証券報告書等において適時開示しております。 なお、毎年、当社および当社グループ会社の取締役等に対し、関連当事者取引に関する調査を実施し、監視監督を行っております。 【 原則 2-4 女性の活躍促進を含む社内の多様性の確保
06/22 15:07 6518 三相電機
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
。 【 補充原則 2-41 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は、人材の多様化とそれら人材の育成が中長期的な企業価値向上に繋がるものと考え、女性・外国人・中途採用者を積極的に採用してお ります。 また、中途採用者についてはスキル・経験等を総合的に判断し、管理職への登用を行っている一方、女性・外国人につきましては、管理職への 登用数が現状、十分ではないと認識しており、今後、当社の中核人材として、その比率が高まるよう人材育成ならびに社内環境の整備に努めてま いります。 【 補充原則 3-12 英語での情報開示・提供 】 英文での情報開示は現在のところ行っておりませんが、株主構成の状況や
06/22 14:59 2327 日鉄ソリューションズ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
一層の充実を図ること等を目的として、監査等委員会設置会社を採用しております。 現在、当社の取締役会は、取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)8 名と監査等委員である取締役 3 名の計 11 名で構成され、代表取締役社長 が議長を務めております。現在、取締役 11 名のうち独立社外取締役は6 名であります。 (2) 当社は、経営の透明性を確保・向上するために、株主の皆様や投資家の方 々などに対しては、当社のIR 基本方針に従い、東京証券取引所へ の適時開示はもとより、プレスリリース、決算説明会やホームページ等を通じて適時適切な情報開示を行うとともに、フェア・ディスクロージャー・ ルールを遵
06/22 14:52 4923 コタ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
「コタプリンシプル」( 事業活動の 方向性・行動指針 )をステークホルダーの皆様と共有し、最良のコーポレート・ガバナンスの実現に取り組んでまいります。 (2) 当社は、「コタビジョン」に基づいたコーポレート・ガバナンスを充実させることで経営の健全性及び透明性を確保し、ステークホルダーの皆様 からの期待と信頼に係る責任を十分に果たしながら、永続・発展できる企業を目指します。 (3) 当社の役員及び従業員は、「コタビジョン」を行動原則としてこれを実践します。また、取締役会は各種会議及び研修等の機会を通じて、「コタ ビジョン」を当社の役員及び従業員に広く浸透させます。 【コーポレートガバナンス・コードの各原
06/22 14:27 3173 Cominix
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
会社に移行しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 〔 補充原則 1-2-4 議決権の電子行使を可能とするための環境作りや招集通知の英訳 〕 当社では、議決権の電子行使を可能とするための環境作りとしてインターネットによる議決権行使を採用しております。しかしながら、現状の株 主の皆様に占める機関投資家や海外投資家の比率等を考慮し、現時点においては、議決権電子行使プラットフォームの利用や招集通知の英訳 は行っておりません。今後は、機関投資家や海外投資家の比率等を勘案の上、議決権電子行使プラットフォームの利用や招集通知の英訳等を検 討してまいります。 〔 補充原則
06/22 14:19 7561 ハークスレイ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
サステナビリティについては、以下のウェブサイトをご覧ください。 https://www.hurxley.co.jp/sdgs/ 【 補充原則 4-101 指名・報酬委員会の権限、役割等後段 】 当社は、監査役会設置会社であり、独立社外取締役は取締役 6 名中 2 名となっており取締役会の過半数に達しておりませんが、 指名・報酬委員会を設置 (3 名中 2 名が独立社外取締役で構成 )し取締役の指名・報酬に係る評価及び決定プロセスの公平性、透明性、客観性を 担保しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 以下の更新を行いました。 ・原則 1-4 政策保有株式 ・原則
06/22 14:10 2760 東京エレクトロンデバイス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
社のガバナンス体制や経営方針を踏まえ、対象となる株主総会の議案内容が当社の中期的な企業価 値向上にとってプラスとなる、あるいはマイナスを回避するものであるのかを精査し、行使しております。 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 いわゆる利益相反取引や競業取引に相当する取引を行う場合、取締役会規程に基づき、予め取引の内容や規模等について取締役会の承認を 受け、取引実行後には取締役会において報告が行われております。 【 補充原則 2-41 多様性の確保 】 1. 多様性の確保についての考え方 当社では、文化・民族及び個人の人格などを尊重するとともに、国籍や性別、性的指向、障害、年齢などの区分によ
06/22 13:50 2296 伊藤ハム米久ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
