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「 2 」の検索結果
検索結果 269 件 ( 81 ~ 100) 応答時間:0.201 秒
ページ数: 14 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/28 | 14:03 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 半期報告書 | |||
| 券は発行されません。本 特定社債の特定社債券 ( 以下 「 本特定社債券 」といいます。)が発行される場合は、利札付無記 名式に限るものとし、本特定社債券の券面種類は、1,000 万円の一種とし、その記名式への変更は しません。 2 管理資産の流動化の基本的仕組みの概要等 a 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 ( 以下 「 当社 」といいます。)は、特定資本金の額を10 万円 として、資産の流動化に関する法律 ( 平成 10 年法律第 105 号。その後の改正を含みます。)( 以下 「 資産流動化法 」といいます。)に基づき2019 年 6 月 7 日に日本国内で設立された特定目的会社 | |||
| 09/28 | 14:01 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2023/01/01-2023/12/31) 半期報告書 | |||
| 券は発行されません。本 特定社債の特定社債券 ( 以下 「 本特定社債券 」といいます。)が発行される場合は、利札付無記 名式に限るものとし、本特定社債券の券面種類は1,000 万円の一種とし、その記名式への変更はし ません。 2 管理資産の流動化の基本的仕組みの概要等 a 明治安田生命 2018 基金特定目的会社 ( 以下 「 当社 」といいます。)は、特定資本金の額を10 万円 として、資産の流動化に関する法律 ( 平成 10 年法律第 105 号。その後の改正を含みます。)( 以下 「 資産流動化法 」といいます。)に基づき2018 年 6 月 15 日に日本国内で設立された特定目的会社 | |||
| 08/04 | 09:12 | 5388 | クニミネ工業 |
| 確認書 確認書 | |||
| ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 クニミネ工業株式会社 (E01195) 確認書 1 【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役社長勢藤大輔は、当社の第 90 期第 1 四半期 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 6 月 30 日 )の四半期報告 書の記載内容が金融商品取引法令に基づき適正に記載されていることを確認いたしました。 2 【 特記事項 】 特記すべき事項はありません。 2/2 | |||
| 08/04 | 09:10 | 5388 | クニミネ工業 |
| 四半期報告書-第90期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 岩本町一丁目 10 番 5 号 【 電話番号 】 03(3866)7255 【 事務連絡者氏名 】 管理部長長坂裕樹 【 最寄りの連絡場所 】 東京都千代田区岩本町一丁目 10 番 5 号 【 電話番号 】 03(3866)7256 【 事務連絡者氏名 】 管理部長長坂裕樹 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/20第一部 【 企業情報 】 EDINET 提出書類 クニミネ工業株式会社 (E01195) 四半期報告書 第 1 【 企業の概況 】 1 【 主要な経営指標等の推移 】 回次 会計期間 第 89 期 第 1 四半期 連結 | |||
| 07/28 | 15:00 | 5388 | クニミネ工業 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( △2.4%) 2023 年 3 月期第 1 四半期 282 百万円 ( △11.8%) 1 株当たり 四半期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり 四半期純利益 円銭円銭 2024 年 3 月期第 1 四半期 17.44 ― 2023 年 3 月期第 1 四半期 0.86 ― (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2024 年 3 月期第 1 四半期 24,214 21,125 84.8 2023 年 3 月期 24,560 21,349 84.5 ( 参考 ) 自己資本 2024 年 3 月期第 1 四半期 20,518 百万円 2023 年 3 月期 20,758 | |||
| 07/13 | 18:38 | 5388 | クニミネ工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 法令遵守に基づく企業倫理の 重要性を認識するとともに、変動する企業環境に対応した迅速な経営意志決定を図り、効率的かつ健全で透明性のある企業経営を実施していく ことを、経営上の最重要課題のひとつとして位置づけております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-24 議決権の電子行使、招集通知の英訳 】 書面以外にインターネットによる議決権行使を可能にしておりますが、招集通知の英訳や議決権電子行使プラットフォームへの参加につきまして は、機関投資家や海外投資家の比率等を勘案しながらその採用を判断してまいります。 【 補充原則 2-41 中核人材の登用等にお | |||
| 06/29 | 12:34 | 5388 | クニミネ工業 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 番号 】 03(3866)7256 【 事務連絡者氏名 】 管理部長長坂裕樹 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/31【 提出理由 】 2023 年 6 月 28 日開催の当社第 89 回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第 24 条 の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 9 号の2の規定に基づき、本報告書を提出するも のであります。 EDINET 提出書類 クニミネ工業株式会社 (E01195) 臨時報告書 2【 報告内容 】 (1) 株主総会が開催された | |||
