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「 2 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 15:30 | 4584 | キッズウェル・バイオ |
| 非連結決算への移行及び2023年3月期個別業績予想に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 非連結決算への移行理由 2022 年 4 月 4 日付 「 連結子会社に対する債権放棄及び同連結子会社の異動を伴う株式会社メトセラ との株式譲渡契約及び株式引受契約書の締結並びに第三者割当による資金調達に係る資金使途の変更 及び非連結決算移行に関するお知らせ」にて開示しましたとおり、同日付で実施した当社の完全子会 社である株式会社日本再生医療の所有株式全ての株式譲渡に伴い、連結子会社が存在しなくなったこ とによるものです。このため、2023 年 3 月期の連結業績予想は開示せず、個別業績予想を開示するこ とといたしました。 2. 業績予想について | |||
| 05/12 | 15:30 | 5976 | 高周波熱錬 |
| 通期個別業績の前期実績との差異に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 益経常利益当期純利益 1 株当たり 当期純利益 前期 (2021 年 3 月期 ) 実績 (A) 30,764 237 1,054 373 9 円 17 銭 当期 (2022 年 3 月期 ) 実績 (B) 32,504 2,169 3,426 2,606 65 円 34 銭 増減額 (B-A) 1,739 1,932 2,371 2,233 増減率 (%) 5.7 814.4 225.0 598.3 2. 差異の理由 前期は、新型コロナウイルス感染症による経済の停滞の影響を強く受け業績が悪化しましたが、当期 は、顧客からの受注が好調に推移したことなどにより業績は回復基調で推移したため、増収増益となり ました。 以上 1 | |||
| 05/12 | 15:30 | 5981 | 東京製綱 |
| 特別損失の計上及び2022年3月期連結業績と業績予想の差異、並びに個別業績と前期実績値との差異に関するお知らせ 業績修正 | |||
| タイムラグが発生したことな どから、事業用資産の回収可能性を再検討いたしました。その結果、同社は減損損失を計上することと なり、2022 年 3 月期の当社連結決算においては固定資産の減損損失 1,164 百万円を、当社個別決算にお いては関係会社株式評価損 1,067 百万円を特別損失としてそれぞれ計上することとなりました。これら 特別損失計上後の 2022 年 3 月期業績につきましては、下記 2.および3.の実績 (B) 欄に記載の通り となります。 2. 2022 年 3 月期通期連結業績予想値と実績値との差異 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 ) 前回発表予想 | |||
| 05/12 | 15:30 | 7264 | ムロコーポレーション |
| 業績予想の修正及び営業外収益(為替差益)の計上に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各 位 2022 年 5 月 12 日 会社名株式会社ムロコーポレーション 代表者名代表取締役社長室雅文 (コード番号 :7264 東証スタンダード市場 ) 問合せ先 役職・氏名執行役員管理本部長山口誉 電話 028-667-7122 業績予想の修正及び営業外収益 ( 為替差益 )の計上に関するお知らせ 最近の業績動向を踏まえ、2022 年 2 月 10 日公表の 2022 年 3 月期通期連結業績予想及び 2021 年 8 月 5 日 公表の 2022 年 3 月期通期個別業績予想を下記の通り修正しましたので、お知らせいたします。 また、2022 年 3 月期において営業外収益 ( 為替差 | |||
| 05/12 | 15:30 | 7647 | 音通 |
| 特別損失(減損損失)の計上、通期連結業績予想の修正及び個別業績見込みの前期実績との差異に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各 位 2022 年 5 月 12 日 会社名株式会社音通 代表者名代表取締役社長岡村邦彦 (コード番号 7647 東証スタンダード) 問合わせ先代表取締役副社長仲川進 (TEL 06-6372-9100) 特別損失 ( 減損損失 )の計上、通期連結業績予想の修正及び 個別業績見込みの前期実績値との差異に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月期におきまして、下記の通り特別損失 ( 減損損失 )を計上すると共に、最 近の業績動向を踏まえ、2022 年 2 月 9 日に公表いたしました 2022 年 3 月期の通期業績予想を下記の とおり修正いたしましたので、お知らせいたします。 また | |||
