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「 2 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 15:30 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 業績予想の公表に関するお知らせ 業績修正 | |||
| ) 1 株当たり 営業収益営業利益経常利益当期純利益 当期純利益 ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 円銭 ) 2026 年 12 月期 ( 予想 ) 1,661 171 185 136 35.35 2025 年 12 月期 実績 1,594 155 180 △449 △116.36 増減額 66 15 4 586 増減率 (%) 4.2 10.0 2.2 - 2. 業績予想の概要について 当社は、2026 年 3 月 30 日付 「 第三者委員会の調査報告書の公表及び役員報酬の減額に関するお知ら せ」で公表いたしましたとおり、当社元常務取締役 CFO による | |||
| 05/13 | 15:30 | 7413 | 創健社 |
| 通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する 1 株当たり 当期純利益 当期純利益 前回発表予想 (A) 百万円百万円百万円 百万円 円銭 5,119 30 33 16 22.87 今回修正予想 (B) 4,751 21 22 17 24.30 増減額 (B-A) △ 367 △ 8 △ 10 1 増減率 (%) △7.2 △ 29.7 △ 33.1 6.3 (ご参考 ) 前期実績 (2025 年 3 月期 ) 4,950 65 71 47 67.94 (2)2026 年 3 月期通期の個別累計期間 (2025 年 4 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益当 | |||
| 05/13 | 15:30 | 4521 | 科研製薬 |
| 個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 利益経常利益当期純利益 ( 単位 : 百万円 ) 1 株当たり 当期純利益 93,934 22,522 22,766 16,449 431 円 06 銭 72,313 △ 694 △ 112 1,965 51 円 84 銭 増減額 (B-A) △ 21,620 △ 23,217 △ 22,879 △ 14,484 - 増減率 (%) △23.0 - - △88.1 - 2. 差異の理由 売上高および各利益項目が減少した主な要因は、前期において、2024 年 5 月 29 日に公表し ました「NM26 の知的財産譲渡及び販売提携オプション契約の締結 」に基づく契約一時金 ( 総 額 8,600 | |||
| 05/13 | 15:30 | 4539 | 日本ケミファ |
| 投資有価証券評価損(特別損失)の計上および通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 正いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 投資有価証券評価損 ( 特別損失 )の計上について 当社は、「その他有価証券 」に区分される保有有価証券のうち、時価が著しく下落したものについて、減 損処理による投資有価証券評価損 163 百万円を特別損失に計上いたします。 2. 業績予想の修正 (1)2026 年 3 月期通期連結業績予想数値の修正 (2025 年 4 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 ) 前回発表予想 (A) 売上高営業利益経常利益 百万円 33,500 百万円 300 百万円 100 親会社株主に 帰属する 当期純利益 百万円 150 1 株当たり 当期純利益 | |||
| 05/13 | 15:00 | 4078 | 堺化学工業 |
| 個別業績の前期実績との差異に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各 位 2026 年 5 月 13 日 会社名堺化学工業株式会社 代表者名代表取締役社長矢倉敏行 ( 東証プライムコード 4078) 問合せ先 役職・氏名取締役経理部長服部浩之 電話番号 0 7 2 - 2 2 3 - 4 1 1 1 個別業績の前期実績との差異に関するお知らせ 当社は、2026 年 3 月期 (2025 年 4 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 )の個別業績につきまして、前期実績値と の間に差異が生じましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1.2026 年 3 月期通期個別業績と前期実績値との差異 (2025 年 4 月 1 日 ~2026 年 3 月 | |||
| 05/13 | 14:00 | 6620 | 宮越ホールディングス |
| 貸倒引当金繰入額の計上及び通期連結業績予想と実績値の差異並びに個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各位 2026 年 5 月 13 日 会社名宮越ホールディングス株式会社 代表者名代表取締役会長兼社長宮越邦正 (コード番号 6620 プライム市場 ) 問合せ先取締役常務執行役員板倉啓太 (TEL 03-3298-7111) 貸倒引当金繰入額の計上及び通期連結業績予想と実績値の差異 並びに個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ 当社は、2026 年 3 月期第 4 四半期連結会計期間において、貸倒引当金繰入額 ( 営業外費 用 )を計上したことにより、2026 年 2 月 10 日に公表いたしました 2026 年 3 月期の通期連 結業績予想と本日公表の実績値に差異が生じましたので | |||
| 05/13 | 14:00 | 6439 | 中日本鋳工 |
| 2026年3月期通期業績予想値と実績値の差異並びに減損損失に関するおしらせ 業績修正 | |||
