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「 2 」の検索結果
検索結果 265 件 ( 201 ~ 220) 応答時間:0.208 秒
ページ数: 14 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/08 | 15:00 | 7604 | 梅の花 |
| 連結子会社間の吸収合併及び存続会社の商号変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| ・内容を一部省略しております。 記 1. 合併の目的 当社グループにおける事業再編の一環として、連結子会社間の組織運営の強化及び業務の 合理化・効率化並びに収益の向上を図ることを目的に、連結子会社間の吸収合併を行うこと といたします。 2. 合併の要旨 (1) 合併の日程 合併契約承認取締役会 ( 当社 ) 2022 年 2 月 ( 予定 ) 合併契約締結 2022 年 2 月 ( 予定 ) 合併契約承認臨時株主総会 ( 当事会社 ) 2022 年 2 月 ( 予定 ) 合併予定日 ( 効力発生日 ) 2022 年 5 月 2 日 ( 予定 ) (2) 合併方式 株式会社古市庵を存続会社とする吸 | |||
| 12/08 | 15:00 | 7604 | 梅の花 |
| 課徴金に係る審判手続開始決定に対する答弁書の提出及び特別利益の計上について その他のIR | |||
| が行われましたが、その後、当社は、2021 年 11 月 26 日付で金融庁長官から審判手続開始決定通知 書を受領いたしました。 上記通知書に対して、当社は、本日開催の取締役会において、当該課徴金に係る事実及び納付 すべき課徴金の額を認める旨の答弁書を金融庁審判官に提出することを決議いたしましたので、 お知らせいたします。 今後、当社は、金融庁から発出される課徴金納付命令に従い、当該課徴金を納付いたします。 なお、当社は、第 41 期 (2019 年 4 月期 ) 決算において課徴金見込額 95,004 千円を特別損失に計上 していたため、第 43 期 (2022 年 4 月期 ) 第 2 | |||
| 11/19 | 19:00 | 7604 | 梅の花 |
| 証券取引等監視委員会による課徴金納付命令の勧告についてのお知らせ その他のIR | |||
| 員会から内閣総理大臣及び金融庁長官に対して、 金融庁設置法第 20 条第 1 項の規定に基づき、当社に対する300 万円の課徴金納付命令を発出するよ う勧告を行った旨の公表がなされましたので、お知らせいたします。 当社はこの度、証券取引等監視委員会から勧告が行われたことを真摯に受け止め、金融庁から 正式な通知を受領次第、対応について検討し、決定次第改めてお知らせする予定であります。 株主、投資家、お取引先、お客様、その他関係各方面の皆様にご迷惑おかけしておりますこと を改めて深くお詫び申し上げます。 記 1. 課徴金納付命令の対象となった有価証券報告書 第 37 期平成 28 年 9 月期 ( 自平成 27 年 10 月 1 日至平成 28 年 9 月 30 日 ) 2. 今後の見通し 当社は、2019 年 4 月期に特別損失に95,004 千円計上済であり、2022 年 4 月期の損益への影 響が見込まれます。 以上 | |||
| 09/14 | 13:14 | 7604 | 梅の花 |
| 確認書 確認書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社梅の花 (E03314) 確認書 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の8 第 1 項 【 提出先 】 福岡財務支局長 【 提出日 】 2021 年 9 月 14 日 【 会社名 】 株式会社梅の花 【 英訳名 】 UMENOHANA CO., LTD. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長本多裕二 【 最高財務責任者の役職氏名 】 該当事項はありません。 【 本店の所在の場所 】 福岡県久留米市天神町 146 番地 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 | |||
| 09/14 | 13:13 | 7604 | 梅の花 |
| 四半期報告書-第43期第1四半期(令和3年5月1日-令和3年7月31日) 四半期報告書 | |||
| 話番号 】 0942(38)3440( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役経営計画・人事・総務担当鬼塚崇裕 【 最寄りの連絡場所 】 福岡県久留米市天神町 146 番地 【 電話番号 】 0942(38)3440( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役経営計画・人事・総務担当鬼塚崇裕 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/22EDINET 提出書類 株式会社梅の花 (E03314) 四半期報告書 第一部 【 企業情報 】 第 1【 企業の概況 】 1【 主要な経営指標等の推移 】 回次 第 42 期 第 1 四半期連結 | |||
