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「 2 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/29 | 16:00 | 9474 | ゼンリン |
| 特別利益(投資有価証券売却益)の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各位 2023 年 3 月 29 日 上場会社名株式会社ゼンリン 代表者名 代表取締役社長髙山善司 (コード番号 9474 東証プライム、福証 ) 問合せ先責任者執行役員コーポレート本部長戸島由美子 (TEL 093-882-9050) 特別利益 ( 投資有価証券売却益 )の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、2023 年 2 月 27 日に公表いたしました「 投資有価証券の売却に関するお知らせ」について、当 該投資有価証券の売却が完了しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 また、上記特別利益の計上及び最近の業績動向を踏まえ、2022 年 4 月 28 日に公表した通期連 | |||
| 03/29 | 16:00 | 9861 | 吉野家ホールディングス |
| 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各位 2023 年 3 月 29 日 会社名株式会社吉野家ホールディングス 代表者名代表取締役社長河村泰貴 (コード番号 9861 東証プライム市場 ) 問合せ先常務取締役小澤典裕 03 ( TEL 03-5651-8771 ) 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、最近の業績動向を踏まえ、2023 年 1 月 13 日に公表しました 2023 年 2 月期の連結業 績予想を下記のとおり修正しましたのでお知らせします。 記 1.2023 年 2 月期連結業績予想の修正 (2022 年 3 月 1 日 ~2023 年 2 月 28 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する | |||
| 03/29 | 15:00 | 7733 | オリンパス |
| 科学事業特定子会社の異動(株式譲渡)日の変更及び業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 、本株式譲渡を「2023 年 4 月 3 日 」に実行する ことを決定いたしましたので下記のとおりお知らせいたします。 また、本株式譲渡の実行日の変更に伴い、本株式譲渡の実行による譲渡益を2023 年 3 月期第 4 四 半期連結会計期間に計上できなくなったため、2023 年 2 月 10 日の2023 年 3 月期第 3 四半期決算発表 時に開示した2023 年 3 月期 (2022 年 4 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 )の業績予想を修正いたしましたの で、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 本株式譲渡日の変更について 本株式譲渡の実行は、国内外の競争法及び関係法令 | |||
| 03/29 | 12:00 | 6580 | ライトアップ |
| 通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| (2) 修正の理由 当事業年度の売上高は、DXソリューション事業において、地方経済低迷の影響からJDネッ トおよびJシステムの販売が低調に推移しております。また、Jコンサルティングサービス内容 の大幅変更に伴い受注から売上計上までの期間が長期化 ( 当初約 8か月を想定していたとこ ろ、14か月に長期化する見通し)いたしました。また主要補助金の採択発表が4 月以降にず れたことも、売上計上長期化のさらなる要因となりました。 一方で、Jコンサルティングの受注は月次ベースで過去最高レベルを維持しており、堅調に推 移しています。現在までの受注済み未計上残の案件が4 月以降順次計上される見通しです | |||
| 03/28 | 16:00 | 1418 | インターライフホールディングス |
| 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各 位 2023 年 3 月 28 日 会社名インターライフホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長庄司正英 コード番号 1418 東証スタンダード市場 問合せ先常務取締役加藤雅也 電話 03-3547-3227 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、2023 年 2 月期の決算において、2022 年 4 月 13 日に公表した「2023 年 2 月期通期連結業績 予想 」を下記のとおり修正いたしましたのでお知らせいたします。 記 1.2023 年 2 月期通期連結業績予想の修正 (2022 年 3 月 1 日 ~2023 年 2 月 28 日 ) 親会社株主に 売上高営業 | |||
| 03/28 | 16:00 | 1946 | トーエネック |
| 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 常利益は前回発表予想から変更しておりませんが、当社の個 別評価債権の一部について、特別損失として貸倒引当金繰入額 ( 約 15 億円 )を計上する見通しとなった ことや、繰延税金資産の評価性引当額の増加が見込まれ、税金費用の負担額が増加することなどにより、 当期純利益は前回発表予想を下回る見込みであります。2. 期末配当予想の修正 1 株当たり配当金 ( 円 ) 第 2 四半期末期末合計 前回予想 95 円 00 銭 140 円 00 銭 今回修正予想 50 円 00 銭 95 円 00 銭 当期実績 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 45 円 00 銭 45 円 00 銭 90 円 | |||
| 03/28 | 15:30 | 6750 | エレコム |
