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「 2 」の検索結果
検索結果 488 件 ( 381 ~ 400) 応答時間:0.149 秒
ページ数: 25 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/28 | 15:00 | 8746 | 第一商品 |
| 和解(調停)による訴訟の解決に関するお知らせ その他のIR | |||
| する損害賠償請求 (20,602 千円 )を東京地方裁判所に提起されました。当社 はこれまで裁判にて違法性が無いことを主張してまいりましたが、この度、東京地方裁判所から和解 勧告がなされ、訴訟の長期化による当社の事業に与える影響等も踏まえ、本件の早期解決を優先し、 和解することといたしました。 2. 和解の相手方の概要 和解の相手方が個人であるため、その詳細については控えさせていただきます。 3. 和解の内容 和解金は6,000 千円であり、訴訟費用は各自の負担となっております。 4. 今後の見通し 2022 年 3 月期第 3 四半期において6,000 千円を販売費及び一般管理費として計上する見込みです。 以上 | |||
| 10/25 | 15:30 | 8746 | 第一商品 |
| (開示事項の経過)改善計画・状況報告書(原因の総括と再発防止策の進捗状況)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、取引条件の妥当性等について、十分な議論がなされ ることなく決議を行っており、上場企業の取締役会として役員間での牽制を意識した審 議がしつくされたかという点においては不十分であったものと考えております。 2. 社内規程の不十分な運用 当社では、特定の経営者に権限が集中し、経営トップ主導で不正が行われていた実態を 踏まえて、取締役会への牽制を効かせるためにも業務の執行側である所轄部署毎の権限 2の分野を明確にし、社内規程の整備・運用の徹底として業務フローの改善、監査役と内部 監査室による日常的なモニタリングを行うなど社内規程を整備し、役員・従業員間の牽制 機能を発揮する体制を作り、運用の徹底に向 | |||
| 10/22 | 11:00 | 8746 | 第一商品 |
| 営業外収益(労働保険料還付)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| : 2020 年度労働保険料の還付金 6,032,871 円 2. 理由 当社従業員の大幅な減少により、2020 年度の確定労働保険料が大幅に減少したため、既に納入済みである 2020 年度労働保険概算保険料から確定労働保険料を控除した額が還付されました。 3. 今後の見通し 労働保険料の還付により、2022 年 3 月期第 3 四半期において、6,032,871 円の営業外収益が発生する見込 みです。 以上 | |||
| 10/21 | 13:30 | 8746 | 第一商品 |
| 金地金の売買契約の締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2021 年 10 月 21 日 会社名第一商品株式会社 代表者名代表取締役社長岡田義孝 (JASDAQ・コード8746) 問合せ先執行役員管理本部長長澤正広 電話番号 03-3462-8011( 代表 ) 金地金の売買契約の締結に関するお知らせ 本日、下記のとおり、金地金の売買契約の締結を決定いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 売却の内容 売却数量 売却金額 売却日 174kg 1,133,610 千円 2021 年 10 月 21 日 2. 売却先 国内の法人ですが、売却先の意向により公表を控えさせていただきます。 3. 今後の見通し 今回の売却により、2022 年 3 月期第 3 四半期において、売上高 1,133,610 千円、売上原価 1,094,634 千円、 売上総利益 38,976 千円が発生する見込みであります。 以上 | |||
| 10/20 | 16:00 | 8746 | 第一商品 |
| 確定給付企業年金制度終了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 譲渡及び早期退職 の募集により従業員が大幅に減少していますが、今後発生する運営費用を踏まえ、同制度の継続は困難であ るとの判断から、制度を終了する方針の決議をいたしました。 2. 制度終了に伴う業績に与える影響 同制度の終了に伴い、2022 年 6 月から7 月頃には残余財産が当社に返還される見込みですが、清算までの 期間において資産運用環境の変化等の不確定な要素もあるため、現時点では制度終了に伴う費用の発生と業 績に与える影響については合理的な算定ができません。 なお、今後、同制度の清算結了時に当社の業績に与える影響については、判明次第お知らせいたします。 以上 | |||