| 09/14 | 13:00 | 7604 | 梅の花 |
| 特別利益(投資有価証券売却益)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| たしました。 (1) 売却株式 当社保有の上場株式 1 銘柄 (2) 売却期間 2021 年 5 月 6 日 ~2021 年 7 月 14 日 (3) 投資有価証券売却益 98 百万円 2. 業績に与える影響 上記の特別利益につきましては、本日公表の「2022 年 4 月期第 1 四半期決算短信 〔 日本基 準 〕( 連結 )」に反映しております。 以上 | |||
| 09/14 | 13:00 | 7604 | 梅の花 |
| 特別利益及び特別損失計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 成 金等の支給申請により1,010 百万円を特別利益に計上いたしました。 2. 特別損失の計上 新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けた緊急事態宣言の発令に伴う店舗の臨時休業等 により発生した固定費 ( 人件費や店舗家賃等 )337 百万円を特別損失に計上いたしました。 3. 業績に与える影響 上記の特別損益につきましては、本日公表の「2022 年 4 月期第 1 四半期決算短信 〔 日本基準 〕 ( 連結 )」に反映しております。 4. 今後の見通し 2022 年 4 月期の連結業績予想につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大による業績へ の影響を現時点では合理的に算出することが困難なことから未定とし、記載しておりません。 今後、連結業績予想の合理的な算定が可能となった時点で速やかに開示いたします。 以上 | |||
| 09/14 | 13:00 | 7604 | 梅の花 |
| 2022年4月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (-%) 2021 年 4 月期第 1 四半期 △931 百万円 (-%) 1 株当たり 四半期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり 四半期純利益 円銭 円銭 2022 年 4 月期第 1 四半期 △11.82 - 2021 年 4 月期第 1 四半期 △87.05 - ( 注 ) 潜在株式調整後 1 株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2022 年 4 月期第 1 四半期 30,048 2,902 9.0 2021 年 4 月期 28,162 1,190 3.6 ( 参考 ) 自己資本 | |||
| 08/31 | 10:34 | SMBC日興インベストメント・ファンド・マネジメント・カンパニー・エス・エイ/クォンティック・トラスト-早期償還目標水準設定型ファンド スマート・ブレイン2020-03 | |
| 有価証券報告書(外国投資信託受益証券)-第1期(令和2年3月31日-令和3年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| EDINET 提出書類 SMBC 日興インベストメント・ファンド・マネジメント・カンパニー・エス・エイ(E14853) 有価証券報告書 ( 外国投資信託受益証券 ) 【 表紙 】 【 提出書類 】 有価証券報告書 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 令和 3 年 8 月 31 日 【 計算期間 】 第 1 期 ( 自令和 2 年 3 月 31 日至令和 3 年 2 月 28 日 ) 【ファンド名 】 クォンティック・トラスト - 早期償還目標水準設定型ファンドスマート・ブレイン2020-03 (Quantic Trust - Target Early Termination | |||
| 08/31 | 09:59 | SMBC日興インベストメント・ファンド・マネジメント・カンパニー・エス・エイ/クォンティック・トラスト‐米ドル建て償還時ターゲット債券ファンド201703 | |
| 有価証券報告書(外国投資信託受益証券)-第4期(令和2年3月1日-令和3年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| EDINET 提出書類 SMBC 日興インベストメント・ファンド・マネジメント・カンパニー・エス・エイ(E14853) 有価証券報告書 ( 外国投資信託受益証券 ) 【 表紙 】 【 提出書類 】 有価証券報告書 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 令和 3 年 8 月 31 日 【 計算期間 】 第 4 期 ( 自令和 2 年 3 月 1 日至令和 3 年 2 月 28 日 ) 【ファンド名 】 クォンティック・トラスト - 米ドル建て償還時ターゲット債券ファンド201703 (Quantic Trust - USD Target Maturity Bond Fund | |||