| 通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各 位 2023 年 3 月 28 日 会社名エレコム株式会社 代表者名取締役社長柴田幸生 (コード番号 : 6750 東証プライム 問合せ先常務取締役田中昌樹 電話番号 06- 6229- 2 7 0 7 通期業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、2023 年 3 月 28 日開催の取締役会において、以下のとおり、最近の業績の動向等を踏まえ、2022 年 5 月 10 日の2022 年 3 月期決算発表時に開示した2023 年 3 月期 (2022 年 4 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 )の連結業績予想 を修正することとしましたので、お知らせいたします。 1. 当期の連結 | |||
| 03/28 | 15:30 | 8890 | レーサム |
| 2023年3月期 通期連結業績予想及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 1,300 1,700 900 - 増減率 (%) △15.6% 10.4% 14.7% 12.0% - 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 68,402 11,363 10,445 6,630 180.97 2. 配当予想の修正 前回発表予想 (2022 年 8 月 10 日公表 ) 1 株当たり配当金 第 2 四半期末期末合計 0 円 00 銭 50 円 00 銭 50 円 00 銭 今回修正予想 0 円 00 銭 55 円 00 銭 55 円 00 銭 当期実績 0 円 00 銭 - - 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 0 円 00 銭 37 円 00 銭 37 円 00 銭 3 | |||
| 03/28 | 15:00 | 4635 | 東京インキ |
| 2023 年3月期通期連結業績予想の修正及び期末配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各 位 2023 年 3 月 28 日 会社名東京インキ株式会社 代表者名代表取締役社長堀川聡 (コード番号 4635 東証スタンダード市場 ) 問合せ先管理部門副部門長兼理財部長中村真次 ( TEL. 03- 5902- 7652) 2023 年 3 月期通期連結業績予想の修正及び期末配当予想の修正に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会におきまして、2023 年 2 月 8 日に公表いたしました 2023 年 3 月期 通期連結業績予想の修正及び期末配当予想の修正について決議いたしましたので、下記のとおり お知らせいたします。 記 1. 通期連結業績予想の修正について (1)2023 | |||
| 03/28 | 15:00 | 7621 | うかい |
| 業績予想の修正および配当予想の修正(復配)に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 銭 2. 業績予想の修正理由 売上高は期初の想定よりも微減収が見込まれるものの、営業利益は 2022 年 7 月に実施した 減資に伴って外形標準課税の適用がなくなり税負担が軽減したことをはじめ、販売価格の適 正化や創意工夫による原材料原価率の管理、またコロナ禍より進めてきた各店舗の立地状況 に応じた人員配置による人件費効率の向上等により利益率が改善し微増益となる見込みです。 その結果、経常利益は、営業利益の増益効果に加え、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う 営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金を「 助成金収入 」として営業外収益に計上したこと 等により 223 百万円の増益に、当期純利益につ | |||
| 03/28 | 15:00 | 1941 | 中電工 |
| 営業外費用及び特別損失の計上並びに業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| の評価下げに伴う損失の計上 ( 個別決算 ) 当社は、持分法適用会社であるC&Cインベストメント株式会社を通じて出資している海外事業投 資の収益性が低下する見通しであることから、個別財務諸表において関係会社株式評価損として 56 億円を特別損失に計上する見込みです。 (2) 連帯保証債務等に対する損失引当金の計上 ( 個別決算 ) 当社は、海外事業投資の収益性の低下に伴い、個別財務諸表において債務保証損失引当金繰入額と して 72 億円及び関係会社事業損失引当金繰入額として 8 億円を特別損失に計上する見込みです。 (3) 連結決算への影響 上記 1.(1)の全部及び(2)の一部については、連 | |||
| 03/28 | 15:00 | 3393 | スターティアホールディングス |
| 通期連結業績予想の修正並びに配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 正の内容 (2022 年 4 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に 1 株当たり 帰属する 当期純利益 当期純利益 百万円百万円百万円百万円円銭 前回発表予想 19,800 1,510 1,600 1,170 132.13 今回発表予想 19,900 1,700 1,790 1,200 135.52 増減額 100 190 190 30 増減率 0.5% 12.6% 11.9% 2.6% 前期実績 16,011 344 553 958 100.02 (2) 修正の理由 2023 年 2 月 10 日発表の「 通期連結業績予想の修正に関するお知ら | |||
| 03/27 | 16:00 | 7721 | 東京計器 |
| 特別損失(減損損失)および特別利益の計上ならびに業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 降は固定資産の減価償却費負担が軽減されます。加えて、油空 圧機器事業については今後、継続的な収益を創出できるよう、抜本的な構造改革を進めてまいります。 2. 特別利益 ( 政策保有株式売却益 )の計上について 当社は、政策保有株式の見直しによる資産効率の向上と財務体質の強化を図るため、2023 年 3 月末まで に当社が保有する政策保有株式の一部を売却し、投資有価証券売却益として約 660 百万円を 2023 年 3 月期 において特別利益として計上する見通しとなりました。 3. 業績予想修正 (1)2023 年 3 月期連結業績予想数値の修正 (2022 年 4 月 1 日 ~2023 年 | |||