| 05/12 | 15:30 | 7895 | 中央化学 |
| 2022年3月期通期業績予想の修正のお知らせ 業績修正 | |||
| 。 - 1 -2. 修正等の理由 新型コロナウイルス感染の影響が長期化し、世界的なサプライチェーンの混乱により資源価格等が 高騰する中、当社は、衛生・安全管理を徹底し、品質向上・製品安定供給に努めると共に、業務の効 率化等を推進してまいりましたが、連結、個別共に売上高、各利益とも減少する見込みです。 売上高は、素材・製品の開発を進め事業基盤を着実に強化している中国では増収基調に推移してい る一方、日本では、テイクアウト・デリバリー向けは引き続き好調に推移しましたが、巣籠需要の反 動としてスーパーマーケット生鮮食品向け製品の出荷が低調であったこと、引き続きイベント、観光、 外食等向けは回復しなかったこ | |||
| 05/12 | 15:10 | 7426 | 山大 |
| 繰延税金資産の計上および業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各 位 2022 年 5 月 12 日 会社名株式会社山大 代表者名代表取締役社長髙橋暢介 (コード番号 :7426 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理部部長髙橋茂之 (TEL 0225-93-1111) 繰延税金資産の計上および業績予想の修正に関するお知らせ 最近の業績動向を踏まえ、2022 年 2 月 9 日公表した通期業績予想を下記のとおり修正いたしましたのでお 知らせいたします。 記 1. 繰延税金資産の計上 今後の業績見通し等を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果 2022 年 3 月期決算において、 繰延税金資産を計上することといたしました。これにより、法人税等調整 | |||
| 05/12 | 15:00 | 2385 | 総医研ホールディングス |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各 位 2022 年 5 月 12 日 会社名株式会社総医研ホールディングス 代表者名代表取締役石神賢太郎 (コード番号 2385 東証グロース) (URL. http://www.soiken.com/) 問合せ先取締役田部修 (TEL. 06-6871-8888 ) 業績予想の修正に関するお知らせ 本日開催の取締役会において、2022 年 2 月 10 日に公表いたしました 2022 年 6 月期通期連結業績 予想を下記のとおり修正することを決定しましたのでお知らせいたします。なお、2022 年 6 月期の 配当予想につきましては、変更はございません。 ● 業績予想の修正について | |||
| 05/12 | 15:00 | 2708 | 久世 |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各位 2022 年 5 月 12 日 会社名株式会社久世 代表者代表取締役社長久世真也 (スタンダード市場コード番号 2708) 問合せ先取締役コーポレートサポート本部長 市川明夫 電話 03-3987-0018 業績予想の修正に関するお知らせ 最近の業績動向を踏まえ、2022 年 2 月 10 日に公表いたしました業績予想 ( 連結 )を下記のとおり 修正いたしますのでお知らせいたします。 記 ● 業績予想について 1.2022 年 3 月期通期連結業績予想数値の修正 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 売上高営業利益経常利益 親 | |||
| 05/12 | 15:00 | 3042 | セキュアヴェイル |
| 連結業績予想の修正及び個別業績の前年実績値との差異に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 日付で1 株につき2 株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該 株式分割が行われたと仮定して、「1 株当たり当期純利益 」を算定しております。 修正の理由 売上高につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響もあり、本格化を見込んでいた対面営業の延 期や、調達遅れによる売上計上時期のずれ、顧客の投資抑制による選定段階での案件停滞の影響が想定よ りも大きく、年度末にかけて当初計画を143 百万円下回る見込となりました。 損益面につきましては、売上の減収に加え、セキュリティ運用基盤の開発、新規サービスの広告宣伝に 追加の先行投資費用を計上したことにより、営業利益、経常利益及 | |||
