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「 2 」の検索結果
検索結果 534 件 ( 281 ~ 300) 応答時間:0.058 秒
ページ数: 27 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/25 | 15:15 | 8698 | マネックスグループ |
| 2022年3月期の剰余金の配当(期末配当)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 配当金 7.70 円同左 7.50 円 配当金の総額 2,050 百万円 - 1,932 百万円 効力発生日 2022 年 6 月 6 日 - 2021 年 6 月 7 日 配当原資利益剰余金 - 利益剰余金 配当の状況 1 株当たり配当金 中間期末期末年間 当期 (2022 年 3 月期 ) 実績 7.60 円 7.70 円 15.30 円 前期 (2021 年 3 月期 ) 実績 4.50 円 7.50 円 12.00 円 2. 理由 当社は、成長領域への投資や事業基盤の強化を適正かつ積極的に推進しつつ、株主の皆様へ の利益還元をバランスよく実施することで、更なる企業価値の持続的拡大を目 | |||
| 04/27 | 15:15 | 8698 | マネックスグループ |
| 2022年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 分法による投資損益 2022 年 3 月期 △14 百万円 2021 年 3 月期 61 百万円 (2) 連結財政状態 資産合計 資本合計 親会社の所有者に 帰属する持分 親会社所有者 帰属持分比率 1 株当たり親会社 所有者帰属持分 百万円百万円百万円 % 円銭 2022 年 3 月期 1,607,761 106,018 104,286 6.5 391.64 2021 年 3 月期 1,401,130 90,524 89,573 6.4 347.67 (3) 連結キャッシュ・フローの状況 営業活動による キャッシュ・フロー 投資活動による キャッシュ・フロー 財務活動による キャッシュ | |||
| 04/27 | 15:15 | 8698 | マネックスグループ |
| 2022年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 東証プライム:8698 マネックスグループ 2022 年 3 月期決算説明資料 2022 年 4 月 27 日企業理念 2021.4.1 改定 1企業理念 p.1 目次 p.2 Ⅰ. ハイライト p.3~p.14 Ⅱ. 連結業績 p.15~p.35 Ⅲ. ビジネスアップデート p.36~p.51 Appendix. グループ概要 ディスクレーマー p.52~p.67 p.68~69 本資料は、国際会計基準 (IFRS)により作成されたマネックスグループ株式会社の連結財務諸表に基づいた説明資料です。当社グループ各社が取扱う商品・サービス等について推奨し、勧誘するものではありません。 ( 将来の | |||
| 04/27 | 15:15 | 8698 | マネックスグループ |
| データ集 2022年3月期 その他のIR | |||
| 東証プライム:8698 マネックスグループ データ集 2022 年 3 月期 2022 年 4 月 27 日目次 P.1 I. 事業データ P.2 ~ P.6 II. 財務データ P.7 ~ P.23 本書記載の当社グループ各社取扱い商品に P.24 係るリスクおよび手数料等について 本資料は、国際会計基準 (IFRS)により作成されたマネックスグループ株式会社の連結財務諸表に基づいた説明資料です。当社グループ各社が取扱う商品・サービス等について推奨し、勧誘するものではありません。 ( 将来の見通しに関する記述について) 本資料には、当社が属する業界および当社についての、現時点における予想 | |||
| 04/27 | 15:15 | 8698 | マネックスグループ |
| 2022年3月期の期末配当予想に関するお知らせ その他のIR | |||
| 断に基づき機動的に自己株式取得を行う方針です。また、TSR(※)の向上を 目指していきます。 当期の期末配当額については、上記基本方針に鑑み、下記の通り算出いたしました。 2. 配当予想 1 株当たり配当金 ( 円 ) 中間期末期末年間 今回予想 ― 7.70 15.30 当期実績 7.60 ― ― 前期 (2021 年 3 月期 ) 実績 4.50 7.50 12.00 (※)TSR(Total Shareholder Return( 株主総利回り))=(キャピタルゲイン( 株価 )+ 配当 )÷ 投資額 以上 ( 報道関係者様のお問い合わせ先 ) マネックスグループ株式会社コーポレートコミュニケーション室加藤電話 03-4323-8698 ( 株主様・投資家様のお問い合わせ先 ) マネックスグループ株式会社経営管理部 IR 担当仲野、相原電話 03-4323-8698 | |||