| 06/28 | 15:10 | 5388 | クニミネ工業 |
| 内部統制報告書-第89期(2022/04/01-2023/03/31) 内部統制報告書 | |||
| 東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 丁目 1 号 ) 1/21 【 財務報告に係る内部統制の基本的枠組みに関する事項 】 代表取締役社長勢藤大輔は、当社並びに連結子会社 ( 以下 「 当社グループ」)の財務報告に係る内部統制の整備及び運 用に責任を有しており、企業会計審議会の公表した「 財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準並びに財務報告に 係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準の改訂について( 意見書 )」に示されている内部統制の基本的枠組みに 準拠して財務報告に係る内部統制を整備及び運用しております。 なお、内部統制は、内部統制の各基本的要素が有機的に結びつき、一体とな | |||
| 06/28 | 15:06 | 5388 | クニミネ工業 |
| 確認書 確認書 | |||
| EDINET 提出書類 クニミネ工業株式会社 (E01195) 確認書 【 表紙 】 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の2 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2023 年 6 月 28 日 【 会社名 】 クニミネ工業株式会社 【 英訳名 】 KUNIMINE INDUSTRIES CO.,LTD. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長勢藤大輔 【 最高財務責任者の役職氏名 】 該当事項はありません。 【 本店の所在の場所 】 東京都千代田区岩本町一丁目 10 番 5 号 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 | |||
| 06/28 | 15:04 | 5388 | クニミネ工業 |
| 有価証券報告書-第89期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 号 【 電話番号 】 03(3866)7255 【 事務連絡者氏名 】 管理部長長坂裕樹 【 最寄りの連絡場所 】 東京都千代田区岩本町一丁目 10 番 5 号 【 電話番号 】 03(3866)7256 【 事務連絡者氏名 】 管理部長長坂裕樹 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/97第一部 【 企業情報 】 EDINET 提出書類 クニミネ工業株式会社 (E01195) 有価証券報告書 第 1 【 企業の概況 】 1 【 主要な経営指標等の推移 】 (1) 連結経営指標等 回次第 85 期第 86 期第 87 期第 88 | |||
| 06/23 | 14:22 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 半期報告書 | |||
| 1,000 万円の一 種とし、その記名式への変更はしません。 2 管理資産の流動化の基本的枠組み 仕組みの概要 2/184EDINET 提出書類 日本生命 2019 基金流動化株式会社 (E35050) 半期報告書 ( 内国資産流動化証券 ) a 日本生命 2019 基金流動化株式会社 ( 以下 「 当社 」といいます。)は、資本金及び資本準備金の額をそれ ぞれ50,000 円として、会社法 ( 平成 17 年法律第 86 号、その後の改正を含みます。)( 以下 「 会社法 」と いいます。)に基づき日本国内で設立された株式会社であり、その発行済みの全ての普通株式は、当社 の発起人である、一般社団 | |||
| 05/26 | 15:00 | 5388 | クニミネ工業 |
| 組織変更および役員等の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| れる予定です。 記 1. 組織変更 事業本部制を一層推し進めるとともに、組織運営の効率化、管理部門体制の強化を目的として、会 社組織の一部を変更いたします。 ・「 資源開発部 」を廃止し、「 資源開発部 」 傘下の「 資源探査課 」および「 黒磯研究所 」を「ベン トナイト事業本部 」の傘下に置く。 ・「ファインケミカル部 」 傘下の「いわき研究所 」を「クレイサイエンス事業本部 」の傘下とする。 ・「 内部監査部 」 傘下の「 安全衛生課 」を「 管理部 」の傘下とする。 2. 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。) 候補者 氏名新役職名現役職名 くに 國 みね 峯 やす 保 ひこ 彦 | |||
| 05/12 | 15:00 | 5388 | クニミネ工業 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2023 年 3 月期 1,134 百万円 ( △27.4%) 2022 年 3 月期 1,561 百万円 ( △9.5%) 1 株当たり 当期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり 当期純利益 自己資本 当期純利益率 総資産 経常利益率 売上高 営業利益率 円銭円銭 % % % 2023 年 3 月期 66.20 ― 4.1 5.6 5.4 2022 年 3 月期 100.89 ― 6.5 7.8 10.9 ( 参考 ) 持分法投資損益 2023 年 3 月期 ― 百万円 2022 年 3 月期 ― 百万円 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 | |||
| 05/12 | 15:00 | 5388 | クニミネ工業 |