| 05/12 | 15:00 | 3306 | 日本製麻 |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各 位 2022 年 5 月 12 日 会社名日本製麻株式会社 代表者名取締役社長中本広太郎 (コード番号 3306 東証スタンダード市場 ) 問合せ先取締役経理部長中川昭人 ( T E L . 0 7 8 - 3 3 2 - 8 2 5 1 ) 業績予想の修正に関するお知らせ 最近の業績の動向を踏まえ、2021 年 11 月 10 日に公表した業績予想を下記のとおり修正いたしましたのでお知らせい たします。 記 2022 年 3 月期通期連結業績予想数値の修正 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主 に帰属する 当期純利益 | |||
| 05/12 | 15:00 | 3221 | ヨシックスホールディングス |
| 通期個別業績と前期実績との差異に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 利益経常利益当期純利益 1 株当たり 当期純利益 前期実績 (A) 7,925 △1,372 △651 △602 △58 円 36 銭 当期実績 (B) 360 △45 △1 16 1 円 64 銭 増減額 (B-A) △7,565 1,327 651 619 - 増減率 ( % ) △95.5% - - - - 2. 差異が生じた理由 前期中の 2021 年 1 月 1 日付で会社分割を実施しており、株式会社ヨシックス( 現株式会社ヨシックスホー ルディングス)から飲食事業を株式会社ヨシックスフーズに承継しております。故に前期実績には 2020 年 4 月 ~2020 年 12 月までの飲食事業における業績が含まれております。一方当期は子会社管理を中心とした持株 会社となっておりますので売上高、営業利益、経常利益、当期純利益ともに差異が生じました。 以上 | |||
| 05/12 | 15:00 | 3989 | シェアリングテクノロジー |
| 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各位 2022 年 5 月 12 日 会社名シェアリングテクノロジー株式会社 代表者名代表取締役 CEO 森吉寛裕 ( コード:3989 東証グロース ) 問合せ先管理部長矢野悟 ( T E L . 0 5 2 - 4 1 4 - 6 0 2 5 ) 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ シェアリングテクノロジー株式会社 ( 以下 :シェアテク)は、2021 年 11 月 12 日に公表い たしました 2022 年 9 月期の通期連結業績予想を修正しましたので、下記のとおり、お知らせ いたします。 記 1. 業績予想の修正 2022 年 9 月期の連結業績予想の修正 (2021 年 10 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6036 | KeePer技研 |
| 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各 位 2022 年 5 月 12 日 会社名 K e e P e r 技研株式会社 代表者名代表取締役社長賀来聡介 (コード番号 :6036 東証プライム・名証プレミア) 問合せ先総務部部長高橋紀章 ( T E L : 0 5 6 2 - 4 5 - 5 2 5 8 ) 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ 当社は、最近の業績動向を踏まえ、2022 年 1 月 25 日に公表いたしました 2022 年 6 月期 (2021 年 7 月 1 日 ~2022 年 6 月 30 日 )の業績予想及び配当予想を下記の通り修正いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 業績予想の修正 (1 | |||
| 05/12 | 15:00 | 7698 | アイスコ |
| 通期業績予想の修正及び特別損失の計上に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 百万円百万円円銭 41,993 500 539 377 199 37 今回修正予想 (B) 42,264 353 409 255 134 90 増減額 (B-A) 271 △146 △129 △121 - 増減率 (%) 0.6% △29.3% △24.0% △32.3% - (ご参考 ) 前期実績 (2021 年 3 月期 ) 40,551 800 855 523 326 40 2. 修正の理由 2022 年 3 月期通期の業績予想の修正につきまして、売上高はフローズン事業において堅調 に推移したものの、燃料費の高騰による軽油代及び電気料金等の増加により販売費及び一般 管理費が増加したことや | |||
| 05/12 | 15:00 | 8747 | 豊トラスティ証券 |