| 04/27 | 15:15 | 8698 | マネックスグループ |
| 2022年3月期の業績と前期実績との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| (2021 年 3 月期 ) 77,905 21,296 14,385 14,354 55.82 当期連結実績 (B) (2022 年 3 月期 ) 88,783 20,801 13,032 13,017 50.00 増減額 (B-A) 10,878 △495 △1,354 △1,337 - 増減率 (%) 14.0 △2.3 △9.4 △9.3 - 2. 差異の理由 営業収益につきましては、受入手数料や金融収益などが増加したことによるものです。詳細につ きましては、本日公表の「2022 年 3 月期決算短信 〔IFRS〕( 連結 )」をご参照ください。 以上 ( 報道関係者様のお問い合わせ先 ) マネックスグループ株式会社コーポレートコミュニケーション室加藤電話 03-4323-8698 ( 株主様・投資家様のお問い合わせ先 ) マネックスグループ株式会社経営管理部 IR 担当仲野、相原電話 03-4323-8698 | |||
| 04/05 | 19:30 | 8698 | マネックスグループ |
| 当社連結子会社Coincheck Group B.V.、Thunder Bridge Capital Partners IVとの統合によるDe-SPAC上場に向け、非公開でForm F-4のドラフトを提出 その他のIR | |||
| 済、事業、競争、市場、規制又はその他要因を含む多くの変化を原 因として、実際の業績は現時点での予測とは大きく異なる可能性があります。当該リスク又は不確実性が現実に発生した場合、又は、予 測の前提が異なった場合には、実際の業績は将来の見通しに関する記述に含まれた予測から重大な点において異なる可能性があります。 実際の結果又は業績と、将来の見通しに関する記述に含まれる予測が大きく乖離することには多数の要因が作用する可能性があります。 これらの要因には、(1) 本合併契約書 ( 以下 「 本契約書 」という。) 及び本契約書が企図する本合併が解除されるような事象、変化又はそ の他出来事の発生、(2 | |||
| 04/05 | 18:33 | 8698 | マネックスグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 4 月より社外 取締役の互選により筆頭独立社外取締役を設置しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 2-41. 女性の活躍促進を含む社内の多様性の確保 】を実施しない理由 当社グループが持続可能な企業となるためには、人材におけるDEI(ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン)に根差した取組みこそが重要 だと考えています。この考え方は創業以来、実質的に当社グループの経営思想の根幹にあったものです。多様な属性を持つお客様のご要望に応 えるために、当社グループ自身が様 々な属性の人材構成およびリーダーシップの体制を備えることは、競争力の源泉に | |||
| 03/23 | 15:40 | 8698 | マネックスグループ |
| 取締役候補者の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| ] 取締役 代表執行役 Co-チーフ・エグゼクティブ・オフィサー兼 チーフ・フィナンシャル・オフィサー [ 重任 ] 取締役 執行役 [ 重任 ] 取締役 執行役 [ 重任 ] 取締役 筆頭独立社外取締役 [ 重任 ] 取締役 クオンタムリープ株式会社代表取締役会長ファウンダー [ 重任 ] 取締役 ネットイヤーグループ株式会社取締役チーフエヴァンジェリスト [ 重任 ] 取締役 株式会社良品計画代表取締役社長 ( 兼 ) 執行役員 [ 重任 ] 取締役 公認会計士 ( 小泉公認会計士事務所 ) 1こんの しほ 金野志保 < 社外・独立 > しゅうんぎょん 朱殷卿 < 社外・独立 (※2 | |||
| 03/23 | 15:40 | 8698 | マネックスグループ |
| 役員の異動等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、コインチェック買収案件の成功、マネックス証券社長と しての経営力の発揮、そして COO 兼 CFO として上場企業の経営執行の実績を積み重ねた代表執 行役清明祐子のリーダーシップ、戦略性、求心力を評価し、CFO 兼務のまま、代表執行役 Co- CEO に選任することとしました。そして、暗号資産ビジネスの成長第二フェーズの幕開けであ るこの De-SPAC 取り組みを機に、CEO としての執行機能を 2 つに分け、松本大が CEO としてク リプト事業と新規事業、そしてアセットマネジメントを中核とする運用事業を管掌し、清明祐子 が Co-CEO としてグローバル証券事業を管掌するという体制を取ることにいた | |||