・決議が必要であるとの規定を定めています。 大株主など、取締役以外の関連当事者との取引にあたっては、大株主など以外からも複数の見積りを入手し、市場の実勢価格を勘案して発注先 および価格を決定しています。 【 補充原則 2-41 社内の多様性の確保 】 (1) 多様性の確保についての考え方、多様性の確保に向けた人材育成方針・社内環境整備方針 1 人材の多様性の確保を含む人材育成の方針 当社は、従業員一人ひとりが自律的に挑戦し、成長し続けることが中長期的な企業価値向上の源泉であるとの認識のもと、人材育成を経営戦略 における重要課題として位置付けています。少子高齢化や労働人口の減少、働き方や価値観の
06/22 13:48 4109 ステラケミファ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
充原則 2-4(1)】 当社事業の職種柄、女性の採用そのものに苦戦を強いられる就労・採用環境にありますが、当社は管理職の能力があり、役割発揮ができると 判断されれば、性別・国籍・採用区分等に関わらず、積極的に登用しております。当社は現状人数規模が大きくなく、それに伴い管理職の人数も 少数に限られることから、カテゴリ別に管理職の登用についての目標値を定めることは難しく、現時点では測定可能な目標を定めるにはいたって おりませんが、その必要性を含め今後検討を進めてまいります。 ( 現時点で54 人の管理職 ( 係長級含む)の内、中途採用の管理職 19 名・女性の管理職 4 名となっております。また
06/22 13:45 3420 ケー・エフ・シー
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
要課題として位置づけております。 そのため、企業の実質的所有者であり統治権限を有する株主によって選ばれる取締役の人数を絞り込み、信任の機会を増やし機動的な経営を 確立するために、任期を1 年とし、その責任を明確にしております。 また、実際の事業の執行においては、執行役員制を採用することで、それぞれの専門分野における権限、責任を委譲しつつ円滑なる運営を図っ ております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4 議決権行使プラットフォーム利用、招集通知の英訳 】 当社は、議決権電子行使プラットフォーム及び株主名簿管理人の運営する議決権行使ウェブサイト
06/22 13:37 4615 神東塗料
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ステークホルダーの利益に適う ようにすることが、コーポレート・ガバナンスの基本であると認識しており、その充実に努めてまいります。 また、当社は「 企業理念 」を経営の基本理念とし、「 行動指針 」を基本的な行動指針として事業活動を行ってまいります。 今後もその充実に向け、重要な意思決定の迅速化・業務執行責任の明確化、コンプライアンス体制及び内部統制の充実・強化に 取組んでまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4 議決権の電子行使や招集通知の英訳の推進 】 当社は、すべての株主が株主総会における議決権行使を通じて、経営に参加できる環境整備を目指し
06/22 13:32 9428 クロップス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
する責務の重大性を認識し、透明・公正かつ迅速・ 果断な意思決定による経営により、企業価値の最大化に努めてまいります。 当社の持続的な成長と発展により、ステークホルダーへの還元、ひいては社会的貢献を果たすため、企業経営の適法性、効率性を確保する諸 施策を講じ、ガバナンス体制の強化、充実に努めます。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 原則 1-2 株主総会における権利行使 】 [ 補充原則 1-2-4] 当社では、議決権の電子行使制度を採用しております。議決権電子行使プラットフォーム、招集通知の英訳については現状では必要性 は低いと考えております。今後、株主構成比率
06/22 13:22 4301 アミューズ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
株式がある場合は、対話により投 資先企業の理解を得つつ、適時・適切に売却します。 【 原則 1-7. 関連当事者間の取引 】 当社では、競業取引・利益相反取引を含む関連当事者取引を行う場合には、取締役会で審議・承認をとることとしております。また、取引条件は、 アームズレングス原則で行い、市場での取引条件と同じになるように条件設定しております。さらに、事後的に内部監査部門を含めてチェックして おります。 【 補充原則 2-41 女性の活躍促進を含む社内の多様性の確保 】 当社は、多様な視点や価値観を企業経営に活かすため、常に多様性の確保に努めております。特に女性活躍においては、女性社員は全体の社
06/22 12:58 4373 シンプレクス・ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
際には、株主共同の利益 を害することやその懸念を持たれることのないよう、都度取締役会の決議を経るよう定めております。 【 補充原則 2-41. 中核人材の登用等における多様性の確保 】 < 多様性の確保についての考え方、目標、状況 > 当社は創業以来、会社がチャレンジする領域への興味と意欲、そして自己実現を望む人を全力で応援しており、そこにはいかなる差別も区別もあ りません。多様な人材が在籍し、各 々が当事者意識をもちそれぞれの能力を発揮できる、「 働きがい」のある企業風土の醸成を心掛けています。 採用、人事評価、管理職任用にあたっては、女性・外国人・中途採用の区分なく、フェアに実施しており