| 各 位 2026 年 5 月 13 日 会社名中日本鋳工株式会社 代表者名代表取締役社長鳥居良彦 (コード番号 6439 名証メイン市場 ) 問合せ先管理部部長加藤俊哉 (TEL. 0563-55-4455) 2026 年 3 月期通期業績予想値と実績値の差異並びに減損損失に関するおしらせ 2026 年 2 月 12 日に公表いたしました 2026 年 3 月期通期業績予想数値と本日公表の実績値に差異が生じまし たので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 2026 年 3 月期通期業績予想数値の修正 (2025 年 4 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 ) ( 単位 | |||
| 05/13 | 13:30 | 8007 | 高島 |
| 通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 2026 年 5 月 13 日 各位 会社名高島株式会社 代表者代表取締役社長高島幸一 (コード番号 8007 東証プライム) 問い合わせ先経営戦略統括部長大木勉 TEL 050- 1732- 8079 通期業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、以下のとおり、2026 年 2 月 12 日に開示しました 2026 年 3 月期の通期連結業 績予想を修正することとしましたので、お知らせいたします。 なお、本業績予想の修正に伴う 1 株当たり年間配当予想の変更は予定しておりません。 記 業績予想の修正について (1)2026 年 3 月期通期連結業績予想数値 (2025 年 4 月 1 日 | |||
| 05/13 | 12:00 | 4592 | サンバイオ |
| 中央社会保険医療協議会におけるアクーゴ(R)脳内移植用注の薬価案の了承および2027年1月期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| グローバル展開や脳梗塞等への適応拡大に向けた基盤と位置付 け、中長期的な企業価値の向上を目指してまいります。 2.2027 年 1 月期連結業績予想の修正 当社は、2026 年 3 月 17 日に公表しました2027 年 1 月期 (2026 年 2 月 1 日 ~2027 年 1 月 31 日 )の連結業績予想 について、下表のとおり修正します。 事業収益については、本日、中医協において了承されたアクーゴ の薬価案が採用されることを前提に、ま た、アクーゴ の臨床試験を実施した医療機関を中心に、慎重な導入を進めていく計画に基づいて見込んで います。売上原価については、構成費用の多くを過去に研究 | |||
| 05/13 | 11:30 | 3787 | テクノマセマティカル |
| 2026年3月期 業績予想の修正および営業外収益(為替差益)の計上に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 2026 年 5 月 13 日 各 位 会社名 代表者名 株式会社テクノマセマティカル 代表取締役社長田中正文 (コード番号 3787 東証スタンダード) 問合せ先 取締役副社長出口眞規子 (TEL.03-3492-3633) 2026 年 3 月期業績予想の修正および営業外収益 ( 為替差益 )の計上に関するお知らせ 決算集計状況を踏まえ、2026 年 2 月 10 日に公表いたしました2026 年 3 月期の業績予想を下記のとおり 修正いたしましたのでお知らせします。 また、2026 年 3 月期 (2025 年 4 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 )において、営業外収益 | |||
| 05/13 | 10:00 | 4625 | アトミクス |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 株当たり 当期純利益 円 銭 前回発表予想 (A) 13,000 410 425 810 152.20 今回修正予想 (B) 12,763 569 606 945 177.58 増減額 (B-A) △ 237 159 181 135 ― 増減率 (%) △ 1.8 38.8 42.6 16.7 ― (ご参考 ) 前期実績 (2025 年 3 月期 ) 12,348 350 365 228 43.00 (2) 修正の理由 売上高は前回予想と大きく変わりませんが、営業利益・経常利益は価格改定、原材料費や経費抑制等による経費低減及び子会社アト ムテクノスでの工事利益が増加したこと、また、親会社株主 | |||
| 05/13 | 09:15 | 4436 | ミンカブ・ジ・インフォノイド |
| 業績予想の上方修正及び本社移転にかかる特別損失の計上に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 修正となります。 なお、親会社株主に帰属する当期純利益におきましては、前連結会計年度末に実施した事業ポートフォ リオの見直しや、既存事業アセットの活用による収益最大化および AI を含むテクノロジーを活用した新 たな事業展開による収益基盤の安定化および成長性の向上を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性を見直 した結果を反映しております。 2. 特別損失等の計上について 当社は 2026 年 2 月 13 日公表の 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信で公表しておりました将来の費用 面での効率化を目的とした本社移転方針に基づき、本日開催の取締役会において、2026 年 7 月に本社移 転す | |||
| 05/12 | 16:40 | 6655 | 東洋電機 |
| 2026年3月期個別業績の前期実績値との差異および配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| △ 35.4 - ( 差異の理由 ) 個別業績の売上高につきましては、減少する結果となりました。利益面では、原価率の改善により営業利 益、経常利益は増加しましたが、前事業年度に子会社 2 社を吸収合併したことによる抱合せ株式消滅差益を 計上したため、当期純利益が減少することとなりました。 2.2026 年 3 月期の配当予想の修正について 前回予想 (2025 年 5 月 12 日公表 ) 今回修正予想 当期実績 (2026 年 3 月期 ) 前期実績 (2025 年 3 月期 ) 1 株当たりの配当金 第 2 四半期末期末合計 10 円 00 銭 10 円 00 銭 20 円 00 銭 | |||
| 05/12 | 16:30 | 6659 | メディアリンクス |