| 中間配当の実施に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、当社は、取締役会決議による中間配当を実施することができること、及び、中間配当をする場合 の基準日は毎年 9 月 30 日とすることを定款に定めております。 また、当社は、配当性向 30%を目安として安定的・継続的な利益還元を行っておりますが、2024 年 3 月 期より原則、1 株当たり年間配当金の下限を40.00 円として実施に努めてまいります。 2. 配当の内容 2024 年 3 月期予想 (2023 年 5 月 12 日公表 ) 2023 年 3 月期 1 株当たり年間配当金 第 2 四半期末期末合計 円銭 15.00 円銭 25.00 40.00 ( 普通配当 30.00) ( 記念配当 10.00) 円銭 40.00 40.00 ( 普通配当 30.00) ( 記念配当 10.00) 注 :2023 年 3 月期の期末配当金につきましては、2023 年 6 月 28 日開催予定の第 89 回定時株主総会の決議を経 て正式決定する予定です。 以上 | |||
| 05/12 | 15:00 | 5388 | クニミネ工業 |
| 新中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 未来のニーズを創造、産業の発展、社会インフラ整備に貢献する」 事を基本方針 として、持続可能な社会の実現と企業価値の向上を目指して事業を展開してまいりましたが、策定当 時に比べて、為替変動、原油高、海上運賃高騰等により、計画の前提条件に大きな変化が生じたため、 中期経営計画の見直しの検討を進めてまいりました。 このような事業環境の変化を踏まえ、持続的な成長の実現に向けて、今年度に既存事業の強化およ び新規事業展開を一層推進することを目的として組織再編を行い、新たに中期経営計画 (2024 年 3 月 期 ~2026 年 3 月期 )を策定いたしました。その概要については下記のとおりです。 2 | |||
| 04/10 | 10:42 | 5388 | クニミネ工業 |
| 自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの) 自己株券買付状況報告書 | |||
| 所 】 東京都千代田区岩本町一丁目 10 番 5 号 【 電話番号 】 03(3866)7255 【 事務連絡者氏名 】 管理部長長坂裕樹 【 最寄りの連絡場所 】 東京都千代田区岩本町一丁目 10 番 5 号 【 電話番号 】 03(3866)7255 【 事務連絡者氏名 】 管理部長長坂裕樹 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2株式の種類普通株式 1【 取得状況 】 (1) 【 株主総会決議による取得の状況 】 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 クニミネ工業株式会社 (E01195) 自己株券買付状況報告書 | |||
| 04/03 | 17:00 | 5388 | クニミネ工業 |
| 自己株式取得状況および取得終了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 4 月 3 日 会社名クニミネ工業株式会社 代表者名代表取締役社長勢藤大輔 (コード番号 :5388 東証スタンダード) 問合せ先管理部長長坂裕樹 (TEL 03-3866-7255) 自己株式取得状況および取得終了に関するお知らせ ( 会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得 ) 当社は、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適用される同法第 156 条の規定に基づく自己株式 の取得状況につきまして、下記のとおりお知らせいたします。 なお、2022 年 10 月 31 日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得は、これをも | |||
| 03/30 | 14:55 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 社債に係る特定社債券は発行されません。本 特定社債の特定社債券 ( 以下 「 本特定社債券 」といいます。)が発行される場合は、利札付無記 名式に限るものとし、本特定社債券の券面種類は、1,000 万円の一種とし、その記名式への変更は しません。 2 管理資産の流動化の基本的仕組みの概要等 a 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 ( 以下 「 当社 」といいます。)は、特定資本金の額を10 万円 として、資産の流動化に関する法律 ( 平成 10 年法律第 105 号。その後の改正を含みます。)( 以下 「 資産流動化法 」といいます。)に基づき2019 年 6 月 7 日に日本国内で設立 | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 社債に係る特定社債券は発行されません。本 特定社債の特定社債券 ( 以下 「 本特定社債券 」といいます。)が発行される場合は、利札付無記 名式に限るものとし、本特定社債券の券面種類は1,000 万円の一種とし、その記名式への変更はし ません。 2 管理資産の流動化の基本的仕組みの概要等 a 明治安田生命 2018 基金特定目的会社 ( 以下 「 当社 」といいます。)は、特定資本金の額を10 万円 として、資産の流動化に関する法律 ( 平成 10 年法律第 105 号。その後の改正を含みます。)( 以下 「 資産流動化法 」といいます。)に基づき2018 年 6 月 15 日に日本国内で設立 | |||
| 03/17 | 15:00 | 5388 | クニミネ工業 |
| 配当予想の修正(創立80周年記念配当)に関するお知らせ 配当修正 | |||
| もひとえに株主の皆 様をはじめ、関係各位のご支援、ご指導の賜物と心より感謝いたしております。 つきましては、株主の皆様のこれまでのご理解とご支援に感謝の意を表すため、1 株当たり10 円の記念 配当を実施することといたしました。これにより、2023 年 3 月期の期末配当金は、普通配当 30 円と合わせ、 1 株当たり40 円となる予定です。 なお、期末配当金の正式決定につきましては、2023 年 6 月開催予定の第 89 回定時株主総会の決議を経て 正式決定する予定です。 2. 修正の内容 前回予想 (2022 年 5 月 6 日発表 ) 今回修正予想 当期実績 00.00 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 年間配当金 第 2 四半期末期末合計 円銭円銭円銭 40.00 ( 普通配当 30.00) ( 記念配当 10.00) 30.00 30.00 40.00 ( 普通配当 30.00) ( 記念配当 10.00) 00.00 30.00 30.00 以上 | |||