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「 2 」の検索結果
検索結果 268 件 ( 181 ~ 200) 応答時間:0.04 秒
ページ数: 14 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/30 | 15:30 | 3237 | イントランス |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| (%) 直接合算 計 所有分対象分 発行する株券が上場されて いる金融商品取引所等 合同会社インバウンドイン ベストメント ETモバイルジャパン株式 会社 親会社 49.25 ― 49.25 ― 親会社 ― 49.25 49.25 ― 2. 親会社等のうち、上場会社に与える影響が最も大きいと認められる会社の名称及びその理由 商号合同会社インバウンドインベストメント 理由当社株式を実質保有する筆頭株主であるため 3. 親会社等の企業グループにおける上場会社の位置付けその他の上場会社と親会社等との関係 合同会社インバウンドインベストメントは、当社の議決権の 49.25%を保有する非上場の親会社であり ます | |||
| 06/24 | 16:00 | 3237 | イントランス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 番号 】 03-6803-8100 【 事務連絡者氏名 】 管理部部長北川雅章 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/21【 提出理由 】 当社は、2022 年 6 月 21 日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 9 号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであ ります。 EDINET 提出書類 株式会社イントランス(E05651) 臨時報告書 2【 報告内容 】 (1) 株主総会が開催された年月日 | |||
| 06/22 | 16:31 | 3237 | イントランス |
| 確認書 確認書 | |||
| EDINET 提出書類 株式会社イントランス(E05651) 確認書 【 表紙 】 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の2 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 6 月 22 日 【 会社名 】 株式会社イントランス 【 英訳名 】 INTRANCE CO.,LTD. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長ディグネジオ・フレドリック・レッツ 【 最高財務責任者の役職氏名 】 該当事項はありません。 【 本店の所在の場所 】 東京都渋谷区道玄坂一丁目 16 番 5 号 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 | |||
| 06/22 | 16:30 | 3237 | イントランス |
| 有価証券報告書-第24期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 号 【 電話番号 】 03-6803-8100 ( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 管理部部長北川雅章 【 最寄りの連絡場所 】 東京都渋谷区道玄坂一丁目 16 番 5 号 【 電話番号 】 03-6803-8100 ( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 管理部部長北川雅章 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/85第一部 【 企業情報 】 EDINET 提出書類 株式会社イントランス(E05651) 有価証券報告書 第 1 【 企業の概況 】 1 【 主要な経営指標等の推移 】 (1) 連結経営指標等 回次第 20 期第 | |||
| 06/22 | 16:30 | 3237 | イントランス |
| 内部統制報告書-第24期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 内部統制報告書 | |||
| 京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/21 【 財務報告に係る内部統制の基本的枠組みに関する事項 】 代表取締役社長ディグネジオ・フレドリック・レッツは、当社及び連結子会社 ( 以下 「 当社グループ」)の財務報 告に係る内部統制の整備及び運用に責任を有しており、企業会計審議会の公表した「 財務報告に係る内部統制の評価 及び監査の基準並びに財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準の設定について( 意見書 )」に示さ れている内部統制の基本的枠組みに準拠して財務報告に係る内部統制を整備及び運用しております。 なお、内部統制は、内部統制の各基本的要素が有機的 | |||
| 05/23 | 15:30 | 3237 | イントランス |
| 定款一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 70 号 ) 附則第 1 条ただし書きに規定する改正規 定が 2022 年 9 月 1 日に施行されますので、株主総会資料の電子提供制度導入に備えるため、次のと おり当社定款を変更するものであります。 (1) 変更案第 15 条第 1 項は株主総会参考書類等の内容である情報について、電子提供措置をとる 旨を定めるものであります。 (2) 変更案第 15 条第 2 項は、書面交付請求をした株主に交付する書面に記載する事項の範囲を限 定するための規定を設けるものであります。 (3) 株主総会参考書類等のインターネット開示とみなし提供の規定 ( 現行定款第 15 条 )は不要と なるため、これを削除す | |||
| 05/17 | 17:30 | 3237 | イントランス |