| 09/28 | 13:45 | 明治安田生命2017基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第5期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 半期報告書 | |||
| に限るものと し、本特定社債券の券面種類は1,000 万円の一種とし、その記名式への変更はしません。 2 管理資産の流動化の基本的仕組みの概要等 EDINET 提出書類 明治安田生命 2017 基金特定目的会社 (E33332) 半期報告書 ( 内国資産流動化証券 ) a 明治安田生命 2017 基金特定目的会社 ( 以下 「 当社 」といいます。)は、特定資本金の額を10 万円とし て、資産の流動化に関する法律 ( 平成 10 年法律第 105 号。その後の改正を含みます。)( 以下 「 資産流 動化法 」といいます。)に基づき日本国内で設立された特定目的会社であり、その発行済みの全ての特 | |||
| 09/27 | 19:00 | 8746 | 第一商品 |
| 当社株式の特設注意市場銘柄の指定継続に関するお知らせ その他のIR | |||
| しており、これらの改善に向けた取組みの進捗においてなお確認する必要があると判断され、当 社株式の特設注意市場銘柄の指定を継続する旨の通知を受領いたしました。・取締役による監視・監督の強化として取締役会審議の活性化を施策に掲げているものの、役員との利 益相反取引において、取締役会における役員間での牽制を意識した審議が十分でないこと。 ・社内規程を整備し、運用の徹底に向けた取組みを進めているものの、社内規程で定められている承認 手続きを経ていない取引が認められるなど、運用の徹底が十分でないこと。 2. 当社としての対応 上記の指摘を踏まえ、1か月内をめどに対応策を社内で策定し、開示させて頂きます | |||
| 09/15 | 15:30 | 8746 | 第一商品 |
| 固定資産の譲渡及び特別損失(減損損失)の計上についてのお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2021 年 9 月 15 日 会社名第一商品株式会社 代表者名代表取締役社長岡田義孝 (JASDAQ・コード8746) 問合せ先執行役員管理本部長長澤正広 電話番号 03-3462-8011( 代表 ) 固定資産の譲渡及び特別損失 ( 減損損失 )の計上についてのお知らせ 当社は、2021 年 9 月 15 日開催の取締役会において、以下のとおり固定資産を譲渡することについて決議し ましたので、お知らせします。 1. 譲渡の理由 経営資源の有効活用および財務体質の向上を図るため、当社の保有する固定資産の一部を譲渡することとし ました。 2. 譲渡資産の内容 資産の所在地不動産の内容 | |||
| 09/10 | 16:00 | 8746 | 第一商品 |
| 金融庁による課徴金納付命令の決定及び営業外収益の計上(見込み)についてのお知らせ その他のIR | |||
| 年 3 月期第 2 四半期に営業外収益として計上する見込みです。 今後、当社は 2020 年 5 月 1 日付で公表した再発防止策 ( 改善措置 )、2020 年 12 月 15 日付及び 2021 年 4 月 14 日付で公表した改善計画・状況報告書 ( 原因の総括と再発防止策の進捗状況 )にある再発防止策、並びに 2021 年 7 月 12 日付で東京証券取引所に提出した内部管理体制確認書に記載した改善策を確実に実行し、信頼 の早期回復に努めて参りますので、何卒ご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。 株主の皆様をはじめ関係者の皆様には、多大なご迷惑、ご心配をお掛けしておりますことを改めて深くお 詫び申し上げます。 以上 | |||
| 08/31 | 10:34 | SMBC日興インベストメント・ファンド・マネジメント・カンパニー・エス・エイ/クォンティック・トラスト-早期償還目標水準設定型ファンド スマート・ブレイン2020-03 | |
| 有価証券報告書(外国投資信託受益証券)-第1期(令和2年3月31日-令和3年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| EDINET 提出書類 SMBC 日興インベストメント・ファンド・マネジメント・カンパニー・エス・エイ(E14853) 有価証券報告書 ( 外国投資信託受益証券 ) 【 表紙 】 【 提出書類 】 有価証券報告書 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 令和 3 年 8 月 31 日 【 計算期間 】 第 1 期 ( 自令和 2 年 3 月 31 日至令和 3 年 2 月 28 日 ) 【ファンド名 】 クォンティック・トラスト - 早期償還目標水準設定型ファンドスマート・ブレイン2020-03 (Quantic Trust - Target Early Termination | |||