| 08/31 | 09:55 | 三菱UFJ信託銀行/第145回2024年9月満期株価指数参照円建信託社債(固定クーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 有価証券届出書(内国信託受益証券等) 有価証券届出書 | |||
| ) 【 縦覧に供する場所 】 該当事項なし。 ( 注 ) 本書において使用される用語については、別途定める場合を除き、本書の「 第一部証券情報第 2 内国信託社債券の 募集 ( 売出 ) 要項 1 新規発行社債 ( 短期社債を除く。) 信託社債の概要 22 用語の定義 」を参照のこと。 1/59第一部 【 証券情報 】 EDINET 提出書類 三菱 UFJ 信託銀行株式会社 (E03626) 有価証券届出書 ( 内国信託受益証券等 ) 第 1【 内国信託受益証券の募集 ( 売出 ) 要項 】 該当事項なし。 第 2【 内国信託社債券の募集 ( 売出 ) 要項 】 1【 新規発行社債 ( 短期社債を除く | |||
| 08/31 | 09:54 | JPMAMジャパン・ケイマン・ファンド・リミテッド/GIM(ケイマン諸島)トラスト-GIM世界金融債券ファンド 円投資型1410 | |
| 半期報告書(外国投資信託受益証券)-第8期(令和2年12月1日-令和3年11月30日) 半期報告書 | |||
| EDINET 提出書類 JPMAMジャパン・ケイマン・ファンド・リミテッド(E26661) 半期報告書 ( 外国投資信託受益証券 ) 【 表紙 】 【 提出書類 】 半期報告書 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 令和 3 年 8 月 31 日 【 計算期間 】 第 8 期中 ( 自令和 2 年 12 月 1 日至令和 3 年 5 月 31 日 ) 【ファンド名 】 GIM(ケイマン諸島 )トラスト- GIM 世界金融債券ファンド円投資型 1410 (GIM (Cayman Islands) Trust - Global Financial Sector Bond Fund | |||
| 08/31 | 09:54 | 三菱UFJ信託銀行/第144回2026年6月満期株価指数参照円建信託社債(デジタルクーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 有価証券届出書(内国信託受益証券等) 有価証券届出書 | |||
| ) 【 縦覧に供する場所 】 該当事項なし。 ( 注 ) 本書において使用される用語については、別途定める場合を除き、本書の「 第一部証券情報第 2 内国信託社債券の 募集 ( 売出 ) 要項 1 新規発行社債 ( 短期社債を除く。) 信託社債の概要 22 用語の定義 」を参照のこと。 1/62第一部 【 証券情報 】 EDINET 提出書類 三菱 UFJ 信託銀行株式会社 (E03626) 有価証券届出書 ( 内国信託受益証券等 ) 第 1【 内国信託受益証券の募集 ( 売出 ) 要項 】 該当事項なし。 第 2【 内国信託社債券の募集 ( 売出 ) 要項 】 1【 新規発行社債 ( 短期社債を除 | |||
| 08/31 | 09:12 | 三井住友DSアセットマネジメント/世界コーポレート・ハイブリッド証券ファンド2017-03 | |
| 臨時報告書(内国特定有価証券) 臨時報告書 | |||
| 【 電話番号 】 03-6205-1649 【 縦覧に供する場所 】 該当事項はありません。 1/2EDINET 提出書類 三井住友 DSアセットマネジメント株式会社 (E08957) 臨時報告書 ( 内国特定有価証券 ) 1【 提出理由 】 世界コーポレート・ハイブリッド証券ファンド2017-03は、その信託の計算期間を6ヵ月未満とし ており、下記にかかる信託の計算期間が到来しましたため、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項および特定有 価証券の内容等の開示に関する内閣府令第 29 条第 2 項第 4 号の規定に基づき本臨時報告書を提出するもので あります。 2【 報告内容 】 令和 | |||
| 08/27 | 09:16 | 三井住友DSアセットマネジメント/米国短期社債戦略ファンド2017-03(為替ヘッジあり) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年11月28日-令和3年5月27日) 有価証券報告書 | |||
| 益を確保するとともに、トータルリターンの獲得を目指して運用を行います。 2 信託金の限度額 信託金の限度額は、500 億円とします。委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更するこ とができます。 3ファンドの基本的性格 当ファンドにおける一般社団法人投資信託協会による商品分類・属性区分は以下の通りです。 < 商品分類表 > 投資対象資産 単位型・追加型 投資対象地域 ( 収益の源泉 ) 単位型 国内 株式 債券 海外 不動産投信 追加型 内外 その他資産 ( ) 資産複合 ( 注 ) 当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。 ※ 商品分類表の各項目の定義について 追加型投信 | |||
