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「 2 」の検索結果
検索結果 313 件 ( 181 ~ 200) 応答時間:0.115 秒
ページ数: 16 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/17 | 15:30 | 8105 | 堀田丸正 |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| 月 31 日現在 ) 発行する株券が上場さ れている証券取引所等 札幌証券取引所 アンビシャス 2. 親会社等の企業グループにおける上場会社の位置付けその他の上場会社と親会社等との関係 (2022 年 3 月 31 日現在 ) 1 親会社等の企業グループにおける上場会社の位置付け、親会社やそのグループ企業との取引関係や 人的・資本的関係 当社の親会社であるRIZAPグループ㈱はグループの中長期経営戦略の立案・遂行、グループ各社の 事業戦略実行支援・事業活動の管理等を営んでおります。 当社及び当社グループは和装製品、洋装品、意匠撚糸等の卸売の事業を営んでおります。 当社の位置付けといたしまして | |||
| 05/19 | 15:00 | 8105 | 堀田丸正 |
| (訂正)「監査等委員会設置会社への移行、役員の異動及び定款一部変更に関するお知らせ」の一部訂正について その他のIR | |||
| 。訂正箇所には下線を付して表示しております。 記 1. 訂正箇所及び訂正内容 (1) 訂正箇所 2. 役員の異動について (2) 監査等委員である取締役の候補者 3. 定款一部変更について (2) 変更の内容 内容については別紙のとおりです。 (2) 訂正内容 ( 訂正前 ) 2. 役員の異動について (2) 監査等委員である取締役の候補者 当社を存続会社とする吸収合併方式で、当該子会社は解散いたします。 氏名新役職 ( 予定 ) 現役職 伊井三喜男取締役 ( 常勤監査等委員 ) 監査役 ( 常勤 ) 小島茂社外取締役 ( 監査等委員 ) 社外取締役 大塚一暁社外取締役 ( 監査等委員 ) 社外 | |||
| 05/18 | 15:30 | 8105 | 堀田丸正 |
| 監査等委員会設置会社への移行、役員の異動及び定款一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 伴い、監査等委員会設置会社後の役員の異動及び定款の一部 変更について、同株主総会へ付議することを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいた します。 記 1. 監査等委員会設置会社への移行について (1) 移行の目的 当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため、経営に関する意思決定の 迅速化・効率化を図るとともに、監査等委員である取締役が取締役会における議決権を持つ ことにより、取締役会の監督機能を強化することで、コーポレート・ガバナンスの一層の充 実を図るため監査等委員会設置会社に移行することといたしました。 (2) 移行の時期 2022 年 6 月 28 日開催予定の第 | |||
| 05/18 | 15:30 | 8105 | 堀田丸正 |
| 当社連結子会社の吸収合併に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、当該合併につきましては、2022 年 6 月 28 日開催予定の第 118 回定時株主総会にて「 合併 契約承認の件 」が承認可決されることを条件としております。 2. 合併の要旨 (1) 合併の日程 取締役会決議 2022 年 5 月 18 日 合併契約締結日 2022 年 5 月 18 日 子会社の合併承認定時株主総会 2022 年 6 月 16 日 当社の合併承認定時株主総会 2022 年 6 月 28 日 合併予定日 ( 効力発生日 ) 2022 年 10 月 1 日 (2) 合併方式 当社を存続会社、株式会社吉利は消滅会社とする吸収合併方式で、当該子会社は解散いた します。 1(3 | |||
| 05/12 | 12:30 | 8105 | 堀田丸正 |
| 2022年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| (―%) 1 株当たり当期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり当期純利益 自己資本 当期純利益率 総資産経常利益率 売上高営業利益率 円銭円銭 % % % 2022 年 3 月期 △3.70 ― △6.5 △3.8 △4.7 2021 年 3 月期 △14.40 ― △22.0 △11.6 △14.2 ( 参考 ) 持分法投資損益 2022 年 3 月期 ― 百万円 2021 年 3 月期 ― 百万円 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2022 年 3 月期 3,821 3,090 80.9 54.94 2021 年 3 月期 | |||
| 05/12 | 12:30 | 8105 | 堀田丸正 |
| (開示事項の経過)当社グループの構造改革の継続実施及び 特別損失計上見込みに関するお知らせ その他のIR | |||
| . 事業撤退の概要 撤退する事業内容 ・寝装品を取り扱う専門店への卸売事業 ・ベビー・キッズ商品を取り扱う専門店への卸売事業 ・事業撤退に伴う特別損失 30 百万円 2021 年 12 月 16 日公表の「 当社グループの構造改革の継続実施及び特別損失計上の見込みに関する お知らせ」に記載のとおり事業撤退に伴う特別損失約 50 百万円の計上予定でしたが上記の金額が 確定いたしました。 2. 今後の見通し なお、通期の業績につきましては、本日公表の「2022 年 3 月期決算短信 」をご参照ください。 以上 1 | |||
| 02/10 | 13:28 | 8105 | 堀田丸正 |
| 確認書 確認書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 堀田丸正株式会社 (E02627) 確認書 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の8 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 2 月 10 日 【 会社名 】 堀田丸正株式会社 【 英訳名 】 MARUSHOHOTTA CO.,LTD. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長平岩誠 【 最高財務責任者の役職氏名 】 取締役常務執行役員管理本部長矢部和秀 【 本店の所在の場所 】 東京都中央区日本橋室町四丁目 1 番 11 号 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京 | |||