| 08/31 | 09:59 | SMBC日興インベストメント・ファンド・マネジメント・カンパニー・エス・エイ/クォンティック・トラスト‐米ドル建て償還時ターゲット債券ファンド201703 | |
| 有価証券報告書(外国投資信託受益証券)-第4期(令和2年3月1日-令和3年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| EDINET 提出書類 SMBC 日興インベストメント・ファンド・マネジメント・カンパニー・エス・エイ(E14853) 有価証券報告書 ( 外国投資信託受益証券 ) 【 表紙 】 【 提出書類 】 有価証券報告書 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 令和 3 年 8 月 31 日 【 計算期間 】 第 4 期 ( 自令和 2 年 3 月 1 日至令和 3 年 2 月 28 日 ) 【ファンド名 】 クォンティック・トラスト - 米ドル建て償還時ターゲット債券ファンド201703 (Quantic Trust - USD Target Maturity Bond Fund | |||
| 08/31 | 09:12 | 三井住友DSアセットマネジメント/世界コーポレート・ハイブリッド証券ファンド2017-03 | |
| 臨時報告書(内国特定有価証券) 臨時報告書 | |||
| 【 電話番号 】 03-6205-1649 【 縦覧に供する場所 】 該当事項はありません。 1/2EDINET 提出書類 三井住友 DSアセットマネジメント株式会社 (E08957) 臨時報告書 ( 内国特定有価証券 ) 1【 提出理由 】 世界コーポレート・ハイブリッド証券ファンド2017-03は、その信託の計算期間を6ヵ月未満とし ており、下記にかかる信託の計算期間が到来しましたため、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項および特定有 価証券の内容等の開示に関する内閣府令第 29 条第 2 項第 4 号の規定に基づき本臨時報告書を提出するもので あります。 2【 報告内容 】 令和 | |||
| 08/27 | 09:16 | 三井住友DSアセットマネジメント/米国短期社債戦略ファンド2017-03(為替ヘッジあり) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年11月28日-令和3年5月27日) 有価証券報告書 | |||
| 益を確保するとともに、トータルリターンの獲得を目指して運用を行います。 2 信託金の限度額 信託金の限度額は、500 億円とします。委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更するこ とができます。 3ファンドの基本的性格 当ファンドにおける一般社団法人投資信託協会による商品分類・属性区分は以下の通りです。 < 商品分類表 > 投資対象資産 単位型・追加型 投資対象地域 ( 収益の源泉 ) 単位型 国内 株式 債券 海外 不動産投信 追加型 内外 その他資産 ( ) 資産複合 ( 注 ) 当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。 ※ 商品分類表の各項目の定義について 追加型投信 | |||
| 08/25 | 13:00 | 1631 | 銀行・17 |
| NEXT FUNDS 銀行(TOPIX-17)上場投信 決算短信 その他のIR | |||
| Fiscal Year ended July 2021 (2) 設定・交換実績 ( 千口未満切捨て) Creation and Exchange (fractions of less than one thousand units shall be rounded down) 前計算期間末 発行済口数 No. of Issued Units at End of Previous Fiscal Period (1) 設定口数 No. of Units Created (2) 交換口数 No. of Units Exchanged (3) 当計算期間末 発行済口数 No. of Issued | |||
| 08/18 | 15:30 | 8746 | 第一商品 |
| 特別利益計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2021 年 8 月 18 日 会社名第一商品株式会社 代表者名代表取締役社長岡田義孝 (JASDAQ・コード8746) 問合せ先執行役員管理本部長長澤正広 電話番号 03-3462-8011( 代表 ) 特別利益計上に関するお知らせ 当社は商品取引責任準備金関連の特別利益を、2022 年 3 月期第 2 四半期に計上いたしま すので、下記の通りお知らせいたします。 1. 特別利益の内容 当社は、商品先物取引法第 221 条の規定に基づき積み立てていた商品取引責任準備金 を、事業の廃止及び該当金融機関の口座の閉鎖を含め、手続きが全て終了したことから、 商品取引責任準備金戻入額として 10,971 千円を特別利益として計上いたします。 2. 業績への影響 2022 年 3 月期第 2 四半期に特別利益として計上いたします。 以上 | |||