| 2022年3月期連結及び個別業績見通しに関するお知らせ 業績修正 | |||
| らせいたします。 記 1.2022 年 3 月期の業績速報値及び業績の差異 (1) 連結 ( 単位 : 百万円 ) 当期速報値 ( 2 0 2 2 年 3 月期 ) ( A ) 営業収益純営業収益営業利益経常利益 親会社株主に帰属する 当期純利益 6,715 6,694 1,369 1,463 975 前期実績 ( 2 0 2 1 年 3 月期 ) ( B ) 5,891 5,868 605 699 536 増減額 (A-B) 824 826 764 763 438 増減率 ( % ) 14.0 14.1 126.2 109.1 81.8 (2) 個別 ( 単位 : 百万円 ) 営業収益純営業 | |||
| 05/12 | 15:00 | 9147 | NIPPON EXPRESSホールディングス |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 2022 年 5 月 12 日 各 位 会社名 NIPPON EXPRESS ホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長齋藤充 (コード番号 9147 東証プライム市場 ) 問合せ先責任者執行役員経理部長大槻秀史 (TEL03-5801-1000) 業績予想の修正に関するお知らせ 最近の業績動向を踏まえ、2022 年 2 月 14 日に公表しておりました 2022 年 12 月期の業績予想を 下記のとおり修正いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 業績予想の修正について (1) 2022 年 12 月期第 2 四半期 ( 累計 ) 連結業績予想数値の修正 (2022 年 1 月 | |||
| 05/12 | 14:40 | 8160 | 木曽路 |
| 通期個別業績の前期決算値との差異に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 円 △4,195 百万円 △3,542 百万円 △5,553 当期純利益 円銭 △217.49 31,978 △2,761 1,746 649 25.10 (2022 年 3 月期 ) 増減額 (B-A) 910 1,433 5,289 6,202 ― 増減率 (%) 2.9 ― ― ― ― 2. 差異の理由 当社は 2022 年 3 月期において、新型コロナウイルスワクチンの接種率の向上等により段階的 に影響が軽減したこと等により、微増ながら売上高は前年より伸長いたしました。費用面におい ては、一部店舗の休業及び時短営業店舗の従業員の一時帰休、客数予想をもとにしたシフト管理 の徹底等により人件費を抑えると共に、家賃の減額交渉等を行い、経費削減に努めました。 その結果、営業利益の赤字幅は改善しました。また、営業外収益に「 助成金収入 」を計上した ことにより、経常利益及び当期純利益は黒字化しました。 以上 | |||
| 05/12 | 14:00 | 2172 | インサイト |
| 2022年6月期 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| △19.75 (2) 通期連結業績予想修正の理由 当社グループの主要セグメントである広告・マーケティング事業の売上高につきまして、デジ タルマーケティング分野の受注強化、地方創生事業を中心とした官公庁事業受託に注力し、地方 創生事業である「ふるさと納税分野 」( 観光コンサル)において予想を上回る受注に結び付きまし た。またイベントやセミナーの集客事業においてオンライン化が進み、企業のインターネットで の配信事業とそれに関わるデジタル広告の受注が結びついたことにより、売上高、営業利益、経 常利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに前回発表予想を上回る見通しとなりました。 なお、上記見通しは国内外 | |||
| 05/12 | 14:00 | 3392 | デリカフーズホールディングス |
| 業績予想と実績値との差異及び特別損失額の計上に関するお知らせ 業績修正 | |||
| (2021 年 3 月期 ) 31,725 △1,467 △1,031 △953 △64 円 59 銭 2. 業績予想と実績に差異が生じた理由 当連結会計年度の売上高、営業利益、経常利益につきましては、3 月のまん延防止等重点措置解除 後の業績回復で想定を上回る一方、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、未だ不透明な コロナウイルス感染症の影響を保守的に見込み、将来キャッシュフローを一層精緻に精査したことに よる資産価値見直し及び税効果会計処理に関する見直し等により差異が発生したものです。引き続き、 適時適切に会計処理を徹底し、透明性の高い開示に努めてまいります。 3. 特別損失等の計 | |||