| 03/22 | 16:10 | 8698 | マネックスグループ |
| 当社連結子会社Coincheck Group B.V.の Thunder Bridge Capital Partners IV, Inc.とのDe-SPACによるナスダック上場に関するお知らせ その他のIR | |||
| ( 以下、「De- SPAC」) により、CCG( 本グループ内組織再編 (「2. 本取引の概要 」 参照 )によりコインチェッ クを傘下に持つ中間持株会社となる予定です。)を米国株式市場である NASDAQ に上場させるこ とを目指すこととしました。今後は、THCP と協働して、世界最大の資本市場を有する米国にお いて資本を確保の上、グローバルに人材を採用し、世界戦略を実現し、コインチェックを次のス テージに引き上げてまいります。 当社は、2018 年 4 月にコインチェックを買収した後、様 々な形でその企業価値向上に努めて まいりました。その結果、今回、コインチェックを礎とする Pre | |||
| 03/22 | 16:10 | 8698 | マネックスグループ |
| Thunder Bridge Capital Partners IVとの統合によるNASDAQ上場子会社への移行について その他のIR | |||
| があり ます。当該リスク又は不確実性が現実に発生した場合、又は、予測の前提が異なった場合に は、実際の業績は将来の見通しに関する記述に含まれた予測から重大な点において異なる可 能性があります。実際の結果又は業績と、将来の見通しに関する記述に含まれる予測が大き く乖離することには多数の要因が作用する可能性があります。これらの要因には、(1) 企業 合併契約及びそれが企図する本合併が解除されるような事象、変化又はその他出来事の発 生、(2) SPAC 株主からの承認取得又は企業合併契約におけるその他のクロージングに係る 前提条件が未充足となり、企業合併契約が企図する取引を完了できなくなった場合 | |||
| 03/22 | 16:10 | 8698 | マネックスグループ |
| (補足資料)当社連結子会社Coincheck Group B.V.の Thunder Bridge Capital Partners IV, Inc.とのDe-SPACによるナスダック上場に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、予備的なものであり且つ変更されることがあります。また、当該変更は重大なものとなる可能性もあります。本プレゼンテーションは、(1) 本事業統合案に係る若しくはいかなる投資証券に係る議決権の行使、同意若しくは許可の勧誘、又は、(2) 当社、THCP、CCG 若しくはそれらの各関連会社のいずれか の投資証券の募集、引受の勧誘若しくは購入の推奨に該当する若しくはその一部を構成するものでもありません。1933 年米国証券法 (その後の改正を含みます。)の第 10 条の要件を満たした目論見書による証券の募集又は同条による要件免除に該当する場合を除いて、各州又は法域における投資証券の販売、募集又はそれらに対 | |||
| 02/09 | 12:00 | 8698 | マネックスグループ |
| トレードステーション、TradingView社のブローカーアワード2021において『ブローカー・オ ブ・ザ・イヤー』と『ベストマルチアセットブローカー』を受賞 PR情報 | |||
| 各位 2022 年 2 月 9 日 マネックスグループ株式会社 代表執行役社長 C E O 松本大 (コード番号 8698 東証第一部 ) 当社の子会社である TradeStation Group, Inc.が 2022 年 2 月 3 日 ( 米国東部標準時間 )に米国で 下記プレスリリースを発表しましたので、お知らせいたします。このプレスリリースの参考訳 ( 当 社作成 )を、別紙添付いたします。 記 TradeStation Group, Inc. プレスリリース TradeStation Wins “Broker of the Year” and “Best Multi-Asset | |||
| 02/08 | 12:00 | 8698 | マネックスグループ |
| TradeStation Reports Brokerage Metrics for January 2022 その他 | |||
| : ir@tradestation.com Media: Madison Roberts 281-684-9857 madison.roberts@fleishman.comCertain Business Metrics Fiscal Year-Ended March 31, 2022 Business Metrics 1 1 TradeStation’s fiscal year is from April 1 through March 31. 2 A “Trading Day” means each day during the period presented that trading | |||