| 当社連結子会社とBanyan Tree Japan有限会社との合弁事業契約による合弁会社設立に関するお知らせ その他のIR | |||
| 事業展開しており、本合弁会社ではパートナーとして Banyan Tree Japan 有限会社と提携することになります。 当社グループは引き続き、現在注力する、ホテル運営事業の拡大について加速させてまいります。 2. 本合弁契約の役割 本合弁契約の役割は以下のとおりです。 【 当社グループ】 ・バンヤンツリー・グループのブランドの合同運営 ・バンヤンツリー・グループのブランドホテルプロジェクト開発 ・ホテル物件のマスターリース・従業員の雇用 ・当社グループによる案件の提供 【バンヤンツリー・グループ】 ・バンヤンツリー・グループのブランドの合同運営 ・バンヤンツリー・グループの | |||
| 05/16 | 17:45 | 3237 | イントランス |
| (訂正)「2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について その他のIR | |||
| 〔 日本基準 〕( 連結 )」の記載内容に一部誤りが判明したため、訂正する ものであります。 2. 訂正内容 訂正箇所には、下線を付しております。 ( 訂正箇所 ) 添付資料 11 ページ (セグメント情報等 ) ( 訂正前 ) 3. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報 前連結会計年度 ( 自 2020 年 4 月 1 日至 2021 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 売上高 プリンシパル インベスト メント事業 報告セグメント ソリューション 事業 計 その他 ( 注 )1 調整額 ( 注 )2 連結財務諸表 計 | |||
| 05/13 | 17:15 | 3237 | イントランス |
| 2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( ― %) 1 株当たり 当期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり 当期純利益 自己資本 当期純利益率 総資産 経常利益率 売上高 営業利益率 円銭円銭 % % % 2022 年 3 月期 4.21 ― 14.4 8.2 8.3 2021 年 3 月期 △26.79 ― ― ― ― ( 参考 ) 持分法投資損益 2022 年 3 月期 ― 百万円 2021 年 3 月期 ― 百万円 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2022 年 3 月期 1,862 1,182 62.0 31.23 2021 年 3 月期 2,911 1,033 34.6 | |||
| 05/13 | 17:15 | 3237 | イントランス |
| 現行株主優待制度の廃止に関するお知らせ その他のIR | |||
| え、今後の事業展開に即した利益還元のあ り方を模索することとし、誠に遺憾ながら、現行の株主優待制度を廃止させていただくことを決定いた しました。 2. 今後について 現在、当社事業の柱であるホテル運営事業に関連する株主様への還元方法を検討しておりますので、 決まり次第速やかにお知らせいたします。 以上 | |||
| 05/10 | 17:30 | 3237 | イントランス |
| 募集新株予約権(有償ストック・オプション)の発行内容確定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 回新株予約権 1. 本新株予約権の割当ての対象者及びその人数並びに割り当てる本新株予約権の数 当社の取締役 5 名 (5,400 個 ) 2. 本新株予約権の総数 5,400 個 3. 本新株予約権の目的となる株式の種類及び数 普通株式 540,000 株 4. 本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額 新株予約権 1 個当たり権利行使価額 7,000 円 (1 株当たり 70 円 ) 以 上 | |||
| 05/10 | 17:30 | 3237 | イントランス |
| 当社従業員に対する新株予約権(無償ストック・オプション)の発行内容確定に関するお知らせ その他のIR | |||
| ます。 記 株式会社イントランス第 7 回新株予約権 1. 本新株予約権の割当ての対象者及びその人数並びに割り当てる本新株予約権の数 当社従業員 15 名に対し 2,800 個 当社子会社役員 3 名に対し 2,200 個 当社子会社従業員 1 名に対し 500 個 2. 本新株予約権の総数 5,500 個 3. 本新株予約権の目的となる株式の種類及び数 普通株式 550,000 株 3. 本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額 新株予約権 1 個当たり権利行使価額 6,200 円 (1 株当たり 62 円 ) 以 上 | |||
| 04/22 | 15:30 | 3237 | イントランス |
| (開示事項の変更)募集新株予約権(有償ストック・オプション)の発行内容一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| ・オプションの発行内容に一部変更が生じま したのでお知らせいたします。なお、変更部分には下線を付しております。 株式会社イントランス第 6 回新株予約権 Ⅱ. 発行要項 【 変更前 】 2. 申込期間又は申込期日 2022 年 4 月 27 日 記 3. 割当日 2022 年 4 月 28 日 4. 払込期日 2022 年 4 月 27 日 【 変更後 】 2. 申込期間又は申込期日 2022 年 5 月 9 日 3. 割当日 2022 年 5 月 10 日 4. 払込期日 2022 年 5 月 20 日 以 上 | |||
| 04/22 | 15:30 | 3237 | イントランス |