| 08/23 | 09:31 | 三井住友DSアセットマネジメント/日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)14-05 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和2年11月27日-令和3年5月26日) 有価証券報告書 | |||
| 益は主にバンク ローン市場の動向に左右されるものであるため、 商品分類上の投資対象資産 ( 収益の源泉 )は「そ の他資産 (バンクローン)」となります。 決算頻度年 2 回目論見書または信託約款において、年 2 回決算す る旨の記載があるものをいいます。 投資対象地域北米目論見書または信託約款において、組入資産によ る投資収益が北米地域の資産を源泉とする旨の記 載があるものをいいます。 投資形態 為替ヘッジ ファンド・オブ・ ファンズ 為替ヘッジあり (フルヘッジ) 一般社団法人投資信託協会 「 投資信託等の運用に 関する規則 」 第 2 条に規定するファンド・オブ・ ファンズをいいます | |||
| 08/23 | 09:05 | 三井住友DSアセットマネジメント/日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)14-11 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(令和2年11月27日-令和3年5月26日) 有価証券報告書 | |||
| 益は主にバンク ローン市場の動向に左右されるものであるため、 商品分類上の投資対象資産 ( 収益の源泉 )は「そ の他資産 (バンクローン)」となります。 決算頻度年 2 回目論見書または信託約款において、年 2 回決算す る旨の記載があるものをいいます。 投資対象地域北米目論見書または信託約款において、組入資産によ る投資収益が北米地域の資産を源泉とする旨の記 載があるものをいいます。 投資形態 為替ヘッジ ファンド・オブ・ ファンズ 為替ヘッジあり (フルヘッジ) 一般社団法人投資信託協会 「 投資信託等の運用に 関する規則 」 第 2 条に規定するファンド・オブ・ ファンズをいいます | |||
| 08/20 | 16:13 | 三菱UFJ信託銀行/第142回2026年6月満期株価指数参照円建信託社債(デジタルクーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 訂正有価証券届出書(内国信託受益証券等) 訂正有価証券届出書 | |||
| /5EDINET 提出書類 三菱 UFJ 信託銀行株式会社 (E03626) 訂正有価証券届出書 ( 内国信託受益証券等 ) 1【 有価証券届出書の訂正届出書の提出理由 】 2021 年 8 月 4 日付をもって関東財務局長に提出した有価証券届出書の記載事項のうち、利率及び発行価額の総 額を始めとする発行条件等並びにその他の未定事項が決定しましたので、関連する事項を訂正するとともに、そ の添付書類として信託契約書、買取引受契約証書及び管理委託契約証書を提出いたします。 2【 訂正事項 】 第一部証券情報 第 2 内国信託社債券の募集 ( 売出 ) 要項 1 新規発行社債 ( 短期社債を除く | |||
| 08/20 | 16:13 | 三菱UFJ信託銀行/第143回2024年9月満期株価指数参照円建信託社債(固定クーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 訂正有価証券届出書(内国信託受益証券等) 訂正有価証券届出書 | |||
| /5EDINET 提出書類 三菱 UFJ 信託銀行株式会社 (E03626) 訂正有価証券届出書 ( 内国信託受益証券等 ) 1【 有価証券届出書の訂正届出書の提出理由 】 2021 年 8 月 4 日付をもって関東財務局長に提出した有価証券届出書の記載事項のうち、利率及び発行価額の総 額を始めとする発行条件等並びにその他の未定事項が決定しましたので、関連する事項を訂正するとともに、そ の添付書類として信託契約書、買取引受契約証書及び管理委託契約証書を提出いたします。 2【 訂正事項 】 第一部証券情報 第 2 内国信託社債券の募集 ( 売出 ) 要項 1 新規発行社債 ( 短期社債を除く | |||
| 08/13 | 16:36 | 7604 | 梅の花 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、十分 な議論がされているとは言えないため、取締役会にて引き続き議論を重ねてまいります。 【 補充原則 4-3-2 客観性・適時性・透明性ある手順による最高経営責任者の選任手続き】 当社は、代表取締役の選任につきましては、任意の独立した諮問委員会等は設置しておりませんが、経営理念等や具体的な経営戦略、取締役 の評価や意見を踏まえ、後任の候補者の中から、人格、識見、経験、能力等を勘案した上で選定するものとし、社外取締役を交えて公正かつ透明 性の高い手続に従い、十分な審議を行った上で実施いたします。 【 補充原則 4-3-3 最高経営責任者を解任するための客観性・適時性・透明性ある手続きの確立 | |||