| 02/08 | 12:00 | 8698 | マネックスグループ |
| トレードステーション、2022年1月の月次概況を開示 PR情報 | |||
| 各位 2022 年 2 月 8 日 マネックスグループ株式会社 代表執行役社長 C E O 松本大 (コード番号 8698 東証第一部 ) 当社の子会社である TradeStation Group, Inc.が下記プレスリリースを発表しましたので、お 知らせいたします。このプレスリリースの参考訳 ( 当社作成 )を、別紙添付いたします。 TradeStation Group, Inc. プレスリリース TradeStation Reports Brokerage Metrics for January 2022 ( 参考訳 ) トレードステーション、2022 年 1 月の月次概況を開示 記 | |||
| 02/07 | 11:06 | 8698 | マネックスグループ |
| 確認書 確認書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 マネックスグループ株式会社 (E03815) 確認書 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の8 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 2 月 7 日 【 会社名 】 マネックスグループ株式会社 【 英訳名 】 Monex Group, Inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表執行役社長松本大 【 最高財務責任者の役職氏名 】 代表執行役チーフ・オペレーティング・オフィサー兼チーフ・フィナンシャ ル・オフィサー清明祐子 【 本店の所在の場所 】 東京都港区赤坂一丁目 12 番 32 号 | |||
| 02/07 | 11:05 | 8698 | マネックスグループ |
| 四半期報告書-第18期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 マネックスグループ株式会社 (E03815) 四半期報告書 【 提出書類 】 四半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の7 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 2 月 7 日 【 四半期会計期間 】 第 18 期第 3 四半期 ( 自 2021 年 10 月 1 日至 2021 年 12 月 31 日 ) 【 会社名 】 マネックスグループ株式会社 【 英訳名 】 Monex Group, Inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表執行役社長松本大 【 本店の所在の場所 】 東京都港区赤坂一丁目 | |||
| 01/31 | 15:15 | 8698 | マネックスグループ |
| 2022年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2022 年 3 月期第 3 四半期決算説明資料 2022 年 1 月 31 日 ( 東証 1 部 8698)企業理念 MONEXとはMONEYのYを一歩進め、一足先の未来における人の活動を表わしています。 常に変化し続ける未来に向けてマネックスグループは、 最先端のIT 技術と、グローバルで普遍的な価値観とプロフェッショナリズムを備え、 新しい時代におけるお金との付き合い方をデザインすると共に、 個人の自己実現を可能にし、その生涯バランスシートを最良化することを目指します。 2021.4.1 改定 1目次 企業理念 p. 1 目次 p. 2 Ⅰ. ハイライト p. 3 ~ p.13 Ⅱ | |||
| 01/31 | 15:15 | 8698 | マネックスグループ |
| データ集 2022年3月期第3四半期決算 その他のIR | |||
| 来見通しに関する記述は、「かもしれない」、「あろう」、「 思 われる」、「 見込まれる」、「 想定する」、「 予定する」またはその他類似する文言により識別されます。これらの記述は、他の将来見通しに関する記述をさらに前 提とする当社の財務状況、業績に関する見込みを含み、戦略を示し、将来予測に関し記述されます。当社の経営成績は、これらの将来見通しに関する記 述に含まれるものとは大きく異なる結果を引き起こす可能性のあるリスク、不確実性その他の事情に影響されます。目次 [データ集 ] 目次 p. 1 1. 事業データ p. 2 ~ p.6 2. 財務データ p. 7 ~ p.23 本書記載の当社 | |||