| 特別損失の発生及び業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 産 の減損損失 32 百万円を特別損失として計上いたしました。 (2) 当社は、モデルチェンジによる旧型製品の販売終了を決定いたしました。これに伴い、会 計監査人より今後想定される販売数量に対して現在の在庫数量が過剰であるとの指摘を受け、過剰 分について棚卸資産評価損を計上することが適切であるとの判断に至り、当連結会計年度において、 棚卸資産評価損 503 百万円を特別損失に計上することといたしました。 2.2026 年 3 月期通期連結業績予想の修正 (2025 年 4 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 ) 連結売上高連結営業利益連結経常利益 親会社株主に帰属 する当期純利益 1 | |||
| 05/12 | 16:00 | 3936 | グローバルウェイ |
| 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 2. 業績予想修正の理由 デジタル・ソリューション事業において、プロジェクト管理および品質水準の向上が進展したことによ り原価の適正化が図られ、外注費の削減が想定を上回る見通しとなりました。 シェアリング事業においては、TikTok のライバー事業の売上が好調に推移したことにより、利益が当初 計画を上回り、前回発表時の予想を上回る見通しとなりました。 また、全社的に人材採用費を含む各種経費の削減に継続的に取り組んだ結果、販売費及び一般管理費 が大きく抑制されました。 これらの要因により、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は、前回発表時の 予想を大きく上回る見通しとなったことから、業績予想の修正を行うものであります。 ※ 本資料に記載されている業績予想は、現時点において入手可能な情報に基づき作成したものであり、 実際の業績は、今後様 々な要因によって異なる可能性があります。 以上 - 1 - | |||
| 05/12 | 16:00 | 9895 | コンセック |
| 特別損失の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 産のうち広島営業所及び口田営業所、賃貸用不動産のうち広島市西区及び防府市に 所在する物件について収益性が低下したため「 固定資産の減損に係る会計基準 」に基づき、減損損失 3 億 40 百万円を特別損失に計上い たします。 2. 業績予想の修正について (1) 2026 年 3 月期通期連結業績予想数値の修正 (2025 年 4 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 ) 前回発表予想 (A) 売上高営業利益経常利益 百万円 10,000 百万円 △90 百万円 15 親会社株主に帰属 する当期純利益 百万円 100 1 株当たり 当期純利益 円銭 56.85 今回修正予想 (B | |||
| 05/12 | 16:00 | 8789 | フィンテック グローバル |
| 連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| は、2026 年 2 月 12 日公表の「2026 年 9 月 期第 1 四半期決算短信 」において修正した数値です。 ( 修正の理由 ) 2026 年 9 月期において、事業承継案件を対象としたプライベートエクイティ投資は、 前期に組成した大型案件が投資回収に至るなど順調に進捗しております。加えて、第 3 四半期に入ってから組成した案件についても期中に投資回収を見込んでいることか ら、当該事業における売上高は期初計画を達成する見込みです。また、トラックオペ レーティングリースのアレンジメントによるファンド組成及び商品販売は、期初計画 を上回るペースで推移しております。 一方で、2026 年 | |||
| 05/12 | 15:40 | 3895 | ハビックス |
| 2026年3月期 通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 百万円百万円円銭 前回発表予想 (A) 12,500 400 400 420 53.85 今回修正予想 (B) 12,110 428 474 547 69.91 増減額 (B-A) △390 28 74 127 増減率 (%) △3.1 7.2 18.7 30.3 (ご参考 ) 前期実績 (2025 年 3 月期 ) 13,312 717 809 652 83.71 2. 修正の理由 製造原価低減、販売費及び一般管理費の経費削減を進めたほか、営業外収益としてデリバ ティブ取引による為替差益を計上したことにより、各利益が前回予想を上回る見込みであり ます。 また、税金費用が想定より減少した結果、当期純利益が増加する結果となりました。 なお、本業績予想の修正に伴う期末配当額の変更はありません。 以上 | |||
| 05/12 | 15:30 | 8139 | ナガホリ |
| 令和8年3月期通期業績予想の上方修正並びに配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各 位 2026 年 5 月 12 日 東京都台東区上野 1 丁目 15- 3 会社名 代表者名代表取締役社長長堀慶太 (コード番号 8139 東証スタンダード) 問合せ先常務取締役管理本部長吾郷雅文 ( TEL.03-3832-8266 ) 令和 8 年 3 月期通期業績予想の上方修正並びに配当予想の修正に関するお知らせ 当社は、令和 8 年 2 月 13 日に公表いたしました令和 8 年 3 月期通期の連結業績予想並びに令和 8 年 3 月期の期末配当予想を、下記のとおり修正いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 連結業績予想の修正 (1) 令和 8 年 3 月期の連結業績予想 | |||
| 05/12 | 15:30 | 8908 | 毎日コムネット |
| 業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 部門からなる「 不動産ソリューション事業 」と課外活動 ソリューション部門と人材ソリューション部門の2 部門からなる「 学生生活ソリューション事業 」 の2 事業 (セグメント) 計 5 部門で事業展開を行っております。 業績予想の修正の主な理由につきましては、不動産デベロップメント部門において計画していた 3 件の販売用不動産の売却が完了し、不動産マネジメント部門において入居者募集が好調に推移し サブリース物件及び自社保有物件について満室スタートとなったことに加え、課外活動ソリューシ ョン部門と人材ソリューション部門においても業績は計画を上回り順調に推移していることから売 上高及び各利益は計 | |||