| (開示事項の変更)当社従業員に対する新株予約権(無償ストック・オプション)の発行内容一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| ましたが、インセンティブプランの方針変更及び手続き上の 都合等により、無償ストック・オプションの発行内容に一部変更が生じましたのでお知らせいたしま す。なお、変更部分には下線を付しております。 株式会社イントランス第 7 回新株予約権 Ⅱ. 発行要項 【 変更前 】 2. 申込期間又は申込期日 2022 年 4 月 27 日 記 3. 割当日 2022 年 4 月 28 日 6. 本新株予約権の総数 7,800 個 20. 本新株予約権の割当ての対象者及びその人数並びに割り当てる本新株予約権の数 当社従業員 15 名に対し 2,800 個 当社子会社役員 5 名に対し 4,500 個 当社子会 | |||
| 04/13 | 18:20 | 3237 | イントランス |
| 募集新株予約権(有償ストック・オプション)の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| て割当てが行われ、行使された場合、本日現在における当社発行済株式総数 37,131,000 株に対する希薄化率は 1.5%であり、株式の希薄化への影響は合理的なものであると考えて おります。 Ⅱ. 発行要項 1. 本新株予約権の名称 株式会社イントランス第 6 回新株予約権 ( 以下 「 本新株予約権 」という。)2. 申込期間又は申込期日 2022 年 4 月 27 日 3. 割当日 2022 年 4 月 28 日 4. 払込期日 2022 年 4 月 27 日 5. 本新株予約権の目的である株式の種類及び数 本新株予約権の目的である株式の種類は当社普通株式とし、本新株予約権 1 個当たりの | |||
| 04/13 | 18:20 | 3237 | イントランス |
| 当社従業員に対する新株予約権(無償ストック・オプション)の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 希薄化が生じますが、本新株予約権の発行は割当対象者となる当社従業員らの当社の 長期的成長に対する貢献意欲の増加につながり、当社の企業価値・株主価値の向上に資するものと認 識しております。 このため、本新株予約権の発行は、当社の既存株主の皆様の利益に貢献できるものと認識してお り、株式の希薄化の影響は合理的なものであると考えております。 Ⅱ. 発行要項 1. 本新株予約権の名称 株式会社イントランス第 7 回新株予約権 ( 以下 「 本新株予約権 」という。) 2. 申込期間又は申込期日 2022 年 4 月 27 日 3. 割当日 2022 年 4 月 28 日 4. 割当ての方法第三者割当て | |||
| 03/22 | 16:45 | 3237 | イントランス |
| 匿名組合を通じたホテル運営事業の出資持分の取得及び子会社の異動、並びに当社連結子会社によるホテル運営業務受託のお知らせ その他のIR | |||
| 、ホテル運営事業への転換を進めております。現在、長期化するコロナ禍において、当 社としては、2023 年のインバウンド回復によるホテル需要環境の回復を前提とした、国内旅行需要の 取り込みと、収益拡大、成長戦略及び事業整備のための投資を進めております。 この度、当社は、沖縄県の中でも人気エリアである沖縄県恩納村の高級ヴィラタイプのホテル物件に ついて、2022 年 2 月 28 日付で賃貸借契約を締結いたしました。本ホテルの運営事業スキームは、当社 が本 SPCに対し同物件の転貸借を行い、本 SPCにより本ホテルの営業が行われますが、ホテル運営 は当社連結子会社である株式会社アニシスホスピタリティ | |||
| 02/28 | 15:30 | 3237 | イントランス |
| 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 2 月 28 日 会社名株式会社イントランス 代表者名代表取締役社長 ディグネジオ・フレドリック・レッツ (コード番号 3237 東証マザーズ) 問合せ先管理部部長北川雅章 ( TEL 03-6803-8100 ) 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ 当社の非上場の親会社等である合同会社インバウンドインベストメントの 2021 年 12 月期決算が確定 いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 非上場の親会社等の概要 (1) 名称合同会社インバウンドインベストメント (2) 所在地東京都千代田区神田神保町二丁目 19 番地 1 (3) 代表者職務 | |||
| 02/09 | 16:31 | 3237 | イントランス |
| 確認書 確認書 | |||
| EDINET 提出書類 株式会社イントランス(E05651) 確認書 【 表紙 】 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の8 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 2 月 9 日 【 会社名 】 株式会社イントランス 【 英訳名 】 INTRANCE CO.,LTD 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長ディグネジオ・フレドリック・レッツ 【 最高財務責任者の役職氏名 】 ─ 【 本店の所在の場所 】 東京都渋谷区道玄坂一丁目 16 番 5 号 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜 | |||
| 02/09 | 16:30 | 3237 | イントランス |
| 四半期報告書-第24期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社イントランス(E05651) 四半期報告書 【 提出書類 】 四半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の7 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 2 月 9 日 【 四半期会計期間 】 第 24 期第 3 四半期 ( 自 2021 年 10 月 1 日至 2021 年 12 月 31 日 ) 【 会社名 】 株式会社イントランス 【 英訳名 】 INTRANCE CO.,LTD. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長ディグネジオ・フレドリック・レッツ 【 本店の所在の場所 】 東京都渋谷 | |||