| 02/10 | 13:27 | 8105 | 堀田丸正 |
| 四半期報告書-第118期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 堀田丸正株式会社 (E02627) 四半期報告書 【 提出書類 】 四半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の7 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 2 月 10 日 【 四半期会計期間 】 第 118 期第 3 四半期 ( 自 2021 年 10 月 1 日至 2021 年 12 月 31 日 ) 【 会社名 】 堀田丸正株式会社 【 英訳名 】 MARUSHOHOTTA CO.,LTD. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長平岩誠 【 本店の所在の場所 】 東京都中央区日本橋室町四丁目 1 | |||
| 02/10 | 12:30 | 8105 | 堀田丸正 |
| 特別利益、特別損失の計上及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 2 月 10 日 各 位 本社所在地東京都中央区日本橋室町四丁目 1 番 11 号 会社名堀田丸正株式会社 代表者代表取締役社長平岩誠 (コード番号 8105 東証第二部 ) 問合せ先取締役常務執行役員管理本部長矢部和秀 (TEL 03-3548-8139) 特別利益、特別損失の計上及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月期第 3 四半期決算 (2021 年 4 月 1 日 ~2021 年 12 月 31 日 )において特別利益及び特別損 失を計上するとともに、2021 年 5 月 14 日公表の2022 年 3 月期 (2021 年 4 月 1 | |||
| 02/10 | 12:30 | 8105 | 堀田丸正 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信 [日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 2022 年 3 月期第 3 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 2022 年 2 月 10 日 上場会社名堀田丸正株式会社上場取引所東 コード番号 8105 URL https://www.hotta-marusho.co.jp/ 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 平岩誠 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 取締役常務執行役員管理本部長 ( 氏名 ) 矢部和秀 TEL 03-3548-8139 四半期報告書提出予定日 2022 年 2 月 10 日 配当支払開始予定日 ― 四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無 四半期決算説明会開催の有無 : 無 1. 2022 | |||
| 01/06 | 12:00 | 8105 | 堀田丸正 |
| 法定事後開示書類(合併)(株式会社丸正ベストパートナーグループ) ファイリング情報 | |||
| 「 本吸収合併 」といいます。)を行いました。会社法第 801 条第 1 項及び会社法施行 規則第 200 条に基づき、本吸収合併に際して開示すべき事項は下記のとおりです。 記 1. 本吸収合併が効力を生じた日 ( 会社法施行規則第 200 条第 1 号 ) 2022 年 1 月 1 日 2. 吸収合併消滅会社における会社法第 784 条の 2 の規定、第 785 条及び第 787 条 並びに第 789 条の規定による手続の経過会社法第 784 条の 2 の規定による手続の 経過 (1) 会社法第 784 条の 2 の規定による手続 吸収合併の差止請求をした株主はいませんでした。 (2) 会社法 | |||
| 12/24 | 14:24 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第1期(令和3年6月15日-令和3年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 定の適用を受け、振替機関の振替業に係る業務規程その他の規則及び 事務指針 (これらの業務規程、その他の規則及び事務指針を以下併せて「 振替機関業務規程等 」と総称 します。)に従って取り扱われるものとします。 b 振替法に従い本社債の社債権者 ( 以下 「 本社債権者 」といいます。)が社債券の発行を請求することが できる場合を除き、本社債に係る社債券は発行されません。本社債の社債券 ( 以下 「 本社債券 」といい ます。)が発行される場合は、利札付無記名式に限るものとし、本社債券の券面種類は1,000 万円の一 種とし、その記名式への変更はしません。 2 管理資産の流動化の基本的枠組み 仕 | |||
| 12/24 | 10:47 | 8105 | 堀田丸正 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 価値向上を実現するた め、経営の監督と業務執行のバランスを取りつつ、透明・公平かつ迅速・果断な意思決定を行うことを目的とした基本方針を定め、コーポレートガ バナンス体制を構築します。 また、コンプライアンス及び企業競争力の強化を図るため経営環境の変化に迅速な対応ができる組織体制と公正な経営システムの構築・維持に 取り組んでおります。 基本方針の詳細については、当社 HPに掲載しております。 https://www.hotta-marusho.co.jp/ をご参照ください。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 〈 補充原則 1-2-4〉 招集通知の英訳は、2021 年 | |||
| 12/16 | 15:30 | 8105 | 堀田丸正 |
| 当社グループの構造改革の継続実施及び特別損失計上見込みに関するお知らせ その他のIR | |||