| 03/27 | 16:00 | 9709 | NCS&A |
| 業績予想及び期末配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| (デジタルトランスフォーメーション)を背景に、主にマイグレーションサ ービスや主力ソリューションが堅調に推移し、売上高は前回予想を上回る見通しとなりました。利益面につきま しても、収益性の高い主力ソリューションの取り組み強化、受託開発分野における得意領域へのリソース集中及 び経費削減の継続した取り組み等により前回予想を上回る見通しとなりました。このため、2022 年 10 月 31 日に 公表しました 2023 年 3 月期通期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益の予想を 上記の通り上方修正いたします。 2. 配当予想の修正について 年間配当金 第 2 四半期末期末合計 円銭円銭円銭 前回予想 | |||
| 03/27 | 15:30 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 本社移転に伴う特別損失の計上及び連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 、ハイブリットワー クの更なる推進とオフィス環境の整備による業務効率化及び生産性の向上を図るため、本社 を移転することといたしました。 なお、今回の移転により、オフィススペースを約 50% 削減し、オフィス関連費用は年額約 50 百万円削減できる見込みです。 (2) 移転先・移転時期 1 移転先 東京都中央区 2 丁目 2 番 1 号 東京ミッドタウン八重洲八重洲セントラルタワー27 階 2 移転時期 2023 年 12 月 ( 予定 ) (3) 本社移転に伴う特別損失 本移転に伴い、2023 年 3 月期において、現本社の賃貸借並びにリースの途中解約として 190 百万円を特別損失に計上する見込みです | |||
| 03/27 | 15:30 | 7630 | 壱番屋 |
| 通期連結業績予想の修正および個別業績予想に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各 位 会社名株式会社壱番屋 2023 年 3 月 27 日 代表者名 代表取締役社長葛原守 (コード:7630 東証プライム・名証プレミア) 問い合わせ先 経営企画室長平尾康能 (TEL 0586-81-0792) 通期連結業績予想の修正および個別業績予想に関するお知らせ 当社は、2023 年 3 月 27 日付けの取締役会において、下記のとおり、2022 年 10 月 5 日に公表してお ります 2023 年 2 月期通期連結業績予想 (2022 年 3 月 1 日 ~2023 年 2 月 28 日 )を修正することといた しました。 また、当社は通期個別業績予想を開示しておりませんが | |||
| 03/27 | 15:00 | 1736 | オーテック |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 利益 1 株当たり当期純利益 前回発表予想 (A) 実績値 (B) 増減額 (B-A) 増減率 (%) (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 百万円百万円百万円円銭 22,500 2,000 1,300 247.88 21,800 1,780 1,150 219.27 △ 700 △ 220 △ 150 △ 3.1 △ 11.0 △ 11.5 20,873 1,742 1,218 246.45 修正の理由 1. 連結業績予想 . 1 連結業績予想につきましては、主に個別業績予想の修正によるものであります。 2. 個別業績予想 .1 個別業績予想につきましては、受注は堅調に推移し | |||
| 03/27 | 15:00 | 2288 | 丸大食品 |
| 構造改革の実施及び特別損失の計上等ならびに通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 保は厳 しい見込みとなりました。 このような経営環境のもと、当社グループの価値最大化を目的として、来期以降の業績改革と企業体質の 強化を図るべく、収益構造の改革を実施いたします。 (2) 構造改革の施策 1 生産拠点の再編 2 不採算商品群の統廃合 3 物流拠点統合等による物流コスト削減 (3) 構造改革により期待される効果 構造改革の実施により、年間約 10 億円の利益改善を見込んでおります。当社グループでは、経営環境の変 化に柔軟に対応するため、原則として毎年改定を行うローリング方式の中期経営計画として三ヵ年数値計画 を発表しております。業績回復を着実に軌道に乗せるべく、構造改革を織り込ん | |||
| 03/27 | 15:00 | 8361 | 大垣共立銀行 |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 表予想 (A) 72,300 10,600 7,100 170 円 57 銭 今回修正予想 (B) 75,300 5,500 3,300 79 円 28 銭 増減額 (B-A) 3,000 △5,100 △3,800 増減率 4.1% △48.1% △53.5% (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 70,829 13,059 9,008 215 円 89 銭 2. 業績予想の修正理由 銀行単体の有価証券運用のうち、外国債券に関しまして、保有にかかる外貨調達コストが有価 証券利息を上回る状態が今暫く継続する可能性が高いことを踏まえ、逆鞘の軽減に向けて、これ までも外国債券の含み | |||
| 03/27 | 14:00 | 5984 | 兼房 |
| 業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 常利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに前回の予想を下回る見込みとなりましたので、業績予想を上記 の通り修正いたします。 ● 配当予想の修正について 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 前回予想 (2022 年 11 月 7 日発表 ) ― ― ― 24.00 31.50 今回修正予想 ― ― ― 17.00 24.50 当期実績 ― 7.50 ― 前期実績 (2022 年 3 月期 ) ― 7.50 ― 21.50 29.00 修正の理由 当社は安定的かつ継続的な配当を基本方針として、年間配当金 15 円を下限とし、連結配当性向 | |||