| 08/13 | 15:08 | 8746 | 第一商品 |
| 確認書 確認書 | |||
| 本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/21【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役社長岡田義孝は、当社の第 50 期第 1 四半期 ( 自 2021 年 4 月 1 日至 2021 年 6 月 30 日 )の四半期報告 書の記載内容が金融商品取引法令に基づき適正に記載されていることを確認しました。 EDINET 提出書類 第一商品株式会社 (E03717) 確認書 2【 特記事項 】 特記すべき事項はありません。 2/2 | |||
| 08/13 | 15:05 | 8746 | 第一商品 |
| 四半期報告書-第50期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 番 1 号 【 電話番号 】 03(3462)8011( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 執行役員管理本部長長澤正広 【 最寄りの連絡場所 】 東京都渋谷区神泉町 9 番 1 号 【 電話番号 】 03(3462)8011( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 執行役員管理本部長長澤正広 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/25EDINET 提出書類 第一商品株式会社 (E03717) 四半期報告書 第一部 【 企業情報 】 第 1【 企業の概況 】 1【 主要な経営指標等の推移 】 回次 第 49 期 第 1 四半期 連結累 | |||
| 08/13 | 15:00 | 8746 | 第一商品 |
| 営業外収益の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2021 年 8 月 13 日 会社名第一商品株式会社 代表者名代表取締役社長岡田義孝 (JASDAQ コード:8746) 問合せ先執行役員管理本部長長澤正広 電話番号 03-3462-8011( 代表 ) 営業外収益の計上に関するお知らせ 当社は、第 1 四半期連結累計期間において、営業外収益 ( 受取配当金 )を計上することとなり ましたので、以下のとおりお知らせいたします。 1. 営業外収益の概要 当社が株式を保有する岡藤日産証券ホールディングス株式会社より、2021 年 6 月 11 日に配当 金 16,950 千円を受領いたしました。 2. 業績に与える影響 当社グループは、第 1 四半期連結累計期間において、当該配当金を営業外収益として計上いた します。 以上 | |||
| 08/13 | 15:00 | 8746 | 第一商品 |
| 固定資産の譲渡に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2021 年 8 月 13 日 会社名第一商品株式会社 代表者名代表取締役社長岡田義孝 (JASDAQ・コード8746) 問合せ先執行役員管理本部長長澤正広 電話番号 03-3462-8011( 代表 ) 固定資産の譲渡に関するお知らせ 当社は、2021 年 7 月 29 日開催の取締役会において、以下のとおり固定資産を譲渡することについて決議し ましたので、お知らせします。 1. 譲渡の理由 経営資源の有効活用および財務体質の向上を図るため、当社の保有する固定資産の一部を譲渡することとし ました。 2. 譲渡資産の内容 資産の名称及び所在地譲渡益現況 ノア道玄坂 325、424 | |||
| 08/13 | 15:00 | 8746 | 第一商品 |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 第 1 四半期 △735 百万円 (-%) 1 株当たり 四半期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり 四半期純利益 円銭 円銭 2022 年 3 月期第 1 四半期 △6.78 - 2021 年 3 月期第 1 四半期 △47.66 - ※ 当社は、2021 年 3 月期第 1 四半期より四半期連結財務諸表を作成しているため、2021 年 3 月期第 1 四半期の対前年四半期増減率については記載し ておりません。 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2022 年 3 月期第 1 四半期 10,379 5,451 52.3 2021 年 3 月期 9,763 | |||