| 撚糸の 製造卸から、婦人服、呉服、寝装品等を取り扱う繊維の専門卸売商社として発展してまいりました。 創業 160 年を迎えた本年、昨年 2 月以降に発生した新型コロナウイルス感染症の影響により現在まで厳しい 事業環境におかれております。 この難局を乗り切り持続的成長を実現するため、2021 年 3 月期の構造改革では、不採算事業であった馬里 邑ブランド事業の撤退を行いました。 今回の構造改革においては、一部賃貸倉庫を返却、子会社 ㈱ 吉利の事業所を本社社屋へ移転統合など、固 定経費の圧縮を推し進め、損益分岐点売上高を引き下げてまいりました。しかしながら、継続する新型コロ ナウイルス感染症により | |||
| 12/02 | 12:00 | 8105 | 堀田丸正 |
| 法定事前開示書類(合併)(株式会社丸正ベストパートナーグループ) ファイリング情報 | |||
| 1 項及び会社法施行規則第 191 条に基づき、本吸収合併に際して開 示すべき事項は下記のとおりです。 記 1. 吸収合併契約の内容 ( 会社法 794 条 1 項 ) 別紙 1「 合併契約書 」のとおりです。 2. 合併対価の相当性に関する事項 ( 会社法施行規則第 191 条第 1 号 ) 吸収合併存続会社である当社及び吸収合併消滅会社である丸正 BPG は、本吸収合 併の効力発生日において、当社を完全親会社、丸正 BPG を完全子会社とする完全親 子会社の関係にあるため、当社は、本吸収合併に際して、株式、金銭その他の合併の対 価を交付しません。また、本吸収合併による当社の資本金の額及び資 | |||
| 11/18 | 15:30 | 8105 | 堀田丸正 |
| 連結子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 事項・内容を一部省略して開示しておりま す。 記 1. 合併の目的 被合併会社である株式会社丸正ベストパートナーグループは当社の100% 出資の連結子会社であ り、人材派遣などを中心に行ってまいりましたが、現在は休眠会社となっているため当社が吸収合 併し、経営の効率化及び財務の統合を図ることを目的としております。 2. 合併の要旨 (1) 合併の日程 合併取締役会決議 2021 年 11 月 18 日 合併契約書締結日 2021 年 11 月 18 日 合併予定日 ( 効力発生日 ) 2022 年 1 月 1 日 ( 注 ) 本合併は、当社においては会社法第 796 条第 3 項に定める簡易合 | |||
| 11/15 | 12:55 | 8105 | 堀田丸正 |
| 四半期報告書-第118期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 堀田丸正株式会社 (E02627) 四半期報告書 【 提出書類 】 四半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の7 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2021 年 11 月 15 日 【 四半期会計期間 】 第 118 期第 2 四半期 ( 自 2021 年 7 月 1 日至 2021 年 9 月 30 日 ) 【 会社名 】 堀田丸正株式会社 【 英訳名 】 MARUSHOHOTTA CO.,LTD. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長平岩誠 【 本店の所在の場所 】 東京都中央区日本橋室町四丁目 1 | |||
| 11/15 | 12:55 | 8105 | 堀田丸正 |
| 確認書 確認書 | |||
| 京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/21【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役社長平岩誠及び取締役常務執行役員管理本部長矢部和秀は、当社の第 118 期第 2 四半期 ( 自 2021 年 7 月 1 日至 2021 年 9 月 30 日 )の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基づき適正に記載されていることを 確認しました。 EDINET 提出書類 堀田丸正株式会社 (E02627) 確認書 2【 特記事項 】 特記すべき事項はありません。 2/2 | |||
| 11/15 | 12:30 | 8105 | 堀田丸正 |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 2022 年 3 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 2021 年 11 月 15 日 上場会社名堀田丸正株式会社上場取引所東 コード番号 8105 URL https://www.hotta-marusho.co.jp/ 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 平岩誠 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 取締役常務執行役員管理本部長 ( 氏名 ) 矢部和秀 TEL 03-3548-8139 四半期報告書提出予定日 2021 年 11 月 15 日 配当支払開始予定日 ― 四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有 四半期決算説明会開催の有無 : 無 1 | |||
| 08/31 | 10:34 | SMBC日興インベストメント・ファンド・マネジメント・カンパニー・エス・エイ/クォンティック・トラスト-早期償還目標水準設定型ファンド スマート・ブレイン2020-03 | |
| 有価証券報告書(外国投資信託受益証券)-第1期(令和2年3月31日-令和3年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| EDINET 提出書類 SMBC 日興インベストメント・ファンド・マネジメント・カンパニー・エス・エイ(E14853) 有価証券報告書 ( 外国投資信託受益証券 ) 【 表紙 】 【 提出書類 】 有価証券報告書 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 令和 3 年 8 月 31 日 【 計算期間 】 第 1 期 ( 自令和 2 年 3 月 31 日至令和 3 年 2 月 28 日 ) 【ファンド名 】 クォンティック・トラスト - 早期償還目標水準設定型ファンドスマート・ブレイン2020-03 (Quantic Trust - Target Early Termination | |||